新型コロナウイルス感染症(COVID-19)における名古屋大学の活動指針

学生向け国による「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』2次募集

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伊丹 健一郎トランスフォーマティブ生命分子研究所教授が第10回(平成25年度)日本学術振興会賞を受賞

2013年12月17日

伊丹健一郎トランスフォーマティブ生命分子研究所拠点長/教授が、第10回(平成25年度)日本学術振興会賞を受賞しました。

この賞は、将来の学術研究のリーダーとして、後のノーベル賞候補者となるようなフレッシュな研究者をいち早く顕彰することにより、今後の研究にチャンスを与えブレイクスルーを促そうとするものです。

今回の受賞対象となった伊丹健一郎教授の研究テーマは、「芳香環連結分子の精密迅速合成法の開発と応用」です。