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本学の学生2名が日本学術振興会 育志賞を受賞

2014年01月31日

本学経済学研究科博士課程後期課程3年の古村 聖さんと理学研究科博士課程後期課程3年の三宅 芙沙さんが、第4回(平成25年度)日本学術振興会 育志賞を受賞しました。同賞は、将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士課程学生を顕彰することを目的として、平成22年度に創設されたものです。

なお、今回は130名の推薦者の中から18名が受賞しました。授賞式は、2月24日(月)に行われる予定です。

 

受賞者:古村 聖 経済学研究科博士課程後期課程3年

研究課題:家族の経済学に基づく公共政策の経済理論分析

 

受賞者:三宅 芙沙 理学研究科博士課程後期課程3年

研究課題:樹木年輪中放射性炭素14濃度測定による過去の宇宙線強度の復元