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松岡 信 生物機能開発利用研究センター教授が日本学士院エジンバラ公賞を受賞 本学卒業生の宮本憲一大阪市立大学名誉教授、滋賀大学名誉教授が日本学士院賞を受賞

2016年03月15日

松岡 信

生物機能開発利用研究センター教授

 

松岡 信 生物機能開発利用研究センター教授が日本学士院エジンバラ公賞を、本学卒業生の宮本憲一大阪市立大学名誉教授、滋賀大学名誉教授が日本学士院賞を受賞しました。日本学士院賞は、学術上特にすぐれた論文、著書その他の研究業績に対し授与され、エジンバラ公賞は、日本学士院の名誉会員であるエジンバラ公フィリップ殿下の申し出により創設されたもので、広く自然保護及び種の保全の基礎となるすぐれた学術的成果を挙げた者に対して授与されます。
 今回、松岡教授の授賞対象となった研究題目は、「植物ホルモン・ジベレリンがもたらす種の保全確保と植物多様性ならびに食糧生産性向上に関する研究」、宮本博士の研究題目は、「戦後日本公害史論」です。

 

 

 

関連ホームページ:日本学士院
URL http://www.japan-acad.go.jp/japanese/news/2016/031401.html