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工学研究科土木工学専攻 橋梁長寿命化推進室が第3回インフラメンテナンス大賞を受賞

2019年09月30日

9月30日(月)、総務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、国土交通省、防衛省は、第3回インフラメンテナンス大賞を発表し、本学工学研究科土木工学専攻 橋梁長寿命化推進室が、メンテナンスを支える活動部門において文部科学大臣賞を受賞しました。受賞理由となったのは「大学研修施設(大規模実橋モデル)を活用した『臨床型』の橋梁維持管理技術者育成」です。

本賞は、日本国内のインフラのメンテナンスに係る優れた取組や技術開発を表彰し、ベストプラクティスとして広く紹介することにより、日本国内のインフラメンテナンスに関わる事業者、団体、研究者等の取組を促進し、メンテナンス産業の活性化を図るとともに、インフラメンテナンスの理念の普及を図ることを目的として実施するものです。

なお、表彰式は11月7日(木)に執り行われる予定です。

 

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