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新聞記事掲載状況

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新聞記事掲載状況(2005年7月)

掲載日タイトル掲載紙
2005/7/31芸術を学ぶスペインとメキシコの学生8人が日本の学生8人とともに作品を制作するプロジェクト「くつをぬいで。」の展覧会が名古屋芸術大学と野依記念学術交流館で8月4日まで開催中日(朝刊)
2005/7/30留学生は見た!おらがパビリオン:マウラニ・メガ・ハプサリさん・本学学生の見たインドネシア館 島々の多様性をバランスよく見せている毎日(朝刊)
2005/7/30読売新聞特別講座 本学では法学研究科の後期講座でアジアからの留学生を対象にした英語による読売講座「記者が見る世界、アジア、日本」がスタート読売
2005/7/30豊田工業高等専門学校校長・末松良一・本学名誉教授は、ロンドンの大英博物館で「日本ロボットのルーツ・カラクリ」と題し講演 中日(夕刊)
2005/7/29パグウォッシュ会議27日閉幕 自然科学系の研究者参加減る 沢田昭二・本学名誉教授は「この傾向は、ますます強まるのではないか」と参加意欲の低下を懸念朝日(夕刊)
2005/7/29環境医学研究所は、8月21日、シンポジオンホールでアルツハイマー病の市民公開講座を開催中日(朝刊)
2005/7/29工学研究科の堀勝研究室は、愛・地球博で29日日刊工業
2005/7/29新設するフェローの第1号に中国東北大学の赫冀成学長 8月5日の21世紀COEシンポジウム「自然の叡智に学ぶ『ものづくり』」の中で授与式を行う毎日(朝刊)
2005/7/29豊川キャンパスにある太陽地球環境研究所の本部機能を来年4月から3年間で東山キャンパスへ移転統合すると発表中日(朝刊)
2005/7/28経済教室:大学淘汰の時代 社会の要請、真剣に探れ 潮木守一・本学名誉教授日経(朝刊)
2005/7/27本学発ベンチャー企業「ファイン・バイオメディカル」(池田誠一さん・本学大学院生)は、脳血管の構造・触感を再現した立体モデルを商品化、10月から病院やメーカー向けに売り出す日経(朝刊)
2005/7/26本学と国際学術コンソーシアムの共催で「第1回AC21学生世界フォーラム」を7月29日朝日(朝刊)
2005/7/26ときめき時目記:深津将史さん・本学学生 エイトも『9人で漕ぐんだ』中日(朝刊)
2005/7/26学生街ダンス:漆畑祐佳さん・本学大学院生 中日詩祭での授賞式で賞状の言葉に詩魂を感じた中日(朝刊)
2005/7/26大幸財団は、2005年度の学術研究助成先に原田正康・理学研究科教授の「有限温度・有限密度QCDにおけるカイラル相転移とハドロンの性質の研究」など7件を採択中日(朝刊)
2005/7/26日本神経科学学会は26日、時実利彦記念賞を祖父江元・医学系研究科教授に授与 受賞業績は「運動ニューロン疾患の病態解明と治療への新たな展開」中日(朝刊)
2005/7/25農業・生物系特定産業技術研究機構の生物系特定産業技術研究支援センターは、2005年度の委託研究として、若松祐子・生物機能開発利用研究センター教授の「核移植と染色体操作を組み合わせた新規手法による魚類体細胞クローンおよび遺伝子ターゲティング技術の開発」など計31課題を採択日刊工業
2005/7/22レーザー:生田幸士・工学研究科教授は日本の医療機器メーカーに対して、治療装置の開発が消極的であることを挙げ、ハイリスクな開発を避ける企業姿勢を非難日刊工業
2005/7/22ぱーそん:球脊髄性筋萎縮症の原因を解明し、治療法を見つけた業績が評価され、日本神経科学学会の時実利彦記念賞を受賞した祖父江元・医学系研究科教授は、「神経変性疾患も『早期発見、早期治療』の時代がくるはず」と語る朝日(朝刊)
2005/7/22科学技術振興機構は、独創的シーズ展開の大学発ベンチャー創出推進事業の2005年度新規採択課題として、大澤俊彦・生命農学研究科教授の「アゾポリマーを利用した『抗体チップ』の作製と食品機能評価への応用開発」など30件決定日刊工業
2005/7/21石原一彰・工学研究科教授らのグループは、ナイロン原料のラクタムを有機化合物を触媒にして合成する技術を開発日刊工業
2005/7/20名古屋歴史科学研究会の例会23日開催 本学学生らが研究発表を行う中日(朝刊)
2005/7/20工学部主催の「テクノフロンティアセミナー」参加者募集 高校生対象で8月17~19日の2泊3日、グループに分かれて実験を行う中日(朝刊)
2005/7/20新エネルギー・産業技術総合開発機構は、2005年度第1回「大学発事業創出実用化研究開発事業」の助成事業に、本学の「ストレッチ刺激負荷3次元培養システムの開発」(資金提供企業:ストレックス)など計42件を採択日刊工業
2005/7/20理系白書 私の提言:村上隆・教育発達科学研究科教授 センター試験を大学受験資格試験に毎日(朝刊)
2005/7/20理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授は、「未来を担う君たちへ」と題して、神戸市灘区で講演 「謙虚に自制心を持って生きよう」と子どもたちにメッセージ日刊工業
2005/7/19
2005/7/20
「名古屋の将来を語る懇談会」(座長・松尾稔・本学名誉教授)の初会合が18日開催 林良嗣・環境学研究科教授は人口減少社会の到来に触れ、「選択と集中」による土地利用を提唱中日(朝刊)
読売
2005/7/19「夢化学21」の大学化学実験体験 本学では8月10日に工学部化学・生物工学科で開催中日(夕刊)
2005/7/19第35回名大サロン:29日に宇澤達・多元数理科学研究科が「数と空間の話」と題して講演中日(朝刊)
2005/7/19ときめき時目記:深津将史さん・本学学生 1年中合宿、練習あるのみ中日(朝刊)
2005/7/19大学発ベンチャーの挑戦:サーモフォーミングテクノロジー 篠田剛・工学研究科教授が開発した摩擦熱による接合技術の事業化を目指す日刊工業
2005/7/19文部科学省は2003~2007年度の「大学知的財産本部整備事業」採択43機関の中間評価を行う 本学はA評価日刊工業
2005/7/18大学発起業、経営の荒波:上田実・医学系研究科教授は「大学発ベンチャーは、大学の組織の旧弊を壊す試み」で「光と影の部分があるだろうがやる価値がある」と話す また、大学発ベンチャーを支援する「NPOバイオものづくり中部」事務局長・武田穰・農学国際教育協力研究センター助教授は「堅実な成長プランを持つことが必要」と話す 中日(朝刊)
2005/7/18南極に学ぼう:上田豊・環境学研究科教授は南極の氷の中に閉じこめられていた34万年前の大気の解析を進めており、「10万年周期で変化を繰り返してきた過去の気候のメカニズム解明に大きく貢献するだろう」と話す読売
2005/7/16留学生は見た!おらがパビリオン:クハー・ダリボォルさん・本学学生の見たチェコ館 ユニークだが、抽象的で「無国籍」に感じる毎日(朝刊)
2005/7/15マイクロソフトが推進する「知的財産研究助成基金」の対象者に、鈴木將文・法学研究科教授ら10人を選定日刊工業
2005/7/15「名古屋大学協力会」の設立総会が16日に野依記念学術交流館で開催 直江知樹・医学系研究科教授、石川孝司・工学研究科教授、福島和彦・生命農学研究科教授が講演中日(朝刊)
2005/7/15教育学部附属中学・高校の校長に豊田ひさき・教育発達科学研究科教授を選出 任期は16日から2007年3月31日まで中日(朝刊)
他2社
2005/7/15ぜんそく死を減らそうと医学部附属病院を中心に「つるまい薬薬薬連携協議会」を発足 医師と薬剤師の新たな連携で十分に患者指導ができない医師に代わり薬剤師が正しい服薬や自己管理の方法を教える試み朝日(朝刊)
2005/7/14医学部附属病院歯科口腔外科は歯骨や皮膚の「再生医療」による試験的な治療を開始 上田実・医学系研究科教授らが設立した医療ベンチャー企業「アドバンスド・セル・テクノロジー」との産学連携でビジネス化も予定中日(夕刊)
2005/7/14法学部出身の漫画家・木下小福さんが『名古屋のお嬢様』の生き方から幸せな結婚のセオリーを学ぶ法則本「名古屋嬢の謎」読売
2005/7/147月29日から8月9日までの12日間、世界各地の提携校から学生代表を招待し、「第1回AC21学生世界フォーラム2005」開催中日(朝刊)
2005/7/13「なごや環境大学」のシンポジウム「環境時代と大学・地域・市民」 21日名古屋能楽堂で開催 名古屋環境大学学長・松尾稔・本学名誉教授が話す朝日(朝刊)
2005/7/13法律家として実践的な授業「ロイヤリング」 本学の法科大学院では実際の事例を基に表現力のある劇団員を起用、より実践に近づける読売
2005/7/12ときめき時目記:深津将史さん・本学学生 勝利をめざし挑戦再び中日(朝刊)
2005/7/12第10回高等研究院セミナー26日開催 鮎京正訓・法政国際教育協力研究センター教授、松原隆彦・理学研究科助教授が語る中日(朝刊)
2005/7/12愛・地球博の開催にちなんで特別講義「博覧会と名古屋」を教育学部で開催 教育学部OBで名古屋市のパビリオン「大地の塔」館長の剣持一郎さんが講師中日(朝刊)
2005/7/12名古屋市と中京大と共同で開発した、高齢者でも簡単に操作できるパソコンソフト「らくらくパソコンeーなもくん」 8月から会員を募って講習会を開き、秋には運用を始める朝日(朝刊)
2005/7/9
2005/7/10
2005/7/12
愛・地球博を陰で支える高度道路交通システム技術を紹介する「ITS EXPO」が11日から始まる 11日には森川高行・環境学研究科教授らによる「ITS EXPOシンポジウム」が本学で開催日経(朝刊)
他3社
2005/7/9留学生は見た!おらがパビリオン:エルドルジョン・エルムロドフさん・本学学生の見たウズベキスタン 「値切り」の練習をぜひここで毎日(朝刊)
2005/7/8
2005/7/10
愛・地球博会場から「地球平和に向けた愛知アピール」を発信 主催の「地球平和フォーラム愛知」代表の加藤延夫・本学名誉教授は「報復の連鎖を断ち切りたい」と話す朝日(夕刊)
朝日(朝刊)
2005/7/1
2005/7/8
災害時の排泄ケアを考える講演会「排泄する『場!』を考えよう」7月16日開催 林 能成・災害対策室助手、木村玲欧・同助手の講演など読売
中日(朝刊)
2005/7/8学生記者奮闘中:戸本早紀さん・本学3年生 さまざまな水の展示 「命の源」の意味を改めて実感読売
2005/7/8東海地方6月の地震:林 能成・災害対策室助手読売
2005/7/8ドライミスト:本学や東京理科大学の研究チームが開発した特殊なノズルで発生 愛・地球博の空中回廊「グローバル・ループ」のテントに設置 朝日(朝刊)
2005/7/8LED:90年代に日亜化学工業や赤;﨑勇・本学特別教授の研究成果を基にした豊田合成が相次いで青色LEDの製品化に成功、三原色がそろいあらゆる色を出せるように朝日(朝刊)
2005/7/8民間資金を活用して細胞の培養施設を学内に設け10月にも稼働日経(朝刊)
2005/7/7LOOK&るっく:博物館特別展「時を測る─地球誕生から中世まで」では最新の研究成果や年代測定の方法を紹介日経(夕刊)
2005/7/7健康教育講座「閉経後を健やかに過ごす」8日開催 野村誠二・医学系研究科助教授が話す読売
2005/7/7理研の最前線:榊原均・植物科学研究センター生産制御研究チームリーダー 最近公表した2つの研究のうちの一つは本学の生物機能開発利用研究センターともに行ったイネ増収遺伝子の同定日刊工業
2005/7/7レーザー:芦苅基行・生物機能開発利用研究センター 助教授「決して遺伝子組み換えを否定していない」と話す日刊工業
2005/7/7老年学:井口昭久・医学系研究科教授 高齢の肥満気味、長寿も朝日(朝刊)
2005/7/6名古屋市は「名古屋の将来を語る懇談会」の委員13人を発表 座長に松尾稔・本学名誉教授、副座長に林 良嗣・環境学研究科教授等中日(朝刊)
2005/7/6なごや東西南北ストーリー:男女共同参画室メンバー・束村博子・生命農学研究科助教授 「男女共同参画社会が実現すれば男性にとっても生活しやすくなる」毎日(朝刊)
2005/7/6万博記念国際フォーラムのサテライトシンポジウムとしてアジアの環境変化と人類の活動を考える市民向け講座「氷河期から地球温暖化、そして未来は」を7月31日開催 小澤智生・環境学研究科教授の講演など朝日(朝刊)
2005/7/6万博記念国際フォーラム8月7日豊田講堂で開催 宇宙飛行士のアレクサンダー・カレリさんや中村桂子・JT生命誌研究館長らが講演朝日(朝刊)
2005/7/5
2005/7/14
澤田誠・環境医学研究所教授の研究成果を実用化する目的で設立されたバイオベンチャー企業ティッシュターゲティングジャパンは脳機能の検査に陽電子放射断層撮影装置を利用できるようにする新技術の実用化研究に着手。また、13日にNEDOの助成事業に採択日経(朝刊)
中日(朝刊)
2005/7/5環境医学研究所主催の公開講座「アルツハイマー病 その病態と克服へ向けた試み」が8月21日にシンポジオンで開催中日(朝刊)
2005/7/5国際シンポジウム「アジアの環境法-法の整備から執行・遵守の確保へ」7月9日、10日シンポジオンで開催 森嶌昭夫・本学名誉教授らの基調講演など中日(朝刊)
2005/7/5ここに技あり:中日精工・近藤泰人さん 木方洋二・本学名誉教授と出会い、木質プラスチックの研究開発を開始 万博会場で使われている「千年時計」の歯車製造日経(朝刊)
2005/7/5生物機能開発利用研究センター公開実験講座2005「バイオサイエンス・バイオテクノロジーを体験する」8月6、7日に開催中日(朝刊)
2005/7/5第25回COEオープンレクチャー「統合テクスト科学の構築」20日開催 髙橋亨・文学研究科教授が「ハヤサスラヒメと物語テクストの水脈」と題して講演中日(朝刊)
2005/7/5京都大学、九州大学と連携して進める「物質合成研究拠点機関連携事業」の発足式が6月30日に野依記念物質科学研究館で開催中日(朝刊)
2005/7/4毛利佳年雄・本学名誉教授と福島雅典・京都大学教授らは従来必須だったエネルギー伝達物質のアデノシン3リン酸がなくてもホタルなどの生体発光が起こることを発見日刊工業
2005/7/2留学生は見た!おらがパビリオン:フリーダ・バリグマさん・本学学生の見たパプアニューギニア館 南太平洋諸国の個性示して毎日(朝刊)
2005/7/1国立大学図書館協会総会が30日本学で開催毎日(朝刊)
2005/7/1備える:自主防災組織の実態 福和伸夫・環境学研究科教授は「自主防災組織の充実は互いに助け合う雰囲気作りがカギ」と指摘中日(朝刊)
2005/7/12006年度の入試要項を発表 医学部を除く8学部の2次試験で課していた英語のヒアリングテストを廃止読売
他3社
2005/7/129日に中国・上海市に本学では初めての海外事務所を11月に開設すると発表日経(朝刊)
日刊工業
2005/7/1国際言語文化研究科メディアプロフェッショナル論講座公開シンポジウム「国際報道はいま─あなたの知らないもう一つの『戦場』」30日開催 エドワード・ヘイグ・国際言語文化研究科助教授の講演など中日(朝刊)