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新聞記事掲載状況

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新聞記事掲載状況(2005年10月)

掲載日タイトル掲載紙
2005/10/31日本エネルギー学会が「第42回石炭科学会議」を開催 森滋勝・先端技術共同研究センター教授らの講演など日刊工業
2005/10/31平成17年度名古屋大学鶴舞公開講座「今が旬、メタボリック症候群てなに?」12月10日開催 井口昭久・医学部附属病院長らが一般向けにやさしく話す中日(朝刊)
2005/10/30インド美術仏教美術研究会 11月5日に文学研究科で開催中日(朝刊)
2005/10/29東消防署が、28日に名古屋市東区の消防団や自主防災会の関係者ら約200人を招いて、地震防災講演会を開催 福和伸夫・環境学研究科教授が「東海・東南海地震から命を守る」をテーマに講演中日(朝刊)
2005/10/29愛知高速交通の東部丘陵線(リニモ)の活用策を考えるフォーラムが11月3日に開催 加藤博和・環境学研究科助教授の講演など朝日(朝刊)
2005/10/29beword:量的緩和政策 家森信善・経済学研究科教授 難しい解除時期の判断朝日(朝刊)
2005/10/29早期退職優遇制度を導入したことを発表 平野眞一総長は、「制度の導入で世代交代をスムーズに進め、人事の活性化につなげたい」と話す日経(朝刊)
2005/10/29芝井広・理学研究科教授と國枝秀世・同教授の2グループは、ブラジルで大型気球に搭載した世界初の宇宙観測用遠赤外線干渉計望遠鏡と硬エックス線望遠鏡を使い、宇宙観測に乗り出す 中日(朝刊)
2005/10/29文化財の地震対策始動:明治村では福和伸夫・環境学研究科教授のチームが微小な地面の揺れで建造物がどのように揺れるかを調査 福和教授は、「明治時代の建物が集中する明治村は、ほぼ同じ条件で観測することができ、近代建築の耐震性を点検する基礎資料になる」と期待する朝日(朝刊)
2005/10/28博物館:名古屋大学博物館 研究成果の一端を、市民や中学、高校生にもわかりやすく伝えたいと創設 「震央情報表示システム」や「誕生石コーナー」などユニークな展示をしている常設展も魅力読売
2005/10/28「消された校舎-旭丘高校校舎建て替えてんまつ記」の出版記念パーティに、編集に携わった旭丘高校校舎の再生を考える会会長・西澤泰彦・環境学研究科助教授らが参加中日(朝刊)
2005/10/28杉浦康夫・本学理事らの呼びかけで昨秋結成された全国組織「九条の会・医療者の会(略称)」を母体に、医師、歯科医の立場から憲法9条改正に反対する「あいち医師・歯科医師九条の会」が27日に発足毎日(朝刊)
2005/10/28参加者らが手作りの器材で水の浸透度を測定する「森の健康診断」が29日に庄内川の水源地で実施 一般の人にもわかりやすく観測できるように考えられた診断方法について、服部重明・生命農学研究科教授は、「落ち葉のたまり方などがうかがえ、土壌の様子を見る一つの尺度になる」と話す朝日(朝刊)
2005/10/27「球脊髄性筋萎縮症」に効果のある薬剤を突き止めたグループの一員として研究にいそしむ医学系研究科の和座雅浩さんは、「早く神経難病の治療法を見つけ、つらい思いをしている患者さんを1人でも多く救いたい」と話す中日(夕刊)
2005/10/26第6回国際研究集会「多重伝達形態論-人間の最も効果的な伝達手段を探る」28日~30日に開催 天野政千代・文学研究科教授ら国内外の研究者の報告など朝日(夕刊)
2005/10/262006年1月の大学入試センター試験で初めてICプレーヤーを使った英語のリスニングテストが実施されるのに伴い、本学で試験監督の責任者らを集めた実施演習が行われた中日(朝刊)
2005/10/26文部科学省の助成事業「魅力ある大学院教育」イニシアティブに初年度として45大学97件を採択 本学は4件採択される日経(朝刊)
他2社
2005/10/25矢作建設工業と名古屋工業大学などが共同で建物の耐震・制震技術に関する「地震工学技術プロジェクト」に着手勅使川原正臣・環境学研究科教授らも参加中日(朝刊)
2005/10/25本学21世紀COEプログラム「太陽・地球・生命圏相互作用系の変動学」主催の「真鍋淑郎先生特別講演会」11月14日にシンポジオンホールで開催中日(夕刊)
2005/10/25附属図書館2005年秋季特別展「知の万華鏡-書物からみた18世紀の西洋と東洋-」11月11日まで開催中日(朝刊)
2005/10/25「あいち男女共同参画のつどい」26日に開催 男女共同参画室室員・束村博子・生命農学研究科助教授の基調講演や討論会など中日(朝刊)
2005/10/25留学生センターでワークショップ「グローバルに仕事をするとは?」が開催され、日本人学生と留学生約30人が参加中日(朝刊)
2005/10/25あいち健康長寿産業クラスター推進協議会は24日に設立総会を開き、会長に大島伸一・国立長寿医療センター総長、副会長に科学技術交流財団理事長・松尾稔・本学名誉教授を選出日経(朝刊)
2005/10/24窓:23日に卒業生や在校生の保護者などの関係者をキャンパスに招き、「名古屋大学ホームカミングデイ」を開催約2000人が来校日経(朝刊)
2005/10/22「第71回あしなが学生募金」が22日から始まる 愛・地球博をきっかけにJR名古屋駅では駅構内の募金活動ができなくなっており、学生募金事務局次長東海担当の野崎俊平さん・本学学生は、「栄、金山総合駅と並ぶ東海地方三大拠点の一つだけに、大変な痛手」と話す中日(朝刊)
読売
2005/10/22愛知県と名古屋市による戦争資料館の建設が宙に浮く中、計画が進まない現状を知った愛知県津島市の女性による1億円の寄付を受け、NPO法人「平和のための戦争メモリアルセンター設立準備会」(理事長・森嶌昭夫・本学名誉教授)が独自の資料館建設に乗り出す朝日(夕刊)
2005/10/22大学院理学研究科教授会は、大峯巖・理学研究科長・理学部長の任期満了に伴い、後任に近藤孝男・理学研究科教授を選出中日(朝刊)
他2社
2005/10/21「第16回核戦争に反対し、核兵器廃絶を求める医師・医学者のつどいin愛知」22、23日に開催 愛知憲法会議事務局長・本秀紀・法学研究科教授らが話す朝日(朝刊)
2005/10/21教育学部附属中学・高校は、11月5日に来年度の入学希望者・保護者を対象に学校説明会を開催読売
2005/10/21総合科学技術会議による国立大学などの科学技術関係活動評価:女性研究者への配慮として、本学の保育施設の支援が挙げられた日刊工業
2005/10/21高田広章・情報科学研究科教授らは、ヴィッツ、サニー技研と共同で、リアルタイムOSを次世代車載ネットワーク「FlexRay」に対応させるための拡張機能やミドルウエアを開発日刊工業
2005/10/21UFJ総合研究所と共同で医学部や工学部が中心となって予防医学などの研究を進める新組織「ライフトピア機構(仮称)」の素案づくりに着手日経(朝刊)
2005/10/20
2005/10/25
医学部解剖学教室の基礎を築いた解剖学者・奈良坂源一郎が虫や魚の生態を描いた図譜3冊を、医学部第1外科の同門会組織「同心会」と博物館が共同で、『奈良坂源一郎 蟲魚圖譜』として出版 同心会会長・二村雄次・医学系研究科教授は、「解剖学者ならではの観察眼で、魚の歯まで写実的に描写している。図譜は名大の宝になる」と話し、西川輝昭・博物館教授は、「毛筆での細微な描写が見事で、多くの人に見てもらいたい」と話す朝日(朝刊)
中日(朝刊)
2005/10/20公開シンポジウム「なごやの防災を考える」22日開催 福和伸夫・環境学研究科教授らのパネルディスカッションなど中日(朝刊)
2005/10/20病気や災害などで親を亡くした遺児へ奨学金を貸与しているあしなが育英会の募金活動「第71回あしなが学生募金」が22日から全国一斉に開始 事務局長・野崎俊平さん・本学学生は「多くの遺児たちの進学の夢をかなえるために、ぜひ協力を」と呼びかける中日(朝刊)
2005/10/20国家戦略を考える:川瀬晃道・工学研究科教授らが開発中の「テラヘルツ波」を利用する薬物検査装置は「偶然の産物」であり、川瀬教授は、「研究を世の中に役立てるため、企業と大学が触れ合う場がもっと必要ではないか」と提案する読売
2005/10/20理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授に聞く:環境変化への本学の対応の一つとして、世界、特にアジアからの優れた学生を集めることが必要日経(朝刊)
2005/10/19学校と安全:中嶋哲彦・教育発達科学研究科教授 事故の防止へ法・条例の整備を朝日(夕刊)
2005/10/18
2005/10/29
総合運動場に人工芝導入 平野眞一総長は、「これまで以上に練習できるようになったので、体育会の選手たちは、良い成果を出してほしい」と話す中日(朝刊)
朝日(朝刊)
2005/10/18サロン:太田美智男・医学系研究科教授 ピロリ菌発見という泥臭い細菌学研究に光中日(夕刊)
2005/10/18名古屋大学ホームカミングデイを23日に東山キャンパスで開催 豊田講堂で、齋藤明彦・トヨタ自動車相談役が「F1の楽しみ方」と題して講演する他、全9学部がそれぞれ講演会や研究室の見学会を行う中日(朝刊)
2005/10/17
2005/10/18
東京大学主催の主要大学説明会22日開催 本学など計12校が参加中日(朝刊)
朝日(朝刊)
2005/10/17小泉首相の靖国神社参拝:浦部法穂・法学研究科教授コメント「9月に大阪高裁で違憲判決が出たばかりなのに、参拝を強行するというのは、司法判断を軽視している」朝日(夕刊)
2005/10/17中学生・高校生を対象とした「ひらめき☆ときめきサイエンス-ようこそ大学の研究室へ」を日本学術振興会との共催で実施 プログラムは、新美倫子・博物館助教授の「ドングリからさぐる古代の知恵・自然の知恵」と各務秀明・医学部助教授の「体の一部を再生させる新しい医療」中日(朝刊)
2005/10/16ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・大学院文学研究科教授 象と釈迦 偉大なイメージの源中日(朝刊)
2005/10/15愛知、岐阜、三重、静岡の東海4県にある本学などの国立8大学は、初めての「合同進学説明会」を16日開催中日(朝刊)
2005/10/15本学留学生会主催の新入留学生の生活支援を目的とした秋のバザーの出品物を募集読売
2005/10/14名古屋大学ホームカミングデイの医学部・医学系研究科講演会 23日に野依記念学術交流館で開催 井口昭久・医学部附属病院長と濱嶋信之・医学系研究科教授が講演中日(朝刊)
2005/10/14東海地方9月の地震:林 能成・災害対策室助手読売
2005/10/14「文化遺産としてのモダニズム建築 DOCOMOMO100選展」では、20世紀の近代建築の記録調査と保存を推進する国際組織DOCOMOMOの日本支部が選んだ1920年代から70年代にかけての100の近代建築物の写真や図面、歴史的経緯などが紹介されており、豊田講堂も100選に選ばれている中日(朝刊)
2005/10/14通風筒:愛・地球博のポーランド館に展示されていた岩塩が博物館に寄贈される 足立守・博物館長は「来館者が触って、なめられるような工夫をした展示を考えたい」と話す中日(朝刊)
2005/10/13大学院国際開発研究科スマトラ沖地震津波被災者支援院生有志の会が21日にインドネシア・アチェ州の支援を考えるワークショップを開催中日(朝刊)
2005/10/13からくり人形師の9代目玉屋庄兵衛さんの襲名10周年を祝福する式典が12日開催され、平野眞一総長ら700人が出席中日(朝刊)
2005/10/13決め技:フィギアスケート4回転ジャンプ 池上康男・総合保健体育科学センター教授は、安藤美姫選手の3年前と今年の4回転ジャンプの映像を比較し、「完成度は格段に上がった。あとは本人の感覚の問題」と危機説を打ち消す読売
2005/10/13理学研究科はドイツのミュンスター大学と日独共同大学院事業を10月から開始 巽和行・物質科学国際研究センター教授らが学術振興会に働きかけ、院生交換による共同研究を本学でパイロット事業として実施し、来年度から全国の大学から公募する 巽教授は「海外で活躍する研究者を増やし、日本の国際化の下支えをしたい」と話す中日(朝刊)
2005/10/12「名古屋大リウマチ療養相談会」13日に医学部附属病院で開催中日(朝刊)
2005/10/12窓:入場者減少に悩む東山動物園の有識者らによる再生検討委員会第二回会合が開催され、有賀隆・環境学研究科助教授は「地元地域との連携がなく、フェンスの中だけの改革になってはいけない」と指摘日経(朝刊)
2005/10/12教育学部附属中学・高校が2006年度の募集要項を発表朝日(朝刊)
2005/10/122003年度に採択された21世紀COEプログラム131件の中間評価が公表される 本学の「情報社会を担うマイクロナノメカトロニクス」がシステム化技術開発で国際競争力があるとの評価を受ける日刊工業
他3社
2005/10/12情報文化学部と名古屋環境取引所は11日に連携交流に関する協定を締結 大規模な排出量取引シミュレーションや企業向けの省エネ技術データベースづくりに産学連携で取り組む 佐野充・情報文化学部長は「意義深い団体と連携できた」と話す中日(朝刊)
2005/10/12万博都市の未来:本学は旧帝大の平均と比べて規模に対する研究成果の水準は高いがそれを十分に生かしきれていない傾向がある 平野眞一総長はその理由の一つとして「外部へのPRが下手なこと」を挙げる日経(朝刊)
2005/10/10愛知学院大学教授・村松喬・本学名誉教授らの研究グループは、リンパ球を体内に効果的に配置する役割を担う糖鎖を解明中日(朝刊)
2005/10/9ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 猿と釈迦 輪廻転生への共感を誘う中日(朝刊)
2005/10/9愛知県主催の「外国籍県民あいち会議」が8日本学で開催される 愛知県内の大学や大学院に通う留学生23人が参加し、万博後の愛知や地域での就職などをテーマに意見交換を行う 中日(朝刊)
2005/10/9愛知万博専門部会最終回 座長の地球環境戦略研究機関理事長・森島昭夫・本学名誉教授は「精神を残して跡地の利用を」と話し、堀内守・本学名誉教授は「さまざまな分野の人が活発に議論できるエコ問題の研究機関が必要」と話す中日(朝刊)
2005/10/8名古屋市は、来年4月に設立予定の公立大学法人名古屋市立大学の市公立大法人評価委員会の委員に杉浦康夫理事、愛知芸術文化センター総長・森 正夫・本学名誉教授ら5人を委嘱中日(朝刊)
2005/10/7科学技術交流財団が大学発ベンチャー企業の経営者が企業体験を語る講演会を11月10日開催 本学発ベンチャー企業2社など4社の経営者が講演日刊工業
2005/10/7ピロリ菌対策 昨年7月から自由診療でピロリ菌を除去している大幸医療センターによると、3種類の薬を1週間ほど飲むことで約8割の人が除菌に成功、残りの人も別の薬で除菌可能読売
2005/10/6
2005/10/14
曽和義幸研究員、石島秋彦・工学研究科助教授、本間道夫・理学研究科教授らがバクテリアのべん毛モーターの回転運動を解明 ナノマシンの開発などに貢献するものと期待される日刊工業
朝日(夕刊)
2005/10/6ノーベル化学賞に米・仏の3氏 理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授は「オーソドックスな化学賞らしい化学賞という印象」、「30年以上の付き合いがある古くからの友人が受賞して個人的にもうれしい」と話す また、北村雅人・物質科学国際研究センター教授は「グラッブス氏が画期的な触媒を開発し、構造科学的な研究を進めたのがシュロック氏だ」と説明日経(朝刊)
中日(朝刊)
2005/10/6老年学:井口昭久・医学系研究科教授 老人が概して携帯電話が苦手なのは情報を身に負う不安があるのでは朝日(朝刊)
2005/10/6愛知県内の各大学は産学官連携活動を幅広く展開 本学では東芝と研究インターンシップ協定を締結 工学研究科と情報科学研究科の大学院生が対象で研究者や技術者に必要な見識を養うのが狙い日刊工業
2005/10/6留学生を対象にした「読売新聞特別講座」が5日、法学研究科で始まる 「比較アジア社会論」をテーマに、すべて英語で12月下旬まで計15回開催読売
2005/10/5今年8月全職員が一斉に2日間夏休みを取ったことで、電力やガスなどのエネルギー使用量は普段の33%節約、減らした金額は約2800万円に上った 平野眞一総長は「来年以降も一斉夏休みを実施したい」と話す朝日(朝刊)
2005/10/4
2005/10/7
医学部保健学科市民公開講座「あなたはがんについてどこまで知っていますか」16日開催中日(朝刊)
2005/10/4安くて安全な公共工事かどうかを利害関係者を排除して技術評価する中間法人「社会基盤技術評価支援機構・中部」の設立記念講演会が5日開催 田中重好・環境学研究科教授ら講演朝日(朝刊)
2005/10/317世紀頃、太陽の活動周期は現在の11年よりやや長い14年だったことを本学と日本学術振興会のグループが解明サンケイ
2005/10/3日本学術会議は、理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授など第20期の新会員210人選出日刊工業
2005/10/1地球環境戦略研究機関理事長・森嶌昭夫・本学名誉教授 愛・地球博での「環境教育」は大きな成果毎日(朝刊)
2005/10/1股関節教室 10月23日に医学部で開催 手術紹介「ビデオで見る人工股関節」や講演など中日(朝刊)