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新聞記事掲載状況

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新聞記事掲載状況(2005年11月)

掲載日タイトル掲載紙
2005/11/302006年度の学生募集要項を29日に発表中日(朝刊)
2005/11/30シンポジウム「東海地域の中小企業金融の円滑化にむけて」が29日に開催され、家森信善・経済学研究科教授の基調講演などが行われた中日(朝刊)
2005/11/30愛・地球博会場跡地につくる都市公園内の中心的な施設について検討する「理念継承エリア検討委員会」(委員長・平野眞一総長)の初会合が29日に行われ、来園者の情報交流センターの構想や記念オブジェの設置などの提案が出された日経(朝刊)
他2社
2005/11/30第368回中日懇話会が29日に開催され、平野眞一総長が、「教育の現場から-法人化になって」をテーマに講演し、今後の学内運営について、「教育、研究に加え(学術の)社会貢献も重要な使命」と語る中日(朝刊)
2005/11/29市民団体「不戦兵士・市民の会東海支部」(代表世話人・安川寿之輔・本学名誉教授)の主催で戦争体験を語り継ぐ「第49回不戦のつどい」12月11日開催中日(朝刊)
2005/11/29映像インスタレーション・パフォーマンス公演「cycling(サイクリング)」を情報文化学部の主催で12月3、4日に開催 アーティストで名古屋学芸大学メディア造形学部助手・伏木啓・本学非常勤講師は「記憶という言葉がキーワード」と話す朝日(朝刊)
2005/11/29本学学生サークル劇団「新生」第42回独立公演「マシーン日記」12月3日開催中日(朝刊)
2005/11/29講演会「巨大地震に対する企業・家庭の備え」12月6日開催 講師に福和伸夫・環境学研究科教授ら中日(朝刊)
2005/11/29研究交流クラブ第96回定例会/長寿科学総合研究事業研究成果発表会「ヒトの老化のメカニズムと健康長寿の方策」12月1日開催 磯部健一・医学系研究科教授の講演など中日(朝刊)
2005/11/29学生街ダンス:尾関雄一朗さん・本学学生 名古屋市立大学と本学の学生との「社会調査」合同報告会で、新たな視点と刺激を受ける中日(朝刊)
2005/11/29模擬法廷に音声認識を利用した議事録作成支援システムを導入 菅原郁夫・法学研究科教授は、「発言者の言葉と表情が一緒に確認できるので、模擬裁判後でも具体的な指導ができる」と話す日刊工業
2005/11/29NPO法人愛知排泄ケア研究会は、本学排泄情報センターがヘルパーやケアマネジャー向けに2003年に作製した「排泄ケアマニュアル」を手帳サイズにまとめ、「排泄管理手帳」を作製中日(朝刊)
2005/11/28本:「DNA鑑定 その能力と限界」勝又義直・医学系研究科教授著中日(朝刊)
2005/11/27本:「三河地震 60年目の真実」木股文昭・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター助教授、林 能成・同助手、木村玲欧・同助手共著中日(朝刊)
2005/11/27日本で開発され、世界の鶏卵業に一大革命をもたらしたヒヨコの雌雄鑑別法を欧州に広めた69年前の35ミリフィルムが、当時の要覧に映画が製作されたという記載を蛭薙観順・博物館助教授が見つけ、鑑別師養成所に確認を依頼したことで発見された 本学農学部の初代学部長で鑑別法を発見した故・増井清博士が登場する貴重な映像中日(朝刊)
毎日(朝刊)
2005/11/26学生や研究者らにフランス留学の魅力を伝える「フランス留学フェア」が25日に開催され、2003年から1年間留学していた佐々木織恵さん・本学学生は、「フランスは個人主義が徹底し、仕事より生活全体の質に価値を置く文化。自分の人生を見つめるきっかけになった」と話す中日(朝刊)
2005/11/25国立大学は法人化に伴い、存在感を示そうとPR活動に知恵を絞る 本学では、8月に広報室を新設、9月からは大学生協で赤﨑勇・本学特別教授の青色LEDにちなんだLEDグッズを販売 平野眞一総長は「大学の研究を紹介するいい商品」と話す朝日(夕刊)
2005/11/25愛・地球博市民プロジェクトに参加した学生たちのプロジェクト「ユースダイアローグ」が上海市の大学生を招いて開催したフォーラムをきっかけに、メンバーの西村文宏さん・本学学生らが、「せっかく知り合ったんだから、一緒に何か続けたい」と考え、「my箸プロジェクト」を始める 上海万博までに日中で計百万人が自分の箸を持ち歩くようになることが目標中日(朝刊)
2005/11/24アジアからの留学生らがパネリストとして招かれ、それぞれの国の教科書事情や日本に対する感情などを話すシンポジウム「アジアの教科書から見た日本」が23日に開催され、廉美蘭さん・本学留学生(韓国)は、「日本人は誤解しているが、韓国は教科書で反日教育はしていない」と話す中日(朝刊)
2005/11/24桃花台線存廃 15年目の岐路:森川高行・環境学研究科教授は、「計画段階で無理した場合、いずれは破綻する。64億円もの累積赤字を生んだ桃花台線はその象徴ではないか」と指摘中日(朝刊)
2005/11/23愛・地球博後の街づくりについて話し合う「名古屋の将来を語る懇談会」(座長・松尾稔・本学名誉教授)22日に開催読売
2005/11/23「名古屋大学インターナショナルアドバイザリーボード」を設け、2006年2月に初会合を行うことを発表 理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授を委員長に、赤﨑勇・本学特別教授、ノーベル医学・生理学賞受賞者のイグナロ・UCLA教授、同化学賞受賞者の李遠哲・台湾中央研究院院長ら7人がメンバーとなり、本学の教育・研究について審査、評価してもらう中日(朝刊)
毎日(朝刊)
2005/11/22
2005/11/25
平成17年度名古屋大学鶴舞公開講座「今が旬、メタボリック症候群てなに?」12月10日開催 井口昭久・医学部附属病院長らが一般向けにやさしく話す日経(夕刊)
中日(朝刊)
2005/11/22学生街ダンス:吉村久美子さん・本学学生 後輩に何か残したいという思いからつくった「就活サプリ」中日(朝刊)
2005/11/22本学相撲部が中心となり、中部地方以西で初の体育推薦で部員を獲得していない大学相撲部対象の大学リーグ戦「東海・近畿大学相撲リーグ戦」が来年3月に開幕中日(朝刊)
2005/11/22高等研究院フォーラム2005「アジアの共通理解と総合的支援体制」25日に開催中日(朝刊)
2005/11/22挑戦 企業人:本学発ベンチャー企業ファイン・バイオメディカルの池田誠一社長は、脳外科手術を模型で練習できれば医療事故が減らせると脳血管を精密に再現 本物に感触などが近いと医師の評価も高い日経(朝刊)
2005/11/21第2回「看護と社会」研究全国集会 26、27日にIB電子情報館で開催中日(朝刊)
2005/11/21第52回中山道東濃駅伝が20日行われ、一般Aで名古屋大学Sチームが優勝 5区の小泉健二さん・本学学生は、「最初から予定通りにたすきをつないでくれた。優勝を狙っていたのでほっとしました」と話す中日(朝刊)
2005/11/21本学など全国4会場で8月に開催された「日本数学コンクール」と「日本ジュニア数学コンクール」、「論文賞」の入賞者が決定し、3日に本学で表彰式が行われた中日(朝刊)
2005/11/21核心:日本の大学が続々と中国へ進出 本学は11月に初の海外事務所を上海市に開設 開設に合わせ市内で開催したフォーラムには、同市内の名門大学から400人を超す学生が集まる盛況となった中日(朝刊)
2005/11/20第25回東海・関西学生グライダー競技会の団体で名古屋大学Aチームが優勝 個人も鈴木章充さん・本学学生が優勝朝日(朝刊)
2005/11/20ボクシング部のトレーニングジムが同部OBBらの支援により東山キャンパス内に完成中日(朝刊)
2005/11/20訃報:鈴木英一・本学名誉教授中日(朝刊)
2005/11/20体験実習「ドングリからさぐる古代の知恵・自然の知恵」が、19日に博物館で、日本学術振興会が助成するプログラム「ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI」の一つして開催され、ノーベル化学賞受賞者の白川英樹博士が見学した中日(朝刊)
2005/11/20ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 仏像誕生の謎中日(朝刊)
2005/11/19岐阜県が来年度職員互助会への公費投入をやめる提案 公費圧縮へ東海地方も見直しの動き:竹内信仁・経済学研究科教授コメント「公費である以上、上乗せの程度とそれに見合う仕事をしているかの説明が必要」朝日(夕刊)
2005/11/18
2005/11/29
ノーベル賞受賞者を囲むフォーラム「21世紀の創造」科学フォーラムが17日に、「科学のフロンティアを拓く」をテーマに開催され、理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授、小柴昌俊東京大学名誉教授、リンダ・バック氏の3氏が基調講演を行った読売
2005/11/18ひと:武岡洋治・本学名誉教授 スーダンの盲学校に支援を続ける牧師朝日(朝刊)
2005/11/17
2005/11/21
本学の卒業生らでつくる「戦後60年の会」が、20日に芥川賞作家の米谷ふみ子さんらを招いて、論憲対話集会を開催朝日(朝刊)
中日(朝刊)
2005/11/17法学研究科教授会は、佐分晴夫・法学研究科長・法学部長の任期満了による後任に松浦好治・法学研究科教授を選出中日(朝刊)
他2社
2005/11/17C型肝炎の治療に使われる抗ウイルス薬「リバビリン」に血友病の出血予防効果があることを輸血部(高松純樹・医学部附属病院教授)と消化器内科(後藤秀実・医学系研究科教授)のグループが発見中日(朝刊)
2005/11/16名古屋刑務所で受刑者2人が革手錠で死傷したとされる事件で特別公務員暴行陵虐致死罪などに問われている刑務官5人の公判に武田邦彦・工学研究科教授が出廷 検察側が主張する革手錠のベルト締め付けによる臓器損傷について、「間違っている」と因果関係を明確に否定中日(夕刊)
2005/11/16平成17年度医学教育等関係業務功労者文部科学大臣表彰を医学部附属病院の戸田すま子さん、平元千恵子さんが受賞中日(朝刊)
読売
2005/11/15きらり:医学部の室内楽サークルに所属する望月朝世さん・本学学生は、「私のフルート演奏が障害児への良い刺激となって欲しい。子どもたちの笑顔によって私も癒される」と話す中日(朝刊)
2005/11/15愛知県が桃花台線について開業前に立てた需要予測には競合路線の影響が全く想定されていなかったことが、森川高行・環境学研究科教授の調査で判明 森川教授は「考えられない重大な欠陥」と指摘読売
2005/11/14大災害や事故など万一の時の身元確認に備え、「DNAサンプル」を採取・保管する自治体や企業が出始めた:勝又義直・医学系研究科教授コメント「事業側が、外部への情報漏えいなどのリスクも含めて本人にきちんと説明する必要がある」朝日(夕刊)
2005/11/13実験や工作を通じて理科好きの子どもを育てようという催し「リフレッシュ理科教室」がシンポジオンで開催され、赤﨑勇・本学特別教授と太田光一豊田合成常務が講演中日(朝刊)
2005/11/1312日夜、構内で、理学研究科光・赤外線天文学研究室が開発した新型の超軽量望遠鏡の稼働試験が行われた朝日(朝刊)
2005/11/12「三河地震」の被害状況を写した貴重な写真が東京都内に住む元地震研究者の自宅で保管されていることを、林 能成・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター助手、木村玲欧・同助手らが確認 林助手は、「これまで口頭だけで伝承されてきた話を裏付ける貴重な資料」と話す中日(夕刊)
2005/11/12「名古屋大学古楽研究会定期演奏会~中期・ルネサンス・バロック期の西洋音楽の調べ」23日開催中日(朝刊)
2005/11/11
2005/11/12
本学初の海外事務所を中国上海市に開設 11日の開所式では、平野眞一総長が、「名大に来ている留学生の4割は中国からで、留学生の中核をなしている。事務所が中国との交流をさらに推進していくと考えている」とあいさつ名古屋大学上海フォーラムも同日開催され、本学OBの中村利雄・日本国際博覧会協会事務総長が記念講演を行った中日(夕刊)
中日(朝刊)
読売
2005/11/11東海地方10月の地震:林 能成・災害対策室助手読売
2005/11/10中部の医療 産婦人科医不足:吉川史隆・医学系研究科教授は、教え子の産婦人科医が産婦人科を辞める決断に言葉を失ったが、産婦人科医の激務に対し「好きで入った科でも続けたくなくなるのも無理はない」と話す読売
2005/11/10日本国際博覧会協会は、愛・地球博の余剰金の使い道を検討する「基本理念継承発展検討委員会」を設置すると発表 委員に平野眞一総長、地球環境戦略研究機関理事長・森嶌昭夫・本学名誉教授ら7人が就任朝日(朝刊)
2005/11/102005年度の司法試験の最終合格者1464人が発表される 本学の合格者は32人朝日(朝刊)
日経(朝刊)
2005/11/9ドイツ化学産業におけるイノベーション「ELEMENTS OF LIFE」を9日に野依記念学術交流館で開催 理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授の基調講演など中日(朝刊)
2005/11/9訃報:筏津安恕・環境学研究科教授中日(朝刊)
他2社
2005/11/9愛知県は中高年を対象とした起業の支援策として、来年1月、高等技術専門校に起業ノウハウを教える学科を新設し、後 房雄・法学研究科教授らを講師として招く日経(朝刊)
2005/11/9東海地区の大学では情報発信の機能を強化する動きが相次ぐ 本学では広報係が独立、広報室が設けられる 渡辺芳人・広報室長は、「これまで以上に広報し、地域の人たちから信頼される大学になりたい」と話す読売
2005/11/8なぜ陽子や中性子が生まれながらに自転(スピン)するのかという物理学の大テーマに挑んだ中部大などのグループは、両者を構成する素粒子の一つ「グルーオン」がスピンにほとんど関与していないことを突き止める 研究者の1人、中部大学教授・堀川直顯・本学名誉教授は、「驚きと困惑、衝撃を素粒子物理学者に与えるものだ」と話す 90年代に本学などが参加して行われた実験でも、「クォークが核子スピンに果たす役割は2、3割にすぎない」という結論となり、従来の定説が覆っていた 中日(夕刊)
2005/11/8きらり:教育学部の学生らが運営するボランティアサークル「ちくさ日曜学校」で交流係を務める内海真衣さん・本学学生は、障害者らとの活動を通じ、一緒に楽しむための配慮を学んだと話す中日(朝刊)
2005/11/8愛知建築地震災害軽減システム研究協議会が防災講演会を開催 講演会の他、本学や名古屋工業大学、豊橋技術科学大学の教員と愛知県・名古屋市の職員、建築関係団体の専門家が連携し、住宅・建築地震対策の相談会を行う読売
2005/11/8第3回ORIUM-COEシンポジウム「物理学の楽しみ-素粒子・宇宙・物質・生命」11、12日開催 三田一郎・理学研究科教授、和田信雄・同教授、神山勉・同教授、田原譲・エコトピア科学研究所教授の講演やパネル展示など中日(朝刊)
2005/11/8最先端のロボットや精密技術の可能性を探る「第1回次世代ロボットフォーラム」が7日から始まる 市内各地で講演会やシンポジウムなどが開かれ、本学では佐藤一雄・工学研究科教授の講演や名古屋大学「ラボツアー」を開催中日(朝刊)
2005/11/8中部地域の大学が中小企業との連携を強化 本学では、中小企業を主体とする「名古屋大学協力会」を発足し、研究者の取り組みを伝え、新たな協力関係を構築日経(朝刊)
2005/11/8松岡信・生物機能開発利用研究センター教授と上口美弥子研究員らは、東京大学などと共同で、ジベレリンに結合して草丈を制御するたんぱく質を発見、「GID1」と命名し、草丈の伸びる仕組みを解明毎日(朝刊)
2005/11/4
2005/11/8
2005/11/12
「テクノ・フェア名大2005」11日に開催 産学官の連携強化を目的に本学の46の研究室が研究成果を公開するとともに、武田邦彦・工学研究科教授ら7人が講演日刊工業
中日(朝刊)
2005/11/4科学技術振興機構は、2005年度に創設した革新的原子力システム実現のための「革新技術創出型研究開発」及び「若手対象型研究開発」として、本学の「液化ガスを触媒とする使用済み燃料からのアクチニド抽出法の開発」、「計算科学的手法を駆使した高精度・シームレス物理シミュレータの開発・高速炉ガス巻き込み評価を対象にして」、「材料表面劣化計測技術を用いた耐腐食性高強度材料の研究開発」など37件を採択日刊工業
2005/11/4吉川典彦・工学研究科教授の研究グループと東邦ガスは共同で、レーザーを用いて炎の中の一酸化窒素濃度を計測する技術を開発日刊工業
2005/11/3平成17年秋の叙勲:瑞宝中綬章を長島一男・本学名誉教授、渡邉鐶・本学名誉教授、丹生潔・本学名誉教授、河合望・本学名誉教授、瑞宝単光章を高橋朝代・元医学部附属病院看護部看護師長が受章中日(朝刊)
他6社
2005/11/3知多半島の産業基盤をクリーンエネルギー社会の構築に活用するために愛知県が知多市や東海市と共同で研究会を設立 愛知県水素エネルギー産業協議会会長・架谷昌信・本学名誉教授を座長に、大学・研究機関、産業界、行政の関係者で構成中日(朝刊)
2005/11/3留学生を対象にした「読売新聞特別講座」が2日法学研究科で開催され、読売新聞東京本社運動部の結城和香子次長が、「アジアの五輪運動」をテーマに講義読売
2005/11/3老年学:井口昭久・医学系研究科教授 悩みいろいろ「万博効果」朝日(朝刊)
2005/11/2東海テレビの元ニュースキャスターで、現在、経営企画局次長の磯野正典さんが、国際言語文化研究科「メディアプロフェッショナル論講座」で初となる博士号を取得 仕事をこなしながらの過酷な研究生活に、近藤健二・国際言語文化研究科長は「若い学生もこの姿勢を見習って欲しい」と称賛中日(夕刊)
2005/11/1
2005/11/15
2005/11/17
第2回医用原子力技術研究振興財団講演会「原子力(放射線)利用技術の医療への貢献-そこまで来た次世代がん診断・治療法-」12月9日に豊田講堂で開催 石垣武男・医学系研究科教授が治療施設「名古屋高度先進医療センター」の建設計画について説明日経(朝刊)
読売
2005/11/1第7回名古屋大学博物館企画展「トリ 酉 鶏-名大のニワトリ学:解剖学図と標本」2日から12月16日まで開催中日(朝刊)
2005/11/1万博都市の未来:愛知・上海、深まる交流 本学では11月上海に海外事務所を開設日経(朝刊)
2005/11/1名大サロンの主役:安成哲三・地球水循環研究センター教授 生命は環境と相互作用中日(朝刊)
2005/11/1矢作建設工業と名古屋工業大学などが共同で建物の耐震・制震技術に関する「地震工学技術プロジェクト」に着手勅使川原正臣・環境学研究科教授らも参加日刊工業