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新聞記事掲載状況

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新聞記事掲載状況(2005年12月)

掲載日タイトル掲載紙
2005/12/30万博の年の終わりに:ロボット競演 福田敏男・工学研究科教授の研究室が出展した超精密人体ロボット「イブ」は商品化され20日に初出荷された 開発者の池田誠一さん・本学学生は、「万博に出て補助金をもらわなければ、まだ開発できていなかった」と話す朝日(朝刊)
2005/12/30モンゴル国立大学の法学部に「日本法教育研究センター」を平成18年に開設 現地との調整にあたる中村真咲・本学研究員は、「モンゴルの法整備は、ドイツなども支援しているが、歴史や文化の相違点が多く進んでいない。日本の支援に対する期待は高い」と話す読売
2005/12/29展望2006:後 房雄・法学研究科教授 首長の政治的指導力に加え、経営能力が一層問われる日経(朝刊)
2005/12/29相次ぐ科学・技術者不正、なぜ:耐震強度偽装事件について、福和伸夫・環境学研究科教授は「コスト削減や成果至上主義に対するあせりがあるが、結局はモラルの問題に行き着く。論文偽装と似ている」と話す中日(朝刊)
2005/12/28学内施設の吹きつけアスベストの使用状況に関する調査結果を発表 いずれも施設利用者への影響はない毎日(朝刊)
2005/12/28回顧2005愛知:3公共交通、経営苦戦 森川高行・環境学研究科教授は、「公共交通に多少の赤字はやむを得ないが、現在の日本では、無理やりでも黒字計画を出さないと建設に許可が出ないシステムになっているのが誤った需要予測につながっている」と話す読売
2005/12/28ベンチャー・ビジネスの創出を考える企業や起業家が入居する「名古屋医工連携インキュベータ(ふ化器)」施設が歓声 施設の設置者は、中小企業基盤整備機構で、本学、名古屋工業大学、名古屋市立大学の3大学と連携し、「大学発ベンチャー」を特色に掲げる中日(朝刊)
2005/12/28大学教育の一端を社会に広く発信するため、計25の授業で使用している「教材」のインターネット上での無料公開を27日に開始 平野眞一総長は、「高校生や留学生に見てもらいたい。教員同士が交流、参考にすることも期待している」と話す中日(朝刊)
日経(朝刊)
2005/12/28環境学研究科は、アジアや中南米諸国で地震や津波、火山の観測に取り組んでいる若手研究者や技術者の研修コースを2006年度に設置 木股文昭・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター助教授は、「専門の研究者の育成こそが防災への第一歩」と話す中日(朝刊)
2005/12/28本学の女性教員比率を増やすために女性を積極的に採用する人事方針と、女性研究者の働く環境を改善するため、来年4月に大学直営の「こすもす保育園」をキャンパス内に開設することを発表毎日(朝刊)
読売
2005/12/27外国人が話す日本語サロン「陽が沈む国:モロッコ」1月14日開催 カリーム・ハムザウィさん・本学学生が話す中日(朝刊)
2005/12/27学生街ダンス:遠藤秀一さん・本学学生 「稲むらの火」を今に活用中日(朝刊)
2005/12/27第4回読売・大学中部地区懇話会が19日に開催され、本学など東海3県の22大学から学長や事務局担当者ら44人が参加し、「大学に求められる新しい時代の人材育成」をテーマに、活発な意見交換が行われた読売
2005/12/27名大サロンの主役:秋庭史典・情報科学研究科助教授 芸術は歴史抜きで楽しもう中日(朝刊)
2005/12/26法学部記念講演「私の目から見た法律家と裁判─オウム事件を通して」2月3日開催中日(朝刊)
2005/12/25スマトラ沖地震で大きな被害を受けたインドネシアのバンダアチェに平成17年1月から11月にかけて計5回にわたり調査団を派遣してきた環境学研究科が、地震発生から1年の26日に調査報告会を開催中日(朝刊)
2005/12/25ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 インド仏教彫刻の原点であるマトゥラー仏中日(朝刊)
2005/12/23本年度の名古屋市都市景観賞「まちなみ部門」に、「本学の建物と地下鉄出入り口」が選ばれた中日(朝刊)
朝日(朝刊)
2005/12/23本学がアジア各国で進めている法整備支援事業に、文部科学省が各国立大学の意欲的な取り組みを重点的に支援するために設けた「特別教育研究経費」の2006年度予算の中から5400万円を割り当てられた また、エコトピア科学研究所が正式に本学の附置研究所として認められ、研究推進経費として1千万円を予算措置されるとともに、大阪大学や九州大学などと進める「超高圧電子顕微鏡連携ステーション」には、共同研究などの費用として970万円がついた中日(朝刊)
2005/12/23
2005/12/21
医学部附属病院に新しい中央診療棟が完成 平成18年1月から集中治療室(ICU)など一部施設の供用が始まり、秋に全面稼働の予定 延べ床面積は約4万3千平方メートルで全国の国立大学病院の中でも最大級朝日(朝刊)
中日(夕刊)
2005/12/22第67回東海学生駅伝競走大会で63年ぶり2度目の優勝を果たした本学陸上競技部監督の金尾洋治・愛知県立看護大学教授は、「私大とは入学時点の力は劣るが、今年はメンバーがそろっていた。いけると思っていた。」と話す中日(夕刊)
2005/12/22本学大学院で学ぶ留学生を対象とした英語による初の「読売新聞特別講座」の平成17年度最終講義が21日に法学研究科で行われた 講座は「記者が見る世界、アジア、日本」をテーマに、10月から15回開講され、毎回約30人が受講した読売
2005/12/2221日、浪川幸彦・多元数理科学研究科長の後任に金銅誠之・同研究科教授、中西久枝・国際開発研究科長の後任に西村美彦・同研究科教授を選出し、澤木宣彦・工学研究科長・工学部長、松田幹・生命農学研究科長・農学部長、島岡清・総合保健体育科学センター長をそれぞれ再任した中日(朝刊)
読売
2005/12/22本学や産業技術総合研究所、製品評価技術基盤機構などの研究チームが麹菌のゲノムの解読に成功中日(朝刊)
他3社
2005/12/22第2回愛・地球博理念継承エリア検討委員会(委員長:平野眞一総長)が21日に開催され、万博収益金の活用の可能性など費用面に関する議論が展開された中日(朝刊)
読売
2005/12/21人間・社会環境学の構築ワークショップ「交通事故の環境学」1月7日に開催朝日(夕刊)
2005/12/2120日、足立守・博物館長の後任に西川輝昭・同教授を、鈴木和博・年代測定総合研究センター長の後任に中村俊夫・同センター教授を新たに選出し、石浦正寛・遺伝子実験施設長を再任した中日(朝刊)
読売
2005/12/21愛知万博の収益金の使い道について方向性を検討する「2005年日本国際博覧会基本理念継承発展検討委員会」の初会合が20日に開催され、平野眞一総長が副委員長に選出された中日(朝刊)
日経(朝刊)
2005/12/20市民公開講座「シンクロトロン光で明かす生命と宇宙」1月9日開催 田原譲・エコトピア科学研究所教授ら3人の研究者が発生原理や最先端の研究成果について話す中日(夕刊)
2005/12/20
2005/12/19
法学部公開講座「なぜ男女共同参画か?どのような男女共同参画か?」20日開催 講師は田村哲樹・法学研究科助教授毎日(朝刊)
中日(朝刊)
2005/12/20天文学講演会「最新の宇宙像─ブラックホールから銀河形成まで─」23日開催 福井康雄・理学研究科教授らの話しなど中日(朝刊)
2005/12/20ときめき時目記:丹羽亜衣さん・本学学生 正面から勝負した大学院合格中日(朝刊)
2005/12/19法学部公開講座・特別企画「裁判員制度を考える-法曹三者と語ろう刑事司法について」1月28日に開催中日(夕刊)
2005/12/19理学部教授だった故・坂田昌一氏、故・早川幸男氏の業績をたたえて設けられた次世代の研究者の育成を目指す「坂田・早川記念レクチャー」が17日に名古屋市科学館で開催中日(朝刊)
2005/12/19松岡信・生物機能開発利用研究センター教授、坂本知昭・東京大学助手らの研究チームは、イネの葉を直立させ密集状態で栽培すると通常よりも収量が30%増やせることを発見し、遺伝子レベルでその仕組みを解明 芦苅基行・生物機能開発利用研究センター助教授コメント「理論的には収量アップにつながると考えられてきたが、今回それが確かめられた」日刊工業
他2社
2005/12/18名古屋市民約70人が参加してきた大規模な相生山ヒメボタル幼虫調査の結果報告会が、17日に本学で開催された中日(朝刊)
2005/12/18ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 端正、写実なガンダーラ仏は身近な存在中日(朝刊)
2005/12/17東海地方に外国企業を呼び込み地域経済の活性化を目指す「グレーター・ナゴヤ・イニシアティブ」運動を強化するため、官民一体の推進組織「グレーター・ナゴヤ・イニシアティブ・センター」を平成18年2月下旬に設立 平野眞一総長ら15名程度で理事会を構成し、会長に日本ガイシ会長で日本経団連副会長の柴田昌治・全学同窓会副会長が就任中日(朝刊)
2005/12/17ヒマラヤ氷河湖 温暖化で決壊危機:ほぼ毎年現地を調査し、98年からブータン政府に対策の必要性を提言してきた上田豊・環境学研究科教授は、特にルゲ湖と近くにあるトルトミ湖、ラフストレル湖の3つをあげ、氷河湖の決壊の連鎖を危ぶむ朝日(夕刊)
2005/12/17叙位叙勲:従五位 高取一之助・元医学部附属病院事務部長読売
2005/12/16産業技術戦略シンポジウム「戦略的技術開発と産業技術人材育成」が11月21日に開催され、理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授がプレゼンテーション及びパネルディスカッションに参加日経(朝刊)
2005/12/16研究スポット:友田クリニック院長・友田豊・本学名誉教授 ナスの抽出物塗布でいぼの治療中日(朝刊)
2005/12/16与党税制大綱に定率減税の2007年廃止明記 竹内信仁・経済学研究科教授は「景気の足腰を見極める必要がある」と話す中日(朝刊)
2005/12/15教育学部附属中学校の生徒が14日にマレーシアの学生と交流し、互いの言葉や文化を理解し合った中日(朝刊)
2005/12/14市民団体「不戦兵士・市民の会東海支部」(代表世話人・安川寿之輔・本学名誉教授)の主催で戦争体験を語り継ぐ「第49回不戦のつどい」12月11日開催中日(朝刊)
2005/12/14総合大学とアート:茂登山清文・情報科学研究科教授 距離をこえて想像力をはたらかすこと、近づき難さの自覚のなかでなお近づく意志を抱くことが、芸術が大学に教えてくれることではないか朝日(夕刊)
2005/12/14法学研究科で、模擬の民事裁判をもとにした講義が開かれ、13日に模擬法廷で証人尋問などが行われた読売
2005/12/14「国連トークイベント」が13日に開催され、中西久枝・国際開発研究科長と中日新聞社の小出宣昭常務取締役編集担当が、「国際化時代の発想」について語り合った中日(朝刊)
2005/12/13ときめき時目記:丹羽亜衣さん・本学学生 勉強不足で院試は悲惨な結果に中日(朝刊)
2005/12/13学生街ダンス:佐藤恵太さん・本学学生、舘清隆さん・本学学生 東海学生刑法学会の第3回討論会で、事件の解決案を討論中日(朝刊)
2005/12/13訃報:鍬塚昭三・本学名誉教授中日(朝刊)
他2社
2005/12/13名古屋市が住基コードを住民基本台帳ネットワークから削除しないとした決定に市民68人が異議申し立てをしていた問題で、市個人情報保護審議会(会長・市橋克哉・法学研究科教授)は12日に「非削除決定は妥当」との答申をまとめた中日(朝刊)
毎日(朝刊)
2005/12/13三菱東京UFJ銀行の本店は東京 中部財界との距離が遠のく懸念:家森信善・経済学研究科教授は、「金融機関は地方であるほど突出した大企業であることが多く、情報収集力や資金・スタッフ面での能力も高いため、地域貢献が期待される。金融機関側も財界活動を通して地域産業を育てないと本業が伸びない事情がある」と全国各地の財界で銀行が大きな役割を果たしてきた背景を語る読売
2005/12/11
2005/12/4
医療の安全に関する研究会第10回記念大会「医療事故調査と被害救済」10日開催 上田裕一・医学系研究科教授らが参加するシンポジウムなど中日(朝刊)
2005/12/11名古屋外国語大学で行われた通訳コンテストで松下尚子さん・本学学生が優勝中日(朝刊)
2005/12/11「九条の会」愛知・大学人の会の講演と交流の集いが10日に開催され、愛敬浩二・法学研究科教授が県内各大学の教職員の前で、「現代の改憲動向と私たちの課題」と題して講演を行った中日(朝刊)
2005/12/11ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 悪魔の誘惑中日(朝刊)
2005/12/10「交流人口を増やすまちづくりシンポジウム」が9日に開催され、谷口元・工学研究科教授が基調講演で「イベントやコンベンションなどを開催し、そこに訪れる人々の『交流人口』を増やすことが活性化につながる」と説いた中日(朝刊)
2005/12/917~18世紀は太陽の活動周期が現在より平均で3年長い約14年だったことが、太陽地球環境研究所の宮原ひろ子・日本学術振興会特別研究員らによる杉古木の分析で判明 朝日(夕刊)
2005/12/9東海地方11月の地震:林 能成・災害対策室助手読売
2005/12/9本学と東海4県の41信用金庫で作る東海地区信用金庫協会が産学連携に関する協定を締結 金融機関の広域組織と大学の連携は全国初で、平野眞一総長は、「産学連携で地域経済の活性化につなげたい」と話す毎日(朝刊)
他5社
2005/12/8新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の研究プロジェクト(リーダー・早川尚夫・本学名誉教授)は産学官連携でニオブ系単一磁束量子(SFQ)回路による超電導ネットワークデバイスの開発を進めており、本学はSFQ回路設計の自動化技術の開発に加わっている 半導体LSIでは到達できない未踏の超高速・超低消費電力が可能となり、超高速のルーターなどの実現が期待されている 日刊工業
2005/12/8理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授、江崎玲於奈・茨城県科学技術振興財団理事長、小柴昌俊・東京大学名誉教授の3氏が7日、谷垣禎一財務相を訪ね、2006年度の科学技術振興費の拡充を求める要望書を提出日刊工業
他3社
2005/12/8老年学:井口昭久・医学系研究科教授 本の赤い傍線、記憶たどれば…朝日(朝刊)
2005/12/8伊藤秀章・エコトピア科学研究所副所長:リサイクル政策 多角的な監視体制を中日(朝刊)
2005/12/8岡本光正・愛知学院大学非常勤講師と米・デートン大学の研究グループは、岡本さんが本学理学研究科に在籍中に開発した手法を用いて、イモリの目の組織のうち、失った臓器の再生に関与しない部分に遺伝子操作を加え、水晶体(レンズ)を再生することに成功中日(朝刊)
他2社
2005/12/7ニッポン人・脈・記 宇宙にあこがれて:池内了・本学名誉教授は、今、理系と文系を「ごった煮」にした「新しい博物学」を目指している朝日(夕刊)
2005/12/6第13回名古屋大学科学研究オープンシンポジウム「アジアともに研究する~名古屋大学のアジア研究最先端~」9日にシンポジオンホールで開催中日(朝刊)
2005/12/6ときめき時目記:丹羽亜衣さん・本学学生 OLから大学へ、自分の能力への挑戦の連続中日(朝刊)
2005/12/6理学研究科光・赤外線天文学研究室の若手研究者や学生が、手作りで大型ながら超軽量の天体望遠鏡を開発している 望遠鏡の土台となる「架台」はほぼ完成し、望遠鏡の眼となる「主鏡」を搭載すると国内最大・超軽量の望遠鏡となるが、開発リーダーの栗田光樹夫・理学研究科助手は、「1メートルを超える鏡は海外製ばかり。中部地区のモノづくりの技術を借りた新加工法で直径3メートルの主鏡を完成させたい」と意欲を燃やす中日(朝刊)
2005/12/6名大サロンの主役:塩村耕・文学研究科教授 西鶴が求めたテーマ「変心」にこめられたメッセージ中日(朝刊)
2005/12/5第67回東海学生駅伝競走大会で名古屋大学Aチームが63年ぶり2度目の優勝 中日(朝刊)
2005/12/4
2005/12/2
名古屋市天白区の相生山緑地で3日、市民によるヒメボタルの幼虫の生息調査が始まり、17日に本学で報告会が開催される中日(朝刊)
朝日(朝刊)
2005/12/3叙位叙勲:従四位瑞宝小綬章 筏津安恕・環境学研究科教授中日(朝刊)
読売
2005/12/2映像インスタレーション・パフォーマンス公演「cycling(サイクリング)」を情報文化学部の主催で12月3、4日に開催 アーティストで名古屋学芸大学メディア造形学部助手・伏木啓・本学非常勤講師は「記憶という言葉がキーワード」と話す朝日(朝刊)
2005/12/2馬場嘉信・工学研究科教授らは、ナタデココの繊維質などを応用して、遺伝子分析チップの解析精度を従来の6倍に高めることに成功日経(朝刊)
2005/12/1備える:災害時の「帰宅困難者」を想定し、約10キロの徒歩帰宅を木村玲欧・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター助手、林 能成・同助手らとともに体験中日(朝刊)
2005/12/1科学技術振興機構は、2005年度に新設した公募型研究開発として、「ユビキタス社会のガバナンス」分野で宮尾克・情報連携基盤センター教授の「バリアフリーのための応答・支援スポットの構築」など3件、「21世紀の科学技術リテラシー」分野で戸田山和久・情報科学研究科教授の「基礎科学に対する市民的パイトロネージの形成」など6件を採択日刊工業