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新聞記事掲載状況

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新聞記事掲載状況(2006年1月)

掲載日タイトル掲載紙
2006/1/31学生街ダンス:尾関雄一朗さん・本学学生 名古屋友禅染で地域の職人技体験中日(朝刊)
2006/1/31全国区へ足掛かり 中部の2国立大学が東京でフォーラム:本学は24日に「名古屋大学東京フォーラム2006」を千代田区の学士会館で開催 お茶の水女子大学長・郷通子・本学名誉教授や伊藤忠商事株式会社取締役会長・丹羽宇一郎・全学同窓会副会長が講演し、卒業生や企業関係者ら約260名が熱心に耳を傾けた中日(朝刊)
2006/1/29ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 世俗的な女神像中日(朝刊)
2006/1/27理学研究科宇宙物理学研究室の赤外線天文学教室(芝井広・同研究科教授)のグループが開発した遠赤外線観測装置を搭載した日本初の赤外線天文衛星「アストロF」が2月中旬に打ち上げられる 芝井教授は「アストロFの成果を元に、『暗黒物質』や星の誕生の過程などに迫りたい」と話す中日(夕刊)
2006/1/26愛知とかかわりの深い国の外交官と地元政財界の代表者が交流を深める「名古屋国際交流懇談会」が25日に開催され、福田敏男・工学研究科教授が「先端技術の競演、ロボット技術の未来」をテーマに講演した中日(朝刊)
2006/1/2625日、杉山寛行・文学研究科長・文学部長の後任に町田健・同研究科教授を選出し、近藤健二・国際言語文化研究科長、伊藤義人・附属図書館長を再任した中日(朝刊)
他2社
2006/1/26村木綏・太陽地球環境研究所教授を中心とするMOA実験グループは、OGLEグループ、PLANETグループ等、各国観測チームとの共同観測で、重力マイクロレンズ現象による星の増光現象を観測した結果、地球の5倍程度の質量を持つ太陽系外惑星を発見した中日(朝刊)
他5社
2006/1/25法学部公開講座「裁判員制度を考える─法曹三者と語ろう刑事司法について」28日開催 朝日(夕刊)
2006/1/24政府の南極地域観測統合推進本部が行っていた南極大陸の基地「ドームふじ」での氷床掘削で採取した円柱状の氷が、4月に観測船「しらせ」で日本に運ばれ、本学や国立極地研究所などで分析される中日(夕刊)
2006/1/24理学部学生自治会等は、新しい憲法の制定に向けた国民投票法法案などに反対する意見を伝えるため、23日に自民党愛知県連前で同県連職員に抗議文を手渡した中日(朝刊)
2006/1/24第14回博物館コンサート「涂善祥 中国琵琶の世界」25日開催中日(朝刊)
2006/1/24学生街ダンス:長谷川潤さん・本学学生 王座戦に出場、貴重な対局に満足中日(朝刊)
2006/1/24博物館は第9回特別展として、「スポーツと名古屋大学 する・みる・つくる」を3月から開催する準備を進めている 足立守・博物館長は、「名大スポーツの隠れた歴史やゆかりの品々を発掘したい。先輩が残した栄光が現役諸君の活躍につながれば」と話す中日(朝刊)
2006/1/23With:名古屋大学「ACE」 留学生たちとの交流や留学生の生活を手助けする異文化交流サークル朝日(夕刊)
2006/1/23合格グッズの人気について、高井次郎・教育発達科学研究科助教授は、「日本人には物事がどう決着するかは個人の努力より第三者や運命にゆだねる気風があり、メーカーなどがそこに着眼し、商品化したことで、元々の国民的性格が顕在化したのでは」と分析する読売
2006/1/23再生医療、広がる治療対象:本学では患者の脂肪組織から取り出す幹細胞を使って重い腎臓病の治療を目指す 脂肪から取り出す幹細胞は骨や脂肪などにもなるため、「腎臓病のほか、骨粗しょう症など、幅広い病気の治療に使える」と北川泰雄・生命農学研究科教授はみている日経(朝刊)
2006/1/234月から「大学院経済学研究科附属国際経済政策研究センター」、「大学院情報科学研究科附属組込みシステム研究センター」を新設し、太陽地球環境研究所の本部を3月1日に豊川地区から東山地区に移転することを発表毎日(朝刊)
2006/1/22「省エネ住宅普及推進シンポジウム」20日開催 奥宮正哉・環境学研究科教授ら6人によるパネルディスカッションなど中日(朝刊)
2006/1/22ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 釈迦の一計で改心した鬼子母神中日(朝刊)
2006/1/21第15回漢方シンポジウム「老いに伴う病気と漢方の話」2月26日開催 井口昭久・医学部附属病院長の講演など読売
2006/1/21財団法人東海学術奨励会が平成17年度の研究助成金交付対象者を発表 櫻井志保美・医学部保健学科助手、木村玲欧・災害対策室助手ら10件を選出中日(朝刊)
2006/1/21大学 生き残りかけ提携:昨年秋、本学としては初の海外現地事務所を上海市に開設 今後、提携している上海交通大学や復旦大学との共同研究推進や本学の情報発信の拠点としての活用を考えている中日(朝刊)
2006/1/21本学の元教員や民間企業など学外の有識者を対象とした無報酬の非常勤講師を「招聘教員」として、4月から導入毎日(朝刊)
2006/1/2120日、新任の理事兼副総長に大峯巖・理学研究科教授、佐分晴夫・法学研究科教授、杉山寛行・文学研究科教授、新設の理事ではない副学長職に宮田隆司・工学研究科教授、学外有識者の参与に奥村洋彦・学習院大学教授を任命した中日(朝刊)
他2社
2006/1/20
2006/1/19
18日、友杉芳正・経済学研究科長・経済学部長の後任に荒山裕行・同研究科教授、村上隆・教育発達科学研究科長・教育学部長の後任に寺田盛紀・同研究科教授を選出し、阿草清滋・情報科学研究科長を再任した朝日(朝刊)
中日(朝刊)
読売
2006/1/20研究スポット:ピロリ菌 濵嶋信之・医学系研究科教授は、「遺伝子型を調べることで、分解されにくい薬と組み合わせて、より除菌成功率をあげることができる」と話す中日(朝刊)
2006/1/19「自立を支える子育て研究フォーラム─ニート問題を考える」2月4日開催 平石賢二・教育発達科学研究科助教授の講演など中日(朝刊)
2006/1/19地下構造・「地震動」解明すすむ:医学部附属病院の新中央診療棟は、建物が共振しないように免震構造の周期を4秒を超えるように設計 地震波の算定に携わった福和伸夫・環境学研究科教授は、「建築基準法では詳細な予測を設計に反映させる必要はないが、具体的な予測となっているので利用は広まるだろう」と話す朝日(夕刊)
2006/1/18福田敏男・工学研究科教授の研究室の池田誠一さん・本学学生らの研究グループは、全身の血管をこれまでにない精密さで立体モデルに再現する技術を開発 池田さんが社長を務めるベンチャー企業「ファイン・バイオメディカル」の製品として販売を開始中日(夕刊)
2006/1/18法曹の倫理:森際康友・法学研究科教授 実務家と研究者が協働でよき法曹を育むべき朝日(夕刊)
2006/1/17危ない2006ニッポン:福和伸夫・環境学研究科教授は、地域貢献に関心を持つ団塊世代の建築技術者を「耐震コーディネーター」として制度化できないか検討中で、「“講談師”的な研究を進めることが防災力の向上につながる」と確信している中日(夕刊)
2006/1/17講演会「心臓・血管病の再生医学」20日開催 室原豊明・医学系研究科教授の講演など中日(朝刊)
2006/1/17ときめき時目記:尾関雄一朗さん・本学学生 誕生日に合同説明会会場へ中日(朝刊)
2006/1/17法学部が1月~2月に一般や学生対象の公開講座を開催 ジャーナリストの江川紹子さんや伊藤塾塾長・伊藤真さんの講演、法曹三者を招いた裁判員制度を考える企画など朝日(朝刊)
2006/1/17若者に増加 性感染症 吉川羊子・医学系研究科助手に聞く:各自の注意で予防を中日(朝刊)
2006/1/17防災対策:飛田潤・災害対策室助教授は、「住宅の耐震改修や家具の固定など、基本的な対策を再点検して欲しい」と呼びかけ、木村玲欧・同助手は、「大事なのは光と食料」と話す また、鈴木康弘・同教授は、軟弱な地盤に住んでいても「一般の人以上に耐震対策に注意を払うだけでずいぶん違う」と話す中日(朝刊)
2006/1/17学内に今春開設する保育園の名称が学内公募の結果、「こすもす」に決定 平野眞一総長は、「親しみやすい花の名前であると同時に世界、宇宙を意味する言葉で、成長する子どもたちが羽ばたいて欲しい」という気持ちを込めたと話す中日(朝刊)
2006/1/16書評:「環境学研究ソースブック」環境学研究科編中日(朝刊)
2006/1/16数理ウエーブ28日開催 糸健太郎・多元数理科学研究科助手らが話す中日(朝刊)
2006/1/16教育学部附属中・高等学校の中等教育研究協議会「青年期のキャリア形成につながる学びの力」2月10日開催中日(朝刊)
2006/1/16常識を疑う:武田邦彦・工学研究科教授 やみくもなリサイクルは資源のムダ 物持ちの良さこそ重要日経(朝刊)
2006/1/15ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 哀れみの菩薩中日(朝刊)
2006/1/15医学部放射線科が2010年を目標に名古屋市近郊に重粒子線治療施設の建設を計画 読売
2006/1/14「名古屋の将来を語る懇談会」が報告書をまとめ、松原武久・名古屋市長に提出 座長の松尾稔・本学名誉教授は、「100年、200年先に世界に誇れるモデル都市を目指してほしい」と話す朝日(朝刊)
2006/1/1413日、次期環境医学研究所長に児玉逸雄・同研究所長を再任中日(朝刊)
2006/1/14改正耐震改修促進法:校舎の安全、自治体に差 福和伸夫・環境学研究科教授は、補強対策が遅れ気味な自治体については「優先度が高いことを住民に理解してもらう努力が欠かせない」と話す読売
2006/1/13法学部公開講座「中国の対日感情」2月9日開催 講師は宇田川幸則・法政国際教育協力研究センター助教授中日(夕刊)
2006/1/13国際機関「ヒトプロテオーム機構」は腎臓と尿の全タンパク質解析計画を採択 新潟大学主導で本学など国内9機関、海外からも30を超える施設が参加中日(夕刊)
2006/1/13「名古屋大学東京フォーラム2006」24日開催 お茶の水女子大学学長・郷通子・本学名誉教授や伊藤忠商事株式会社取締役会長・丹羽宇一郎・全学同窓会関東支部長らの講演、技術シーズ展示など日刊工業
2006/1/13物質・材料の最先端研究と技術移転「NIMSフォーラム2006」2月15日、16日開催 平野眞一総長らによるパネルディスカッション「我が国を支える材料研究・技術」など日刊工業
2006/1/13東海地方12月の地震:林能成・災害対策室助手読売
2006/1/13研究スポット:丹羽利充・医学部附属病院助教授らが458人の健診者を調べた結果、8.7%にあたる40人がメタボリックシンドロームと診断された中日(朝刊)
2006/1/12
2006/1/11
訃報:若林満・本学名誉教授中日(朝刊)
他4社
2006/1/12
2006/1/11
訃報:礒野謙治・本学名誉教授中日(朝刊)
他3社
2006/1/12
2006/1/6
第10回名古屋大学理学懇話会「生き物の語る地球史」12日開催 小澤智生・環境学研究科教授、渡邊誠一郎・環境学研究科助教授が講演中日(朝刊)
朝日(朝刊)
2006/1/1211日、黒田達朗・環境学研究科長の後任に林良嗣・同研究科教授を選出中日(朝刊)
他2社
2006/1/12老年学:井口昭久・医学系研究科教授 雪に重ねる母への思い朝日(朝刊)
2006/1/12名古屋の将来を語る懇談会座長・松尾稔・本学名誉教授に名古屋の将来を聞く:市のコンパクト化 真の豊かさを実現中日(朝刊)
2006/1/11
2006/1/10
2006/1/7
堀勝・工学研究科教授、西澤典彦・同研究科助教授、伊藤昌文・和歌山大学教授らが共同で、プラズマ光を使い食品中に含まれる微量の汚染物質を検出できる小型計測器を開発するベンチャー企業「NUシステム」を10日に設立中日(朝刊)
他3社
2006/1/11万博期間中に「愛・地球博市民放送局」編集デスクを務めた佐藤直樹さん・本学学生は、継承サイトを運営するベンチャー企業「エコアクションニュース」を1月中にも名古屋市内に設立日経(朝刊)
2006/1/11生命農学研究科動物生産科学第2研究室に在籍する大学院生ら8人が、大学院で学んだ知識を広く、一般に還元するのを目的として、小型哺乳類について教える「出前授業」を実施 朝日(朝刊)
2006/1/10ハタチの座談会:ガンボルド・テルゲルさん・本学学生ら日本で暮らす20歳の外国人と20歳の「學生之新聞」スタッフが集まってそれぞれの「ハタチ感」を語り合う 中日(朝刊)
2006/1/10ときめき時目記:就活編 尾関雄一朗さん・本学学生ら就職活動に取り組む3年生4人が、この一年、就職の最前線から報告する中日(朝刊)
2006/1/9東海地方に外国企業を呼び込み地域経済の活性化を目指す「グレーター・ナゴヤ・イニシアティブ」運動を強化するため、官民一体の推進組織「グレーター・ナゴヤ・イニシアティブ・センター」を平成18年2月下旬に設立 平野眞一総長ら15名程度で理事会を構成し、会長に日本ガイシ会長で日本経団連副会長の柴田昌治・全学同窓会副会長が就任日経(朝刊)
2006/1/9公開講座「韓国の女性たち~韓国の女性事情」2月12日開催 金 慶美さん・本学学生が話す朝日(朝刊)
2006/1/9第24回新春春日井マラソン大会が8日に開催され、10キロ競技の一般男子で中村高洋さん・本学学生が初優勝中日(朝刊)
2006/1/9本学医学部泌尿器科教室に「排泄情報センター」を置き、東海3県をはじめ、横浜、金沢、大阪、高知などから300の法人・個人が参加している愛知排泄ケア研究会が、「介護保険ではなぜ排泄ケアがみそっかすなのか?」と題して研究会を開催中日(朝刊)
2006/1/7
2006/1/6
勝又義直・医学系研究科教授らのグループが、検査のため腕などから採取した血液には皮膚の消毒用エタノールが混入している可能性があり、飲酒運転の捜査に使うと誤判定の恐れがあるとの研究結果をまとめる 勝又教授は「社会としての対応を検討し、ガイドラインなどをつくることが必要」と指摘中日(夕刊)
サンケイ
2006/1/7市民公開講座「シンクロトロン光で明かす生命と宇宙」1月9日開催 田原譲・エコトピア科学研究所教授ら3人の研究者が発生原理や最先端の研究成果について話す朝日(朝刊)
2006/1/7叙位叙勲:従四位瑞宝中綬章 鍬塚昭三・本学名誉教授読売
2006/1/6
2006/1/5
ブルガリア人留学生のキロワ・スベトラさん・本学文学研究科学生が「日本語ブルガリア語の慣用句ことわざ」を発刊 「ブルガリアと日本の相互理解の手助けになればうれしい」と話す読売
中日(朝刊)
2006/1/6米トムソン社が「不斉触媒」に関する過去10年間の論文の引用ランキングを発表 研究機関別で本学は5位、研究者別では理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授が2位日刊工業
日経(朝刊)
2006/1/6メガバンク「三菱東京UFJ銀行」始動 どうなる東海金融市場:家森信善・経済学研究科教授コメント「地元の金融機関としてのアイデンティティーは薄れるだろう」朝日(朝刊)
2006/1/6経済教室:理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授 科学技術、公共性重視を日経(朝刊)
2006/1/6DNAから細胞、臓器まで人体内のさまざまな大きさの組織の仕組みや機能を、ロボットなどの工学実験装置を使い、物理的に分析する世界で初めての新分野の研究に、福田敏男・工学研究科教授らの研究グループが今年から本格的に着手 福田教授は、「工学的な手法で生命現象や組織の機能発現の仕組みを統一的に解析すれば、バイオ・医療分野の研究発展に資することができる」と話す中日(朝刊)
2006/1/5法学部公開講座「ヨーロッパの政治動向」17日開催 講師は小野耕二・法学研究科教授日経(朝刊)
2006/1/3気象予報士で、今は環境政策を学ぶ杉山範子さん・本学環境学研究科学生は、ムダを止め、生命に優しく暮らすために何をすればいいのか、自分自身で考えるきっかけの「素材」を「伝える」すべを探している中日(朝刊)
2006/1/3ハタラク12:将来の夢を「トヨタのチーフエンジニア」と決めている上田健人さん・教育学部附属中学校生は、12歳の頃から準備を始め、昨年11月、好きな職業人にインタビューする授業では、迷わずトヨタの吉田健常務に会いに行った朝日(朝刊)
2006/1/3中央図書館が所蔵する学習用図書約20万冊を5日から一般市民にも貸し出すことを決定 当面3月末までの試行中日(朝刊)
2006/1/1異郷の地でしたたかに 豊田の外来生物たち:ミシシッピアカミミガメ 岡田夕季さん・本学学生矢作新報