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新聞記事掲載状況

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新聞記事掲載状況(2006年2月)

掲載日タイトル掲載紙
2006/2/28大学院文学研究科シンポジウム「源氏・賢治・ジュリエット」3月4日に開催 髙橋亨・文学研究科教授、松澤和宏・同教授、滝川睦・同教授が講演中日(朝刊)
2006/2/28第12回高等研究院セミナー28日に開催 笹井理生・情報科学研究科教授と森郁恵・理学研究科教授が講演中日(朝刊)
2006/2/28本学は、漕艇部が使う艇庫兼合宿所を寄贈した漕艇部同窓会「艇友会」と、ボクシング部の練習場を寄贈した会社代表の磯部佳子さんに感謝状を贈った中日(朝刊)
2006/2/27尾張旭国際交流会の「国際交流クッキングパーティー」が26日に開催され、万博の国連館に勤務していたムサイフ・ターライベクさん・本学留学生が尾張旭市民らにキルギス料理を教えた中日(朝刊)
2006/2/27第15回漢方シンポジウム「老いに伴う病気と漢方の話」が26日に開催され、井口昭久・医学部附属病院長の講演などが行われた読売
2006/2/26書評:「他人を見下す若者たち」速水敏彦・教育発達科学研究科教授著日経(朝刊)
2006/2/26ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 光り輝く仏陀の予言中日(朝刊)
2006/2/26国公立大学の二次試験前期日程が25日に行われ、中部地方の各大学では、社会情勢や世相を反映した問題が多く出題された 本学でも、英語で「大地震が発生したときの鉄則」を英訳する問題が、理科では「インド洋大津波のメカニズムについて」、法学部の小論文ではアメリカが強大な権力を持つ現在の世界の政治状況について論述させる問題などが出題された中日(朝刊)
毎日(朝刊)
2006/2/25大学院工学研究科創造工学センター「第2回モノづくり市民公開講座 メタルクラフト(モビール)」3月29、30日に開催朝日(朝刊)
2006/2/25第46回全日本学生グライダー選手権が3月4~12日に埼玉県で開催 本学を含む16大学の20チーム、47人が出場朝日(朝刊)
2006/2/25この国のみそ:林上・環境学研究科教授は、「笹島ステンショ」の位置が「名古屋に発展をもたらした」と話す中日(朝刊)
2006/2/24
2006/2/22
21日、加藤鉦治 ・大学文書資料室長の後任に羽賀祥二・文学研究科教授を選出し、渡邉豊英・情報連携基盤センター長と西澤邦秀・アイソトープ総合センター長を再任した朝日(朝刊)
他2社
2006/2/24講演会「生活習慣病の今 はじめよう健康生活への第一歩」26日に開催 杉浦康夫理事の司会で大磯ユタカ・医学系研究科らが話す中日(朝刊)
2006/2/24岩谷直治記念財団は、2005年度の岩谷科学技術研究助成金の対象に、琵琶哲志・工学研究科助手ら17人を選定日刊工業
2006/2/24IT技術を活用し、急性期、回復期、介護療養期をスムーズにつないで患者本位のサービスを目指す「シームレス医療」の取り組みが本学などの産学共同体で進められている 2004年に設立された東海医療情報ネットワークコンソーシアムの会長を務める吉田純・医学系研究科教授は、名古屋市で開かれたセミナーで、「病院中心から患者・市民中心の連携医療を確立していく必要がある。新しい医療情報ネットワークの開発と実用化、産業化を目指したい」と訴えた中日(朝刊)
2006/2/23
2006/2/22
3月に「名古屋大学基金」を創設 目標は200億円 募集を推進する「支援会」の会長にトヨタ自動車名誉会長・豊田章一郎・全学同窓会会長が就任中日(朝刊)
他5社
2006/2/23NPO関連予算学習会が25日に開催 後 房雄・法学研究科教授らが先進事例の報告、討議などを行う中日(朝刊)
2006/2/23事業批判にめげず土木技術者の誇りを持って仕事をしようと呼びかける集会が21日に本学で開催され、映画「民衆のために生きた土木技術者たち」が上映された朝日(朝刊)
2006/2/2322日、山本一良・情報メディア教育センター長を再任した中日(朝刊)
2006/2/23内定先の決まった学部4年生と大学院生の有志からなる本学のユニークな学生グループ「就活サポーター」は、就職支援室の一角を借りて交代で待機し、訪れる後輩に経験談やアドバイスを行っている 今年は過去最高の47人のメンバーで昨年10月から2月末まで活動 船津静代・学生相談総合センター助手は「社会に出ても役立つ自己教育になる」と話す毎日(朝刊)
2006/2/22
2006/2/21
情報文化学部と名古屋環境取引所は、温暖化ガスの排出権と省エネ技術を組み合わせた取引実験を23日から行い、今夏の実現を目指す朝日(朝刊)
読売
2006/2/22「中世史研究会の卒業論文発表会」3月4日に開催 本学や三重大学などの学生が語る中日(夕刊)
2006/2/22公開レクチャー「映像の記憶/記憶の映像 情報文化教育におけるアートとサイエンス」28日に開催朝日(夕刊)
2006/2/22本学卒業生で現在、金城学院大学や愛知県立大学などで非常勤講師を務める梅田百合香さんが、英国の思想家トマス・ホップスの著作を論じた研究書「ホッブズ 政治と宗教~『リヴァイアサン』再考」を名古屋大学出版会から出版朝日(夕刊)
2006/2/22JAXAは赤外線天文衛星アストロFを搭載したM5ロケット8号機の打ち上げに成功し、衛星を「あかり」と命名 「あかり」に搭載されている赤外線観測装置を開発した芝井広・理学研究科教授は、ロケットの軌跡を眺めながら「すべて正常。完ぺきに近い打ち上げだ」と喜んだ毎日(夕刊)
2006/2/22名古屋中国語学院(学院長・平井勝利・本学名誉教授)が中国語スピーチコンテストの参加者を募集中日(朝刊)
2006/2/22ロビー:理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授は、「名古屋大学が国際的に存在感を示しているかどうか疑問だ」と苦言 欧米では国境を越えた人材の登用が国力に直結していると解説し、本学に奮起を促す日経(朝刊)
2006/2/21豊田工大ハイテク・リサーチ・センター「ナノ格子新技術開発研究センター」シンポジウムが3月3日に開催 篠原久典・理学研究科教授の招待講演など中日(朝刊)
2006/2/21訃報:小寺武久・本学名誉教授毎日(朝刊)
他5社
2006/2/20公開シンポジウム「三河湾の漁業と海産資源のむかしと今」3月12日に開催 西條八束・本学名誉教授、山梨県考古博物館館長・渡邊誠・本学名誉教授らが語る中日(夕刊)
朝日(朝刊)
2006/2/20小林孝彰・医学系研究科講師、農業生物資源研究所らは、臓器移植成功のカギを握る拒絶反応を抑える2種類の遺伝子を組み込んだ新しい遺伝子組み換えブタを作り出した日経(朝刊)
2006/2/19ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 捨身飼虎図の源流中日(朝刊)
2006/2/19名古屋市美術館が有料カタログに2作品を無断掲載していたことが判明 鈴木將文・法学研究科教授は「美術品を扱う以上、著作権に関してはもっと注意を払うべきだ」と指摘読売
2006/2/19第二の地球を探せ:村木綏・太陽地球環境研究所教授は、2005年夏にニュージーランドで運用を始めたばかりの望遠鏡を使って、地球に似ている惑星を初めて発見し、「幸運の女神がほほ笑んだとしか言いようがない」と話す日経(朝刊)
2006/2/19平安末期の僧、俊寛の書と伝えられる古今和歌集の写本「三輪切」を年代測定総合研究センターの放射性炭素年代測定法で調べた結果、俊寛の死から約2世紀後の14世紀に書かれたものと判明 小田寛貴・年代測定総合研究センター助手は、「古文書の筆跡研究はかなり信ぴょう性が高く、これまでのところ、科学的な年代測定の結果とほぼ一致している」と説明する毎日(朝刊)
2006/2/18地球教室「石器を作ろう」3月18、19日に博物館で開催朝日(朝刊)
2006/2/1817日、財団法人東海学術奨励会が2005年度の研究助成金贈呈式を行い、平野眞一総長が「研究成果がさらに伸び、社会に貢献することを望んでいる」と研究者を激励した中日(朝刊)
2006/2/17目耳録:平野眞一総長は学生らに自身がうつ病だった経験を、「恥だとは思わない。あのことがなかったら、今の自分はなかった」と語る中日(夕刊)
2006/2/17跳べミキティ:安藤美姫選手の演技をビデオ解析した池上康男・総合保健体育科学センター教授は、「4回転に必要な回転速度と滞空時間を同時に得られるのは、女子では安藤選手だけ」と話す朝日(夕刊)
2006/2/17生活習慣病予防講演会「肥満を防ぐ生活習慣」19日に開催 愛知学院大学・佐藤祐造・本学名誉教授、室原豊明・医学系研究科教授らが話す中日(朝刊)
2006/2/17第2回キャンパスベンチャーグランプリ全国大会に飯田斉さん・本学学生が出場日刊工業
2006/2/15くるま 第2部うつろう覇権:末松良一・本学名誉教授は「モノづくりの力は科学と技術と技能の総和だ」と指摘日経(朝刊)
2006/2/15情報文化学部と名古屋環境取引所は、14日、温室効果ガスの排出権や環境技術を企業間で取引する新しい市場を今秋発足させるため、システムの模擬演習を22日から開始すると発表毎日(朝刊)
日経(朝刊)
2006/2/14
2006/2/10
シルバー世代講演会「高齢社会と腎臓病─早期発見、進行予防、腎不全治療のお話─」21日開催 松尾清一・医学系研究科教授が語る中日(朝刊)
日経(夕刊)
2006/2/14生活習慣病予防講演会「肥満を防ぐ生活習慣」19日開催日経(夕刊)
2006/2/14第17回名古屋大学防災アカデミー「『鸚鵡籠中記』に1707年巨大地震を学ぶ─名古屋城畳奉行の地震体験」21日開催中日(朝刊)
2006/2/14ときめき時目記:尾関雄一朗さん・本学学生 エントリーシートの書き方を習う中日(朝刊)
2006/2/14「地震・防災フォーラム2006」が11日に開催され、建築家の安藤忠雄さんの基調講演や福和伸夫・環境学研究科教授らの参加するパネルディスカッションが行われた中日(朝刊)
2006/2/14「第11回日本更年期医学会ワークショップ」26日開催 吉川史隆・医学系研究科教授の講演など読売
2006/2/14家森信善・経済学研究科教授のアンケートで、大学院進学を検討したことがある本学経済学部学生はわずか26.2%にとどまることが分かった 家森教授は、「経済学部の学生は、大学院は就職面での魅力が乏しいと実利的に判断している傾向がはっきりした。今後の大学院の在り方を検討する上で参考にしたい」と話す中日(朝刊)
2006/2/12編集長から:災害時を想定し、本学から高蔵寺ニュータウンまでを歩いたことのある中部大学教授・岩田好一朗・本学名誉教授は、「いざという時、住民は自ら考えて行動しなくてはなりません」と話す読売
2006/2/12ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 息子との再会 仏陀を象徴的に表現中日(朝刊)
2006/2/11「現代ヨーロッパにおける民族をめぐって」18日開催 嶋田義仁・文学研究科教授の講演など朝日(朝刊)
2006/2/10万博 愛知の記憶:季刊誌「C&D」140号(1月発行)の「愛知万博を記録する」と題した特集で、片木篤・環境学研究科教授は、グローバル・ループを核とした会場に「幹線道路沿いに量販店や大規模ショッピング・センターの仮説建築が立ち並ぶ現実の郊外風景が再現されただけ」とつづる朝日(夕刊)
2006/2/10「生物時計」の仕組みについて、単細胞生物のシアノバクテリアで、時計の振り子にあたるメカニズムを解明した近藤孝男・理学研究科教授らの研究が注目されている朝日(夕刊)
2006/2/9東海地方1月の地震:林 能成・災害対策室助手読売
2006/2/9文化:ハマスの台頭 影に壁の威圧 中西久枝・国際開発研究科教授中日(夕刊)
2006/2/9第28回犬山ハーフマラソンの招待選手が8日に発表され、中村高洋さん・本学学生が選ばれた読売
2006/2/9老年学:井口昭久・医学系研究科教授 来し方走馬灯のように朝日(朝刊)
2006/2/8
2006/2/7
2006/2/6
第1回名古屋大学インターナショナル・アドバイザリーボード(国際諮問委員会)が、6、7日に開催され、高等研究院に関する提言をまとめた 同委員会は、委員長の理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授をはじめ、赤﨑勇・本学特別教授、ノーベル医学生理学賞受賞者のルイス・イグナロ・米カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)教授、ロルフ・シュテュルナー・独フライブルク大学教授、池端雪浦・東京外国語大学長、ミシェル・ザンク・コレージュ・ド・フランス副学長、ノーベル化学賞受賞者の李遠哲・台湾中央研究院院長の7名で構成中日(朝刊)
他5社
2006/2/7愛知県医師会が、「肥満症/メタボリックシンドロームの予防と治療~体に役立つ痩せ方」をテーマに、健康教育講座を14日開催 講師に愛知学院大学教授・佐藤祐造・本学名誉教授日経(夕刊)
2006/2/7静岡県立こども病院の放射線技師で、医用画像工学研究室(小寺吉衛・医学部教授)に所属する土屋裕一郎さん・本学学生が、医療機器メーカーと協力して、胸部の動態レントゲン撮影に使用可能な自動患者照合システムを開発静岡新聞
2006/2/7名古屋大学インターナショナル・アドバイザリーボード委員で、コレージュ・ド・フランス副学長のミシェル・ザンク博士が10日講演 佐藤彰一・文学研究科教授は、「古代から人々が続けてきた『文学』という営みについて、今世紀も研究する楽しさがあることや、魅力などについて聴くことができる」と話す朝日(朝刊)
2006/2/7理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授ら3名のノーベル賞受賞者らが参加して、シンポジウム「21世紀の科学技術のフロントランナーとしてのあるべき姿」が4日に開催され、野依特別教授は、「英語の論文と国際会議出席で国際化が進んだと思うのは大間違い。常に多くの世界第一級の研究者とともに働く場が重要だ」と力説日刊工業
2006/2/7名大サロンの主役:武田穣・農学国際教育協力研究センター助教授 幻の中将棋に挑戦を中日(朝刊)
2006/2/6第3回キャンパスベンチャーグランプリ中部に、20の大学・高等専門学校から88件の応募があり、飯田斉さん・本学学生が中部経済産業局長賞を受賞日刊工業
2006/2/6研究論文の不正どう防ぐ:理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授 規制強化は科学的心理がゆがめられる恐れがあり、防止は科学者の良心に問うべき日経(朝刊)
2006/2/62006年名岐駅伝競走大会が5日に開催され、本学チームは一般の部で12位、大学チームのなかでは1位と健闘 主将の本田将浩さん・本学学生は、「ばらばらの練習になることもあるけど、チーム一丸となり、全国の強豪とも渡り合いたい」と話す朝日(朝刊)
2006/2/5「自立を支える子育て研究フォーラム─ニート問題を考える」2月4日開催 平石賢二・教育発達科学研究科助教授の講演など中日(朝刊)
2006/2/4ポスト「団塊」採用本番:本学の昨年末時点での就職内定率は前年を1~2ポイント上回る見通し 就職支援室には複数企業の内定をもらった学生から内定をどう断ればよいのか相談が多く寄せられている 一柳明・同室長は「採用枠は増え、さらに『売り手市場』が強まる」とみている朝日(夕刊)
2006/2/4叙位叙勲:従四位瑞宝小綬章 若林満・本学名誉教授中日(朝刊)
読売
2006/2/4田中周一さん・本学学生が大相撲入りに意欲を見せており、大相撲入りが実現すれば2人目の国立大学出身力士となる読売
2006/2/3家族のこと話そう:平野眞一総長 愚直さ重んじた父中日(夕刊)
2006/2/2頑張れ名古屋勢 名岐駅伝チーム紹介:一般の部で、本学チームは大学チームの先頭ゴールと10位以内入賞を目指す中日(朝刊)
2006/2/2訃報:髙木典雄・本学名誉教授中日(朝刊)
2006/2/2会社を辞めた後の中高年の生き方を考える講座「NPOシニア大学」(全8回)が、1月31日から本学で始まり、初日は、牧野篤・教育発達科学研究科助教授が「私たちが生きてきた社会とあなたの存在」と題して講演した中日(朝刊)
2006/2/2書評:『三河地震60年目の真実』木股文昭・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター助教授、林能成・同助手、木村玲欧・同助手著中日(朝刊)
2006/2/1叙位叙勲:正四位 礒野謙治・本学名誉教授中日(朝刊)
2006/2/1備える:名古屋の地盤 海津正倫・環境学研究科教授は、「10メートル四方程度の詳細なマップを作らないと、実際に住んでいる建物が建っている地盤について明確な判断はできない」と話す中日(朝刊)
2006/2/1東海豪雨水害野並訴訟 住民敗訴:加藤雅信・法学研究科教授は、「『野並ポンプ所が川の合流点より上流に設置されており、流下阻害がさらに助長されるという悪循環が生じた』と言及していることは、市にとっての反省点だ」と指摘読売
2006/2/1本学と東海医療情報ネットワークコンソーシアムが医療セミナーを4日開催 東海医療情報ネットワークコンソーシアム会長の吉田純・医学系研究科教授の講演など中日(朝刊)