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新聞記事掲載状況

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新聞記事掲載状況(2006年3月)

掲載日タイトル掲載紙
2006/3/31築く多文化共生:ブイ・チ・トルンさんは留学生として来日、言葉を早く覚えることと周りのサポートの大切さを痛感し、本学在学中から日本人学生と交流を図る留学生の会の設立や国際会議などの通訳も買って出た読売
2006/3/31ひと:戸田友介さん・M-easy代表取締役は本学工学部卒業後2年で起業 社員は社長を含め役員ばかり3人で、2役員も教育学部と理学部の卒業生 お年寄りや障害者らが、どこでも手軽に農業のできるシステムの開発に力を入れる朝日(朝刊)
2006/3/31大学院文学研究科の男性教授からセクシュアル・ハラスメントを受け、心的外傷後ストレス障害になったとして休学中の女子学生が、教授に慰謝料など3300万円の支払いを求めた訴訟の判決が名古屋地裁であり、学生側の請求が棄却された中日(朝刊)
朝日(朝刊)
2006/3/31財団法人「名古屋都市センター」の新理事長に松尾稔・本学名誉教授が就任中日(朝刊)
2006/3/31「~新しい中部のかたち~国土形成計画シンポジウム」が22日に開催 林良嗣・環境学研究科教授らによるパネルディスカッションなど中日(朝刊)
2006/3/31第15回漢方シンポジウムが2月26日に開催 井口昭久・医学部附属病院長の講演「老いと病」など読売
2006/3/314月1日に大学院情報科学研究科内に「附属組込みシステム研究センター」を開設 第1弾プロジェクトとしてトヨタ自動車と共同で、カーナビゲーションなどに組み込まれる基本ソフト(OS)の研究開発を始める朝日(朝刊)
他3社
2006/3/30厚生労働省が2月に実施した今年度の医師国家試験の合格者を発表 本学の大学別合格率は94.4%中日(朝刊)
読売
2006/3/30ひとり暮らしを始める前に:入学シーズンを前に「ピア・サポート」の学生たちが実技研修に励む 指導にあたる杉村知美・発達心理精神科学教育研究センター助教授は「サークル活動に参加している学生は三割を切り、人間関係が希薄になっている。こうした場をきっかけにつながりが広がれば」と期待 鶴田和美・発達心理精神科学教育研究センター教授は「どんなわずかなことでも気軽に相談して」と呼び掛ける中日(朝刊)
2006/3/29中部地方、大卒・院卒の採用増加:本学では求人票が昨年の2倍、処理が追いつかず開封されないままの求人票が山積みになり「売り手市場」の様相を鮮明にしている日経(夕刊)
2006/3/29第18回名古屋大学防災アカデミー「地震惚け日本人─長期評価の10年」4月17日に開催中日(朝刊)
2006/3/28
2006/3/27
27日、豊田講堂で卒業式が行われ、大学院生1860人、学部生2178人が巣立つ 平野眞一総長は式辞で「名古屋大学の卒業生は『実直』『実力』『誠実』など誉め言葉をもらうが、一方で『組織をリードする覇気が弱い』とも言われる。驕ることなく、しかしその特長を大切に、そして直すところは努力して直してもらいたい」と激励した中日(夕刊)
他3社
2006/3/28
2006/3/27
訃報:早川文夫・本学名誉教授中日(朝刊)
読売
日刊工業
2006/3/28
2006/3/27
2003年に工学研究科に入学した福田正さんが68歳で工学博士号を取得し、27日に卒業 博士論文は工業廃水から金属を取り除き再利用する技術についてで、「今後は実用化を目指したい」と研究は続く 松田仁樹・工学研究科教授は「実社会の経験豊かな福田さんの話に刺激を受けた学生も多かった」と語る中日(朝刊)
日経(朝刊)
日刊工業
2006/3/28市橋克哉・法学研究科教授らが9日にウズベキスタンのタシケント国立法科大学を訪れ、大学院法学研究科が昨年9月に設立した「名古屋大日本法教育センター」の発足を記念し、構内の庭園に桜の苗11本を植樹 市橋教授は「毎年春が来れば花を開く桜のように、学術交流を発展させていきたい」と話す中日(朝刊)
2006/3/28永井科学技術財団は2005年度の財団賞に社本英二・工学研究科教授ら8件と国際交流助成金に宇治原徹・同助教授ら2件を選定中日(朝刊)
日刊工業
2006/3/282008年度入試から文、理、医、農の4学部で後期日程の募集を廃止すると発表中日(朝刊)
朝日(朝刊)
2006/3/27東京大学などとの研究グループがX線天文衛星「すざく」の高性能CCDカメラを使って、生命を形作る有機物に必要な炭素が年老いた星の内部から宇宙へ放出される現場を初めて観測朝日(夕刊)
2006/3/27富山県立中央病院で臓器移植法に基づく脳死と判定された患者から摘出された心臓などの移植手術が行われ、医学部附属病院では30歳代女性に肝臓を移植、執刀した木内哲也・医学系研究科教授は記者会見で「女性の容態は安定している」と話す中日(朝刊)
他2社
2006/3/26
2006/3/25
福井康雄・理学研究科教授、水野範和・同助手らの研究グループは地球から約20万光年離れた大小マゼラン星雲を結ぶガスの帯「マゼラニックブリッジ」で星を生み出すとされる「分子雲」を8個発見中日(朝刊)
他4社
2006/3/26ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 アジェンターの涅槃像で永遠の悟りの世界を実感中日(朝刊)
2006/3/25進化する「万博」:愛・地球博理念継承エリア検討委員会委員長を務める平野眞一総長は「大勢の人がいつでも集まれ、成功の記憶を何世代にもわたって感じられる施設が必要。我々委員も知恵を絞るが実際にやるのは県だ」と話す読売
2006/3/25愛・地球博の開幕1周年を記念した「EXPO2005交流の夕べ」とシンポジウム「市民で創る持続可能な社会」が24日に開催 シンポジウムでEXPOエコマネーの企画にかかわった森川高行・環境学研究科教授は「持続可能な社会をつくるには、市民一人一人が自発的に変わるしかない。その取り組みを発信できた」と語った毎日(朝刊)
読売
2006/3/25忘れがたき庄原:國原吉之助・本学名誉教授読売
2006/3/24名古屋シネマテークが始めた不定期講座「映画の放課後」第1回は31日に開催 中西久枝・国際開発研究科教授が話した後、アッバス・キアロスタミ監督の「ホームワーク」を上映する朝日(夕刊)
2006/3/24愛知県は27日、「愛知県産業創造計画推進委員会」を発足 産学官約20人の委員で構成し、委員長に山田基成・経済学研究科助教授が就任日刊工業
2006/3/24大学院工学研究科は23日、NTT、NTT西日本と情報実施協定を締結 共同研究や大学院生を対象としたインターンシップなどの人材育成、人的交流も進める毎日(朝刊)
他4社
2006/3/23書評:「いじめ問題の発生・展開と今後の課題」今津孝次郎・教育発達科学研究科教授中日(朝刊)
2006/3/23中部地方の地域づくりを考える「国土形成計画シンポジウム」が22日に開催され、林良嗣・環境学研究科教授らのパネルディスカッションなどが行われた中日(朝刊)
2006/3/22
2006/3/19
「インド美術仏教美術研究会」25日に文学研究科で開催中日(朝刊)
朝日(夕刊)
2006/3/22「インド文化の会」28日に開催 畝部俊也・文学研究科助教授が「シヴァ神を讃える魔王ラーヴァナ」をテーマに語る朝日(夕刊)
2006/3/22本学体育会の歴史や活動を紹介する博物館特別展「スポーツと名古屋大学 する・みる・つくる」を22日から開催中日(朝刊)
2006/3/21学生就職支援団体「Onn」での活動に力を入れてきた加藤真也さん・本学情報文化学部4年生は、「この支援活動で得た多くの経験や大切な仲間、すべてを自分の誇りとして、4月から社会人としての一歩を踏み出したい」と話す中日(朝刊)
2006/3/21活動通信:本学環境サークル「Song of Earth」 卒業生から要らなくなった家具や家電を回収して新入生に譲る「名古屋大下宿用品リユース市」に取り組む中日(朝刊)
2006/3/21私の卒論体験:學生之新聞スタッフで卒論発表会を行い、発表後、参加したスタッフのうち長谷川佳美さん・本学学生ら文系女子6人が集まって感想を話し合った中日(朝刊)
2006/3/21「第9回東海・北陸地区病院経営シンポジウム」が3月4日に開催され、松尾清一・医学系研究科教授は「大学が医師に『この病院に行け』という時代は終わった。医師派遣を希望する医療機関は、自ら医師を招くための魅力ある体制作りに取り組むことが大切だ」と訴えた読売
2006/3/21指定席:初代広報室長として奮闘する渡辺芳人・理学研究科教授読売
2006/3/21森川高行・環境学研究科教授らは三菱重工業やNTTデータなどと共同で、交通渋滞緩和を狙い、違法駐車車両などに課金する新システム「駐車デポジット型流入マネジメント」の試験運用を検討している 森川教授は「公共交通機関の利用を促し、都心部の渋滞緩和によるCO2削減効果もある」と強調する日経(朝刊)
2006/3/20附属図書館2006年春季特別展「『地獄物語』の世界─江戸時代の法と刑罰」4月10日から5月5日まで開催中日(朝刊)
2006/3/20今年の大学入試、志願傾向:河合塾の調べでは、「難関国立大」13校の志願者は前年度比3.5%増で、中でも旧帝大では本学の人気上昇が目立ち、7.9%増だった中日(朝刊)
2006/3/19独立行政法人教員研修センターは、「教員研修モデルカリキュラム開発プログラム」事業で「教育上の重要課題に関する研修」に本学など15件を採択朝日(朝刊)
2006/3/19ほとけたちのイメージをさぐる:宮治昭・文学研究科教授 来世の幸福願う漆喰彫刻、ストゥッコ像中日(朝刊)
2006/3/19文部科学省は新年度から紀伊半島沖に新観測網を構築する 安藤雅孝・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター教授は「地震前後も含めたあらゆる過程を観測でき、メカニズムの解明が進む」と期待朝日(朝刊)
2006/3/18忘れがたき津山:中部大学学長・山下興亜・本学名誉教授中日(朝刊)
2006/3/17
2006/3/15
2006/3/11
UFJセントラルリースによる寄附講義「環境問題への挑戦」を4月から3年間開講 一般市民に開放し、学内外の専門家が講義する日刊工業
日経(朝刊)
中日(朝刊)
読売
2006/3/17豊嶋英明・医学系研究科教授らの疫学調査で、同じ量だけ食べても早食いの人の方が太りやすいことが判明中日(朝刊)
2006/3/16「ITSスマートモール検討会(代表・森川高行・環境学研究科教授)」のプロジェクトの一環で、ETC車載器を活用して携帯電話端末へ地域情報などを提供する実験が22日から3日間、名古屋・栄のセントラルパーク地下駐車場で行われる中日(朝刊)
2006/3/16奈良先端科学技術大学との研究チームが血管を収縮させる酵素の構造や働く仕組みを解明サンケイ
2006/3/15叙位叙勲:従四位瑞宝中綬章 小寺武久・本学名誉教授中日(朝刊)
読売
2006/3/15北川泰雄・生命農学研究科教授らは、脂肪組織中に含まれる分化能力の高い「間葉系幹細胞」が若年期の骨形成に役立っているという仮説を打ち出した日刊工業
2006/3/15貝淵弘三・医学系研究科附属神経疾患・腫瘍分子医学研究センター教授と箱嶋敏雄・奈良先端科学技術大学院大学教授らの研究グループは、血管を収縮させる特定の酵素の構造と働きの仕組みを解明 貝淵教授は「薬の設計に役立ち、副作用がなく手軽に使える飲み薬の開発につながるだろう」と話す朝日(朝刊)
中日(朝刊)
日刊工業
2006/3/14勝又義直・医学系研究科教授が3月31日付けで警察庁科学警察研究所長に起用される 勝又教授は「一般市民が分かりやすく判断できるデータを提供し、理解されるように力を尽くしたい」と話す朝日(夕刊)
2006/3/14学生街ダンス:渡辺宙志さん・本学学生 高校生に生の情報と学問の楽しさを伝える「H to U」中日(朝刊)
2006/3/14東海3県の国公私立大学の医学系教授18人が31日で退官・退職 本学は勝又義直・医学系研究科教授ら3人読売
2006/3/13
2006/3/7
「パレスチナレポート~パレスチナの現状と中東の行方」12日に開催 中西久枝・国際開発研究科教授とバッセム・イード・パレスチナ人権監視グループ代表が話す中日(朝刊)
2006/3/13
2006/2/20
公開シンポジウム「三河湾の漁業と海産資源のむかしと今」3月12日に開催 西條八束・本学名誉教授、山梨県考古博物館館長・渡邊誠・本学名誉教授らが語る中日(夕刊)
朝日(朝刊)
2006/3/13「数理ウェーブ」25日に開催中日(朝刊)
2006/3/13時のおもり:早稲田大学教授・池内了・本学名誉教授 論文捏造の背景に成果至上主義 徹底した倫理教育が肝要中日(朝刊)
2006/3/13産業技術総合研究所などとの共同研究チームは、フルカラーの曲げられるフィルム状の電子ペーパーを開発日経(朝刊)
2006/3/12モアゼム・ホセインさん・元医学部留学生がバングラデシュの首都ダッカで運営する総合病院「アイチホスピタル」の開院10周年を記念した写真展が11日から18日まで開催される中日(朝刊)
他2社
2006/3/12ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 仏陀を取りまく人々中日(朝刊)
2006/3/12森英樹理事の最終講義が11日に開催され、学生、卒業生、市民ら約300人が聴講毎日(朝刊)
中日(朝刊)
2006/3/11
2006/3/10
本学と岡山大学の法科大学院の院生らが10日、民事模擬裁判の「対抗戦」を行う 大学対抗形式の模擬裁判は国内では初めて 稲垣遼さん・法科大学院2年生は、「証人に質問の意図がはっきり伝わるよう、仲間と練習を重ねたが、実際にやってみるとなかなか難しかった」と話す朝日(朝刊)
他3社
2006/3/10
2006/3/9
9日に前期日程試験の合格者を発表 1462人の募集人員に対し、4465人が受験 合格者は9学部で1589人読売
朝日(夕刊)
中日(夕刊)
2006/3/10てんかん治療研究振興財団の2006年度研究功労賞を渡邊一功・本学名誉教授が受賞日刊工業
2006/3/10東海地方2月の地震:林能成・災害対策室助手読売
2006/3/10検視に立ち会う医師の技量向上を目的とした研修会が名古屋市内で11日から4日間の日程で開催される 勝又義直・医学系研究科教授らが講師となり、具体的な症例や異状の見分け方などを研修する読売
2006/3/10金融の量的緩和政策の解除:家森信善・経済学研究科教授は、「解除は時期尚早だが、解除自体は、経済に大きな影響を与えない。今後の焦点は、いつゼロ金利政策から離脱するかである」と話す中日(朝刊)
2006/3/10上坂裕之・工学研究科助手、飯田斉さん・工学部学生らのチームは、高密度プラズマを微小金属管の内面に沿って直接生成することに成功日刊工業
2006/3/9本学や理化学研究所などが参加する厚労相研究班等が、再生医療にES細胞を使わない研究成果を日本再生医療学会で発表日経(夕刊)
2006/3/9老年学:井口昭久・医学系研究科教授 会話のズレこそ潤滑油朝日(朝刊)
2006/3/8
2006/3/7
高橋雅英・医学系研究科附属神経疾患・腫瘍分子医学研究センター教授が第16回読売東海医学賞を受賞 7日に行われた授賞式には、共同研究者の中部大学学監・中島泉・本学名誉教授らも出席読売
2006/3/8アルゼンチン・タンゴと日本:西村秀人・国際開発研究科助教授朝日(夕刊)
2006/3/8愛知県産業技術研究所は2006年度から「環境」をテーマにした2つの新規研究を始める その一つである「名古屋大学などとの地域連携による水質浄化の研究」は、本学や名古屋市との間で合意したエコトピア研究の一環で取り組む日刊工業
2006/3/7

2006/3/1
トムソンサイエンティフィック社が、2004~2005年度、引用回数が多く、影響力の大きい科学論文の世界ランキングを発表 飯嶋徹・理学研究科助教授と岡部壮志さんが論文6本でトップ21に入った朝日(朝刊)
日刊工業
中日(夕刊)
2006/3/7名古屋学生映画祭11、12日に開催 本学など名古屋近郊の大学映画サークルが自主制作した映画を上映中日(朝刊)
2006/3/7シンポジウム「災害弱者をどう救うか─外国人への情報提供を考える」18日に開催 田中京子・留学生センター助教授、 木村玲欧・災害対策室助手らのパネルディスカッションなど中日(朝刊)
2006/3/7名大サロンの主役:鈴木國文・医学系研究科教授 近代「うつ」は他責的に中日(朝刊)
2006/3/6AO入試体験記:森下亜沙美さん・教育学部附属高校生徒 エントリーシートで夢や意識の高さをアピール中日(朝刊)
2006/3/537歳、異色の新米教師奮闘:中学1年の通知票がオール1、九九も言えなかった宮本延春さんは、ビデオで見たアインシュタインの理論に衝撃を受け、猛勉強の末に27歳で本学理学部に入学、学部と大学院で9年間過ごし、「自分の経験が一番役立つ仕事は教師ではないか」と、現在、数学教師として教壇に立っている読売
2006/3/5健康セミナー「生活習慣病にならないための健康法」18日に開催 益田雄一郎・医学部附属病院医員が話す中日(朝刊)
2006/3/5名古屋公衆医学研究所が、集団検診研究開発助成金を井澤英夫・医学系研究科助手、丹羽康正・医学部附属病院講師、榊原久孝・医学部保健学科教授ら15件の研究に贈呈中日(朝刊)
2006/3/4「地震・防災フォーラム2006」が2月11日に開催され、建築家の安藤忠雄さんの基調講演や福和伸夫・環境学研究科教授らによるパネルディスカッションが行われた中日(朝刊)
2006/3/4独立行政法人教員研修センターは、平成18年度教員研修モデルカリキュラム開発プログラムの教育課題研修に、本学の「参加型授業研究会を基盤とする校内研究のリーダー育成」など15件を採択中日(朝刊)
2006/3/4独自の遺伝子ルーツを持つ「飛騨びと」の存在を検証するため、遺伝子実験施設や東京大学などが連携して、岐阜県飛騨地方に住む人たちのDNA解析に取り組み始めた中日(朝刊)
2006/3/4アイソトープ総合センター防災訓練が、3日、大学職員と千種消防署員ら105人、消防車10両が参加して行われた中日(朝刊)
2006/3/3
2006/3/1
3月に「名古屋大学基金」を創設 目標は200億円 募集を推進する「支援会」の会長にトヨタ自動車名誉会長・豊田章一郎・全学同窓会会長が就任中日(朝刊)
他5社
2006/3/3研究スポット:バイオロボティックス学 医工連携での成果を狙うため、医学部に「先端医療バイオロボティックス学」の寄附講座を新設中日(朝刊)
2006/3/1アーティスト・リンク「アースムーヴ」が16日に音楽演奏、映像、ダンス、朗読などを組み合わせた舞台を上演 ダンサーの大塩立華さん・本学学生は「イメージを共有しつつそれぞれの立場で作品づくりができた」と話す中日(朝刊)
2006/3/1「名古屋歴史科学研究会の例会」11日に開催中日(朝刊)
2006/3/1永田議員会見 識者はこう見る:後 房雄・法学研究科教授コメント「執行部よりもうひとつ上の世代の議員たちに協力する姿勢がない。党が一致団結してたたかう姿勢が見えないと、党の信頼を損なうことになる」朝日(朝刊)
2006/3/1愛・地球博で使用していた看板類31基を、博覧会協会から無償で譲り受ける 化粧直しをして、地下鉄の出入り口や本部棟近くなどに設置する予定読売