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新聞記事掲載状況

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新聞記事掲載状況(2006年4月)

掲載日タイトル掲載紙
2006/4/30われら地球人:樋口敬二・本学名誉教授 「共育」の成果の試作化を中日(朝刊)
2006/4/30ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 バーミヤンの壁画はまさに日本画の源流中日(朝刊)
2006/4/29
春の叙勲:瑞宝中綬章:清家政一郎・本学名誉教授、住友宏・本学名誉教授、鈴木旺・本学名誉教授 瑞宝双光章:杉浦茂次・元学生部次長 瑞宝単光章:山口政江・元医学部附属病院看護部看護師長読売
他5社
2006/4/28教育基本法改正案が閣議決定される:中嶋哲彦・教育発達科学研究科教授は「新しい法案は国の主導権を強め、そのときの政権が望む教育を国会の決議なしで地方にやらせるよう定めている」と懸念中日(夕刊)
2006/4/28東海地方3月の地震:林能成・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター助手読売
2006/4/28広がるクリニカルパス:吉田茂・医学部附属病院助教授は「情報の共有化、多様で変化する患者の状況に応じた対応により、質の高い医療の標準化やチーム医療の推進が可能」と話す中日(朝刊)
2006/4/28科学技術振興機構は2006年度研究者情報発信活動推進モデル事業の「モデル開発」として束田和弘・博物館助手らの「岐阜県の地質を題材とした野外でのアウトリーチ活動モデルの開発」など13件を採択日刊工業
2006/4/28文部科学省は27日、2006年度科学研究費補助金の配分を内定 本学の採択件数は1216件で7位日刊工業
2006/4/26
2006/4/22
2006/4/21
本学と国立天文台、北海道大学の研究チームは、「がか(画架)座ベータ星」の周囲を円盤状に取り巻き、惑星を生み出すもとになる「ちり」が大きく成長していることをハワイのすばる望遠鏡でとらえた中日(夕刊)
他3社
2006/4/26
2006/4/20
2006年度の名古屋テレビ番組審議会委員に呂 雷寧さん・本学大学院生ら8人が選出朝日(朝刊)
中日(夕刊)
2006/4/26第26回猿橋賞に森郁恵・理学研究科教授が選ばれる 受賞テーマは「感覚と学習行動の遺伝学的研究」朝日(朝刊)
他4社
2006/4/26松見豊・太陽地球環境研究所教授らのグループは、大気中に浮遊している微小粒子(エアロゾル)の成分をその場でリアルタイムに分析できる新たな環境計測機器を独自に開発 この計測器で黄砂を計測したところ、酸性雨の原因となる大気汚染物質を吸着していることを確認毎日(朝刊)
他5社
2006/4/25
2006/4/18
理化学研究所と鍋島俊隆・医学部附属病院教授らのチームは、初の躁うつ病モデルのマウスを開発 ミトコンドリアの機能が脳内で異常になるよう遺伝子操作したマウスが躁うつ病に似た症状を示す日刊工業
他4社
2006/4/25本学フォルクローレ同好会による「森のコンサート」が岐阜県美濃加茂市蜂屋町のみのかも文化の森で開催され、約200人が演奏を楽しんだ中日(朝刊)
2006/4/25高等教育研究センターが新入生用の学習ガイドブック「名古屋大学新入生のためのスタディ・ティップス」を刊行し、2200人の新入生全員を対象にガイダンスで配布中日(朝刊)
2006/4/25中部地域の大学で産業界との連携活発化:本学は東海地区信用金庫協会と産学連携に関する協定を締結し、共同研究や知的財産の活用などで交流する日刊工業
2006/4/24スガウェザリング技術振興財団は2006年度研究助成に、伊藤義人・工学研究科教授の「鋼橋の角部の防食性能に関する実験的研究」など3件を選定日刊工業
2006/4/23強化地域はいま:10日に行われた留学生オリエンテーションでは東海地震に関してのガイダンスも行われた 田中京子・留学生センター助教授は「留学生は情報弱者になりやすい。十分な対策を示したい」と話す朝日(朝刊)
2006/4/23ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 大仏と王権中日(朝刊)
2006/4/22本学のギターマンドリンクラブと京都教育大学マンドリンクラブが5月3日に長岡京記念文化会館でジョイントコンサートを開催中日(夕刊)
2006/4/22叙位叙勲:従四位 早川文夫・本学名誉教授中日(朝刊)
読売
2006/4/21横田充弘・医学部教授らが遺伝子情報を元に生活習慣病になる危険性を診断する医療ベンチャー企業「セラノスティック研究所」設立 横田教授は「生活習慣病は遺伝子と習慣の両方が原因。『特にこれとこれをやめなさい』とアドバイスすることでより確かな予防ができる」と話す中日(朝刊)
2006/4/20あしなが学生募金事務局次長・野崎俊平さん・本学3年生が19日に中日新聞社を訪れ、22日からの一斉募金への協力を呼び掛けた中日(朝刊)
2006/4/19国重要文化財である名古屋城の表二之門の扉と東南隅櫓の柱に落書き:飯田喜四郎・本学名誉教授コメント「文化財への落書きを市は予定しておらず、うかつだったのではないか」中日(朝刊)
2006/4/19傍若無人な若者たちの心理を速水敏彦・教育発達科学研究科教授に聞く:繁殖する「仮想的有能感」中日(朝刊)
2006/4/18「第2回名古屋大学物理COE公開講演会」4月29日に開催中日(夕刊)
2006/4/18病を知る スポーツの傷病・突き指:平田仁・医学系研究科教授日経(夕刊)
2006/4/18総務省は2006年度の「戦略的情報通信研究開発推進制度」の新規採用研究課題に、河口信夫・工学研究科助教授らの「異種スマート環境間をセキュアに動的接続・構成する基盤技術」、谷本正幸・工学研究科教授らの「自由視点映像伝送方式に関する国際標準技術の研究」など43件を採択中日(朝刊)
2006/4/18新エネルギー・産業技術総合開発機構は2006年度の第1回大学発事業創出実用化研究開発事業として、本学の「コントロールドリリング用ジャイロ内蔵型孔軸方向測定装置の開発」など26件の助成事業を決定日刊工業
2006/4/18文部科学省は21世紀COEプログラムで採択した研究に対する2006年度の補助金額を決定 本学の交付額は計17億700万円中日(朝刊)
2006/4/17文部科学省は2006年度科学技術分野の文部科学大臣表彰の受賞者を決定 科学技術賞に、近藤孝男・理学研究科教授らによる「シアノバクテリアの生物時計の分子メカニズム」、齋藤弥八・工学研究科教授らによる「カーボンナノチューブ電子源とディスプレイへの利用の研究」など90件、279人を表彰 日刊工業
2006/4/17中部の医療:くすり 医学部附属病院薬剤部では6年前から全国に先駆け、「ワーファリン教室」を開催 患者と薬剤師のマンツーマンで食べ合わせの指導をする読売
2006/4/17社会教育団体「名古屋市西倫理法人会」主催の園遊会に本学の留学生ら3人が招待され、茶道を体験 コーチャル・リトゥさん・本学大学院生は「緑に囲まれた茶室にいると気持ちが落ち着く」と話す読売
2006/4/17岐阜県はカワウの卵に石けん水をかけ孵化抑制へ:佐藤孝二・本学名誉教授コメント「環境への影響は少ない方法だと思うが、卵の孵化を抑えることでどれだけ効果があるか、また、カワウの生息数を極端に減らさないか、検証することが重要だ」読売
2006/4/16この人:警視庁の科学警察研究所長に就任した勝又義直・本学名誉教授中日(朝刊)
2006/4/16ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 バーミヤンの2大仏 雄大なスケールで圧倒中日(朝刊)
2006/4/15
2006/4/14
医学部附属病院は14日、3月下旬に甲状腺の摘出手術を受けた10代の女性が、手術後、多量の内出血を起こして呼吸停止し昏睡状態となる医療事故が起きたと発表中日(夕刊)
他4社
2006/4/14岐阜県が所有する研究所6施設の長期放置が判明:竹内信仁・経済学研究科教授コメント「県はすぐにでも放置していた理由を県民に説明する責任がある。財産管理の面で怠慢だと言わざるを得ない」読売
2006/4/14ナビゲーター:高田広章・情報科学研究科教授は、車へのコンピューター技術搭載が進む中で、ソフト技術者の確保が課題となりつつあるが、「数だけが問題ではなく、全体のレベルをどう上げていくかが重要」と語る日刊工業
2006/4/13文部科学省が「科学技術関係人材のキャリアパス多様化促進事業」に乗り出し、実施機関として、本学など8つの大学・機関を選定日刊工業
2006/4/13新入生に配布するパンフレット「地震防災ガイド」の留学生版(英語表記)を初めて作成 田中京子・留学生センター助教授は「日本人なら分かる災害の対応など、災害文化から分かりやすい英語で紹介した」と話す毎日(朝刊)
2006/4/12愛知県青少年保護育成条例違反容疑で本学大学院生を逮捕毎日(朝刊)
他4社
2006/4/122006年度東海テレビの番組審議会委員に福和伸夫・環境学研究科教授ら中日(朝刊)
2006/4/12「ITSスマートモール検討会」は11日にさまざまな電波メディア活用の実験結果などをまとめた報告書を発表 代表の森川高行・環境学研究科教授は「人と街が利便性の高い情報交流を進めるために電波メディアを活用した各種ツールが大変有効である」との認識を示すとともに「実用化に向けた新しい試みを継続的に実施していく必要がある」と語る中日(朝刊)
2006/4/12名古屋城整備計画案をまとめた名古屋城跡全体整備計画検討委員会の委員長・飯田喜四郎・本学名誉教授が11日に名古屋市役所を訪れ、松原武久市長に検討結果を報告中日(朝刊)
読売
2006/4/12レーザー:浅井滋生・工学研究科教授 品質高度化のための連続鋳造技術などで、学術面のサポートを厚くして、どこにも負けない強さを維持できるよう貢献したい日刊工業
2006/4/11トムソンサイエンティフィックが10日、1995年1月~2005年12月の11年間に大学・研究機関の論文が他の論文に引用された回数を指標にした世界の研究機関ランキングを発表 本学は世界97位、国内総合ランキングは5位日経(朝刊)
読売
2006/4/11市民講座「なごや環境大学」の実行委員会の総会が10日に開催され、学長の名古屋都市センター理事長・本学名誉教授は「全国でも先進的な取り組みで、成功するかどうかが試金石となる。課題を抽出し、より良いものにしたい」とあいさつした中日(朝刊)
2006/4/11名古屋市交通局は、加藤博和・環境学研究科助教授ら有識者でつくる名古屋市交通事業経営委員会を設置 27日に初会合を開く中日(朝刊)
2006/4/11COEオープンレクチャー「ポスト・ローマ期ヨーロッパのコミュニケーション問題-ラテン語はいつから話されなくなったか-」19日に開催 佐藤彰一・文学研究科教授が話す朝日(朝刊)
中日(朝刊)
2006/4/11名大サロンの主役:近藤滋・理学研究科教授 動物のしま模様発生の原理を紹介中日(朝刊)
2006/4/11大学院理学研究科に「南半球宇宙観測研究センター」を設置、センター長に就任した福井康雄・同研究科教授は「国内の若手研究者を受け入れて一級の研究者に成長できる環境を提供し、日本の天体観測をリードする研究拠点にしたい」と話す中日(朝刊)
2006/4/11本学に3つの「新入生」:地下鉄名城線名古屋大学駅構内に設置された「電子掲示板ディスプレー」、愛・地球博の会場で使用された看板を再利用した布製の案内板、仕事と子育ての両立を支援する「こすもす保育園」中日(朝刊)
2006/4/9人類初の宇宙飛行に成功した1961年4月12日を記念した世界的催し「ユーリズ・ナイト」が8日、中部地方で初めて開催され、メンショフ・イゴール・工学研究科助教授の講演などが行われた中日(朝刊)
2006/4/7大学院環境学研究科はアジア諸国の臨海地域での自然災害対策を進めるため、南山大学や鳥取大学と協力してタイ、インドネシア、ベトナム、バングラデシュの4ヶ国の大学と共同研究を始める リーダーを務める海津正倫・同研究科教授は「地域の特性を研究して、現場の状況にあった対応を考えたい」と話す中日(夕刊)
2006/4/7浅井滋生・工学研究科教授らのグループは、電磁場を利用した材料製造技術について、中国の東北大学、韓国の浦項産業科学研究院との共同研究に取り組む日刊工業
2006/4/7町田泰則・理学研究科教授と笹部美知子・研究員らのグループは、植物細胞が分裂する最終段階にあたる「細胞板形成」を制御しているたんぱく質の構造や働きを解明中日(朝刊)
読売
2006/4/6
2006/4/5
入学式が5日に豊田講堂で開催され、学部生2224人と大学院生2338人が入学 平野眞一総長は「道は自分で切り開くもの。自分探しに逃げずに、置かれている場で最大限の努力をしてほしい」と激励した中日(夕刊)
朝日(夕刊)
読売
2006/4/6老年学:井口昭久・医学系研究科教授 時差に酔って父の幻想朝日(朝刊)
2006/4/6対人力を磨く:今年初めて、高等教育研究センターの教員らが編集した小冊子「名古屋大学新入生のためのスタディティップス」を入学後のガイダンスで配布 近田政博・同センター助教授は「学生の知的発達には、人間関係を築ける能力を育てることが重要。多様な価値観を持つ人から刺激を受け、自分の考えを発展させて欲しい」と新入生にエールを送る読売
2006/4/5公開シンポジウム「流域で見る洪水ハザード」15日に開催朝日(夕刊)
2006/4/5附属図書館の所蔵する資料から見つかった幕末の獄中体験記「地獄物語」を江戸時代の法と刑罰についての関連文書とともに10日から一般公開する 秋山晶則・附属図書館研究開発室助教授は「裁判員制度導入などで法律への関心が高まる機会に、江戸時代の法や刑罰を知って、現代や将来の制度を考えるきっかけにしてほしい」と話す朝日(夕刊)
2006/4/5日本鉄鋼協会は奥村直樹会長の後任に浅井滋生・工学研究科教授を選出日刊工業
2006/4/5「名古屋大学下宿リユース市」4日に開催 電気用品安全法の影響で、多くの家電製品が販売ができなくなり、無償譲渡で代金の代わりにカンパを募る方法に変更となった 企画した学生らは協力を呼び掛ける朝日(朝刊)
2006/4/4
2006/4/3
名古屋大学こすもす保育園が3日に開園 平野眞一総長は「研究拠点の名古屋大学の魅力となるような保育園にしたい」と語る朝日(夕刊)
日経(夕刊)
読売
2006/4/4各地の大学や研究機関で研究者の倫理や行動規範を明文化する動き:本学では研究・国際交流委員会内に研究者倫理についての規定を検討するワーキンググループを立ち上げ、現在、たたき台となる案を作成中朝日(夕刊)
2006/4/4文部科学省は2006年度のスーパーサイエンスハイスクールに教育学附属中学・高校など31校を指定中日(朝刊)
2006/4/4視点:進む車のコンピューター化 組込みシステム向けのオープンソース開発を進めるトッパーズプロジェクト(会長・高田広章・情報科学研究科教授)が自動車制御分野の取り組みを拡大している日刊工業
2006/4/4民主党どう出直すか:後房雄・法学研究科教授 安直な代表選挙から転換し、最大限に開かれた代表選挙が急務朝日(朝刊)
2006/4/4スポーツと名古屋大学:束田和弘・博物館助手 1964年に本学ヨット部OBが日本人初となる太平洋往復航海に出発し、翌年11月、名古屋港に無事帰還した中日(朝刊)
2006/4/2読売新聞社は2006年度、読売新聞記者が講師を務める「読売新聞特別講座」を東海地方で本学など5大学で開設 本学ではアジア諸国からの留学生に英語での講義が行われる読売
2006/4/2科学技術と未来を考えるタウンミーティングが1日に日本科学未来館で開催 理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授は子どもたちと一緒に化学実験に取り組み、「実験は具体的な感動を与える。人生に大きな意味を持つのは実験や体験だとあらためて感じた」と語る読売
2006/4/1後手民主、地方に打撃:後 房雄・法学研究科教授コメント「野党第一党は政権を奪取することに全力をあげるべき。次の代表は最低でも次の総選挙までに党を率い、党全体でその代表を支持することが必要」朝日(朝刊)
2006/4/1医学部・医学系研究科と医学部附属病院が1日から敷地内禁煙を実施 2ヶ所に喫煙指定場所を置くが1年後には撤廃し、完全禁煙にする 濵口道成・医学部長は「喫煙は吸わない人にも明らかに健康被害を及ぼす。医療従事者の卵が育つ大学で実施することも意味がある」と話す中日(朝刊)