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新聞記事掲載状況

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新聞記事掲載状況(2006年5月)

掲載日タイトル掲載紙
2006/5/31この人に聞きたい:加藤博和・環境学研究科助教授 今後の公共交通を構築していくために大切なのは利用者数を増やすために「よりよくしていこう」とする姿勢朝日(朝刊)
2006/5/31健康 東海プラザ:医療相談 後藤百万・医学部附属病院講師読売
2006/5/31本学や愛知医科大学などが共同で、無重力状態で体の機能を保つ研究実験の被験者を募集朝日(夕刊)
2006/5/3040歳未満の若手の自然科学系研究者を国内外から公募 採用者は高等研究院に所属し、助教授級のポストと研究費、研究スペースを提供される 北住炯一・高等研究院長は、「日本ではポスドクが大勢いる。ポスドクが主体的に研究できる環境を用意することで、若い才能を見つけ出し、将来の名大を担える人材に育てたい」と話す中日(朝刊)
2006/5/30スポーツと名古屋大学:束田和弘・博物館助手 ロサンゼルス5輪男子水泳100メートル背泳ぎで金メダルを獲得した清川正二中日(朝刊)
2006/5/30インドネシアのジャワ島中部で起きた地震について、安藤雅孝・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター教授は、「現地の建物は四隅に細い鉄筋があるだけで、ほとんどれんが積み。スマトラ島沖大地震は揺れがゆっくりだったので、保った建物が多かったが、今回は直下型で揺れが激しく、被害が広がった」と語る日刊工業
2006/5/30学生街ダンス:大野好範さん・本学学生 今年も企画満載の「名大祭」中日(朝刊)
2006/5/30附属図書館友の会トークサロン「ふみよむゆふべ」6月2日開催 秋山晶則・附属図書館助教授が「江戸の礼節」をテーマに話す中日(朝刊)
2006/5/30名古屋リウマチネットワークが6月18日に最近のリウマチ治療や福祉制度などを解説する市民公開講座を開催 代表の石黒直樹・医学系研究科教授ら4人が講演する中日(朝刊)
2006/5/29
2006/5/26
防災ボランティアの全国組織「震災がつなぐ全国ネットワーク」が28日、環境総合館で新潟県中越地震の支援のあり方を考えるフォーラム「何をもって復興かを問う─人間力と地域力」開催中日(朝刊)
毎日(朝刊)
2006/5/29この国のみそ:春日豊・文学研究科教授は、原価の3割を時計の外箱が占めていた明治後期に「箱用のホオノキ、ヒメコマツ、カツラなどは主に木曽材。ナゴヤはそれらを他地域の3分の1の値で買えた」ことがナゴヤの時計の安さの源と語る中日(朝刊)
2006/5/29書評:「免疫実験法ハンドブック」中島泉・本学名誉教授編日刊工業
2006/5/28名大祭のプレ企画「鶴舞祭」が27日に医学部で始まる 練習用の機器を使った模擬手術の体験など朝日(朝刊)
2006/5/28ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 鳩摩羅什とキジル壁画中日(朝刊)
2006/5/27
2006/5/24
日本教育法学会プレシンポジウム「教育基本法案を検討する─教育の自主性はどうなるのか」26日に本学で開催 27日、28日には日本教育法学会研究大会を教育学部で開催 中日(朝刊)
2006/5/27「第5回トランスレーショナルリサーチ懇話会」が26日に医学部附属病院で開催され、研究者ら約100人が参加 遺伝子・再生医療センター長の吉田純・医学系研究科教授は「ISOの管理の下、産官学で連携して開発、研究を進めたい」と話した中日(朝刊)
2006/5/27愛知県は、佐久間貞行・本学名誉教授を中心とする医療法人が計画中の「重粒子線」を利用した民間治療施設の建設を積極的に支援していく方針を固める中日(朝刊)
2006/5/27
訃報:佐藤英美・本学名誉教授読売
日刊工業
2006/5/27長野光太郎さん・本学相撲部員は「若い人に相撲の面白さを広めたい」と意欲を見せる中日(夕刊)
2006/5/26先端融合領域イノベーション創出拠点の形成事業に本学など9つの産学共同提案が採択日刊工業
2006/5/267月に開院するJR東海の総合病院「名古屋セントラル病院」に導入された最先端の医療機器公開 アジア初導入の脳腫瘍摘出が確実に行える手術室システム「ブレインスイート」は、患部の3次元画像をインターネットで本学医学部脳神経外科学教室に送ることができ、手術の際は同教室が支援する毎日(朝刊)
2006/5/26愛知県豊橋市議会の第2会派で自民党系の「清志会」が、市民フォーラム21・NPOセンターに市民ニーズの調査を依頼、その結果を生かして会派独自のマニフェスト作成へ 同センター代表理事の後 房雄・法学研究科教授は「マニフェストは選挙で会派が統一して運動しなければ意味がない」と話す朝日(夕刊)
2006/5/24
2006/5/16
医学部と薬学の実務実習で連携協定を結んでいる名城大学薬学部が、医学部附属病院外来病棟4階にサテライトセミナー室を開設読売
中日(朝刊)
2006/5/24金武直幸・工学研究科教授は名古屋市工業研究所と共同で、アルミニウム合金薄板の部分軟化プレス成形法を開発日刊工業
2006/5/24愛知憲法会議などによる「連続憲法講座2006」が6月10日から来年3月まで月1で開催 講師の一人、本秀紀・法学研究科教授は、「憲法を通じて日本の今とこれからを考える講座にしたい」と話す朝日(朝刊)
2006/5/24「本当は楽しくて不思議な数学・算数の世界」6月3日から7月8日までの毎週土曜日開催 大沢健夫・多元数理科学研究科教授らが「つくってわかる図形の科学」をテーマに少人数ゼミ形式の講義を行う朝日(朝刊)
2006/5/24日本数学コンクールフォローアップセミナー「数理ウェーブ」27日に開催 中日(朝刊)
2006/5/24美濃加茂市でも市議補選欠員ミス 磯部隆・法学研究科教授は、「条文の解釈という初歩的なミスだが、選挙の権利を考えると深刻。解釈を巡る疑問点を各選管で共有する仕組みを作るなど再発防止策を講じるべきだ」と話す読売
2006/5/24教育基本法の改正案審議が国会で始まる 義務教育年限を削除し「別に法律で定める」とする案に対して、中嶋哲彦・教育発達科学研究科教授は、「義務教育を含む学校制度全体が格差的に再編成される可能性がある」と指摘、「人格の完成」の側面がおろそかにならないか危惧する朝日(朝刊)
2006/5/24名古屋共立病院主催の講演会「がん免疫細胞療法─現状と展望」開催 名古屋共立クリニックがん免疫細胞療法センター長・吉田松年・本学名誉教授による治療成績の報告など読売
2006/5/23全学教養科目「大学でどう学ぶか」に平野眞一総長が登壇し、「夢見る人々の努力で社会は変わり、発展する」と訴えた中日(朝刊)
2006/5/23JAXAは赤外線天文衛星「あかり」が世間観測で取得した高解像度、高感度の赤外線画像を公開 本学は「あかり」プロジェクトを支える基幹大学として、遠赤外線サーベイヤの開発に参加している日刊工業
他2社
2006/5/23やさしい経済学─人間の心と行動:投資家と株式市場 加藤英明・経済学研究科教授 永遠のテーマ日経(朝刊)
2006/5/23名大サロンの主役:木俣元一・文学研究科教授 人間がイメージを壊す中日(朝刊)
2006/5/23春日井市議補選欠員ミス 「参政権侵害」と批判の声 小野耕二・法学研究科教授は、「本来、立候補できる人の機会を奪ったことになり、公平性を損なっている」とし、「緊張感が足りない」と批判読売
2006/5/23学生街ダンス:溝口祥子さん・本学学生 名大祭医学部研究公開 医療を身近に感じ関心を持ってほしい中日(朝刊)
2006/5/22やさしい経済学─人間の心と行動:投資家と株式市場 加藤英明・経済学研究科教授 赤信号皆で渡れば日経(朝刊)
2006/5/21ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 荘厳な西域独特の壁画中日(朝刊)
2006/5/21この人:岩坂泰信・本学名誉教授は、「経験的に砂粒には生き物がいると考えている。黄砂と生き物の関係を明らかにしたい」とバイオエアロゾル研究会設立の抱負を語る中日(朝刊)
2006/5/20愛知県弁護士会は憲法週間記念行事講演会「コノクニノミライ─憲法が変わればココロも変わる?」を20日に開催 精神科医の香山リカさんと憲法学者の森英樹・本学名誉教授が最近の憲法改正の動きについて対談する読売
2006/5/19やさしい経済学─人間の心と行動:投資家と株式市場 加藤英明・経済学研究科教授 過信は災いのもと日経(朝刊)
2006/5/19研究スポット:口腔がんの治療 耳前部の浅測頭動脈から栄養血管にカテーテルを入れて抗がん剤を注入し、放射線療養と併用する治療法が医学部附属病院と愛知県がんセンターで開発され、全国の拠点病院で行われている中日(朝刊)
2006/5/18やさしい経済学─人間の心と行動:投資家と株式市場 加藤英明・経済学研究科教授 損失の確定はイヤ日経(朝刊)
2006/5/18名大祭医学部公開ツアーが27、28日に開催 27日には、鶴舞祭市民公開講座「ヒトとヒトの遺伝子配列の違いが教えてくれること」が開催される朝日(朝刊)
2006/5/18佐々木亨・本学名誉教授ら6人の連名で愛知県内の大学関係者らが教育基本法改正案に反対する緊急アピールを発表 21日には名古屋市民会館で中嶋哲彦・教育発達科学研究科教授を講師に「学習討論市民集会」を開催毎日(朝刊)
朝日(朝刊)
2006/5/17やさしい経済学─人間の心と行動:投資家と株式市場 加藤英明・経済学研究科教授 ゆがみは正せるか日経(朝刊)
2006/5/17横田充弘・医学部教授らが遺伝子情報を元に生活習慣病になる危険性を診断し、その人に合った予防法作りを目的としたベンチャー企業「セラノスティック研究所」設立 横田教授は、「個人にあったオーダーメードの予防法を作ることで、生活習慣病の発症はかなり防ぐことができる」と話す読売
2006/5/17名古屋市は、41の外郭団体を対象に経営実態を把握し、改善への助言や提案をする経営評価委員会を新設 税理士の神谷紀子・本学法科大学院非常勤講師ら7人の有識者が委員として給与水準の見直しなどをチェックする中日(朝刊)
2006/5/17名古屋市は、本年度の名古屋市行政評価委員会委員に木村彰吾・経済学研究科教授ら9人を決定中日(朝刊)
2006/5/16やさしい経済学─人間の心と行動:投資家と株式市場 加藤英明・経済学研究科教授 株価にパターン日経(朝刊)
2006/5/16新エネルギー・産業技術総合開発機構は2006年度第1回産業技術研究助成事業として張賀東・情報科学研究科助手らの「化学的ナノ構造テクスチャによる超高密度磁気記録用機能性トライボ表面の創成」など73件を採択日刊工業
2006/5/1612日~14日に行われた東海学生対校選手権の陸上5000メートルで、中村高洋さん・本学学生が優勝中日(朝刊)
2006/5/16第11回名古屋大学理学懇話会「宇宙開闢から現在へ z=0-1-1000…」20日開催 國枝秀世・理学研究科附属南半球宇宙観測研究センター教授が「X線衛星すざくの見た、星、銀河、銀河団─1000兆倍のスケールをたどる」、杉山直・理学研究科教授が「ビッグバンから銀河が生まれるまで─140億光年の時間をたどる」と題して講演中日(朝刊)
2006/5/16天体物理学研究室(福井康雄・理学研究科教授)は南米チリ・アタカマ高地に設置した超高性能電波望遠鏡「NANTEN2」で、星の原料となるガスの固まり「分子雲」からの電波・サブミリ波の観測に初めて成功中日(夕刊)
2006/5/16相次ぐ研究者の不正 ルールづくりは…:理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授 科学研究の不正は法律で管理されるべき問題ではなく、指針は研究社会を活性化するものでなければならない中日(夕刊)
2006/5/15やさしい経済学─人間の心と行動:投資家と株式市場 加藤英明・経済学研究科教授 暗闇か灯の下か日経(朝刊)
2006/5/14かがくCafe:近藤滋・理学研究科教授 動物の紋様形成 カギは波日経(朝刊)
2006/5/14ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 美術技法の先端をいく中国新疆ミーランの壁画中日(朝刊)
2006/5/1413日、名古屋市など7市町と本学など9大学の学生24人が共同で不法投棄パトロールを行った中日(朝刊)
他2社
2006/5/13大澤俊彦・生命農学研究科教授と森秀樹・岐阜大学教授らの研究チームは、ごまに含まれる成分で抗酸化作用を持つ「セサミノール」が大腸がんを抑制する効果を持つことを発見中日(朝刊)
2006/5/13大学院国際言語文化研究科主催の公開講座「恐怖を読み解く」6月14日から全10回開催毎日(朝刊)
2006/5/13大阪地裁判決「原爆症不認定処分取り消し」受け、9月結審を控える名古屋訴訟の原告ら手応え:沢田昭二・本学名誉教授コメント「内部被爆の深刻さを指摘した点で画期的な判決」朝日(朝刊)
2006/5/12超音波を利用した分離プロセスに関する研究で、川瀬泰人・日本リファイン社長に工学博士の学位を授与 「研究過程で一度諦めかけたことがあったが、安田啓司・工学研究科助教授のアドバイスに助けられた」と話す日刊工業
2006/5/12やさしい経済学─人間の心と行動:投資家と株式市場 加藤英明・経済学研究科教授 美人投票と効率性日経(朝刊)
2006/5/12経済産業省は2005年度上期「未踏ソフトウェア創造事業」で「天才プログラマー/スーパークリエータ」に、山本大介さん・本学大学生ら12人を認定日刊工業
2006/5/12科学技術振興機構は原子力システム研究開発事業「基礎研究開発分野」の2006年度新規研究開発課題として、吉田朋子・工学研究科助教授らの「放射性廃棄物エネルギー有効利用のための新技術開発」など32件を選定日刊工業
2006/5/12東海地方4月の地震:林能成・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター助手読売
2006/5/11老年学:井口昭久・医学系研究科教授 物忘れ、あまり恐れずに朝日(朝刊)
2006/5/11文部科学省の「06年度科学技術振興調整費・新規課題募集」に応募 日本ガイシ、伊藤忠商事、オリンパス、富士通の4社と連携し、医学と工学の融合に取り組む中部経済新聞
2006/5/11生活ウェーブ:「根性論」かすんで新・若者論盛ん:速水敏彦・教育発達科学研究科教授は「奥に劣等感を秘め、自信がない若者が目立つ。それでも表向きは偉そうにして格好を付け、背伸びしようとする。こうした『偽りのプライド』を仮想的有能感と名付けた」と話す日経(夕刊)
2006/5/10原口紘炁・工学研究科教授と梅村知也・同助教授らは、発がんの危険性が指摘される有毒の無機ヒ素を含むヒジキを食べても、体内で毒性の低い有機ヒ素に転換されていることを発見 梅村助教授は「無機ヒ素が有機ヒ素に転換される体内のメカニズムについては、今後の研究で明らかにしたい」と話す中日(朝刊)
2006/5/10長野県泰阜村田本の村営宿泊施設で9日、キクイモの栽培・加工を学ぶ研究会が開催され、西川芳昭・国際開発研究科助教授が講演 西川助教授は「住民が手足を動かし、まずは地域おこしの理念を共有していくことが大切」と指摘信濃毎日新聞
2006/5/10ベストセラーの裏側:速水敏彦・教育発達科学研究科教授著「他人を見下す若者たち」 出版社の想定していた30代後半から50代のサラリーマンや教師ではなく、分析の対象となった若者たちが主な読者層を占め、ベストセラーに躍り出た日経(夕刊)
2006/5/10名古屋大学COE第32回オープンレクチャー「小説の書き方─バルザックの場合」17日に開催 鎌田隆行・文学研究科講師が話す朝日(夕刊)
2006/5/9わが子が引きこもりになった時どう対処するべきか:本城秀次・発達心理精神科学教育研究センター教授は「引きこもりと言っても軽い対人恐怖症から精神医学的な治療が必要な場合など多様。ひきこもることで精神的に安定する場合もある」と指摘中日(朝刊)
2006/5/9ときめき時目記:尾関雄一朗さん・本学学生 一日に3社の面接、疲れた!中日(朝刊)
2006/5/9名古屋ボストン美術館で開催中の「アルフレッド・スティーグリッツ展」に合わせた講演会「スティーグリッツと20世紀アメリカ文化」13日に開催 田野勲・本学名誉教授が話す朝日(朝刊)
2006/5/8岐阜県美濃市の善光寺で英霊人形とともに日露戦争で戦死した兵士の記録を詳細に記した記録文書発見:堀田慎一郎・大学文書資料室助手コメント「これだけ保存状態のよい人形はあまりなく、それに合わせて実際の兵士の活動記録がセットで発見されたのは非常に珍しい」中日(朝刊)
2006/5/8ひきこもり更正支援施設で男性死亡 「権限なく拉致・拘束」:蔭山英順・教育発達科学研究科教授コメント「民間施設は病院のように法律に縛られていないが、隔離や拘束の必要性については専門医の判断が必要だ」中日(夕刊)
2006/5/6中部を彩る:福田敏男・工学研究科教授 血の通う医療ロボットに脚光日経(夕刊)
2006/5/5ひと:「改憲問題」を出版した愛敬浩二・法学研究科教授 憲法9条には「重し」の意味がある毎日(朝刊)
2006/5/3博物館で開催中の特別展「スポーツと名古屋大学 する・みる・つくる」は研究機関のイメージが強い本学の意外な一面を知ることができる 束田和弘・博物館助手は「新入生の入部時期なので、展示で興味をもってもらい、体育会を盛り上げたい」と話す朝日(朝刊)
2006/5/3龍谷大学・森英樹・本学名誉教授に聞く:憲法への向き合い方はいくらでも転がっている。対話することが大切だ毎日(朝刊)
2006/5/3岐阜県の研究所 委託業務の入札結果の3分の2で落札率が99%台と判明:後 房雄・法学研究科教授コメント「高い落札率はいかにも不自然で、なんらかの談合が行われていたとみられても仕方がない。県は透明性を高める手立てを講じる必要がある」読売
2006/5/2東山キャンパスに今秋、ファミリーマートの出店が決定中日(朝刊)
2006/5/2スポーツと名古屋大学:束田和弘・博物館助手 1924年に第6代全国学生横綱となった名古屋高等商業学校(現・経済学部)相撲部の稲垣登中日(朝刊)
2006/5/2来春の新卒者就職戦線:田中宣秀・学生相談総合センター就職支援アドバイザーは、通年採用の動きが拡大していることを踏まえ、「企業の求める人材と学生の研究分野がうまくマッチすれば、いつでも採用する企業はあるし、また採用してほしい」と新卒者の就職戦線過熱に警鐘を鳴らす中日(朝刊)
2006/5/2公務員互助会に公費 見直しじわり:竹内信仁・経済学研究科教授は「自治体によって財政力などが異なり、互助会のサービスに基準を作るのは難しい。職員同士で話し合うだけでなく、透明性を高め、住民の理解を得ることが必要だ」と話す朝日(朝刊)
2006/5/1備える:福和伸夫・環境学研究科教授は、「すでに建設された高層ビルでも耐震、制震の対策技術はある。費用的な問題も含め、政府も本腰で取り組むべき」と長周期地震動への対策を訴える中日(朝刊)
2006/5/1「九条の会・尾張旭」結成の集いが4月30日に開催 愛敬浩二・法学研究科教授の記念講演など朝日(朝刊)