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新聞記事掲載状況

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新聞記事掲載状況(2006年6月)

掲載日タイトル掲載紙
2006/6/30ロビー:平野眞一総長は、修士課程を終えると就職する学生が大半だという現状に危機感を抱き、「若手研究者の確保が課題」と話す日経(朝刊)
2006/6/30風向計:家森信善・経済学研究科教授 無借金経営そのものではなく、「攻めの無借金経営」という点こそが東海地域独自である読売
2006/6/30第5回Jr.サイエンス教室「遺伝子を見てみよう」遺伝子実験施設で7月22日開催中日(朝刊)
2006/6/30公開講演会「現代社会とライフサイクル─その光と影」7月15日開催 蔭山英順・教育発達科学研究科教授らが話す中日(朝刊)
2006/6/29本学、東京大学などの研究チームは、ハワイにある「すばる望遠鏡」を用いてバナナ状の弧が向かい合った、奇妙な形の原始惑星系円盤を発見中日(朝刊)
日刊工業
2006/6/2928日、後 房雄・法学研究科教授は民主党愛知県議団の知事選検討委員会の意見聴取を受け、「独自候補を確立することが望ましい」と述べた読売
2006/6/28
2006/6/27
医学部附属病院で起きた医療過誤のため、22年余りの療養生活の末に亡くなった稲垣克彦さんの遺族が、同病院に3000万円を寄付 これを受けて同病院は「稲垣克彦基金」を創設し、職員や学生らに対する医療安全教育の充実や医療事故の情報発信による再発防止などに活用する朝日(夕刊)
他4社
2006/6/28外国人が話す日本語サロン「アンコール遺跡:カンボジア」7月15日開催 リー・ソピァプさん・法学研究科大学院生が話す中日(朝刊)
2006/6/27
2006/6/26
訃報:平林康之・本学名誉教授読売
中日(夕刊)
朝日(夕刊)
2006/6/2726日、堀内守・本学名誉教授は、神田真秋知事の県政運営について民主党愛知県議団の知事選検討委員会の意見聴取を受け、万博と中部国際空港開港の2大事業については「成功」と評価した中日(朝刊)
読売
2006/6/27市民公開講座「『食べて出す』のは本能か?」7月15日開催 医学部附属病院排泄情報センターとNPO愛知排泄ケア研究会の共催中日(朝刊)
2006/6/26
2006/6/24
大学院医学系研究科の博士課程修了後、支援を受け、母国バングラデシュで無料診療のできる病院「アイチホスピタル」を設立したモアゼム・ホセイン院長が25日、「日本バングラデシュ友好協力会」の総会で活動報告を行った朝日(朝刊)
読売
2006/6/26中部の医療:サプリメント 大澤俊彦・生命農学研究科教授は、1種類のサプリメントですべてをカバーしようとするのではなく、「本当に必要なサプリメントを適量取る。そうした習慣をつけてほしい」と話す読売
2006/6/25ひと:テトラへドロン賞の受賞が決まった山本尚・本学名誉教授毎日(朝刊)
2006/6/25ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 シルクロードの守護神たち中日(朝刊)
2006/6/25遠藤進平さん・教育学部附属高校2年生ら全国の高校生12人が、ジブラルタ生命奨学金の第一回米国留学生として選抜され、授与式が行われた中日(朝刊)
2006/6/24若者Eye:発展途上国の問題をテーマに劇を創作し、自ら演じる前田直人さん・本学大学院生中日(夕刊)
2006/6/23上田実・医学系研究科教授は、患者の口の粘膜にある細胞を採取し培養したものを移植することで顔のシワをとる、再生医療を活用したアンチエイジング医療を全国の総合病院などの協力を得て5年間で30施設程度で実施する日経(朝刊)
2006/6/2322日、大学院国際開発研究科8階の多目的オーディトリアムで、元東京・名古屋入国管理局長の坂中英徳・外国人政策研究所長が「日本留学生受入政策の歴史・現状・課題」と題して講演した毎日(朝刊)
2006/6/23「不戦のつどい」7月8日開催 安川寿之輔・本学名誉教授が話す中日(朝刊)
2006/6/23本の現場:4ヶ月で27万部売れた「他人を見下す若者たち」 著者の速水敏彦・教育発達科学研究科教授は、「若者を中心に書いたけれど、こうした行動は年配の人にも見られる」と語る毎日(夕刊)
2006/6/22髙井治・エコトピア科学研究所教授らの研究グループは、超揆水性の培養テンプレートを開発、培養液の水滴中で立体培養を可能にした 従来の立体培養技術に比べ工程が大幅に簡素化され、医療分野への応用が期待される日刊工業
2006/6/21工作機械技術振興財団は、「第27次工作機械技術振興賞」の「論文賞」に本学と電源開発、神戸大学の「CNC装置の内部情報を利用した工作機械の熱変形推定」など2件を選定日刊工業
2006/6/21第5回トランスレーショナルリサーチ懇話会が開催され、本学など全国5大学と1施設の研究者ら約150人が意見交換を行った 吉田純・医学部附属病院遺伝子・再生医療センター長らの講演の他、医学部附属病院の新中央診療棟に設置された「バイオマテリアル調剤部門」の施設見学も行われた読売
2006/6/21どうなる どうする 桃花台線代替バス:加藤博和・環境学研究科助教授は、代替バス運行の採算面について、「朝の混雑時は、2時間で乗客約600人が小牧駅に向かい、8台をフル運行してもすし詰め状態だ。一方、昼間はバス3台が稼働すれば十分に輸送できるため、5台の車両と乗務員は不要になる。しかし、経費はその分かかることになる」と指摘する読売
2006/6/21産業技術未来博物館構想について有識者の意見を聞く「モノづくり文化交流懇談会」の初会合が開催され、福田敏男・工学研究科教授は、「子どもから高齢者までワクワクする施設に。パーティーなど夜も使えるようにすれば面白い」と大胆な構想を述べた中日(朝刊)
2006/6/21日本上下水道の父 W.K.バルトンの功績 生誕150年記念に寄せて:加藤鉦治・教育発達科学研究科教授中日(夕刊)
2006/6/20
2006/6/19
2006/6/17
古沢礼太さん・本学大学院生が代表を務めるNPO「愛・地球プラットフォーム」は、開催中のワールドカップに合わせ世界の子どもたちへサッカーボールを贈る「愛・地球ボール2006」を企画、賛同者を募っている日経(夕刊)
朝日(夕刊)
中日(夕刊)
2006/6/20本年度の三島海雲記念財団学術奨励賞に鳥橋茂子・医学部保健学科教授と福山泰子さん・本学文学研究科大学院生ら26人が選出され、博士課程の大学院生に対する奨学金は安藤房枝さん・同研究科大学院生に贈られた中日(朝刊)
2006/6/20公開実験講座2006「バイオサイエンス・バイオテクノロジーを体験する」受講者募集 生物機能開発利用研究センターの主催で8月5~6日、社会人及び高校生以上の学生を対象に開催中日(朝刊)
2006/6/20学生街ダンス:どすこい!名古屋城RAVE 長野光太郎さん・本学学生中日(朝刊)
2006/6/20林良嗣・環境学研究科教授が、「まちづくり講演会」で「人口減少時代の街づくり」をテーマに講演し、「人口減少が進む社会では、財政負担を軽減させるためにも、人口を集約しなければならない」と訴えた中日(朝刊)
2006/6/20病を知る 労働とメンタルヘルス:尾崎紀夫・医学系研究科教授は、「何をストレスと感じるかは個人によって異なるが、周囲の人たちのサポートで心の病を防ぐことができる」と強調する日経(夕刊)
2006/6/19特集ワールド 東京在住アフリカ人:在日アフリカ人の調査をしている和崎春日・文学研究科教授は、「20~40代の高学歴が多く、お金を稼ぐ目的で滞在している。日本人労働者にうっ憤をぶつけられたり、銭湯で好奇の目で見られるなど、慣れるまでかなり苦労をしているようだ」と話す毎日(夕刊)
2006/6/18本学など9大学は今年度、一部に新しい昇進審査制度「テニュアトラック」を導入朝日(朝刊)
2006/6/18ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 ホータンの毘盧舎那仏中日(朝刊)
2006/6/17国内の大学が平成17年度に得た特許収入の総額は、国立大学が総額約4億5000万円、集計途中の公立、私立大学の分が約1億9000万円に達し、6億円を超え過去最高となる見込み 平成16年度も3億円以上の収入があった本学は一部の特許権が切れたが依然1億9900万円余りを確保サンケイ
2006/6/17愛知県と愛知県医師会は16日、「医師確保支援委員会」を開催 会長の濵口道成・医学系研究科附属神経疾患・腫瘍分子医学研究センター教授ら委員9人が出席し、「ドクターバンク」への登録を促すなど、医師確保のためのさまざまな方法を協議した中日(朝刊)
毎日(朝刊)
2006/6/16台風に伴う豪雨と暴風の量的高精度予測を目指す観測プロジェクトが始まり、坪木和久・地球水循環研究センター助教授が代表を務める研究組織は、下地島・多良間島に降雨観測用ドップラーレーダーを設置 宮古毎日新聞
2006/6/15
2006/6/13
山本尚・本学名誉教授が2006年度のテトラへドロン賞受賞者に決定読売
他3社
2006/6/15レーザー:エコトピア科学研究所が文部科学省認可の研究所として新たなスタートを切り、平野眞一総長は、「環境調和型社会の実現が使命だ」と語る日刊工業
2006/6/1413日に選出された名古屋市人事委員会の新委員長・小林素文・愛知淑徳学園理事長は、委員長職務代理に林光佑・本学理事を指名中日(朝刊)
2006/6/13SOBAプロジェクトが遠隔医療支援ソフトを開発し、医学部附属病院と名古屋市内の診療所5ヶ所をつなぐ実証実験を始めた日経(朝刊)
2006/6/13名大サロンの主役:唐澤かおり・環境学研究科助教授 人の心の偏りと判断力中日(朝刊)
2006/6/13訃報:室井力・本学名誉教授中日(朝刊)
他2社
2006/6/12日本、中国、韓国などの化学会は共同で、アジア地域の研究成果を集めた国際学術誌「ケミストリー・アジア・ジャーナル(CAJ)」を7月に創刊する 理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授が初代編集長に就任日経(朝刊)
2006/6/11本学和式馬術部が、教育学部附属中・高等学校運動場で木曽馬による流鏑馬など伝統の馬術を初めて披露 110メートルの区間に2つの的を置き、烏帽子・直垂姿で小倉脩平さん・本学学生らが鏑矢を放つと、集まった約350人の見物人から歓声があがった朝日(朝刊)
中日(朝刊)
2006/6/11ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 小像ながら気品に富む西域の木彫仏中日(朝刊)
2006/6/11「高校生防災セミナー」が10日に開催され、県内の高校生40人が参加 福和伸夫・環境学研究科教授が「必ず出会う巨大地震とどう向き合うか」をテーマに講義した後、高校生らは班に分かれて意見交換を行った中日(朝刊)
朝日(朝刊)
2006/6/11連続憲法講座2006「い・ま・こ・そ・憲法」が10日に始まる 第1回の講座では、愛敬浩二・法学研究科教授が「『新憲法草案』で日本はどうなる? ─国民投票法案への向き合い方」をテーマに話した中日(朝刊)
2006/6/10
2006/6/9
2006/6/8
国立大学と国立高等専門学校、大学共同利用機関を含む146機関を対象とした文部科学省の調査で、2005年度に技術移転による実施料収入があったのは48機関、総額4億4600万円で、このうち、1000万円を超えるのは2億円の本学など8大学と判明中日(朝刊)
日刊工業
朝日(夕刊)
2006/6/10
2006/6/9
アザラシ型ロボット「パロ」を、本学出身でパロを開発した柴田崇徳・産業技術総合研究所主任研究員が寄贈し、「パロには名大で学んだ成果が生かされている。後輩たちに研究の最終形を紹介することで、研究の動機づけにしてほしい」と話す日刊工業
他3社
2006/6/9
2006/6/9
シンドラー社製エレベーター事故:本学でも大学院情報科学研究科にあるシンドラー社製のエレベーターで2000年12月に人が閉じこめられるなどのトラブルが起きている朝日(朝刊)
他3社
2006/6/9東海地方5月の地震:林能成・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター助手読売
2006/6/9桃花台線廃線 根づかなかった軌道:森川高行・環境学研究科附属交通・都市国際研究センター教授は、「公共交通は世界的に見ても、そもそも黒字化するのが難しい。自分たちの公共交通という意識を持って地域で手を差し伸べなければ成り立たない」と話す日経(朝刊)
2006/6/8名古屋市は、木村彰吾・経済学研究科教授ら5人の有識者でつくる「公の施設のあり方研究会」を12日に設置中日(朝刊)
2006/6/8老年学:井口昭久・医学系研究科教授 1つの課題をじっくりと朝日(朝刊)
2006/6/8訃報:田内久・本学名誉教授中日(朝刊)
他4社
2006/6/7野村宏之・工学研究科教授らが中心となり、トヨタ自動車、アイシン高丘、新東工業と共同で鋳造場の中核人材を育成する講座を7月に開講日刊工業
2006/6/7名古屋市はモノづくり文化の発信を目指す産業技術未来博物館構想について有識者から意見を聞く懇談会を設置 委員は福田敏男・工学研究科教授ら16人で20日に初会合を開く中日(朝刊)
2006/6/6医学部脳神経外科は手術中に磁気共鳴画像装置(MRI)を使って腫瘍細胞が残っていないかを確認するMRI画像手術を導入 10日に開催される名大脳外科セミナーでは、この画像誘導手術が紹介される中日(朝刊)
2006/6/6本学など4大学と1研究所が参加し、今年4月に発足した「超高圧電子顕微鏡連携ステーション」の発足記念国際シンポジウムを9日に本学で開催中日(朝刊)
2006/6/6時のおもり:総合研究大学院大学教授・池内了・本学名誉教授 テレビ報道に重い問い掛け中日(朝刊)
2006/6/524、25日に開催する第1回地球教室(親子対象フィールドセミナー)「地球教室~二千万年前の環境を訪ねて」の参加者募集 博物館のスタッフらが講師を務める中日(朝刊)
2006/6/5日本と中央アジア4ヶ国、アフガニスタンによる第2回外相会合が5日に行われ、本学や筑波大学との学術交流などを盛り込んだ行動計画で合意日経(夕刊)
2006/6/3本学に在学するインドネシア留学生らが、名大祭でインドネシアのジャワ島中部地震の被災者救援のためのチャリティーショップを設ける 実家が全壊し、両親が親類の元に避難しているというスパルディアナさん・本学学生は、「この悲劇に関心を持って、ショップに足を運んでほしい」と話す中日(朝刊)
2006/6/3豊かさ再発見:熟練工などの人材を手工業職場や企業に代わって体系的に育てる制度は日本にはまだなく、寺田盛紀・教育発達科学研究科教授は、「コスト削減のため、企業内訓練の規模が大幅に縮小しているが、必要な人材を確保するためには、企業は本腰を入れて次世代の育成に取り組まなければならない。それには、資金面などでの公的支援も必要だ」と指摘する読売
2006/6/2医学部附属病院新中央診療棟完成:井口昭久・医学部附属病院長は新中央診療棟の特色はトランスレーショナルリサーチ(探索医療)にあり、また「ナディック」と名付けたスペースの設置など「やさしい医療」の提供を目指していくと語る毎日(朝刊)
2006/6/2総務省東海総合通信局と東海電気通信協力会は、本年度の「電波の日・情報通信月間」記念式典を開催し、電波の利用や情報通信の発展に功労があったとして、片山正昭・エコトピア科学研究所教授ら個人2件、団体5件を表彰中日(朝刊)
2006/6/2お茶の水女子大学で30日に森郁恵・理学研究科教授の「猿橋賞受賞記念公開講演会」開催日刊工業
2006/6/2名古屋市男女平等参画推進センターは「職場復帰準備セミナー」を1日・2日に開催 村瀬聡美・発達心理精神科学教育研究センター助教授が講演し、「出産した女性が職場復帰して安心して働くためには家族の協力が不可欠」と語った中日(朝刊)
2006/6/2研究スポット:アスベスト発がん 愛知県がんセンター研究所分子腫瘍学部の関戸好孝部長、研修生の谷口哲郎さん・本学大学院生らは、中皮腫の細胞特性を明らかにする研究に打ち込んでいる中日(朝刊)
2006/6/2「第47回名大祭」が1日に開幕 テーマは「夢源」 名大祭本部実行委員会の広報局長・大野好範さん・工学部3年生は、「100種類以上の企画があり、来場者の気に入るものが必ずあるはず。あらゆる人に楽しんでもらいたい」と来場を呼び掛ける読売
2006/6/1名大脳外科セミナー「患者・市民中心の脳医療」10日開催 吉田純・医学部保健学科教授の講演など中日(朝刊)
2006/6/1身近な活断層:丹那断層は日本の活断層の中でも最も活動度が高いA級活断層 林能成・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター助手中日(朝刊)
2006/6/1本学や九州大学、北海道大学などが参加する統合国際深海掘削計画の研究チームが北極海の海底地層を分析し、北極域が氷に覆われはじめたのは今から約4500万年前と解明中日(朝刊)
2006/6/1活発化するジャワ島のムラピ火山:火山活動が地震を誘発したケースもあるが、ジャワ島中部地震は、「ムラピ山から震源地まで50キロ以上離れており、火山活動が地震を誘発したとは思えない」と木股文昭・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター教授は話す中日(夕刊)