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新聞記事掲載状況

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新聞記事掲載状況(2006年7月)

掲載日タイトル掲載紙
2006/7/31「中世史研究会 2006年度総会・大会シンポジウム」9月2日開催 稲葉伸道・文学研究科教授らが語る中日(夕刊)
2006/7/31迫る世紀の物理実験:丹羽公雄・理学研究科教授の開発した、原子核乾板を使った粒子検出技術が、ジュネーブの欧州合同原子核研究機関で進められる実験「OPERA」で活躍日経(朝刊)
2006/7/30日本応用地質学会中部支部主催「夏休み親子体験ツアー」29日開催 足立守・博物館教授が講師となり、愛知県内の親子50人が化石探しを楽しんだ中日(朝刊)
2006/7/30ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 敦煌の交脚弥勒菩薩像中日(朝刊)
2006/7/30駆ける:再生医療の産業化の旗振り役として全面に立つ上田実・医学系研究科教授日経(朝刊)
2006/7/28経済教室:加藤英明・経済学研究科教授、井上光太郎・名古屋市立大学助教授 市場に関するデータや研究を踏まえて議論を日経(朝刊)
2006/7/26国際学術シンポジウム「日本の中国哲学思想研究…現状と展望」8月1日に文学部大会議室で開催中日(夕刊)
2006/7/26ひと・仕事:愛知医科大学理事長・加藤延夫・本学名誉教授 客観的事実を共有しなければ大学の発展はありえない中日(朝刊)
2006/7/26健康東海プラザ 特集・医療相談:石黒直樹・医学系研究科教授読売
2006/7/2625日、大学院工学研究科にナノテクノロジーやプラズマ技術を研究開発する「プラズマナノ工学研究センター」を10月1日付けで設置すると発表日刊工業
2006/7/26大学の特許料収入:2005年度に特許料収入があった大学83校のうち、1億9900万円で1位の本学は、赤﨑勇・本学特別教授が取得した青色発光ダイオード関連の収入が大半を占める読売
2006/07/25
2006/07/22
21日、本学と国民生活金融公庫名古屋支店は「産学連携の協力推進に関する覚書」を締結 同支店が取引先の中小企業から寄せられる技術相談を取り次ぎ、本学の研究者を紹介することで企業活動を支援する読売
他3社
2006/7/25スポニチ健康道場目指せピンピン100歳:マクロビオティック 小谷明・物質科学国際研究センター助教授は、玄米に多く含まれるフェチン酸に「弱い抗がん作用があることは動物実験で確認されており、がん発症抑制には期待できるという印象です」と話すスポーツニッポン
2006/7/25東山キャンパスに「ファミリーマート名古屋大学店」が開店 店内には、インターネットを無料で使えるパソコンが設置され、発表などに使うスクリーンを備えた「マルチスタディルーム」も開設 ファミリーマートの社員による講義や生の教材として店舗を利用するなど、産学連携にも繋げていく読売
他2社
2006/7/2524日、本学と伊藤忠商事は産学連携協定を締結 伊藤忠商事の持つ国内外のネットワークを活用して、本学の研究成果を発信する 平野眞一総長は、「日本独特の商社機能を生かして、一歩進んだ連携協定にしていきたい」と話す日刊工業
他3社
2006/7/25動き出す先端融合イノベーションセンター:日本ガイシや富士通、オリンパス、伊藤忠商事と共同で、工学と医学を融合し、病気の発症予防や早期治療につながる分析・診断法の開発を目指す 本多裕之・工学研究科教授は、家庭でも使える小型分析装置を開発し、「病気の診断は病院でしか受けられないという考えから脱却を図る」のが目標だと語る日刊工業
2006/07/24
2006/07/23
総合保健体育科学センターとJリーグ、名古屋グランパスエイトの共催で22日、「フラッグフットボール一日体験教室」が総合運動場で開催され、小学生約50人が基礎ルールを習得したり、ミニゲームを楽しんだ読売
中日(朝刊)
2006/7/24バーチャル技術を医療に応用:森健策・情報科学研究科助教授は、コンピューター断層撮影装置で撮った体の断面画像を組み合わせて、臓器の立体画像を作り出すシステムを開発 医学部附属病院で試験的に導入、森助教授は、「実際にシステムを使った医師からの評価は高い。さらに応用範囲を広げ、普及させたい」と意気込む日経産業新聞
2006/7/24高校生のためのハイテクイベント「『パートナーロボットの開発秘話』の講演と大学・高専実験出前工房」8月18日開催 大学・高専実験出前工房では、本学など6校がさまざまなロボット技術を紹介する中日(朝刊)
2006/7/24三菱財団は2006年度の自然科学部門への助成先として、西山久雄・工学研究科教授の「高性能ピンサー型分子触媒の創成と有機合成研究」、吉田直紀・理学研究科助手の「高赤方偏移宇宙での銀河と銀河間物質の進化および大域的分布の理論的研究」など49件を選定日刊工業
2006/07/23
2006/07/19
田中信夫・エコトピア科学研究所教授や平原佳織研究員らのグループは、カーボンナノチューブの炭素原子が六角形の状態で結合している「六員環」の観察に成功 田中教授は、「さまざまな炭素化合物を分子レベルで直接観察できるようになれば、薬品などが人間の細胞や神経にどのように作用しているかの解明につながる。化学だけでなく薬学や医学の研究にも大きな影響を与える」と話す中日(朝刊)
他3社
2006/7/23ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 荘厳具で豪華に飾り立てられた中国の古式金銅仏中日(朝刊)
2006/7/23福井康雄・理学研究科教授の天体物理学研究室と名古屋市科学館、三重県四日市市博物館は、「宇宙100の謎」を募集する 研究者と市民が科学的好奇心を共有する試みで、審査員の一人、戸田山和久・情報科学研究科教授は、「税金で研究を支えている市民に科学への関心を深めてもらいたい。市民が知りたいこと、分かりたいことに研究者が気づき、市民に分かりやすく伝えるための技術を磨くことにつなげたい」と期待を込める中日(朝刊)
2006/7/22若者Eye:気合いを入れ、けいこに汗を流す鈴木博之さん・本学相撲部員中日(夕刊)
2006/7/22本学など4大学、中部電力など5企業が協力する、「知と技の探検講座」が21日開講 愛知県内の高校生を対象に、来年1月まで自然科学や技能などを学ぶ講座が開かれる中日(朝刊)
2006/7/21研究スポット:大幸医療センターでは、葉酸の代謝にかかわる体質を調べる遺伝子型検査の外来を始めた 外来を担当する濱嶋信之・医学系研究科教授は、「メカニズムははっきりしていませんが、海外の研究ではTT型の母親で神経管閉鎖障害の子が生まれる割合が高くなっているという研究があります」と話す中日(朝刊)
2006/7/20財団法人三井生命厚生事業団の「第39回医学研究助成」に濱田洋司・医学部助教授ら20件、「第15回医学研究特別助成」に尾崎紀夫・医学系研究科教授ら3件が採択される毎日(朝刊)
2006/7/19書籍:『図説「満州」都市物語』 西澤泰彦・環境学研究科助教授著中日(朝刊)
2006/7/19NPO法人先端医療推進機構は、22日に野依記念学術交流館で先端学術賞授与式と記念講演会を開催中日(朝刊)
2006/7/18海洋研究開発機構を中心に、紀伊半島沖の海底に地震計と水圧計を備えた観測点を4年間で20点設置することとなり、その間、本学と東北大学は、精度を約2倍にするのを目標に海底の衛星利用測位システム装置開発を進める 安藤雅孝・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター教授は、「震源域の海底の地殻は年間4~5cm変動する。精度が2~3cmになれば、短期間の動きも分かる」と話す中日(夕刊)
2006/7/18国際的な「環境実務家」の養成を狙う大学院環境学研究科の教育プログラム「社会環境学教育カリキュラムの構築」が、魅力ある大学院教育イニシアティブに採択され、2年間で約5000万円の財政支援を受ける中日(夕刊)
2006/7/18時のおもり:池内了・本学名誉教授 「風景健忘症」に気づいて中日(朝刊)
2006/7/18公開講演会「命の尊さに感謝し資源循環を考える」が16日に開催され、横田浩臣・本学名誉教授が命の尊さについて、「食卓を見れば、人間はほかの生物の命をもらって生きていることが分かる」と話した中日(朝刊)
2006/7/18名大サロンの主役:髙橋雅英・医学系研究科附属神経疾患・腫瘍分子医学研究センター教授 人為的には制御できない「遺伝子の不思議」中日(朝刊)
2006/7/18「名古屋大学九条の会発足一周年記念集会」21日開催 中日(朝刊)
2006/7/1821世紀COEシンポジウム「自然に学ぶものづくりの新展開」8月16、17日に野依記念学術交流館で開催日刊工業
2006/7/18上村大輔・理学研究科教授らは、キノコから抽出される化合物に肥満を抑制する効果があることをマウス実験で実証 上村教授は、「肥満の予防、改善につながる化合物として期待できる」と話す中日(朝刊)
2006/7/17地域の防災まちづくりアドバイザーを養成する愛知県の講座が始まり、初日の16日には、福和伸夫・環境学研究科教授らが講演した中日(朝刊)
2006/7/16この国のみそ ナゴヤとトヨタ:トヨタの地元である本学の今春卒業生の就職実績は、1位トヨタ自動車、2位本学、3位名古屋市、4位デンソー、5位愛知県で、トップ5をトヨタ系か公務員が占める中日(朝刊)
2006/7/16ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 揺銭樹の仏像中日(朝刊)
2006/7/15小中学生「論理的・数理的思考」弱い:浪川幸彦・多元数理科学研究科教授コメント「コミュニケーション能力の向上を意識した学習をすることが大切」中日(朝刊)
2006/7/15家森信善・経済学研究科教授 緩和政策を継続するべき中日(朝刊)
2006/7/14西村建二・名古屋市議が法廷の場で名古屋市議会の政務調査費の運用の実態を克明に証言:小野耕二・法学研究科教授は、「市議会には、判決を待たず、早急に領収書の公開などで使途を明確化するよう改め、自浄作用を発揮してほしい」と話す読売
2006/7/14図解 診る・治す:18日に開院する名古屋セントラル病院の「ブレインスイート」は、本学医学部脳神経外科と光ファイバーでネットワークを形成 吉田純・医学系研究科教授は、「手術室内で刻々と変化する脳画像情報は、名大の脳神経外科学教室、保健学科、放射線部を結んだネットワークのもとで共有化される。安全で正確な手術を行うだけでなく、経験が少ない医師はサポートして、外科手術のレベルアップと標準化に役立てたい」と話す中日(朝刊)
2006/7/14東海地方6月の地震:林能成・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター助手読売
2006/7/13人事院の国家公務員倫理審査会が、名古屋市内で有識者から意見を聞く地方懇談会を開催 市橋克哉・法学研究科教授ら5人が意見を述べた中日(朝刊)
2006/7/13太平洋戦争で従軍看護師としてフィリピンに赴いた日本赤十字社第302救護班大阪班の活動をまとめた記録誌「遥かなりプログ山」の朗読会16日開催 班員の生存者、福井孝子さんらが編集し1981年に関係者らに配布したものを、1999年、孝子さんの次男・福井康雄・理学研究科教授らが復刻、福和教授が「若い人に戦争の実像を伝えたい」と、昨年から東海ラジオアナウンサーの谷川明美さんの協力で朗読会を始めた中日(朝刊)
2006/7/12「名古屋大学英文学会2006年度公開サマーセミナー」28日開催朝日(夕刊)
2006/7/12東海ラジオ主催「地震防災シンポジウム~東海・東南海・南海大地震 あなたは大丈夫?~」8月19日開催 福和伸夫・環境学研究科教授らが、地震に対して「すべきこと、しなければならないこと」を解説する中日(夕刊)
2006/7/12「テクノフロンティアセミナーTEFS2006」参加者募集 8月8~10日、工学部で東海地区の高校生を対象に最先端の工学技術の面白さと不思議を体験してもらう中日(朝刊)
2006/7/11大学院国際言語文化研究科メディアプロフェッショナルコースの授業「民間放送事業論」で10日、石黒大山・東海テレビ社長が特別講義を行い、「放送と通信の連携は今後ますます進む。お互いの長所を生かし、新しいビジネスを作らないといけない」と話した中日(朝刊)
2006/7/11日本応用地質学会中部支部主催「夏休み親子体験ツアー」29日開催 足立守・博物館教授が講師 化石採取や降雨、土石流体験などにより、子どもたちに科学のおもしろさや防災について興味をもってもらう中日(朝刊)
2006/7/11スポーツと名古屋大学:束田和弘・博物館助手 硬式野球部と陸上競技中日(朝刊)
2006/7/9大学相撲の普及に貢献したとして、愛知医科大学理事長・加藤延夫・本学名誉教授に日本相撲連盟6段が授与された 加藤名誉教授は、「相撲や体育会のスポーツは人間形成に役に立つ。これからも名大相撲部だけでなく、大学相撲の発展に力になっていきたい」と話した中日(朝刊)
2006/7/9ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 神仙としての仏像中日(朝刊)
2006/07/08
2006/07/07
医学部附属病院で今年3月に起きた医療事故で、同病院は、術後の管理体制に問題があったとする外部調査委員会の報告を発表 朝日(夕刊)
他4社
2006/7/8「大学入試に関する高校・大学の交流会」が開催され、本学など12大学が参加 大学、高校の教員ら約50人が今秋の大学入試や最近の受験生の傾向などについて話し合った中日(朝刊)
2006/7/7ラボ列島:本学大学院環境学研究科 大平秀樹・同研究科助教授は、「感情も環境に適応するのに有利だから生じたはず」だとして、動物、個人、集団、社会、経済における「感情」を、進化の視点から総体的にとらえようとしている朝日(夕刊)
2006/7/7中部経済連合会と中日新聞社による「第4回 中央日本交流・連携サミット」8月2日開催 講演や科学技術交流財団理事・松尾稔・本学名誉教授の司会によるパネルディスカッションなど中日(朝刊)
2006/7/7「網膜色素変性症に関する医療講演会」23日開催 加地秀・医学部附属病院助手らが話す中日(朝刊)
2006/7/62004年末のスマトラ島沖地震で被災したタイ人の歯科医ペジュ・メーティニーさんは、現在本学で医療の政策決定や公害対策などを学んでいる 被災時の教訓から、修士論文のテーマは「遺体の身元確認時の歯科記録の重要性」で、「歯科記録をきちんと残すようなシステムをつくりたい」と話す朝日(夕刊)
2006/7/6坪井秀人・文学研究科教授 重力失った声と言葉朝日(夕刊)
2006/7/6北朝鮮ミサイル発射:「不戦兵士・市民の会」東海支部代表世話人の安川寿之輔・本学名誉教授は、「自分で自分の首を絞める行為だ」と残念がる一方、「これに乗じて、日本の防衛力を増強したり、アメリカとの軍事同盟を強化したり、自衛隊が侵略や武力行使できるようにするようなことがあってはならない」と懸念する朝日(朝刊)
2006/7/6福和伸夫・環境学研究科教授と埼玉県の地震計測会社は、地震の長周期地震動による超高層ビルの揺れの大きさが体験できる振動装置を開発 福和教授は、「建物の耐震や防災対策につなげてほしい」と話す中日(朝刊)
他2社
2006/7/5「戦後期アイヌ民族─和人関係史序説」東村岳史・国際開発研究科助教授著中日(朝刊)
2006/7/4本学相撲部に學生之新聞スタッフが『入門』中日(朝刊)
2006/7/3東海地震に挑む:プレスリップを地震の前兆現象として最も合理的と考えられるモデルとする気象庁に対し、鷺谷威・環境学研究科附属地震火山・防災研究センターは、「プレスリップに過度に頼るのは危険」と警鐘を鳴らす日経(朝刊)
2006/7/2大学院生命農学研究科で木登りの癒やし効果や障害者へのリハビリ効果を研究する傍ら、森や自然との共生などをテーマにテレビ出演や講演を行っているジョン・ギャスライトさんが1日、「愛知万博の残したもの」と題して講演読売
2006/7/2本学相撲部が中心となった学生団体が1日、相撲と音楽を融合させたイベント「どすこい!名古屋城RAVE」を開催中日(朝刊)
2006/7/2経済産業省が電子カルテを複数の病院間で共有するためのシステムづくりに着手 その第1弾として7月中に始める実証事業は、医学部附属病院を中核として、近隣の約30の医療機関の電子カルテシステムを相互接続する日経(朝刊)
2006/7/2名古屋刑務所放水事件、13日に初公判:1審で弁護側に立って証言した二村雄次・医学系研究科教授は、「肛門括約筋が締まり、水は腸に入らない。腸が裂けるほど入れば、一目でわかるほど腹が膨れる」と話す朝日(朝刊)
2006/7/2かがくCafe:安成哲三・地球水循環研究センター教授 生態系が気候に及ぼす影響に注目日経(朝刊)
2006/7/1大学院環境学研究科は、インドネシアのジャワ島で起きた地震の現地緊急調査団を7月4日から派遣する 6月上旬に続いて2度目の派遣で、田中重好・同研究科教授を団長に地域コミュニティーと非政府組織の協力関係などについて調べる中日(朝刊)