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新聞記事掲載状況

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新聞記事掲載状況(2006年8月)

掲載日タイトル掲載紙
2006/8/31福井康雄・理学研究科教授、芝井宏・同研究科教授、大西利和・同研究科附属南半球宇宙観測研究センター助教授ら本学の研究者7人が参加している国際的な共同観測プロジェクト「SAGE」で、天文衛星スピッツァーがとらえた大マゼラン星雲の赤外線画像を公開中日(朝刊)
2006/8/30科学喫茶(サイエンスカフェ)「大宇宙の誕生」9月2日開催 福井康雄・理学研究科教授を囲み、宇宙の誕生などについて語り合う中日(朝刊)
2006/8/30国立大学入試 後期日程の募集人員の割合が2割切る:本学では、5学部で後期日程を廃止し、推薦入学を実施中日(朝刊)
2006/8/30健康東海プラザ:「ホスピー健康と文化の集い」で高松純樹・医学部附属病院教授が講演 難病ITPとピロリ菌の関係読売
2006/8/29リンク:私のこだわりファッション 安藤七恵さん・本学学生中日(朝刊)
2006/8/29レーザー:経済産業省の産学連携製造中核人材育成事業の一環で、トヨタ自動車などと社会人向け鋳物講座を企画した野村宏之・工学研究科教授は、社会人対象の講座について、「いかに実用の場で生かされるかを念頭に置き、現場の事例を引き合いにしたアドバイスを心がけている」と語る日刊工業
2006/8/28愛・地球博閉幕1周年イベント「ことばのそら」に向けた事前ワークショップが27日に開催された メンバーの竹沢邦泰さん・本学大学院生は、「願うだけでなく何ができるか考えるきっかけにと思って企画した。9月の展示は皆さんの『願い』と『約束』を書いた言葉に埋もれるような空間をつくりたい」と話す中日(朝刊)
2006/8/27
2006/8/26
26日、公立病院が深刻な医師不足に陥っている問題で、愛知県と同県医師会が初会合を開き、本学医学部、藤田保健衛生大学、名古屋市立大学医学部、愛知医科大学、浜松医科大学医学部の病院長が出席 5大学が連携し、医師を派遣する仕組み作りについて協議した毎日(朝刊)
読売
2006/8/27中日新聞を読んで:中西久枝・国際開発研究科教授 米国批判に尻込み中日(朝刊)
2006/8/27ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 敦煌莫高窟第295窟の涅槃図中日(朝刊)
2006/8/26りそな銀行名古屋支店でインターンシップに参加している本学など5大学11人の学生が25日、窓口営業に挑み、来店客に接した中日(朝刊)
2006/8/25スマトラ沖大地震後の地形変化を調査した海津正倫・環境学研究科教授は、タイのカオラック平野の河川に沿った場所で引き波によって起こったと考えられる浸食を発見し、「津波は高い押し波が襲ってくるだけでなく、引き波も災害を起こす。警鐘として受け止める必要がある」と話す朝日(夕刊)
2006/8/25冥王星を惑星から除外:福井康雄・理学研究科教授は、「そもそも冥王星を惑星としたことがおかしかった。結論はとても妥当で自然」と話す中日(朝刊)
2006/8/23科学技術交流財団は、共同研究推進事業の2006年度分として、北川邦行・エコトピア科学研究所教授らとグリーンユーティリティーの「省エネ薄膜型照明パネルの開発」など2件を採択日刊工業
2006/8/23中世史研究会シンポジウム「中世史家・網野善彦─原点の検証─」9月2日開催 稲葉伸道・文学研究科教授らによる4つの問題提起の後、討論する朝日(夕刊)
2006/8/23『好感』のありか:テレビ視聴と仮想的有能感の関係について調査をした宮川純さん・本学大学院生は、「現実逸脱キャラは、人間関係に縛られずに言いたいことを行ってくれるのが魅力。発言内容ではなく、ブレない姿勢にあこがれるのだと思う」と話すが、速水敏彦・教育発達科学研究科教授は、「みんな、逸脱するヒーローに深く感情移入しているわけではない。軽くひかれる、ぐらいではないか」と指摘する朝日(朝刊)
2006/8/22リンク:わたしのこだわりファッション 酒井手古奈さん・本学学生中日(朝刊)
2006/8/22オープン・カレッジ「自由奔放!サイエンス」9月9日から2007年3月17日まで全10回開講 第1回は、吉田純・医学系研究科教授が「脳の手術:過去と今とこれから」と題して話す中日(朝刊)
2006/8/22文部科学省の平成18年度「派遣型高度人材育成協同プラン」に、大学院工学研究科の「研究開発リーダーを育てる派遣型実践教育」など10件が採択日刊工業
2006/8/22名大サロンの主役:髙橋亨・文学研究科教授 紫式部の心と身の相克と葛藤中日(朝刊)
2006/8/21愛知県高校教職員組合主催「力量講座」24、25日開催 速水敏彦・教育発達科学研究科教授の講演など中日(朝刊)
2006/8/21高校と盲・ろう・養護学校の教員向け学習会「力量講座」24、25日開催 速水敏彦・教育発達科学研究科教授の講演など中日(朝刊)
2006/8/21知の先端:岸義人・米ハーバード大学教授 1979年、恩師である故・平田義正・本学教授により猛毒物質「パリトキシン」と出会った岸教授は、10年以上をかけて全合成に成功 「有機合成化学の極地」と絶賛されたサンケイ
2006/8/21ノーベル賞受賞者を囲むフォーラム「21世紀の創造」が10月から11月にかけて、東京・福岡・大阪の3都市4会場で開催される 高校生特別講座や理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授ら、5人のノーベル賞受賞者が参加するキャンパス・セッションなど読売
2006/8/20ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 太陽と月をつかむ阿修羅中日(朝刊)
2006/8/19大学教授や法曹関係者らでつくる民間団体「民事訴訟制度研究会」(代表:菅原郁夫・法学研究科教授)は、民事訴訟を経験した3145の個人・法人を対象に、裁判の満足度や裁判官や弁護士の印象を訪ねる意識調査を今月から実施、年内に集計結果を公表する日経(朝刊)
朝日(朝刊)
2006/8/18イノベーション日本の底力:これまで自然科学分野でノーベル賞を受賞した日本人9人の内、4人が化学賞で、2000年から3年連続で受賞するなど日本人の同化学賞受賞が目立つことについて、2001年に同化学賞を受賞した理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授は、「(かつての)優秀な学生の多くは化学者を目指したからだ」と強調する日経(朝刊)
2006/8/16ドライミスト装置、相次ぎ登場:ドライミスト装置が初登場したのは、昨年の愛知万博会場 当時本学教授だった開発者の辻本誠・東京理科大学教授は、「この装置で、エネルギーを大量に使う社会から脱皮できるのではないか。極言すれば、生き方を変える技術と言ってよいかもしれません」と話す中日(夕刊)
2006/8/16書籍:「大宇宙の誕生」福井康雄・理学研究科教授中日(朝刊)
2006/8/15

2006/8/8
「愛知県医師会健康教育講座」23日開催 「女性ホルモンに伴う健康問題─加齢でコレステロールと骨はどう変わる?」をテーマに、後藤節子・医学部保健学科教授が講演する日経(夕刊)
読売
中日(朝刊)
2006/8/15小泉純一郎首相の靖国神社参拝 識者はこう見る:水田洋・本学名誉教授は、「外国から参拝に行くなと言われたからといって参拝をやめることはないと言っていたが、参拝に反対している国民の思いには応えておらず、無視している。参拝を批判されることに反発し、8月15日にしたのは、児戯にも等しい反応だ」と話す中日(夕刊)
2006/8/15リンク:小林さやかさん・本学学生 わたしのこだわりファッション中日(朝刊)
2006/8/15学生街ダンス:竹沢邦泰さん・本学大学院生 「ワードウォッチング」で多くの「願い」と「約束」を集める中日(朝刊)
2006/8/15踊ろまい!第8回どまつり参加チーム:名古屋大学”怪踊乱舞” 「移りゆく四季」をテーマに情緒あふれる世界を表現中日(朝刊)
2006/8/15名古屋市と環境再生保全機構は、9月6日に開催する「2006年度ぜん息フォーラム」の受講者を募集 坂本龍雄・医学系研究科助教授の講演やパネルディスカッションなど中日(朝刊)
2006/8/15平成18年度名古屋大学公開講座「あなたの見えない世界を探る」22日から10月10日まで全15回開催 文系、理系の各研究科の教員が順次登壇する中日(朝刊)
2006/8/15本学理学部出身の世界的化学者で、ノーベル賞候補の一人とされる岸義人・ハーバード大学教授に学生時代の思い出を聞く:自分の興味を磨こう中日(朝刊)
2006/8/152006日本数学コンクールが13日、経済学部で開催され、全国の中高生約280人が発想力を競った中日(朝刊)
2006/8/13ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 敦煌の天井装飾中日(朝刊)
2006/8/13玉腰浩司・医学系研究科助教授、大塚礼さん・本学大学院生らの調査で、早食いをするとそれだけで肥満を招きやすいことが判明 豊嶋英明・同研究科教授は、「早食いのくせは若いうちに身についているようだ。よくかんでゆっくり食べる習慣を、子どものころから身につけてほしい」と話す朝日(朝刊)
2006/8/12
2006/8/7
2006日本数学コンクール参加者募集 13日、本学や東京大学など全国5ヶ所で開催中日(朝刊)
2006/8/11アンデスで星を追う:チリ・アタカマ高地に電波望遠鏡を置く本学グループは、10年間大小マゼラン雲を観測してきた 福井康雄・理学研究科教授は、「銀河のガスの中には星の誕生と死がある。膨大なデータが集まっておりさらに研究を発展させたい」と語る朝日(夕刊)
2006/8/11東海地方7月の地震:林能成・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター助手読売
2006/8/11論点:リサイクル制度 武田邦彦・工学研究科教授 物持ちよくする社会に読売
2006/8/11科学技術振興機構は、戦略的創造研究推進事業の2006年度第1期分の新規研究課題として、「単一磁束量子回路による再構成可能な低電力高性能プロセッサー」(代表者:髙木直史・情報科学研究科教授)、「凝集反応系マルチスケールシミュレーションの研究開発」(代表者:長岡正隆・同研究科教授)など43件を採択日刊工業
2006/8/10東海学生マンドリン連盟の合同練習が行われ、客演指揮者の作曲家・藤掛広幸さんの指導のもと、東海3県の7大学約120人が13日の演奏会へ向け入念に音合わせをした 連盟理事長の奥岡知樹さん・本学学生は、「活動を盛り上げようと演奏会にもう一度、藤掛さんの協力をお願いした」と話す中日(朝刊)
2006/8/10第4回中央日本交流・連携サミットが2日に開催され、「中部のげんきを持続させるためには」をテーマに、科学技術交流財団理事長・松尾稔・本学名誉教授の司会によるパネルディスカッションなどが行われた中日(朝刊)
2006/8/10未来につなぐ日本力:本学がトヨタ自動車などと企画し、7月に開講した社会人対象の「鋳造講座」が人気 講座を主導する野村宏之・工学研究科教授は、「基礎的な原理と実践を同時に学べる機会は少ないだけに、うまく活用してほしい」と訴える日刊工業
2006/8/10風向計:家森信善・経済学研究科教授 名古屋金利に潜むリスク読売
2006/8/9アンデスで星を追う:本学の宿泊施設は、チリ・アタカマ高地の標高約4800メートルの場所に設置されている電波望遠鏡NANTEN2から車で1時間以上も山を下ったふもとの一軒家 福井康雄・理学研究科教授は、「滞在期間中の体調を維持するためにも、研究や生活をする住環境の整備は大事だ」と話し、水野亮・太陽地球環境研究所教授は、「長い人は2ヶ月滞在する。日本から、録画したテレビドラマを送ることもある」と話す朝日(夕刊)
2006/8/9名古屋市は、2007年度中に制定する名古屋市子ども条例の検討会を設置 検討会は、稲葉一将・法学研究科助教授ら6人で構成し、条例の基本的な考え方や盛り込む内容を検討、市に提言する中日(朝刊)
2006/8/8本学など世界54機関が参加する、高エネルギー加速器研究機構の加速器「Bファクトリー」の実験グループは、B中間子がニュートリノを放出して他の粒子に変化する反応を世界で初めて観測 データ分析などを担当した飯嶋徹・理学研究科助教授は、「実験効率を上げてデータを増やし、荷電ヒッグス粒子の質量の範囲を絞っていくことが重要だ」と話す中日(夕刊)
2006/8/8本学と京都大学の研究チームは、今夏から、日本に接近する台風の内部を高性能レーダーで地上から観測し、暴風雨をもたらす台風のメカニズム解明を目指す 研究チームの坪木和久・地球水循環研究センター助教授は、「台風に伴う暴風雨の構造を明らかにし、防災に役立てたい」と話す毎日(夕刊)
2006/8/8リンク:丹羽亜衣さん・本学大学院生 私のこだわりファッション中日(朝刊)
2006/8/8活写!:橘和希さん・本学大学院生 本学人力飛行機製作サークル「Air Craft」のメンバーと飛行機中日(朝刊)
2006/8/8文部科学省は、平成18年度派遣型高度人材育成協同プランに、本学など国立大学8件、私立大学2件を選定中日(朝刊)
2006/8/8りそな銀行は、本学など中部圏5大学から11人の学生をインターンシップとして受け入れることを発表日経(朝刊)
2006/8/8粒子線治療施設計画が愛知県内2ヶ所で同時進行 1つは名古屋市立大学が協力する名古屋市の計画、もう一つは、本学名誉教授2人が会長と役員を務める名古屋先進量子医療研究所(アイナック)の計画で、平野眞一総長が就任当初から必要性を訴えてきた構想を具体化、愛知県が支援を表明している 共に2010年完成を目指すが、巨額の建設費に、県内に2つも作れるのかと危ぶむ声もある中日(朝刊)
2006/8/8「防災・減災フォーラム2006 in 愛知─水害から自らをどう守るのか」が7日に開催され、海津正倫・環境学研究科教授が「地形の形成史から見た水害」と題して講演、「濃尾平野は木曽三川が運んだ土砂が堆積してできた平野で、はんらんなどの水害が起きやすい」と指摘した中日(朝刊)
2006/8/8スポーツと名古屋大学:束田和弘・博物館助手 全国で唯一の和式馬術部中日(朝刊)
2006/8/8家森信善・経済学研究科教授らの調査で、無借金経営指向が強いといわれる東海地域の企業は、借入金を減らす方針の理由に「新しいチャンスに備えるため」という前向きの考えを基にしている傾向が強いと判明中日(朝刊)
2006/8/87日、松田岩夫・科学技術政策担当大臣が本学を視察中日(朝刊)
2006/8/7アンデスで星を追う:チリ・アタカマ高地には、本学のNANTEN2、国立天文台のASTE、欧州南天天文台のAPEX、米カリフォルニア工科大学のCBIという日米欧の電波望遠鏡のアンテナ4基が設置されている朝日(夕刊)
2006/8/5当世中部 若者事情─仕事と夢:本学発のベンチャー企業で、教授や講師などが社長を務める会社が21社あるのに対し、学生が社長の会社は、エコアクションニュース社を興した佐藤直樹さん・本学学生など2社のみ日経(朝刊)
2006/8/510月4日、愛知県経営者協会創立60周年記念事業として、岡部弘・デンソー会長や川口文夫・中部電力会長ら経営者と、本学など4大学の学生8人によるディスカッションが開催される読売
2006/8/5大幸財団は、平成18年度の学術研究助成に渡邉豊英・情報科学研究科教授、山脇幸一・理学研究科教授、小保方潤一・遺伝子実験施設助教授、石田康行・エコトピア科学研究所助手などの研究6件を選出中日(朝刊)
2006/8/4文部科学省愛知県知的クラスター事業の一環で、堀勝・工学研究科教授が開発した研究を基に設立されたベンチャー企業NUエコ・エンジニアリングが、プラズマプロセス中のラジカルの粒子密度を計測できる装置を製造し、丸文が販売総代理店として8月中に販売を開始する日刊工業
2006/8/3原水爆禁止日本協議会系の世界大会が2日に開幕し、国際会議では、被爆者の沢田昭二・本学名誉教授が、イスラエルによるレバノン空爆に絡み、「多数の民間人が犠牲になっても米国はミサイル攻撃をやめさせない。イスラエルとイランの核問題に対する米国の態度の違いはあからさまな二重基準だ」と非難した中日(朝刊)
2006/8/3阿草清滋・情報科学研究科教授らとの研究成果を基に、野村総合研究所はサイト構造を視覚的に把握できるようにしたツール「リデュアル」を開発 オープンソースで公開し、広く利用を促す日刊工業
2006/8/3老年学:井口昭久・医学系研究科教授 心優しい医学生が心配朝日(朝刊)
2006/8/2当世中部 若者事情─仕事と夢:2005年3月、本学を卒業する直前に資本金1円で会社を設立した野田亜弓・アイプレス社長の夢は、「女性の視点をもっと社会に生かす」ことだと、土日関係なく中部3県を駆け回る日経(朝刊)
2006/8/21日、本学や京都大学などは共同で、国内最大となる直径3.8メートルの天体望遠鏡を岡山県浅口市の国立天文台岡山天体物理観測所の敷地内に建設することを発表 2011年の使用開始を目指す中日(朝刊)
日経(朝刊)
2006/8/1國枝秀世・理学研究科附属南半球宇宙観測研究センター教授らのグループにより、「硬エックス線望遠鏡」が完成 今月中旬にブラジルの気球基地に運ばれ、10月下旬にも打ち上げられる予定中日(夕刊)
2006/8/1リンク:新田美貴子さん・本学大学院生 私のこだわりファッション中日(朝刊)
2006/8/1ときめき時目記:尾関雄一朗さん・本学学生 「内々定」の連絡にホッとした中日(朝刊)
2006/8/1「2006あいち男女共同参画社会推進・産学官連携フォーラム 連続公開講座」が31日、野依記念学術交流館で始まる中日(朝刊)
2006/8/1半田市議の所属二会派が打ち出した市議全員の政務調査費廃止の方針に対し、小野耕二・法学研究科教授は、「議員が政治活動をするために経費は必要。問題に対する反省は必要だが、制度の廃止自体は理解できない」と首をひねる中日(朝刊)
2006/8/1身近な活断層:鷺谷威・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター助教授 糸魚川─静岡構造線は、日本有数の活動的な断層系であり、これを境として日本列島の地質は東西に分けられる中日(朝刊)
2006/8/1文部科学省は、2006年度の産学連携型ナノテクノロジー・材料を中心とした融合新興分野の研究開発に関する研究開発課題に、本学などが参画する「還元的酸素分子の活性化に基づく新しい環境調和型物質転換」など3件を採択日刊工業
2006/8/1上村大輔・理学研究科教授が組織委員長を務める「第25回天然物化学国際会議・第5回生物多様性国際会議」が7月23日から6日間、京都で開催され、本学出身でノーベル賞候補に挙げられている中西香爾・米コロンビア大学教授と岸義人・米ハーバード大学教授がそろって参加、研究について講演した中日(朝刊)