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新聞記事掲載状況

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新聞記事掲載状況(2006年9月)

掲載日タイトル掲載紙
2006/9/30シンポジウム「21世紀の外国人政策」29日開催 浅川晃広・国際開発研究科講師ら外国人問題の専門家6人のパネリストが意見交換を行い、浅川講師は、「在留状況の確認を義務づける一方で、日本語学習支援を国家的に行うべきだ」と主張した毎日(朝刊)
2006/9/30「第2回名古屋大学ホームカミングデイ」30日開催 テーマは「宇宙から地球へ」 中日(朝刊)
2006/9/29研究スポット:糖尿病性神経障害 中村二郎・医学系研究科助教授は、「発症と同時に高血糖が出現、代謝異常が存在する。厳格な血糖コントロールとともに、代謝異常を是正する薬剤として現時点で使用可能な唯一のARIを投与するのが理想的だろう」と話す中日(朝刊)
2006/9/29文部科学省は、たんぱく質解析基板技術開発の実施課題として、本学大学院理学研究科の「SAIL法を基盤とした次世代タンパク質NMR解析技術の開発と応用」など7件を採択日刊工業
2006/9/29文部科学省の「派遣型高度人材育成協同プラン」の選定を受け、大学院生を民間企業に長期派遣し、研究開発リーダーを育成するインターンシップ事業が本格化 2005年度の派遣企業1社、派遣学生12人に対し、2006年度は6社、23人に拡大、5年後には30社、120人を目指す日刊工業
2006/9/29トヨタ自動車グループの支援を受け、豊田講堂を46年ぶりに全面改修する 外壁を新装するほか、シンポジオンホールとの間をガラス張りの屋根や壁でつなぎ、吹き抜けの空間を設ける構想 2008年春完成を見込む中日(朝刊)
2006/9/28
2006/9/27
2006/9/22
不正行為申立窓口を学外の弁護士事務所「太田勇法律事務所」に設置 申立があった場合は、公正責任者の山本進一理事をトップに外部委員を含む9人で構成する公正研究委員会が調査にあたる中日(朝刊)
他5社
2006/9/2826日に実施した大学院教育発達科学研究科博士前期課程心理発達科学専攻の入試で、出題ミス 朝日(朝刊)
他4社
2006/9/28物質科学国際研究センターの主催で「ものづくり─化学の不思議と夢」10月14、15日に開催日刊工業
2006/9/28シンポジウム「伊勢湾の貧酸素化と再生」29日に農学部で開催朝日(朝刊)
2006/9/28シンポジウム「なごやこう・未来港房」10月28日開催 黒田達朗・環境学研究科教授らの講演など中日(朝刊)
2006/9/28講演会「リレー講座・地震と防災のやさしい科学150分」10月14日開催 安藤雅孝・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター教授らが地震発生のしくみから具体的対策までを東海地域を題材に科学的に解説する朝日(朝刊)
2006/9/28論点:理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授 独立行政法人研究機関には自立的な運営が担保されるべきで、それには柔軟な予算制度が不可欠だ読売
2006/9/27中部ペンクラブ「文芸シンポジウム」10月1日開催 堀内守・本学名誉教授をコーディネーターに、「書くことに弾みがつく時」というテーマで東海三県の同ペンクラブと三重文学協会員の6氏が意見交換する中日(朝刊)
朝日(夕刊)
2006/9/27新たに、本学参与として中村利雄・博覧会協会事務総長、金田新・NHK理事を招へい 任期は10月1日から1年間 平野眞一総長は、「広い見識と外部からの視点で本学へのアドバイスをしてほしい」と話す中日(朝刊)
読売
2006/9/26college mode:丹羽亜衣さん・本学学生 女子大生必需品の「汗ふきシート」中日(朝刊)
2006/9/25「第9回全日本学生グライダー新人競技大会」が30日から10月6日まで開催 出場する本学航空部の桃井浩太さん・本学学生と長江尚紀さん・同学生は、「同じ東海勢はもちろん、関東勢にも負けたくない」と口をそろえる朝日(朝刊)
2006/9/25中部の医療:産後うつ病の研究をする村瀬聡美・発達心理精神科学教育研究センター助教授は、「周囲の人、特に夫ら家族によるフォローが大切だ」と話す読売
2006/9/24
2006/9/21
ローカル・マニフェスト推進ネットワーク東海などが、来年2月の愛知県知事選へ向け、フォーラム「マニフェストが選挙と自治体を変える!」を23日に開催 同ネット世話人の後房雄・法学研究科教授がマニフェストについて説明し、「マニフェストを掲げて当選すれば、有権者との契約を結んだことになり、首長主導の政治ができる」と意義を強調した読売
中日(朝刊)
2006/9/24万博から1年 未来へ:「モリゾー」「キッコロ」の運用方法について、新グッズの審査委員長を務める森川高行・環境学研究科附属交通・都市国際研究センター教授は、「環境に配慮された製品にのみ認められている現行の運用方法をさらに発展させ、エコマークと同等の価値と役割を持たせるなどの工夫も必要」と話す読売
2006/9/24ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 龍門賓陽中洞の尊像中日(朝刊)
2006/9/23講演会「教育基本法改定は必要か」24日開催 中嶋哲彦・教育発達科学研究科教授が話す朝日(朝刊)
2006/9/22理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授らノーベル賞受賞者やトヨタ自動車取締役名誉会長・豊田章一郎・全学同窓会会長ら財界人らが「日本科学オリンピック委員会」を結成朝日(夕刊)
2006/9/22新司法試験の合格者が21日に発表され、本学は28人が受験し17人が合格 中舎寛樹・法科大学院長は、「20人合格してくれればと思ったが、地域の基幹校としての面目は保たれた。司法試験の予備校にはならない。法曹人になってから役立つ技を教育している」と話す中日(朝刊)
他4社
2006/9/22風向計:家森信善・経済学研究科教授 地域と共生するため個人株主重視の道を模索すべき読売
2006/9/21
2006/9/20
2006/9/19
環境医学研究所市民公開講座「心臓突然死から身を守るには」23日にシンポジオンホールで開催 神谷香一郎・同研究所教授、本荘晴朗・同研究所助教授らが心臓突然死の予防、救命などについて話す中日(朝刊)
2006/9/21愛知県経営者協会の創立60周年記念事業で大学生と経営者の討論会開催 本学など4大学の文系の大学生8人と岡部弘・デンソー会長ら文系出身の経営者が討論する 毎日(朝刊)
2006/9/21法科大学院の修了者を対象にした新司法試験の初の合格発表が21日行われる 本学は28人が新試験を受験 中舎寛樹・法科大学院長は、「名大はこの地区の基幹校でもあり、全員合格させるつもりでやってきた」と語る読売
2006/9/20
2006/9/19
2006/9/18
本学と国立天文台などの研究グループは、オリオン星雲で、太陽の約25倍の質量がある若い恒星「IRc2」がガスやちりなどを吹き出している様子を鮮明にとらえることに成功日経(朝刊)
他3社
2006/9/20アルゼンチンの哲学教授で、フォルクローレ歌手でもあるリリアナ・エレーロさんが10月に初来日し、全国コンサートツアーや本学など3大学での講演を行う 来日企画を進めた西村秀人・国際開発研究科助教授はリリアナさんについて、「伝統的なアルゼンチン・フォルクローレに、非常に大胆で斬新な解釈を加える、独自の歌い方」で知られていると話す中日(朝刊)
2006/9/20パロマ事故が問う「品質」:家森信善・経済学研究科教授 市場の選別に任せ、企業の自主的な努力を促す方が安全技術の開発も活性化する日経(朝刊)
2006/9/19
2006/9/18
科学技術振興機構は、戦略的創造研究推進事業・さきがけタイプの2006年度第2期募集に、中村崇裕研究員(遺伝子実験施設)の「PPR蛋白質ファミリーの解析とRNA調節酵素への応用」、上野隆史・物質科学国際研究センター助手の「多孔性蛋白質結晶のナノ空間化学」など111件を採択日刊工業
2006/9/19公開セミナー「南海トラフの巨大地震を解き明かす」10月28日開催 安藤雅孝・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター教授らが東海地震などについて語る中日(夕刊)
2006/9/19医学部保健学科公開講座「あなたは病院の医療専門職の活躍をご存知ですか」10月15日開催日経(夕刊)
2006/9/19医学部主催の敬老の日特別シンポジウム「100年の命、100年の心─健康に豊かに生きる長寿社会」が18日に開催され、長谷和徳・工学研究科助教授、安藤詳子・医学部保健学科教授らが講演した中日(朝刊)
2006/9/18見るだけ「授業研究会」参加型に:的場正美・教育発達科学研究科教授は、「授業研究会はどこの学校でもやっているが、あたりさわりのない感想で終わったり、若い先生が年上の先生に遠慮して発言できなかったり、ということがありがち」と指摘する中日(朝刊)
2006/9/17中日新聞を読んで:新聞は少子化の現場の声をつぶさに報道すべき 中西久枝・国際開発研究科教授中日(朝刊)
2006/9/17ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 雲岡石窟の弥勒菩薩中日(朝刊)
2006/9/16コンビニ独自色で勝負:本学キャンパス内に出店したファミリーマートは、今後、コンビニビジネスをファミリーマートの社員が講義するなど、全国初の国立大学との産学連携を目指す中日(夕刊)
2006/9/15
2006/9/14
福井康雄・理学研究科教授の研究グループは、南米チリに設置した電波望遠鏡「なんてん」による観測結果の分析で、ブラックホールから噴出する「ジェット」を2ヶ所で発見 福井教授は、「分子雲によりジェットを確認したのは世界で初めて。今回の新手法によって、新たなブラックホールが次々と見つかるかもしれない」と話す読売
他3社
2006/9/15全国の大学生バンドによるロックフェスティバルが16日開催 本学など6大学の学生メンバーで編成する4バンドが出演する東海地区など、全国7地区の予選を勝ち抜いた10バンドがオリジナル曲でグランプリを競う 読売
2006/9/15防災減災:本学の学生らによるボランティアサークル「震災ガーディアンズ」は、震災を模擬体験する「すごろく」を考案 「一時避難編」、「事前準備編」、「避難所生活編」などを完成させ、子どもたちに分かりやすく防災を伝える催しを企画している読売
2006/9/15「第4回防災ユースフォーラム」16日から18日まで本学などで開催 同フォーラム幹事である本学大学院出身の倉田和己さんは、「卒業生が現役を支える体制も今後整えていきたい」と話す読売
2006/9/15愛・地球博閉幕1周年:「EXPOエコマネー」の一環として、「公共交通エコポイント」が10月にも実用化される NPO法人エコデザイン市民社会フォーラム副代表理事の森川高行・環境学研究科附属交通・都市国際研究センター教授は、「利用者に楽しんでもらいながら、車の利用を減らせる効果が見込める」と話す読売
2006/9/15東海地方8月の地震:林能成・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター助手読売
2006/9/15祖父江元・医学系研究科教授の研究チームは、難病「球脊髄性筋萎縮症」の患者を対象に、病気の進行を抑える薬を用いて、製薬会社ではなく医師が主体となって行う「医師主導治験」を9月下旬から行う中日(朝刊)
他2社
2006/9/15中日新聞社と国連WFP協会がアフリカの飢餓救済をテーマにした講演会を10月14日に開催 平野眞一総長らがパネルディスカッションを行う中日(朝刊)
2006/9/14老年学:井口昭久・医学系研究科教授 古里の記憶は脳を活性化させる朝日(朝刊)
2006/9/14毛利佳年雄・本学名誉教授と福島雅典・京都大学教授らは、超低周波数で発生させた「磁気」を高血圧症の患者に浴びせると血圧が降下する作用があることを発見日刊工業
2006/9/13松見紀佳・生命農学研究科助教授らの研究グループは、リチウムイオンを選択的によく通す電解質を開発日経産業新聞
2006/9/13秋篠宮ご長男、「悠仁」と命名:竹内弘行・文学研究科教授は、「古典にもある古い言葉だが、現代でもなじみのある漢字。21世紀のこの時代に『腰を落ち着けてゆったりと』という込められたメッセージは、よろしいのではないか」と話す中日(朝刊)
2006/9/13米誌ニューズウィークが「世界の大学100校」を選定 日本からは5校がランク入りし、本学は94位読売
2006/9/12
2006/9/10
本学や愛知県、名古屋市などで組織する愛知建築地震災害軽減システム研究協議会は、今秋から「耐震化アドバイザー」の養成講座を開設する日経(朝刊)
中日(朝刊)
2006/9/12
2006/9/9
2006/9/8
「映画甲子園2006」で、教育学部附属高等学校映像演劇サークルの「扉の向こう」が入賞 同サークル部長で監督を務めた横山裕一朗くん・同高校3年生は、「この映画制作を通じて自分たちのきずなも強くなり、学ぶことが多かった」と話す中日(朝刊)
毎日(朝刊)
中日(夕刊)
2006/9/122006年秋季特別展「江戸時代の村と地域─美濃養老・日比家文書にみる暮らしと災害」29日から10月20日まで附属図書館で開催中日(夕刊)
2006/9/1221世紀COEプログラム公開講演会「宇宙のフロンティアを拓く─宇宙物理学の挑戦」15日開催 宇宙航空研究開発機構理事・宇宙科学研究本部長の井上一氏が講演する中日(朝刊)
2006/9/12素粒子ニュートリノが質量を持つことを最終確認するための国際共同実験OPERAが欧州で始まり、参加する丹羽公雄・理学研究科教授は、「実験用ビームがイタリア側へ到達し、計画通りの機能を発揮していることを確認」、本格的な実験は10月から約5年間続くが、「早ければ来年秋までに成果が出せる」と話す日経(朝刊)
他3社
2006/9/10この国のみそ:境内にラマ5世の銅像が建ち、駐日大使ら多くのタイ人が集う日泰寺には、 パンジー・クスマーさん・本学留学生も「大事な試験の前にお参りする」と話す中日(朝刊)
2006/9/10ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 雲岡石窟の大仏中日(朝刊)
2006/9/10ふしぎ科学館:海洋プレートと同じ方向に沈み込んでいる大陸プレートの境界が、何年かに1度、ゆるゆるとした滑りやすい状態になった際、大陸プレートが逆方向にゆっくりと滑り出すのが「ゆっくり滑り」だと、鷺谷威・境学研究科附属地震火山・防災研究センター助教授は説明する読売
2006/9/10モンゴルと本学、新潟大学などの共同研究チームは、モンゴル・ウランバートル近郊で約40億年前の海に生息していた放散虫の殻の化石を発見日経(朝刊)
2006/9/9博士漂流:7月から本学では「ノン・リサーチ キャリアパス支援事業」を始めた 武田穣・産学官連携推進本部教授は、「発想を転換、非研究分野に博士を送り出したい」と話す中日(夕刊)
2006/9/8学校法人南山学園に、昨年度180億円相当の寄付があったことが判明 本学は200億円を目標に基金を募っているが、まだ目標の一割にも達していないのが現状中日(朝刊)
2006/9/7「他人軽視の若者」 速水敏彦・教育発達科学研究科教授に聞く:若者には個性化の前に社会化を促すことが必要日経(夕刊)
2006/9/7大学院環境学研究科は6日、教員に女性を優先的に採用する「運用ルール」を決定 林良嗣・環境学研究科長は、「女性が輝いていない組織は衰退する。意識的に優遇することでトップレベルの優秀な女性の人材を集め、研究科の魅力を高めたい」と話す中日(朝刊)
2006/9/6皇室典範改正問題 識者に聞く:羽賀祥二・文学研究科教授 永続的な安定を目指すなら、女性・女系天皇の可能性を引き続き探るべき中日(夕刊)
2006/9/5學生辞典:「あ」─アジア 尾関雄一朗さん・本学学生 教授もハマるアジア中日(朝刊)
2006/9/5岐阜県恵那市の千畳敷公園春日野記念相撲場で2日、本学相撲部と地元住民との交流会「どすこい!明智ジャズナイト」が開催された中日(朝刊)
2006/9/5時のおもり:総合研究大学院大学教授・池内了・本学名誉教授 「人間カンバン方式」中日(朝刊)
2006/9/5国立大学と大学共同利用機関の2005年度決算発表 91法人の利益の総額は716億円で、本学の総利益は20億529万円日経(朝刊)
他2社
2006/9/5レーザー:理化学研究所理事長・野依良治・本学名誉教授は、「私はモーツァルトよりアインシュタインの方がエライと思う」と、”モーツァルト派”の小柴昌俊・東京大学名誉教授に反論する日刊工業
2006/9/4
2006/9/1
「第1回シルバー世代講演会」7日開催 「予防の重要性を考える」をテーマに下方薫・医学系研究科教授が講演する中日(朝刊)
読売
2006/9/4科学技術振興機構は、先端計測分析技術・機器開発事業の2006年度の新規開発課題として、「膜に関連するたんぱく質の配列・構造粗視化解析技術」(チームリーダー:美宅成樹・工学研究科教授)など12件を採択日刊工業
2006/9/3書評:「寅彦と冬彦」池内了・本学名誉教授編 格調高い好エッセー中日(朝刊)
2006/9/3わくわく探検:大地震に生き残ろう こども記者たちが、家の揺れ方を学ぶ教材「ぶるる」を開発した福和伸夫・環境学研究科教授に取材中日(朝刊)
2006/9/3国立大黒字大作戦:本学では、電気代や水道代などを節約するため、パート職員らも含め全職員が一斉に夏休みを取る試みを昨年から始め、昨年度は2日間で数百万円の削減効果を得た読売
2006/9/2中日くらし友の会公開講演会「憲法を生かすということ」11日開催 堀内守・本学名誉教授と弁護士の大脇雅子氏が対談する中日(朝刊)
2006/9/2動き始めた減災:防災教育にも積極的に取り組む福和伸夫・環境学研究科教授は、「学校での経験は大きい。それが家族に伝わり、地域へと広がっていけば、減災につながります」と話す読売
2006/9/2「名古屋大学国土形成計画シンポジウム」が1日に開催され、学生ら約300人が参加 持続的で安全・安心な国土形成の方策について、専門家がそれぞれの立場から意見を述べた中日(朝刊)
2006/9/2訃報:水谷泰弘・本学名誉教授朝日(朝刊)
中日(朝刊)
2006/9/1第41回愛知県老人福祉大会が8月31日に開催され、世代間交流を深めることなどを柱とした大会宣言の採択や、福和伸夫・環境学研究科教授による「大地震への地域とわが家の備え」と題した講演が行われた中日(朝刊)
2006/9/1科学技術交流財団の「先導的科学技術共同研究事業」の一環として、名古屋工業大学やピコデバイスなどと共同で、手に装着して人間の皮膚表面から出る微量ガスを採取、分析する装置を開発日刊工業
2006/9/1文化往来:社会史としての地震研究発表会「歴史災害と都市」で、本学の研究者は、1945年に起きた三河地震の絵画による再現プロジェクトを報告日経(朝刊)
2006/9/1身近な活断層:安藤雅孝・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター教授 今後30年間の地震発生確率が9%と高い琵琶湖西岸断層帯と、南部が京都の市街地に入り込む三方・花折断層帯 建物の損壊に限らず、火災によって大事な文化財を失うことも懸念される中日(朝刊)
2006/9/1科学技術交流財団は、共同研究推進事業の2006年度分として、北川邦行・エコトピア科学研究所教授らとグリーンユーティリティーの「省エネ薄膜型照明パネルの開発」など2件を採択中日(朝刊)