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新聞記事掲載状況

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新聞記事掲載状況(2006年10月)

掲載日タイトル掲載紙
2006/10/31

2006/10/25
平野眞一総長が米国セラミックス学会から「生涯栄誉会員賞」を受賞中日(朝刊)
日刊工業
日刊工業
2006/10/31核と向き合う:総合研究大学院大学教授・池内了・本学名誉教授 国家からの誘惑を排除し科学者は「非核」声明を朝日(夕刊)
2006/10/31イオン液体の実力:松見紀佳・生命農学研究科助教授らは、リチウムイオンだけを高速に輸送する物質を開発した中日(夕刊)
2006/10/31田中周一さん・本学学生が角界入り:新弟子検査を受検中日(朝刊)
2006/10/3111月1日「航空宇宙等次世代産業セミナー」開催:松崎雄嗣・本学名誉教授が講演日刊工業
2006/10/311944年の東南海地震遠州灘まで震源域か:安藤雅孝・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター教授は、「東海地震は、東南海、南海地震と連動型の可能性もある」と指摘中日(朝刊)
2006/10/30伊藤忠商事は国内の大学としては初めて本学と産学連携協定を締結し、本学の研究成果を同社の関連企業に紹介し、新技術開発につなげる日経(朝刊)
2006/10/30ひらめき☆ときめきサイエンス「ナメクジウオ類の進化のなぞにに迫る」が開催される中日(朝刊)
2006/10/30森川高行・環境学研究科附属交通・都市国際研究センター教授は、「居住空間が高密度化する未来の社会では、自由気ままに走行できる無制限な個別輸送機関での移動は無理がある」と話す日経(朝刊)
2006/10/30医学部附属病院で行われた肝臓の移植手術が29日無事終了:木内哲也・医学系研究科教授らによると術後の経過は順調中日(朝刊)
他3社
2006/10/29
2006/10/26
27日「テクノ・フェア名大2006」が開催:本学工学研究科が工学系研究シーズを展示中日(朝刊)
中日(朝刊)
2006/10/29

2006/10/22
鷺谷威・環境学研究科助教授らの研究グループが東海地震の地震を引き起こす地殻の「ひずみエネルギー」が従来考えられていたものよりも高まっていない可能性が高いことを突き止めた中日(朝刊)
毎日(朝刊)
読売
2006/10/29かがくCafe:総合研究大学院大学教授・池内了・本学名誉教授が疑似科学やオカルトに人々がひかれる背景には社会状況があると指摘する日経(朝刊)
2006/10/29「痛みを知る」教育が必要:田代俊孝・医学部倫理委員は、「いのちの教育」の必要性を訴える中日(朝刊)
2006/10/29ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 阿弥陀仏の極楽浄土中日(朝刊)
2006/10/29書籍:『いま活断層が危ない-中部の内陸直下型地震』安藤雅孝・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター教授、田所敬一・同センター助教授、林能成・同センター助手、木村玲欧・同センター助手編著中日(朝刊)
2006/10/28
2006/10/27
金森博雄・本学客員教授が文化功労者として選ばれた毎日(夕刊)
中日(夕刊)
中日(朝刊)
2006/10/28押田芳治・医学系研究科教授らが、毎日一万歩以上歩くとメタボリックシンドロームの予防につながりそうだと、27日発表朝日(夕刊)
2006/10/27日本福祉大知多半島総合研究所の第19回歴史・民族部研究集会が11月4日開催:堀田典裕・工学研究科助手らが講演中日(夕刊)
2006/10/27健康講座「痛みのケア」:11月4・11・18日名古屋大大幸医療センターにて、熊澤孝朗・本学名誉教授が講演を行う中日(朝刊)
2006/10/2731日から地震学会:プレイベントでは、安藤雅孝・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター教授が講演 鈴木康弘・環境学研究科教授、鷺谷威・環境学研究科助教授らが発表を行う中日(朝刊)
2006/10/27「受験対策」ツケは生徒に:植田健男・教育発達科学研究科教授は、教育委員会が未履修の問題を知らなかったとは考えにくいという考えを示した中日(朝刊)
2006/10/27文部科学省の「女子中高生理系進路選択支援事業」の実施機関に本学が選ばれる:事業内容は、公開授業・意見交換会・交流会日刊工業
2006/10/26意表つく星たちの芝居:総合研究大学院大学教授・池内了・本学名誉教授より、読書紹介朝日(朝刊)
2006/10/26本学の工学部長も構成員である8大学工学部長懇談会が、大学の博士課程者向けの「アカデミックSNS」を開発し、サービスを開始したことを発表日刊工業
2006/10/25「公開シンポジウム・教育基本法改定を語る」29日開催:植田健男・教育発達科学研究科教授らが問題点や今後の動向を語る朝日(夕刊)
2006/10/24西山幸廣・医科学系研究科教授が、「ヘルペスウイルスの機構解析と臨床応用」の研究で持田記念学術賞を受賞中日
2006/10/24名大サロンの主役:森際康友・法学研究科教授が、「元気な社会における法とは何か」について話す中日(朝刊)
2006/10/23
2006/10/22
2006/10/21
「赤﨑記念研究館」が20日に開館:青色発光ダイオードを世界で初めて開発した赤﨑勇・本学名誉教授の研究業績を紹介し、最先端の科学技術の拠点となるよう建設 日刊工業
朝日(朝刊)
中日(朝刊)
他4社
2006/10/2328日「数理ウェーブ」開催:大沢健夫・多元数理科学研究科教授が、「極小曲面に関する藤本理論」と題して講演中日(朝刊)
2006/10/23「ペルシャ文明展」の開催を記念して、22日中西久枝・国際開発研究科教授が「イランの中のペルシャ 日常生活のペルシャ文化」をテーマに講演朝日(朝刊)
2006/10/22ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 極楽浄土の観想中日(朝刊)
2006/10/21

2006/10/20
あしなが学生募金事務局の学生が中日新聞を訪れる:同事務局次長東海担当の野崎俊平さん・本学学生が遺児への支援を訴えた朝日(朝刊)
読売
中日(朝刊)
2006/10/20「愛知の教育を考える集い」が21日に開催:中嶋哲彦・教育発達科学研究科教授が犬山市の教育改革に関して報告を行う中日(朝刊)
2006/10/20医療ルネサンス:耳鳴りの治療 中島務・医学系研究科教授 突発性難聴患者さんに対するステロイド鼓室内注入について読売
2006/10/19公開シンポジウム「化学と生物がきりひらく世界」(日本農芸化学会中部支部大147回例会)21日開催:松岡信・生物機能開発利用研究センター教授による講演など中日(朝刊)
2006/10/18訃報:平野秩夫・本学名誉教授中日(朝刊)
2006/10/18江戸面白本の世界:名古屋藩儒旧蔵の稀書 塩村耕・文学研究科教授中日(朝刊)
2006/10/18赤﨑勇・本学特別教授と青色発光ダイオードを共同開発した豊田合成が、「赤﨑記念研究館」に160インチの大型LEDディスプレーを寄贈すると発表中日(朝刊)
日経(朝刊)
2006/10/17時のおもり:総合研究大学院大学教授・池内了・本学名誉教授 文化こそが最大の国防中日(朝刊)
2006/10/17大学院環境学研究科竹内研究室は、NPO法人「中部リサイクル運動市民の会」と連携してリユース瓶の利用状況を調査中日(朝刊)
2006/10/17「子育て支援のための公開シンポジウム」21日開催:早川昌弘・医学部附属病院周産母子センター副部長と古田恵香・同NICU副看護師長が医療の現状を報告する朝日(朝刊)
2006/10/17「名大サロン」50回目を迎えて:運営委員の塩村耕・文学研究科教授、戸田山和久・情報科学研究科教授、黒田光太郎・工学研究科教授、福井康雄・理学研究科教授、唐澤かおり・東京大学助教授と樋口敬二・本学名誉教授が、50回を振り返り、成果や今後の展望について語り合った中日(朝刊)
2006/10/16水谷榮彦・本学名誉教授と本学医学部の研究グループは、血圧を上昇させるホルモンを破壊する酵素の大量培養に成功:胎児に影響を及ぼさない妊娠高血圧症の治療薬につながると期待される朝日(夕刊)
2006/10/16中部の医療 心の健康:尾崎紀夫・医学系研究科教授は、うつ病を克服するには家族の協力が欠かせないが、「家族は本人の話を『まずは聞こう』という姿勢を大事にし、むやみに励ましたりせず、治療の進め方などについて、本人とじっくり話し合うことが大切だ」と話す読売
2006/10/16坪木和久・地球水循環研究センター助教授による解析で、9月17日、宮崎県延岡市で発生し死者3人を出した竜巻は、1999年に愛知県豊橋市で起きた国内最大級の竜巻と発生状況が酷似していることが判明読売
2006/10/15中日新聞を読んで:日本の新聞も国際面記事の充実を 中西久枝・国際開発研究科教授中日(朝刊)
2006/10/15ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 白骨を観想する僧中日(朝刊)
2006/10/14愛知県弁護士会主催の法の日週間記念行事「『超』常識的教育論」14日開催 漫画家の江川達也さんと中嶋哲彦・教育発達科学研究科教授のパネルディスカッションなど中日(朝刊)
2006/10/14名古屋市科学館特別展「脳!内なる不思議の世界へ」:11月19日開催の祖父江元・医学系研究科教授が講演会「がんに効く薬で神経難病が治せるか─がんと神経難病の関係」など読売
2006/10/13教育学部附属中学校・高等学校が2007年度の生徒募集要項配布 説明会は11月4日開催中日(朝刊)
2006/10/13育休ママ 復帰アシスト:村瀬聡美・発達心理精神科学教育研究センター助教授は、「母親が働くことが原因で、子どもの心身の発達が遅れることはない。有職女性の子どもの方が社会生活能力が優れているという研究もある」と話す朝日(朝刊)
2006/10/13東海地方9月の地震:林能成・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター助手読売
2006/10/13防災減災 名大の災害対策:11日の防災訓練で、履修登録などに使う学内ネット「名大ポータル」に、自分の安否情報を携帯電話などから登録できるシステムを試験導入したが、12日の夕方までに登録を済ませた学生は、対象の4割にとどまり、学生への周知に課題を残す読売
2006/10/12大学発VB独自技術で活発化:本学発ベンチャーでは、培養チップ製造に用いる真空紫外光露光装置を開発したエヌ工房、ユビキタス環境の構築を支援するユビグラフが成果を出し始めている日刊工業
2006/10/12一般向け講演会・パネル討論会「電磁気による地震予知」13日開催 安藤雅孝・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター教授による講演「東海・東南海地震を予想する」など中日(朝刊)
2006/10/12老年学:井口昭久・医学部附属病院長 高齢者への偏見、見直そう朝日(朝刊)
2006/10/11
2006/10/16
国立大入試変動の後期:本学では、来春の入試から法学部・工学部など5学部で後期試験を廃止する朝日(夕刊)
読売
2006/10/11
2006/10/10
安倍晋三首相の私的諮問機関「教育再生会議」の設置が決定 民間委員17人が任命され、座長に理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授が就任する毎日(夕刊)
他4社
2006/10/11北朝鮮核問題:山根義宏・工学研究科教授は環境への影響について、「放射性物質が地上に漏れ出ていなければ、直ちに健康に影響を与えるとは考えにくい」と指摘サンケイ
2006/10/11佐宗章弘・工学研究科教授らの研究グループは、「リヒトマイヤー・メシュコフ不安定性」の可視化に成功日刊工業
2006/10/10大学も子育て支援:本学は今年4月、東山キャンパス内に「こすもす保育園」を開設日経(夕刊)
2006/10/9
2006/10/6
科学技術振興機構は、2006年度産学共同シーズイノベーション化事業に本学とセルシグナルズの「アプタマーによる多発性硬化症(MS)治療薬の開発」、本学と日本サーファクタント工業の「触媒的脱水縮合反応プロセスによるカルボン酸エステル類の効率的大量合成法の開拓」など63件を採択日刊工業
2006/10/9この国のみそ ロボットハンド:「手の外科」が専門の平田仁・医学系研究科教授によると、人間の手は、受容器にしても、触覚だけで1平方cmに8千個もあるという中日(朝刊)
2006/10/8ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 仏教石窟の世界中日(朝刊)
2006/10/8テラヘルツ波応用広がる:川瀬晃道・工学研究科教授と理化学研究所のグループは、テラヘルツ波を利用して、封筒に入った爆発物などの危険物を検知する技術を世界に先駆けて開発 日経(朝刊)
2006/10/6「第2回名古屋大学インターナショナル・アドバイザリーボード」6日、7日開催 大学院教育の在り方について諮問し、提言をまとめる中日(夕刊)
2006/10/6名古屋市老人福祉施設作品展「夢と生きがいの作品展」が開催:美和千尋・医学部保健学科助教授による福祉講演会が開かれる中日(朝刊)
2006/10/6文部科学省は2006年度先導的ITスペシャリスト育成推進プログラムに、本学などを申請大学とする「OJLによる最先端技術適応能力を持つIT人材育成拠点の形成」など6件を選定日刊工業
2006/10/6福井康雄・理学研究科教授らの研究グループは、南米チリに設置した電波望遠鏡「なんてん」による観測で、銀河系中心部に存在する分子雲の巨大なループを発見中日(朝刊)
他4社
2006/10/5新エネルギー・産業技術総合開発機構は、2006年度第2回大学発事業創出実用化研究開発事業」に、中央化工機株式会社・三信鉱工株式会社・JFEケミカル株式会社・海和工業株式会社が資金提供する本学の「大量処理対応型ケークレス高濃縮連続濾過システムの開発」など32件を選定日刊工業
2006/10/54日、「アフリカの飢餓を考える講演会」が開催され、約250人が参加 平野眞一総長らが「地球市民としての貢献活動のあり方」をテーマにパネル討論を行い、積極的な意見が交わされた中日(朝刊)
2006/10/4映画「アウト・オブ・プレイス」に寄せて:中西久枝・国際開発研究科教授 朝日(夕刊)
2006/10/32004年2月に亡くなった網野善彦氏の業績を検証するシンポジウム「中世史家・網野善彦─原点の検証」が9月に本学で開催された 1967~1980年、本学で教べんをとった網野氏の教え子らが企画したもので、研究者ら約150人が参加した毎日(夕刊)
2006/10/3脳知る技使う心:こころの病と神経回路 尾崎紀夫・医学系研究科教授は、「うつ病はなぜ発症するかなど分かっていない部分は多く、その解明のための遺伝子を調べる必要がある」と話す日経(朝刊)
2006/10/3文部科学省の国立大学法人評価委員会による2005年度の国立大学法人・大学共同利用機関法人の業務実績評価 本学は、ノーベル賞受賞者3人を含むインターナショナル・アドバイザリー・ボードを設置し、国際的視点で助言を受けたことを評価された日刊工業
2006/10/2ひらめき☆ときめき サイエンス「人に優しいバイオマス─最先端木材研究への招待─」7日大学院生命農学研究科で開催 講師は土川覚・同研究科教授中日(朝刊)
2006/10/2文部科学省は、21世紀COEプログラムで2004年度に採択した「革新的な学術分野」28件の中間評価を発表 本学の「計算科学フロンティア」は、5段階の総括評価で、「目的達成が可能」と判断された日刊工業
2006/10/1身近な活断層:林能成・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター助手 「活断層」が地震の源であることが広く社会に知られるきっかけとなった石廊崎断層中日(朝刊)