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新聞記事掲載状況

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新聞記事掲載状況(2007年2月)

掲載日タイトル掲載紙
2007/2/28健康東海プラザ 特集・医療相談:冨田靖・医学系研究科教授読売
2007/2/28中部の教育 名大とアジア 法学研究科の「アジア法整備支援事業」 アジアの法曹界担う人材育てる読売
2007/2/28この人に聞きたい:舛名大(田中周一さん・本学学生) 初場所で大活躍 将来の目標は 名大の力を借り関取昇進朝日(朝刊)
2007/2/28「名古屋大遺伝子実験施設公開セミナー『新しいがん治療法の開発を目指して-基礎から応用への研究展開』」9日開催中日(朝刊)
2007/2/28平成 18 年度 名古屋大学留学生センター オープンフォーラム 「『在日』文学の時代~作家・磯貝治良を迎えて~」25日開催朝日(夕刊)
2007/2/27国立情報学研究所と本学など7大学は共同で、全国の大学を結ぶネットワークの共通認証基盤を開発日刊工業
2007/2/27研究室発:石原一彰・工学研究科教授 環境に優しい化学を研究中日(朝刊)
2007/2/27「防災フェスタ2007」4日開催:本学と愛知県からなる「あいち地域防災力向上協議会」主催 本学の地震研究者らによるシンポジウムも開催中日(朝刊)
2007/2/27「第14回IODP大学&科学館キャンペーン(in名古屋) 講演会」2・3日開催:地球深部探査船「ちきゅう」についての講演が本学博物館で行われる中日(朝刊)
2007/2/27ときめき時目記:高田浩司さん・本学学生 30分間に朝食と2人分の弁当中日(朝刊)
2007/2/27きらり:則竹陽介さん・本学大学院生 高校時代の同級生らと路上バンドを続けている 4月からは社会人 歌える社会人を目指す中日(朝刊)
2007/2/27春場所新番付 舛名大(田中周一さん・本学学生) 東序二段六十二枚目に昇進中日(朝刊)
2007/2/26日本経済研究奨励財団2006年度奨励金の交付対象に奥村隆平・経済学研究科教授「国際経済における枯渇性オープン・アクセス資源の最適管理問題」が選ばれる日経(朝刊)
2007/2/26椿淳一郎・工学研究科教授が世話人を務める粉体工学会中部談話会が企業を対象とした「パウダー・テクノクリニック」を開設日刊工業
2007/2/26男女共同参画室主催「科学しようよ!」2月10日開催:伊藤由佳理・多元数理科学研究科講師、山本 智代・工学研究科講師、束村博子・生命農学研究科助教授らによる3つの公開講座が開催 計100人の女子中高生が参加した中日(朝刊)
2007/2/26第29回犬山ハーフマラソン:小山倫代さん・本学学生 13位読売
2007/2/26国立大学二次試験 本学の英語の問題 『架空インタビュー』などの軟らかい文章が目立つ中日(朝刊)
他4社
2007/2/25ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 四面の大日如来座像 光り輝く一切知者の仏中日(朝刊)
2007/2/25書評:「踊る身体の詩学」山口庸子・国際言語文化研究科助教授著読売
2007/2/24次期核燃料管理施設長に山根義宏・工学研究科教授が選任された中日(朝刊)
2007/2/24「中高年の息切れ健康フォーラム」3月25日開催:下方薫・医学系研究科教授ら「COPD(慢性閉塞性肺疾患)とは」と題して講演中日(朝刊)
2007/2/24朝日カルチャーセンター:「大宇宙の誕生~『銀河のたまご』からブラックホールの新しい顔まで」福井康雄・理学研究科教授、「縄文の暮らしとマツリ」山本直人・文学研究科教授、「『論語』の味読-人生の智恵」山下龍二・本学名誉教授朝日(朝刊)
2007/2/24「第一回わかしゃち奨励賞」優秀賞にレニ・ユリアティさん・本学大学院生、板倉剛さん・本学大学院生が選ばれる中日(朝刊)
2007/2/23「よりよい高齢社会をつくるために 名古屋大学ライフトピア講演会」28日開催:井口昭久・医学系研究科教授が「健康で豊かな高齢社会を生きる~名古屋大学ライフトピア構想~」と題して講演朝日(朝刊)
2007/2/22石原一彰・工学研究科教授らのグループは、複雑な化合物を環境に負担をかけずに大量に効率よく作り出すことに成功中日(朝刊)
他2社
2007/2/22教育学部附属中学校高校長に植田健男・教育学研究科教授が選出された 発達心理精神科学研究センター長に森田美弥子・教育発達科学研究科教授が アイソトープ総合センター長に饗場弘二・理学研究科教授 農学国際教育協力センター長に山内章・生命農学研究科教授が選出された 生物機能開発研究センター長に小林迪弘・生命農学研究科教授が再任 学生相談総合センター長に鈴木国文・医学系研究科教授が再任中日(朝刊)
読売
2007/2/22家森信善・経済学研究科教授は、「金利の利上げによって円高圧力がかかり、輸出型の東海経済に影響がでる可能性がある。零細企業には公的支援が必要であろう。」と指摘中日(朝刊)
2007/2/22「名古屋港と防災-津波被害対策を考える」20日開催:鈴木康弘・環境学研究科教授が登壇中日(朝刊)
2007/2/22東海学術奨励会贈呈式:中道治久・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター助手が代表として助成金を受け取る中日(朝刊)
2007/2/22石黒聡士さんら・環境学研究科院生 地殻変動解析を行うために異種の衛星が撮影した複数の写真を使って標高を計測するプログラムを作成 朝日(夕刊)
2007/2/21叙位叙勲:従六位瑞宝双光章 白井恒夫・元文学部事務長中日(朝刊)
読売
2007/2/21高等研究院に4月1日から名誉院長という新ポスト 理化学研究所理事長・野依良治・本学特別名誉教授と前台湾中央研究院長・李遠哲氏が就任する。 また、同研究院の新院長に近藤孝男・理学研究科教授が選出された朝日(朝刊)
2007/2/21「放射性廃棄物地層処分シンポジウム2007in中部」2月9日開催:吉田英一・博物館助教授がパネリストを務める中日(朝刊)
2007/2/21時のおもり:総合研究大学院大学教授・池内了・本学名誉教授 納豆騒動が教えること 安易な視聴者への教訓中日(朝刊)
2007/2/21「在日朝鮮人作家を読む会」25日開催:呉恩英さん・本学大学院生が「金石範『火山島』と読む」のテーマで報告中日(夕刊)
2007/2/21地球ボランティアJICA青年海外協力隊 マラウイ:古川範英さん・本学学生 子どもの笑顔願い想像力をフル回転朝日(朝刊)
2007/2/2019日 本学は豊田通商と産学連携協定を結ぶことを発表日経(朝刊)
他2社
2007/2/20江戸面白本の世界:塩村耕・文学研究科教授 中世の食生活資料 薬だから…野獣も口に中日(朝刊)
2007/2/20時目記:高田浩司さん・本学学生 『主夫』の肩書きが受け講演依頼中日(朝刊)
2007/2/20武蔵野美大非常勤講師・伊藤剛氏・本学卒業生 「アダルトコミックの表現規制は、文化がやせ細る恐れがある」と指摘中日(朝刊)
2007/2/20「極限水」中性子で探る:奥地拓生・環境学研究科助手 「巨大な氷惑星の深部では高圧で氷が押しつぶされ、固体の氷なのに内部の水素が自由に動き回る状態にあるはず」とみている朝日(夕刊)
2007/2/20中日文化センター:「町田健の『おもしろ言語学入門』」 町田健・文学研究科教授中日(夕刊)
2007/2/19馬場勝信・工学研究科教授、太田美智男・医学系研究科教授、ライリー・モウマウディアン大学院生ら 細菌の遺伝子を3分程度で高感度に検出する技術を開発日刊工業
2007/2/19「数理ウエーブ」24日開催:大沢健夫・多元数理科学研究科教授「iは地球を救うのか(その④)・・・ガウスの整数」と題して講演中日(朝刊)
2007/2/19中日新聞 大学生スタッフが中・高生に大学について出前授業 講師に鈴木絵里さん・本学学生中日(朝刊)
2007/2/18ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 オリッサの胎蔵大日如来 長髪で冠飾をつけた仏陀中日(朝刊)
2007/2/18この人 JFEホールディングス社外取締役に就く 浅井滋生・工学研究科教授中日(朝刊)
2007/2/17林良嗣・環境学研究科教授 「中部空港の一段の飛躍には、名古屋駅での乗り継ぎの案内を分かりやくし、また、海外に向けた中部の観光情報の発信が必要。」と語る日経(朝刊)
2007/2/17昭和基地設営50年 36次隊隊長・上田豊・環境学研究科教授 「良い思い出しかない」と語る中日(夕刊)
2007/2/17生命農学研究科で木登りの癒やし効果や障害者へのリハビリ効果を研究する傍ら、森や自然との共生などをテーマにテレビ出演や講演を行っているコラムニストのジョン・ギャスライトさんが16日、「豊かな心がつくる緑の社会」と題して講演中日(朝刊)
2007/2/17
2007/2/22
医学部脳神経外科と東海ネット医療フォーラム・NPOは、東海医療情報ネットワークコンソーシアムと共催で24日第1回連携医療セミナーを開催 「医療ITと脳卒中連携医療」がテーマ中日(朝刊)
2007/2/16東海地方1月の地震:林能成・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター助手読売
2007/2/16トヨタの16年ぶり『班長』役職復活について 山田基成・経済学研究科助教授は、「高品質やコストダウンを支える人材育成策の意味合いが強いだろう。」と分析中日(朝刊)
2007/2/16「愛知排泄ケア研究会勉強会」18日開催:後藤百万・医学部付属病院教授が「詳解!愛知県高齢者排尿管理マニュアル-排尿管理のロジックを攻略する」と題し講演中日(朝刊)
2007/2/15「中国語で中国を学ぶ談話クラス」1月27日・2月17日開催:趙 青さん・本学大学院生が講師を務める中日(朝刊)
2007/2/15老年学:井口昭久・医学系研究科教授 周囲の無理解、尊厳に傷朝日(朝刊)
2007/2/15「憲法講座」17日開催:本 秀紀・法学研究科教授「なぜ国民が政治の主人公になれないのか-あたらしい民主主義のはなし」の題で講演中日(朝刊)
2007/2/15杉本岳暁さん・本学学生 全日本学生柔道連盟の指導者研修で英仏への派遣者に選ばれる中日(朝刊)
2007/2/14南方熊楠賞に伊藤嘉昭・本学名誉教授が選ばれる中日(朝刊)
朝日(朝刊)
2007/2/14鈴木康弘・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター教授らが発起人となり「日本活断層学会(仮称)」が9月に発足予定朝日(朝刊)
2007/2/14日本学士院06年度学術奨励賞に近藤孝弘・教育発達科学研究科助教授「国際関係における歴史教育政策に関する比較研究」が選ばれる日刊工業
2007/2/14化学関連団体をまとめた「日本化学連合」が4月に設立:設立呼び掛け人である岡本佳男・本学名誉教授は、「政策提言するにも一団体の方が発言力がある」と語る朝日(朝刊)
2007/2/13慢性腎臓病 早期発見・治療が進行を防ぐ:松尾清一・医学系研究科教授 「腎不全への進行を防ぐために慢性腎臓病対策は急務だ」と語る日経(夕刊)
2007/2/11ほとけたちのイメージを探る:宮治昭・文学研究科教授 密教の五体の仏陀 金剛界曼荼羅の流行示唆中日(朝刊)
2007/2/11「全国こども地球環境シンポジウム」10日開幕:松見豊・太陽地球環境研究所教授が「オゾン層とフロン」について解説中日(朝刊)
2007/2/11経営の透明性を目指し国立大学病院院長選の投票資格を拡大:医学部附属病院では、係長級以上の職員、看護師、勤続5年以上のパート職員が1次選挙の有権者に追加された朝日(朝刊)
2007/2/11教育学部の学生らがボランティアで、交流を通じ障害児の発達を見守る「ちくさ日曜学校」の活動が800回目を迎え記念式典が催された朝日(朝刊)
2007/2/101944年東南海地震直後の写真発見:鈴木康弘・環境学研究科教授「複数の写真を組み合わせて立体的にみることで、被害状況や液状化現象を確認できる。また写真を使った聞き取り調査を実施し被害状況の把握をする。」と語る中日(朝刊)
読売
2007/2/9レーザー光の発光原理を学習する実験中にレーザー光で網膜損傷をした本学大学院生が本学を提訴 大学側は賠償額を協議して和解する方針朝日(朝刊)
中日(夕刊)
2007/2/9二村雄次・医学系研究科教授 本学柔道部に畳135枚寄贈中日(朝刊)
2007/2/9風向計:家森信善・経済学研究科教授 難しい株式投資アドバイス読売
2007/2/9吉川羊子・医学系研究科助手「尿漏れは、排尿日誌をつけ、早期に排尿障害を発見することが重要である」と語る中日(朝刊)
2007/2/9
2007/2/16
本学同窓会とUFJニコスが提携し、「名古屋大学UFJカード」の名で4月以降に発行することを発表中日(朝刊)
日刊工業
2007/2/8
2007/2/1
「第10回名古屋大博物館企画展 名大キャンパスの野鳥」1月23日~2月24日まで開催:東山キャンパスで撮影された野鳥の写真を展示 26日には、佐藤紳司・理学研究科助手が「都会の森に暮らす鳥たちの背景」と題して講演朝日(夕刊)
朝日(夕刊)
2007/2/8次期医学部附属病院長に松尾清一・医学系研究科教授が選出された中日(朝刊)
朝日(朝刊)
2007/2/8トリビア・ランキング:名古屋大グッズの紹介朝日(夕刊)
2007/2/7

2007/2/3
大学入試2次試験出願状況:本学理学部6.6倍朝日(朝刊)
他2社
読売
他2社
2007/2/7福和伸夫・環境学研究科教授と三重県が共同で、次世代型震度計「SWING」を開発 インターネットを利用しデータの伝達をより早く、低コストで行う朝日(朝刊)
2007/2/7山口庸子・国際言語文化研究科助教授「ダンスや『スピリチュアルスポット』を巡る旅行の人気高さは現在の日本の世相を読み解く手がかりになる」と指摘朝日(夕刊)
2007/2/6
2007/2/5
愛知県知事選挙の分析 小野耕二・法学研究科 「対立軸を鮮明にするオーソドックスな選挙の結果、投票率は向上したが、県政では数値で表されるような政策領域は多くなく県政のあり方が大きく変わるかは疑問」と話す中日(朝刊)
読売
2007/2/6
2007/2/3
天文学講演会「なんてん物語」10日開催:福井康雄・理学研究科教授、大西利和・同科助教授、水野範和・同科助手が講師を務める中日(朝刊)
中日(朝刊)
2007/2/6レーザー:藤巻朗・工学研究科教授 超電導利用に夢日刊工業
2007/2/6江戸面白本の世界:塩村耕・文学研究科教授 味わい深い医学随筆 酒色に励み不養生貫く中日(朝刊)
2007/2/6collgege mode:鈴木絵里さん・本学学生 裁く側に立つことを意識 映画「それでもボクはやってない」中日(朝刊)
2007/2/6西川芳昭・国際開発研究科助教授が長野県泰岐村キクイモのワークショップのコーディネーターを務める信州日報
2007/2/5地域イノベーション創出事業に菅井秀朗・工学研究科教授の「高密度プラズマ処理によるプラスチック界面密着技術の実用化研究」が選ばれる日刊工業
2007/2/5名岐駅伝競走成績:本学11位中日(朝刊)
2007/2/4中日新聞を読んで:海外の新聞報道から学ぶ 中西久枝・国際開発研究科教授中日(朝刊)
2007/2/3本学陸上競技部 大幸財団の芸術・文化・運動の助成団体に選ばれる中日(朝刊)
2007/2/2家森信善・経済学部教授 産業再生機構について 「民間の再生を促す触媒の役割を果たしたが、『産業再生』といいながら実態は『企業再生』だったという限界もあった」と指摘日経(朝刊)
2007/2/2「ロボットシンポジウム2007 ロボットを考える 富山発ロボットの可能性」7日開催:福田敏男・工学研究科教授が講演日刊工業
2007/2/2朝日カルチャーセンター:「大宇宙の誕生~『銀河のたまご』からブラックホールの新しい顔まで」福井康雄・理学研究科教授、「東地中海歴史紀行~エーゲ海トルコの遺跡を訪ねる」周遠芳幸・文学研究科教授朝日(夕刊)
2007/2/1中教審第4期委員に理化学研究所理事長・野依良治・本学特別教授が再任読売
毎日(朝刊)
2007/2/1沢田昭二・本学名誉教授 原爆症認定訴訟名地裁判決について 「個々の原告への判断において医学的知見にこだわりすぎ、総合的判断が貫かれなかった。国は残留放射線による内部被爆の影響を認め、認定基準を直ちに改めるべきだ」と指摘朝日(朝刊)
2007/2/1中道治久・環境学研究科助手の「高密度アレイ地震観測による三河地方直下に発生する深部低周波微動の発生機構の解明」が財団法人東海学術奨励会の平成18年度助成対象に選ばれる中日(朝刊)
2007/2/1備える:海津正倫・環境学研究科教授「高潮と津波は別物」、川崎浩司・工学研究科助教授「津波は、波というよりも一種の流れであり破壊力が強い」、木村玲欧・環境学研究科助手「地震=津波連想を持つように心がけ、警報を待たずに逃げる意識を持つことが避難のポイント」とそれぞれ津波への警戒の重要性を指摘中日(朝刊)