大学の概要/学部・研究科

新聞記事掲載状況

2017年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分
2016年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2015年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2014年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2013年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2012年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2011年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2010年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2009年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2008年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2007年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2006年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2005年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2004年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2003年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分

新聞記事掲載状況(2008年11月)

掲載日タイトル掲載紙
2008/11/30第11回博物館特別展「2008年ノーベル物理学賞・化学賞受賞記念特別展」25日~12月26日開催中日(朝刊)
2008/11/29風向計:家森信善・経済学研究科教授 何を目指す定額給付金 読売
2008/11/29市民公開講座「C型肝炎 その最新治療を学ぶ~肝がんにならないために~」19日開催:片野義明・医学部附属病院講師らの講演と、パネルディスカッションで患者さんの疑問にも答える中日(朝刊)
2008/11/29スーパーから出た生ゴミを堆肥にして育った野菜をスーパーで販売する、生ゴミのリサイクルプロジェクト発足 チームリーダーは岡山朋子・エコトピア科学研究所特任講師 中日(朝刊)
2008/11/29本学などの建築系の学生が、広小路通の将来像を立体的にデザインして提案した「広小路・夢・デザイン展」栄のギャラリーで28日から展示 毎日(朝刊)
中日(朝刊)
2008/11/28紙上診察室:伊藤嘉規・医学部附属病院助教 乳幼児に対するインフルエンザワクチン接種 中日(朝刊)
2008/11/28第16回博物館企画展 愛知の野鳥 環境と多様性12月2日~1月31日開催中日(朝刊)
2008/11/28大学選択における新たな指標:東海・北陸エリアで「時代のニーズに即した学部・学科がある」大学として本学が1位日経(朝刊)
2008/11/27松岡信・生物機能開発利用研究センター教授と上口美弥子・同センター准教授らの研究グループが、植物ホルモンの「ジベレリン」が作用するときに不可欠なたんぱく質「GIDI」の構造を解明 朝日(朝刊)
他3社
2008/11/26
2008/11/28
河口信夫・工学研究科准教授らの研究グループは、名古屋市営地下鉄の協力を得て、26日から無線LANを利用して自分が居る位置を推定する技術の実証実験を始める 日刊工業
中日(朝刊)
2008/11/26本学は農学部・生命農学研究科附属の農場、演習林、山地畜産実験実習施設を統合し、来年4月から「フィールド科学教育研究センター」とする 平野眞一総長は「一本化することで、より実践的な教育や人材育成ができる」と話す中日(朝刊)
2008/11/26本学と富士機械製造株式会社は、金属や樹脂などの表面処理に使用されるプラズマ処理機を共同開発する日経(朝刊)
2008/11/26核融合科学研究所長・本島修・元本学教授が、米国核融合エネルギー協会の「Distinguished Career Award」を受賞中日(朝刊)
2008/11/25マイナス80:竹内恒夫・環境学研究科教授 転換 2中日(朝刊)
2008/11/25第7回坂田・早川記念レクチャー記念講演会「幻のノーベル賞 チャーム粒子の発見」名古屋市科学館で12月21日開催:丹生潔・本学名誉教授 中日(朝刊)
2008/11/25書籍:「珍問難問宇宙100の謎」 福井康雄・理学研究科教授著 中日(夕刊)
2008/11/24財団法人医科学応用研究財団は2008年度研究助成に、李 鍾國・環境医学研究所准教授の「幹細胞移植による心臓刺激伝導路の再生」など88件を選定日刊工業
2008/11/24防災講演会―地震の今「ここまでわかってきた地震予知」20日開催:山岡耕春・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター長が名古屋市中区役所で講演 中日(朝刊)
2008/11/24「環境にやさしい交通を考える市民フォーラムinなごや」愛知県立大学で29日開催:竹内恒夫・環境学研究科教授研究室が行った「名チャリ」も参加 中日(朝刊)
2008/11/24エレベーターに乗って宇宙まで行く「宇宙エレベーター」について佐宗章弘・工学研究科教授は、燃料を積んで宇宙に行こうとすることは「1週間分の家族旅行に必要なガソリンを全部積んだら、自分たちの乗る場所が無くなってしまったようなもの」と説明する 朝日(朝刊)
2008/11/24本学は使わなくなっていた看護師宿舎を冷暖房の効果が長続きする外断熱の工法により改修し、外国人留学生らの宿舎に切り替える 中日(朝刊)
2008/11/24本学などで8月に開催された「日本数学コンクール」と「日本ジュニア数学コンクール」、「コンクール大賞」「論文賞金賞」の入賞者が決定中日(朝刊)
2008/11/23朝日カルチャーセンター:福井康雄・理学研究科教授「宇宙の不思議に答えます」朝日(朝刊)
2008/11/23書籍:「ノーベル賞で語る現代物理学」 総合研究大学院大学教授・池内了・本学名誉教授著中日(朝刊)
2008/11/21附属病院血管外科では、昨年6月以降、バネ付き人口血管「ステントグラフト」を使って65例の腹部動脈瘤を治療 古森公浩・医学系研究科教授は「市販のステントグラフトはハンドメイドのものより品質が高く、様々な条件の患者さんに使うことができる。瘤の位置、血管の形状などによって、市販のものでも適応できないケースもあるが、今まで手術できなかった患者さんを救えるのは大きい」と話す 中日(朝刊)
2008/11/202009年度学生募集要項を発表 国の「緊急医師確保対策」を受け医学部医学科の定員を8人増やす朝日(朝刊)
中日(朝刊)
2008/11/20レーザー:松井恒雄・エコトピア科学研究所長 環境分野の技術開発は“文理横断型”が大事日刊工業
2008/11/20日本科学者会議第17回総合学術研究集会(愛知)22-24日開催:沢田昭二・本学名誉教授「平和の創造と科学の役割」、 長谷川正安・同名誉教授「私の憲法学」 中日(朝刊)
2008/11/19今年9月に竹内恒夫・環境学研究科教授研究室が、名古屋駅周辺で行ったレンタサイクルの社会実験について、名古屋市がアンケートを実施 9割の市民が導入に賛成と回答 読売
2008/11/19先進科学塾「見えないものを見てみよう『手作り顕微鏡から電子顕微鏡まで』12月7日に本学の超高圧電子顕微鏡を見学 講師は藤田順治・本学名誉教授 毎日(朝刊)
2008/11/19国際シンポジウム「徹底討論 地球環境政策=ドイツ×日本」21日開催:ヘルムート・ヴァイドナー・本学客員教授「持続可能な開発VSエコロジカル・モダニゼーション」中日(朝刊)
2008/11/19第10回 まちとすまいの集い都市を「見る」-歴史・環境・災害-22日開催:福和伸夫・環境学研究科教授が挨拶、西澤泰彦・同研究科准教授「都市と変化とその記憶」、飯塚悟・同研究科准教授「都市温熱環境の変遷-現在・過去・未来-」、飛田潤・同研究科附属地震火山・防災研究センター准教授「地盤環境から見た都市の災害危険度の変遷」 中日(朝刊)
2008/11/19時のおもり:総合研究大学院大学教授・池内了・本学名誉教授 リニアからノンリニアへ中日(朝刊)
2008/11/18

2008/11/19
訃報:水野正一・本学名誉教授 日経(夕刊)
他2社
読売
日刊工業
2008/11/18

2008/11/19
吉村崇・生命農学研究科教授らの研究グループは、体内で分泌されるホルモンの変化によって、人間を含む哺乳類が季節の変化を感じ取る仕組みを解明朝日(夕刊)
他2社
日刊工業
2008/11/18研究室発:田村哲樹・法学研究科准教授「熟議民主主義」に注目中日(朝刊)
2008/11/16本学、愛知教育大学などは高い実践力を育てる教育養成プログラムの開発に取り組む 中日(朝刊)
2008/11/16書籍:「CIA秘録」 ティム・ワイナー著 評者は春名幹男・国際言語文化研究科教授 工作失敗の歴史を紡ぐ 中日(朝刊)
2008/11/16旧制第八高等学校時代の学生人形を撮影したモノクロ写真が再発見される 昭和12年の創立記念祭で撮影された1枚で、人形は人の背丈の5倍もあり、高下駄を履き腰に手ぬぐいをぶら下げた「バンカラ」スタイル 写真を保管している文書資料室の山口拓史・室員は「お客さんに股下を通らせる点など、八高生のいたずら心が見える」と話す 朝日(朝刊)
2008/11/16第41回東海テレビ文化賞に鍋島俊隆・本学名誉教授が選ばれる読売
2008/11/15訃報:京都大学名誉教授・伊藤清・元本学助教授朝日(朝刊)
他3社
2008/11/15医学部附属病院小児科では、「私と小児科の先生」をテーマにした作文を募集中日(朝刊)
2008/11/15「名大病院市民公開講座」12月13日開催:松山幸弘・医学系研究科准教授「知っておこう 腰痛の原因と治療最前線」、加藤勝義・医学部附属病院薬剤主任「ご存知ですか?治験が必要な訳」中日(朝刊)
2008/11/14
2008/11/15
ノーベル物理学賞、化学賞受賞者が学んだ本学を中国・北京大学の教授や調査機関の研究者らが視察読売
朝日(朝刊)
2008/11/14本学は中国・上海に海外企業と共同研究をするための情報収集拠点を設置 イギリス、インド、オーストラリアにも広げる計画で、国際的な産学連携を推進する日刊工業
2008/11/14愛知県は「院内感染地域支援ネットワーク」を設置 感染症を専門とする本学などの医師や看護師らが、専門家のいない中小の病院からの相談を受け付ける中日(朝刊)
2008/11/14第60回愛知県教育表彰式19日開催:諏訪兼位・本学名誉教授が文化功労者として表彰される中日(朝刊)
2008/11/14日本汎太平洋東南アジア婦人協会愛知支部講演会16日開催:ムルニ・ラムリさん・本学大学院生「インドネシアの女性と社会の変化」中日(朝刊)
2008/11/12第16回名古屋大学理学懇話会15日開催:本間道夫・理学研究科教授「細胞に組み込まれたミクロのモーター」、近藤孝男・理学研究科長「生命の時を刻むタンパク質」中日(朝刊)
2008/11/12特別展源氏物語千年紀記念事業「源氏物語の書物と絵画」展24日まで附属図書館で開催:15日に講演会 髙橋亨・文学研究科教授が「『源氏物語』と後宮文化」を語る 毎日(朝刊)
2008/11/12叙位叙勲:従四位 景山直樹・本学名誉教授 中日(朝刊)
2008/11/12
2008/11/14
「名古屋大学東京フォーラム」7日開催:平野眞一総長は、今年のノーベル賞に本学で学んだ3氏が選ばれたことを取り上げ、「今後も世界トップレベルの知識人、社会の多様な場で活躍できる人を育てたい」とあいさつする読売
中日(朝刊)
2008/11/12

2008/11/16
名城大学教授・鍋島俊隆・本学名誉教授が第41回東海テレビ文化賞を受賞 朝日(朝刊)
中日(朝刊)
読売
2008/11/12田母神俊雄・前航空自衛隊幕僚長の歴史認識に関する政府見解否定論文や憲法九条を改正すべきという発言について、愛敬浩二・法学研究科教授と久保田貢・愛知県立大学准教授に聞く中日(朝刊)
2008/11/11名大サロンの主役:髙井治・エコトピア科学研究所教授「超はっ水」応用広がる 中日(朝刊)
2008/11/11一度社会人経験をしてから大学に入学した山田雅子さん・本学学生らが入学までの苦労や今の大学生活などを語る中日(朝刊)
2008/11/11講演会「明治村館長が語る・・・近代建築とまちづくり」13日開催:博物館明治村館長・飯田喜四郎・本学名誉教授 中日(夕刊)
2008/11/09大磯ユタカ・医学系研究科教授らの研究グループは、「先天性腎性尿崩症」を遺伝子治療で抑える基礎技術の開発に成功中日(朝刊)
2008/11/09中日新聞を読んで:中西久枝・国際開発研究科教授 オバマ氏への期待と背景 中日(朝刊)
2008/11/08
2008/11/14
市民公開講座「知っていますか?パーキンソン病~専門医によるパーキンソン病講座~」12月7日開催:祖父江元・医学系研究科教授「市民公開講座開催にあたって…パーキンソン病とは?」、 平山正昭・医学部附属病院講師「パーキンソン病のくすりについて」、渡邉宏久・同病院助教「パーキンソン病と長く付き合う方法」 中日(夕刊)
2008/11/08
2008/11/12
古川忠稔・環境学研究科准教授と矢作建設工業株式会社は、木造住宅向けの耐震補強工法「ウッドピタ工法」を共同開発中日(朝刊)
2008/11/08本学と地元企業が中区伏見長者町地区の活性化に協力 無線LANを使い、自前の放送局を実現 システム作りに携わった清水翼さん・本学学生は「生中継の導入で、再生に向けて頑張る街の姿をリアルに伝えたい」と話す中日(朝刊)
2008/11/07
2008/11/08
文部科学省は「基礎科学力強化懇談会」の初会合を7日に開催 本学特別教授の理化学研究所理事長・野依良治氏、本学で博士の学位を取得した京都産業大学教授・益川敏英氏と高エネルギー加速器研究機構名誉教授・小林誠氏らノーベル賞を受賞した科学者7人が参加日経(夕刊)
中日(朝刊)
他4社
2008/11/06
2008/11/13
外国人が話す日本語サロン 名古屋YMCAで15日開催:ゴーラブ・コーチャルさん・本学大学院生「インドに関する知られていない事実」朝日(朝刊)
中日(朝刊)
2008/11/08宮尾克・情報連携基盤センター教授に、子どもの携帯ゲーム機や通話以外での携帯電話の使い方について聞く日経(夕刊)
2008/11/07春名幹男・国際言語文化研究科教授は、米大統領選挙を振り返り「黒人を大統領に選んだことでアメリカの威信は少し回復するだろう。経済と安全保障で窮地に追い込まれた米国を改革するのが、彼の歴史的任務だ」と話す中日(夕刊)
2008/11/06オバマ氏が米大統領選挙で、史上初の黒人大統領に決まったことについて、春名幹男・国際言語文化研究科教授は「有色人種が増え、米国社会での人口構成の変化が影響したため」と分析する中日(朝刊)
2008/11/06老年学:愛知淑徳大学教授・井口昭久・本学名誉教授 加齢で変わる人体 朝日(朝刊)
2008/11/05文部科学省は医師不足に対応するため、77大学の医学部定員を693人増やし、総定員数を8486人にすると発表 本学の09年度定員予定は、8人増え108人に中日(朝刊)
他4社
2008/11/05文化勲章受章者と文化功労者を招いた茶会が4日、皇居・宮殿で開かれる 本学で博士の学位を取得した京都産業大学教授・益川敏英氏、高エネルギー加速器研究機構名誉教授・小林誠氏らが出席読売
日経(朝刊)
2008/11/05本学で博士の学位を取得したボストン大学名誉教授・下村脩氏のノーベル化学賞受賞により、話題になっているオワンクラゲが、碧南海浜水族館で展示される読売
2008/11/05室原豊明・医学系研究科教授らの研究グループが、カロリーを摂取制限すると血管が作られて血流が良くなることを動物実験で突き止める中日(夕刊)
2008/11/04マイナス80:竹内恒夫・環境学研究科教授 転換 1中日(朝刊)
2008/11/04文化勲章の親授式が3日、皇居・宮殿で行われ、本学で博士の学位を取得した京都産業大学教授・益川敏英氏、高エネルギー加速器研究機構名誉教授・小林誠氏らが天皇陛下から文化勲章を授与される 朝日(朝刊)
他4社
2008/11/03本学で博士の学位を取得した京都産業大学教授・益川敏英氏、高エネルギー加速器研究機構名誉教授・小林誠氏とボストン大学名誉教授・下村脩氏の3氏がノーベル賞を受賞したことを受け、平野眞一総長は「国としても基礎科学研究の重要性を再認識して欲しい」と話すフジサンケイ
ビジネスアイ
2008/11/03平成20年秋の叙勲 瑞宝中綬章を岡崎恒子・本学名誉教授、瑞宝重光章を松浦馨・同名誉教授、瑞宝双光章を安部哲太郎・元医学部附属病院副診療放射線技師長、山村律子・元同病院検査部衛生検査助手が受章毎日(朝刊)
他5社
2008/11/03マイナス80:竹内恒夫・環境学研究科教授 偽善エコ? 4 中日(朝刊)
2008/11/02市民公開講座「高齢者を肺炎から守る!」吹上ホールで1日開催:丹羽利充・医学部附属病院准教授 中日(朝刊)
2008/11/01麻生太郎首相は、ノーベル物理学賞に決まった京都産業大学教授・益川敏英氏と高エネルギー加速器研究機構名誉教授・小林誠氏の表敬を受け、快挙を祝福する中日(朝刊)
毎日(朝刊)
2008/11/01備える:流言「9.13岡崎大震災」について、木村玲欧・環境学研究科附属地震火山・防災研究センター助教は、関東大震災での流言を例として「噂が広がる要因には、正しい知識が伝わっていないことと、未知の地震への不安の高まりがある」と話す中日(朝刊)
2008/11/01「第12回伊勢湾・三河湾を考える会」12月3日開催:科学技術交流財団理事長・松尾稔・元本学総長がコーディネーター中日(朝刊)
2008/11/01南山大学社会倫理研究所2008年度第5回懇話会8日開催:中西久枝・国際開発研究科教授「混迷アフガニスタン情勢と国際社会の『介入』 について」中日(朝刊)
2008/11/01本学の大学院生らが、10月に名古屋市内9ヵ所に「リユースステーション」を設置 住民が持ち帰った再利用品は800点以上と人気が高く、設置場所の増設を望まれる日経(夕刊)