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新聞記事掲載状況

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新聞記事掲載状況(2009年7月)

掲載日タイトル掲載紙
2009/07/31この人:アジアから初めてOECDの「生物多様性の経済的側面作業部会」の副議長に就任した林 希一郎エコトピア科学研究所教授が紹介される中日(朝刊)
2009/07/30現代日本誤百科(108):「等身大」のメッセージ 町田 健文学研究科教授中日(朝刊)
2009/07/30本学などの研究チームは氷河湖の決壊で大洪水の危険が高まるブータン王国で被害防止のため3年計画の現地調査を開始する朝日(夕刊)
2009/07/29現代日本誤百科(107):「可能性は無限だ」 町田 健文学研究科教授中日(朝刊)
2009/07/28本学は文科省がまとめた昨年度の大学別特許収入の多さで東大に次ぐ2位となる日刊工業
2009/07/28未来へ伸ばせナノファイバー(17):金属原子を入れたフラーレンを内包したカーボンナノチューブ「ピーポッド」を使って研究する篠原久典理学研究科教授は「CNTの内部はどんな装置でもできない特殊な現象がおこる」と話す日刊工業
2009/07/27伊丹健一郎理学研究科教授らはカーボンナノチューブの「シクロパラフェニレン」を任意の直径で合成する技術を確立日刊工業
2009/07/27国際ビジネスの最前線に立つ企業の社員らを講師として招く経済学部の「グローバル人材育成プログラム」が紹介され、担当の西村 眞経済学研究科教授は「現場の人が言うのと教員がいうのとでは説得力が違う。 企業の現場を知ることは経済理論を学ぶ手助けにもつながる」と話す朝日(夕刊)
2009/07/26本学は2011年秋から海外からの留学生を対象とした全講義が英語で行われる11コースを学部と大学院に新設する中日(朝刊)
2009/07/26書評:「クラゲの光に魅せられて」下村 脩本学特別教授著 評・池内 了本学名誉教授読売
2009/07/25「世界コスプレサミット2009」国際シンポジウム開催:8月3日読売
2009/07/25名大観世会は第1回全国学生能楽コンクールに参加する中日(夕刊)
2009/07/24安藤雄一医学部附属病院准教授は、抗がん剤の個別化治療に関して「検査で酵素の働きが弱めだと分かれば、他の情報とあわせて薬の量を減らしたり、使用自体をやめたりすることを考える」と話す朝日(朝刊)
2009/07/24文部科学省は本学など62校を大学研究支援事業の対象として採択中日(朝刊)
2009/07/24本学はリクルートの調査で、東海地方の高校生の「志望したい大学」の1位となる読売
2009/07/24文部科学省は本学、名古屋工業大学および産業技術総合研究所のナノテクノロジー分野での連携を知的財産ポートフォーリオの新事業として採択日刊工業
2009/07/24ポスドクの就職支援で成果を上げている本学の活動が紹介され、河野 廉社会貢献人材育成本部ビジネス人材育成センター特任教授は「博士が就職できないのは社会の損失」と語る朝日(夕刊)
2009/07/23レーザー:野依良治本学特別教授は「大学も地方分権を」と語る日刊工業
2009/07/23地球を守る:本学と提携し、製造過程の資源やエネルギーロスを削減するマテリアルフローコスト会計を導入した企業の取り組みが紹介される日刊工業
2009/07/23本学や日本学術会議などが主催する市民講座「生き物の中で働く金属」25日開催中日(朝刊)
2009/07/23現代日本誤百科(105):「やおら」話しかけられる 町田 健文学研究科教授中日(朝刊)
2009/07/22新美輝幸生命農学研究科助教らのグループは「生物農薬」となることが期待される羽のないテントウムシを作り出すことに成功 中日(朝刊)
他3社
2009/07/22現代日本誤百科(104):怒りに「言葉を震わせる」 町田 健文学研究科教授中日(朝刊)
2009/07/2222日、本学東山キャンパスで日食の観察会が開かれ、参加した斎藤哲郎さん本学学生は「見られてよかった。太陽と月と地球が並ぶ日時を計算できるのもすごい」と話す 中日(夕刊)
2009/07/20本学と愛知県がんセンターは共同で人のがんウィルスが細胞のがん化を防御しているたんぱく質を分解してしまう仕組みを解明中日(朝刊)
2009/07/19私の視点:竹内弘行本学名誉教授 「定年仮農」について語る朝日(朝刊)
2009/07/19中日新聞を読んで:中西久枝国際開発研究科教授はマイケル・ジャクソンと仮想現実について語る中日(朝刊)
2009/07/17本学の研究者や食品関連企業などで作る管理法人「NPO東海地域生物系先端技術研究会」が産学連携による人材育成事業を始める 松本哲男農学国際教育協力研究センター教授が育成事業の中心となり、福島和彦生命農学研究科教授が事業のプロジェクト・コーディネーターを務める読売
2009/07/17財満鎭明工学研究科教授はシリコン超々大規模集積回路の重要性と高性能化の課題について解説する日刊工業
2009/07/17髙橋英夫医学系研究科准教授は大雪山系10人死亡の遭難事故に関して、低体温症への対応方法などを解説した上で「天候などを予想して行動することが一番大事」と話す中日(夕刊)
2009/07/16未来へ伸ばせナノファイバー(15):篠原久典理学研究科教授は「CNTの構造は整っているが高分子ナノファイバーは不規則。制御する大きさも違うし親戚といったほうがよい」と話す日刊工業
2009/07/16学務部入試課は「今は新型インフルエンザの感染はかなり落ち着いた印象があるが気が抜けない。オープンキャンパスはせっかく大学を知ってもらうよい機会なので無事に開催したい」と話す日経(朝刊)
2009/07/16本学発のベンチャー企業、東京大学および豊田市が協力し「日本再発進!若者よ田舎をめざそうプロジェクト」を始め、農業に意欲のある若者を募集する毎日(朝刊)
2009/07/16浦野莉穂さん教育学部附属高等学校1年生を始めとする12人の高校生がジブラルタ生命から留学奨学金を受け取る中日(朝刊)
2009/07/15
2009/07/19
須藤雄気理学研究科准教授らは細菌を使った研究からイオンの働きを探り生き物が緑色を識別する仕組みを解明したと発表朝日(朝刊)
中日(朝刊)
2009/07/15
2009/07/16
伊丹健一郎理学研究科教授らのグループは市販の薬品を用いて「最短」のカーボンナノチューブを化学合成することに成功朝日(夕刊)
読売
他2社
2009/07/15レーザー:本多裕之工学研究科教授は「最近の学生はおとなしい」と話し、意見が飛び交う研究室づくりに励む日刊工業
2009/07/15愛知県は本学を始めとする県内4大学と科学技術交流財団の共催となる研究会を設置 シンクロトロン光を利用した実験を検討する企業などを対象に専門家と情報交換する場とし、稼動予定のシンクロトロン光利用施設の周知と利用促進を狙う日刊工業
2009/07/15岡崎健一工学研究科助教を始めとする159件が2009年度村田学術振興財団研究助成金の交付対象者として選定される日刊工業
2009/07/146月19日に開催されたシンポジウム「月刊現代はなぜ死んだのか? ジャーナリズムの未来を問う」の内容を名大ジャーナリズム研究会のメンバーの内山裕幾さん本学大学院生らがまとめる中日(朝刊)
2009/07/14德丸宗利太陽地球環境研究所教授は「太陽は今、これまでとまったく違うものが毎日見えている」と話す 22日に46年ぶりに見られる皆既日食はそうした太陽の様子の観察の絶好のチャンスとなる朝日(朝刊)
2009/07/14ひと・仕事:グローバルCOEプログラム報告書を刊行した松澤和宏文学研究科教授が紹介される中日(朝刊)
2009/07/13社本英二工学研究科教授と鈴木教和工学研究科講師が開発した楕円振動切削が紹介される日刊工業
2009/07/13本学と愛知県埋蔵文化財センターの研究グループは濃尾平野の遺跡群の土器を年代測定したところ、卑弥呼が没したとされる西暦250年前後と重なったと発表朝日(朝刊)
2009/07/13教育学部附属高等学校は第91回全国高校野球愛知大会で小牧南高校に13-5で1回戦で敗れる朝日(朝刊)
2009/07/13春名幹男国際言語文化研究科教授は元外務次官が暴露した「核密約」について論説する中日(朝刊)
2009/07/13第31回日本疼痛学会大会の大会長を務める水村和枝環境医学研究所教授はインタビューを受け、「積極的に痛みを取り、明るく意味のある人生を」と語る中日(朝刊)
2009/07/12
2009/07/17
小田寛貴年代測定総合研究センター助教らのグループは個人が所有していた「文選」の古写本の断簡が奈良時代に書かれたものであると発表朝日(朝刊)
読売
2009/07/12科学技術交流財団が24日に開催する研究開発事業の成果報告会で、本学は労災リハビリテーション工学センターと共同開発した病気の後遺症で歩行時につま先が上がらない障害に対し電気刺激を与えて補助をする装置について報告する中日(朝刊)
2009/07/11本学は中部大学とともに食の安全・食育に関わる教育のためのフードコンソーシアムプログラムに取り組み、文部科学省の共通する教育プログラム開発などに向け協力し合う教育機関を支援する事業に採択される中日(朝刊)
2009/07/10防災減災:福和伸夫環境学研究科教授は災害に対する個々人の意識で被害の大きさは変わると語る読売
2009/07/10Asahiキャンパス通信:濵口道成総長が国際社会で活躍する人材の育成をテーマとした座談会に参加朝日(朝刊)
2009/07/10Asahiキャンパス通信:斉藤真衣さん本学学生が受験生の夏休みの過ごし方について話し合う、現役大学生の座談会に参加朝日(朝刊)
2009/07/10大学生の就職活動が深刻 一柳 明学務部就職支援室長は「夏休み明けに企業を集めて合同説明会をしたい」と話す読売
2009/07/10第5回医学部附属病院市民公開講座開催:8月8日 今泉和良医学系研究科准教授 、加藤勝義医学部附属病院薬剤主任が講演中日(朝刊)
2009/07/10若手研究者らの論文集「<東海>を読む 近代空間と文学」が出版 竹内瑞穂さん本学研究員、牧 義之さん本学大学院生らが執筆朝日(朝刊)
2009/07/09古希の名大:第1部 ノーベル賞の系譜(6)野依良治本学特別教授はインタビューを受け、「今世紀の世界を展望し人類の行方を考えながら研究しなくてはならない」と語る日経(朝刊)
2009/07/09酒井忠勝理学研究科准教授ら湯川・朝永賞受賞読売
2009/07/08
2009/07/09
本学は東山地区に環境対応車の素材やシステムに関する産学官連携の研究施設を新設する予定中日(朝刊)
朝日(朝刊)
他3社
2009/07/08古希の名大:第1部 ノーベル賞の系譜(5)小林 誠本学特別教授はインタビューを受け、「『わかった』というときが一番うれしい」と語る日経(朝刊)
2009/07/07古希の名大:第1部 ノーベル賞の系譜(4)益川敏英本学特別教授はインタビューを受け、「人工的でないドラマを探してさまよっている」と語る日経(朝刊)
2009/07/06追跡この改革:社会貢献人材育成本部ビジネス人材育成センターのポスドク支援の活動が紹介される日経(朝刊)
2009/07/06家森信善経済学研究科教授は東海3県の信用保証協会の「代位弁済」が2割増となっていることに関して、「信用保証協会は窓口という受身の立場に終始するのでなく県や市に情報を提供し新しい政策作りに反映させる役割を果たしてもいいのではないか」と話す読売
2009/07/04古希の名大:第1部 ノーベル賞の系譜(3)野依良治本学特別教授の「象牙の塔」にこもらない研究スタイルから得られた成果が紹介日経(朝刊)
2009/07/04工学研究科が開講している海外から訪れる学生向けサマープログラム「自動車工学における先端技術と課題」が紹介される毎日(朝刊)
2009/07/03古希の名大:第1部 ノーベル賞の系譜(2)下村 脩本学特別教授の研究を中心に、新たな難しいテーマに果敢に挑む伝統が紹介される日経(朝刊)
2009/07/03研究室探訪:未利用木質バイオマスの研究に取り組む福島和彦生命農学研究科教授が紹介される読売
2009/07/03科学 温暖化バトル 懐疑論は本当か:草野完也太陽地球環境研究所教授は「気候モデル」について「まだ経験的な部分が多い」と語る朝日(朝刊)
2009/07/03安藤隆穂経済学研究科教授の学士院賞受賞記念講演会開催 11日中日(朝刊)
2009/07/03七夕講演会開催:7日 犬塚修一郎理学研究科教授と塩村 耕文学研究科教授の講演毎日(朝刊)
2009/07/03本学は「安全・安心で持続可能な社会をめざして」をテーマに公開講座を開催する 8月18日~10月15日の全15回読売
2009/07/02
2009/07/04
本学開発の病院情報データベース「ホスピタル・ナビ」と名古屋市医師会が提携し、システムの運用を開始 開業医が携帯電話を使って診療情報を提供し、患者がネットで確認できるシステムの導入は全国で初めてとなる 開発に関わった杉浦伸一医学部寄医療システム管理学附講座准教授は「最終的には全国に広げたい」と話す朝日(朝刊)
中日(朝刊)
2009/07/02法学部創立60周年記念行事 記念講演「裁判員制度はじまる-期待と展望」開催:18日 最高裁判事の宮川光治氏本学卒業生が講演中日(朝刊)
2009/07/02親子で考える環境問題 公開講座 in 名古屋大学2009:8月1、2日 竹内恒夫環境学研究科教授が総合監修、杉山範子環境学研究科助教が講演日経(朝刊)
2009/07/02古希の名大:第1部 ノーベル賞の系譜(1)受賞の下地となった「E研」の自由な風土が紹介される日経(朝刊
2009/07/01古希の名大:本学の自然科学分野における高い研究レベルやイメージの確立などの課題について紹介される日経(朝刊)