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新聞記事掲載状況

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新聞記事掲載状況(2016年5月)

掲載日タイトル掲載紙
2016/5/31熊本日日新聞記者池田祐介氏本学卒業生が熊本地震で震度7を二度観測した同県益城町の取材を続けている中日(夕刊)
2016/5/31この人:日本化学会の新会長に就任した山本 尚本学名誉教授中日(朝刊)
2016/5/31博物館特別講演会「モンゴルの恐竜の姿勢と生態」開催:6月11日 藤原慎一博物館助教が講演中日(朝刊)
2016/5/31筋萎縮性側索硬化症講演会:6月5日 祖父江 元医学系研究科特任教授が講演中日(朝刊)
2016/5/31本学なども実証実験に加わり、愛知県が6月にも県内15市町の公道で自動運転の実証実験を始めると発表毎日(朝刊)
2016/5/31梛野正人医学系研究科教授がシンバイオティクスの効果について「多くの施設でシンバイオティクスの効果が科学的に証明され、ほかの大学病院などでも取り入れるようになってきた」と語る中日(朝刊)
2016/5/31木村理事らが中日新聞社を訪れ本学が熊本地震義援金340万円を寄託した中日(朝刊)
2016/5/30柴田 玲医学系研究科寄附講座准教授らは皮下脂肪の幹細胞を手足に移植して難病の治療を行う臨床試験を患者4名に実施中日(朝刊)
2016/5/29家族のこと話そう:エジプト考古学者 河江肖剰文学研究科研究員 親の支えで「わが道」に中日(朝刊)
2016/5/29村上正隆宇宙地球環境研究所特任教授らが第1回のアラブ首長国連邦の研究助成対象に選ばれ、人工降雨の実用化へ向けた技術を研究する中日(朝刊)
2016/5/28紙つぶて:梅雨と勤勉 四方義啓本学名誉教授中日(夕刊)
2016/5/27伊勢志摩サミット 拡大会合レセプション:天野 浩未来材料・システム研究所教授も参加読売
2016/5/27ひまわりEYE:暴れる雲群に規則性 増永浩彦宇宙地球環境研究所准教授は「マッデン・ジュリアン振動の解明に向けてひまわり8号は新たな道をひらいてくれるだろう」と語る毎日(朝刊)
2016/5/27古谷将彦生命農学研究科研究員らのグループは植物のホルモン「オーキシン」が発根を促進するメカニズムを解明中日(朝刊)
2016/5/26がんとともに働く人のための講座開催:6月11日 鶴友会館で行われる読売
2016/5/26読売テクノフォーラム 研究交流会:伊丹健一郎トランスフォーマティブ生命分子研究所教授が講演読売
2016/5/26伊勢志摩サミット開催記念《中部の輝く女性》サミット開催:23日 束村副理事・生命農学研究科教授が基調講演 多様性を認め合い、自己実現できる社会を中日(朝刊)
2016/05/26
2016/05/28
藤原科学財団 第57回藤原賞:藤吉好則創薬科学研究科特任教授 「膜たんぱく質の構造と機能研究」読売
読売
2016/5/26福和伸夫減災連携研究センター教授などをメンバーとしたワーキンググループを豊橋市が作り、市の防災・減災体制、計画の検討を始める読売
2016/5/25日本化学会の新会長に山本 尚本学名誉教授が就任中日(夕刊)
2016/5/24レーザー:科学技術振興機構理事長濵口道成元総長は「修士課程の学生を含む若手研究者向けのプログラムを始める。35歳以上は対象にしない」と語る日刊工業
2016/5/24鷺谷 威減災連携研究センター教授は海上保安庁が作成した南海トラフ周辺のひずみ分布図について「陸からの分析では分からなかった部分を明らかにした意義は大きい」と語る朝日(朝刊)
2016/5/24益川敏英本学特別教授がインタビューで「科学技術が戦争に使われるのか、平和利用させるのかは紙一重。技術は一度、公になれば軍事利用はたやすくできる」と語る中日(朝刊)
2016/5/23名古屋小児がん基金:22日 基金理事長小島勢二本学名誉教授が「新しい診断法や治療法の開発が基金の目指すところ、今後の使い方が重要になる」と語る中日(朝刊)
2016/5/23クローズアップ2016:軍事研究の指針未整備 「軍民両用」戸惑う大学 本学は毎日新聞のアンケートで軍事研究の指針などはなく、届け出や審査の仕組みはないと回答毎日(朝刊)
2016/5/23連鎖地震浮かぶ課題①:「次」への警戒、解けず 断層に割れ残り 動きの予測困難 山岡耕春環境学研究科教授は日向灘について「注意が必要だ」と語る日経(朝刊)
2016/5/22老年内科 役割多様に 身体の虚弱化に対応/在宅患者や特養訪問 葛谷雅文医学系研究科教授は「日常生活機能や認知機能低下、摂食・えん下障害、排泄障害の四大障害を同時におこしている患者も少なくない」と語る日経(朝刊)
2016/5/22竹本大吾生命農学研究科准教授と柴田裕介学術研究・産学官連携推進本部リサーチ・アドミニストレーターなどのグループはジャガイモ疫病菌を撃退する抗菌物質が植物内部でつくられ、菌を攻撃するために輸送される仕組みを解明中日(朝刊)
2016/5/21紙つぶて:砂場の数学 四方義啓本学名誉教授中日(夕刊)
2016/5/20中日文化センター 開講50周年記念企画:「世界を照らすLED」開催:7月21日 天野 浩未来材料・システム研究所教授が講演中日(夕刊)
2016/5/20就活前倒し 留学生困惑 「留年を覚悟」 「切り上げ帰国」 坂井伸彰運営支援組織特任講師は「学生に『1人で悩まないで』というメッセージを送る意味でも積極的に情報発信していきたい」と語る朝日(夕刊)
2016/5/20連続地震への備え:軟弱地盤「震度7も」 活断層周辺で地盤の悪い地域と南海トラフ近くの沿岸は震度7の地震が連続する可能性がある 山岡耕春環境学研究科教授読売
2016/5/20山岡耕春環境学研究科教授は九州内陸で地震が頻発するのとほぼ同時期に、宮崎県沖の日向灘で大きな地震が起きていたとする過去の地震の分析結果を報告毎日(朝刊)
2016/5/1918歳のライブ:参院選「投票行く」 鈴木颯裕さん本学学生は「選挙のことは友人と話題になる」と語り、伊藤菜々さん法学部生は「地域に根付いた活動をしている人を選びたい」と語り、海田祥宏さん経済学部生は「分からないまま投票して後悔したくない」と語る読売
2016/5/19大学の軍事研究 反対:池内 了本学名誉教授は「軍学共同反対アピール署名の会」代表を務め「研究が特定秘密とされれば、成果は発表できなくなり、学問の自由や大学の自治にも影響する」と語る中日(朝刊)
2016/5/19本学が情報学部を設置するなど、文部科学省は主要国立大学を対象に数理・情報分野の教育・研究の強化に乗り出した日刊工業
2016/5/19本学と物質・材料研究機構が連携大学院協定を締結した日刊工業
2016/5/19新井史人未来社会創造機構教授と佐久間臣耶工学研究科助教らの研究グループは卵子の硬さを直接測るデバイスを開発日刊工業
2016/5/18第15回GSC賞文部科学大臣賞:後藤元信工学研究科教授化学工業日報
2016/5/18菅 なな子さん経済学部2年生が所属していたアイドルグループSKEを卒業してから本学に合格するまでの体験談をまとめた書籍「アイドル受験戦記」を出版朝日(夕刊)
2016/5/18本学と防衛医科大学校、久留米大学、国立遺伝子学研究所などは共同で、酵素「2型アルデヒド脱水素酵素」を作る遺伝子の個人差が、痛風の発症に関与していることを発見した中日(朝刊)
2016/05/17
2016/05/24
第22回博物館特別展「モンゴル大百科」開催:4月19日~8月27日朝日(夕刊)
朝日(夕刊)
2016/5/17アートリップ:20の点と10の直線 フェリーチェ・ヴァリーニ作 大胆キャンパスアート 全学教育棟 松浦和音さん本学学生は「大胆なのに違和感がないですね」と語る朝日(夕刊)
2016/5/17緩和デイケアスタッフ人材育成セミナー開催6月25、26日 大幸キャンパス本館1階多目的室で行われる中日(朝刊)
2016/5/17名古屋小児がん基金設立記念講演会開催:22日 野依記念学術交流館で諏訪中央病院名誉院長鎌田 実氏が講演中日(朝刊)
2016/5/16シンポジウム「これでいいのか?名古屋城天守閣木造化と市民参加」開催:15日 田村哲樹法学研究科教授は名古屋市が木造復元を巡り行っている市民2万人アンケートなどについて「議論して考える契機がなく、行政が意見を見直す可能性が低い」と語る毎日(朝刊)
2016/5/16名古屋市と名古屋都市センターは耐震対策を考える緊急のシンポジウムを開き福和伸夫減災連携研究センター教授が講演で「建築基準法の基準は最低限で連続地震を前提にしていない。議論が必要だ」と語る毎日(朝刊)
2016/5/16福和伸夫減災連携研究センター教授は熊本地震で緊急道の寸断が50ヵ所にのぼることについて「緊急道は災害時に通行止めになっては困る道路で、是が非でも守る必要がある」と語る毎日(朝刊)
2016/5/16天野 浩未来材料・システム研究所教授らは基板上に窒化ガリウムの微小な針が並ぶ剣山のような発光素子を開発した日経(朝刊)
2016/5/15愛知県精神障害者家族会連合会創立50周年記念式典開催:14日 尾崎紀夫医学系研究科教授が記念講演を行った毎日(朝刊)
2016/5/15シンポジウム「熊本地震が警告する南海トラフ巨大地震対策の盲点」開催:14日 福和伸夫減災連携研究センター教授は「熊本地震で知り得た事を、研究に生かしたい」と語る中日(朝刊)
毎日(朝刊)
2016/5/14紙つぶて:稲作の光景 四方義啓本学名誉教授中日(夕刊)
2016/5/14「震災と無縁の過信」 福和伸夫減災連携研究センター教授は「地震が最近起きていないところは、逆に発生が近づいているという発想で、地域主体の防災対策を急ぐべきだ」と語る読売
2016/5/14活断層の位置 把握し対策を 鈴木康弘減災連携研究センター教授中日(朝刊)
2016/5/14菱川明栄物質科学国際研究センター教授らのグループは強レーザー光を照射し「電子の集団」を電子顕微鏡で捉えることに成功中日(朝刊)
2016/5/13私の駆け出し時代⑪:オークマ株式会社社長花木義麿氏本学卒業生 3年目で挑戦した検査装置の開発中部経済
2016/05/13
2016/05/31
ミッドランド毎日フォーラム 第100回記念定例会開催:12日 丹羽宇一郎本学名誉博士が講演し「サミットに中国とロシアを入れなければ、物事を進められない」と語る毎日(朝刊)
中日(朝刊)
2016/5/13益川敏英本学特別教授が本学で科学と平和をテーマに講演中日(朝刊)
2016/5/13高校将棋愛知県大会:男子B組1位 武藤颯佑さん教育学部附属高等学校生中日(朝刊)
2016/5/13熊本地震1ケ月:山岡耕春環境学研究科教授は南海トラフ巨大地震への影響について「距離が離れており、一足飛びに起きることはないだろう」と語る読売
2016/5/13小田裕昭生命農学研究科准教授らの研究グループがインターネットで身長や体重、健康診断結果を打ち込むと一日の食事で取るべき栄養素の基準量が自動表示されるシステムを開発し公開した中日(朝刊)
2016/5/12東海3県 活断層集中 高いリスク 鈴木康弘減災連携研究センター教授は「活断層がもたらす震度7級の揺れのすさまじさを改めて思い知った」と語る読売
2016/5/12のよりサロン:「文化を尊ぶ文明」 科学にはつなぐ力ある 野依良治本学特別教授が本学学生と議論を交わす中日(朝刊)
2016/5/12市川 彰文学研究科特任助教らのグループは、古代マヤ文化圏と非マヤ文化圏との交流の鍵を握る石造大基壇を発見中日(朝刊)
他2社
2016/5/11震度7 連鎖の衝撃2 ここにも活断層が 鈴木康弘減災連携研究センター教授は熊本地震の本震を起こした布田川断層帯が従来の想定より北東に長く伸びていたことについて「もっと丁寧な説明が必要だった」と語る日経(朝刊)
2016/5/10就カツッ!:博士専門の相談窓口 面談やインターン紹介 ビジネス人材育成センター「B-jin」が取り上げられ森 典華学術研究・産学官連携推進本部主幹リサーチ・アドミニストレーターがアドバイスする様子が紹介される中日(朝刊)
2016/5/9ひゅ~まん愛知:共に生きる社会をつくる NPO法人「名古屋難民支援室」コーディネーター羽田野真帆氏本学大学院修了読売
2016/5/9キラリ研究開発:第192回モノづくりと未来のエネルギー 名古屋大学プズマ科学プラットフォーム(1) 大野哲靖工学研究科教授は「『プラズマは固体・液体・気体に続く物質の第4の状態』と言われている」と語る日刊工業
2016/5/9子連れ赴任 相談しあう場 上川内あづさ理学研究科教授と田川美穂未来材料・システム研究所准教授が「名古屋大学子育て単身赴任教育ネットワーク」を結成し、鳴瀧彩絵工学研究科准教授はこのネットワークのおかげで「着任前に生活をシミュレーショできた」と語る毎日(朝刊)
2016/5/7紙つぶて:五月の心得 四方義啓本学名誉教授中日(夕刊)
2016/05/07
2016/05/10
名古屋市と名古屋都市センターは耐震対策を考える緊急のシンポジウムを15日に開き福和伸夫減災連携研究センター教授が講演する中日(朝刊)
朝日(朝刊)
2016/5/7森 重文本学特別教授は数学を好きになるためにはという問いに対し、「ぼーっとする時間を持つこと」と解答中日(夕刊)
2016/5/7本学と中部大学のチームがホタルの発光のもとになる物質「ルシフェリン」が2種類の化学物質を水の中で混ぜるだけで簡単に合成できることを発見した中日(朝刊)
他2社
2016/5/7医学部附属病院などの研究で肺がん患者のうち、気腫合併肺線維症を伴う患者は肺がん手術後の死亡率が、肺がんのみの患者に比べ3倍高いことが分かった中日(朝刊)
2016/5/3本 秀紀法学研究科教授は「政権は国旗、国歌で『大学の考え方はこうあるべきだ』とやり始めた。次は『何を教えるか』『誰か教えるか』までコントロールされる恐れがある」と語る中日(朝刊)
2016/5/3第69回中日文化賞:森 郁恵理学研究科教授 神経回路の情報処理機構に関する研究中日(朝刊)
2016/5/3阿部まゆみ医学系研究科特任准教授が開催する緩和デイケア「ライフトピアサロン」が取り上げられる中日(朝刊)
2016/5/2福和伸夫減災連携研究センター教授は熊本地震で人吉市の庁舎が破壊したことについて「学校などの公共施設に比べて、役所の安全は後回しでよいという社会的風潮が庁舎の耐震化や建て替えを遅らせた一因だ」と語る毎日(夕刊)
2016/5/2大村秀章愛知県知事は海外から日本に患者を呼び込む医療ツーリズムの推進に乗り出し「あいち医療ツーリズム研究会」を発足させ、本学など医学部のある四大学などと研究会を発足させる中日(朝刊)
2016/5/2備える3.11から第127回住宅の耐震化 護 雅史減災連携研究センター特任教授が熊本地震の調査結果をふまえ「耐震性があっても決して安心できない」と語る中日(朝刊)
2016/5/2鈴木康弘減災連携研究センター教授は熊本地震の震源の日奈久断層帯と布田川断層帯は「一続きの断層帯とみるべきだ」と語る日経(朝刊)
2016/5/2文部科学省シンポジウム「省エネルギー社会の実現に資する次世代半導体研究開発-青からパワーへ 未来への挑戦」開催:18日 天野 浩未来材料・システム研究所教授が講演日刊工業
2016/5/1病院の実力:補聴器 本学の治療実績が取り上げられる読売
2016/5/1「中部経済学インターゼミ」開催:12月3日  本学のゼミも参加予定で柳原光芳経済学研究科教授は「自分たちが社会をつくるという意識を持つ場にしてほしい」と語る中日(朝刊)
2016/5/1ひもとく:改憲問題 愛敬浩二法学研究科教授 「押しつけ」で困るのは誰か?朝日(朝刊)
2016/5/1「プラズマ科学プラットフォーム」開所記念講演会・見学会開催:26日 大野哲靖工学研究科教授が概要を紹介中日(朝刊)