大学の概要/学部・研究科

新聞記事掲載状況

2017年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分
2016年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2015年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2014年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2013年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2012年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2011年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2010年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2009年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2008年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2007年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2006年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2005年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2004年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2003年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分

新聞記事掲載状況(2017年4月)

掲載日タイトル掲載紙
2017/4/18豊田佐吉氏の生誕150年を記念し「あいち発明の夏2017」開催:記念講演会「第14回愛知の発明の日」 豊田章一郎全学同窓会会長が講演日経(朝刊)
他2社
2017/4/18未来材料・システム研究所と一般財団法人ファインセラミックセンターが包括連携協定を結んだと発表日刊工業
他2社
2017/4/12渡邉智彦理学研究教授と核融合科学研究所助教仲田資季氏らの研究グループはイオン質量による乱流抑制のメカニズムを解明日刊工業
2017/4/12本学など9大学の学生の原子炉教育・訓練などに使われている近畿大学の研究用原子炉が12日、3年ぶりに再稼動する日刊工業
2017/4/13木下俊則トランスフォーマティブ生命分子研究所教授らは、気孔開口の鍵因子を発見日刊工業
2017/4/17岡島徹也医学系研究科教授と自然科学研究機構岡崎統合バイオサイエンスセンターは、糖類の一種「0結合型N-アセチルグルコサミン」がシグナル伝達の活性化を促すことを発見日刊工業
2017/4/18本学など7大学が文部科学省の「指定国立大学」の申請をしたと発表された日刊工業
2017/4/18科学技術振興機構は、科学技術分野における俯瞰調査結果をまとめた「研究開発の俯瞰報告書(2017年)」を公開し、科学技術振興機構研究開発戦略センター長野依良治本学特別教授は「(調査結果が)日本での信頼されるナビゲーターとなってほしい」と語る日刊工業
2017/4/1912年越しの成果 伊丹健一郎トランスフォーマティブ生命分子研究所教授はカーボンナノベルトについて「化学者の栄光のために何としても作りたかった」と語る日刊工業
2017/4/20産業技術総合研究所省エネルギー研究部門は昭和電線グループシステム、成蹊大学と共同で、低コストの高温超電導線材を用いて、世界最高の磁場中の臨界電流密度を達成し、本学で5月にお行われる電子セラミックスに関する公開学会で発表する日刊工業
2017/4/21谷口博基理学研究科准教授と一般財団法人ファインセラミックセンターなどは、廃熱から電気を作る新しいゼオライト型化合物を発見日刊工業
2017/4/25第11回「科学技術の『美』パネル展」:優秀賞 理学研究科「めしべを丸ごと透明化」日刊工業
2017/4/7愛知県立愛知総合工科高校 専攻科公設民営化開始式:6日 本学や名城大学など3大学1高専の教員17人などが技術者の卵を育てるために集結する読売
朝日(朝刊)
2017/4/26東山キャンパスにオークマ株式会社が産学連携の世界最先端の研究拠点をめざし「オークマ工作機械工学館」を2020年度に設置すると発表読売
他5社
2017/4/5プロ棋士で四段の藤井聡太さん教育学部附属中学校3年生がプロデビュー以来公式戦11連勝の新記録を達成 羽生三冠らが称賛読売
他4社
2017/4/30社説:将棋会の隆盛につなげたい プロ棋士で四段の藤井聡太さん教育学部附属中学校3年生の活躍について読売
2017/4/2巨大地震 予測に挑む 山岡耕春環境学研究科教授は海底観測について「地震の際に大きくずれ動く場所が分かったことで、次にどのような地震が起こるかを知る手がかりになるかもしれない」と語る読売
2017/4/2病院実力:脳腫瘍 本村和也医学系研究科准教授は覚醒下手術に積極的に取り組んでいる読売
2017/4/52017名古屋市長選 私の意見㊥:女性の力 引き出して 束村副理事・生命農学研究科教授読売
2017/4/7本学がタイムズ・ハイヤー・エデュケーションの日本版大学ランキングで4位になり、分野別ランキングでは教育リソースでは9位、教育成果では6位だった読売
2017/4/14活断層上の建築 規制を 鈴木康弘減災連携研究センター教授読売
2017/4/17読売テクノ・フォーラム ゴールド・メダル賞:迅速合成触媒の関係と機能性分子の創製 伊丹健一郎トランスフォーマティブ生命分子研究所教授読売
2017/4/182017名古屋市長選 現場から㊤:若い女性 流出続く 「希望の職ない」首都圏へ 中野さつきさん本学卒業生も首都圏で就職読売
2017/4/21読売テクノ・ファーラム第23回ゴールド・メダル賞:伊丹健一郎トランスフォーマティブ生命分子研究所教授読売
2017/4/25内田 良教育発達科学研究科准教授は三重県内の県立高校5校で、県外の生徒を受け入れていることが分かったことについて「学校はトップアスリートを育てる場ではない。部活動が学校の看板になっているような現状は、改めるべき時期に来ているのではないか」と語る読売
2017/4/25佐々木康壽生命農学研究科教授らが推進する「都市の木質化プロジェクト」の一環で、名古屋大学生活共同組合が東山キャンパスに設置したウッドデッキが人気を集めている読売
2017/4/18プロ棋士で四段の藤井聡太さん教育学部附属中学校3年生がプロデビュー以来公式戦13連勝し、記録を更新した朝日(朝刊)
他3社
2017/4/24プロ棋士で四段の藤井聡太さん教育学部附属中学校3年生が非公式戦だが羽生善治三冠に勝利した朝日(朝刊)
他3社
2017/4/14プロ棋士で四段の藤井聡太さん教育学部附属中学校3年生がプロデビュー以来公式戦12連勝し、記録を更新した朝日(朝刊)
他2社
2017/4/23将棋界を席巻中 14歳は活字好き プロ棋士で四段の藤井聡太さん教育学部附属中学校3年生朝日(朝刊)
2017/4/13オープンカレッジ:フェイク・ニュースを超えて 不確実な時代に大学は何ができるのか 名古屋経済大学教授中村真咲氏本学国際開発研究科卒業生中部経済
2017/4/24時事雑感:車の自動運転に思う 中日本高速道路社長宮池克人本学卒業生中部経済
20107/4//01
20107/4//04
医学部附属病院の小児科病棟で入院生活を送った板倉京平さん、孫思佳さん2名が、その体験をきっかけに医療の道を目指し、この春本学医学部に合格中日(朝刊)
中日(朝刊)
20107/4//06

20107/4//08
春の新聞週間6~12日:プロ棋士で四段の藤井聡太さん教育学部附属中学校3年生 局面見極める目 養う中日(朝刊)
他4社
中部経済
20107/4//14

20107/4//15
20107/4//16
20107/4//17
伊丹健一トランスフォーマティブ生命分子研究所教授らは、「カーボンナノベルト」の有機合成に世界で初めて成功中日(朝刊)
他3名
朝日小学生
読売
日経(朝刊)
2017/4/27プロ棋士で四段の藤井聡太さん教育学部附属中学校3年生がプロデビュー以来公式戦14連勝し、記録を更新した中日(朝刊)
他3社
2017/4/4大井貴史トランスフォーマティブ生命分子研究所教授は複雑なアミノ酸誘導体の新たな合成手法を開発中日(朝刊)
2017/4/7情報学部看板除幕式開催:6日 松尾総長は「世界でトップレベルの学部をつくり上げてほしい」と式辞を述べた中日(朝刊)
2017/4/8時のおもり:司法権とは何だろうか? 今や原子力ムラの一員 池内 了本学名誉教授中日(朝刊)
2017/4/12愛知学院大学モーニング・セミナー開催:11日 松尾総長が「尿は病気の情報源」と題して講演中日(朝刊)
2017/4/12髙橋 隆医学系研究科教授は、愛知県がんセンター研究所の研究グループが大腸がんの転移を抑えるタンパク質を発見したことについて医学部附属病院と「同がんセンターとの共同研究を重視していく」と語る中日(朝刊)
2017/4/14編集日誌:本学の研究チームが「夢の分子」の合成に成功し「ノーベル賞級の成果」と記者はみており、今後へ期待が高まる中日(朝刊)
20107/4//05
20107/4//06
平成29年度入学式開催:5日 松尾総長は「勇気ある知識人に脱皮するためにチャレンジしてほしい」と祝辞を述べ、豊田章一郎全学同窓会会長は「大きな夢を持ち、新しいことにチャレンジしてほしい」とエールを送った中日(夕刊)
読売
中部経済
2017/4/15歴代市長 どんなタイプ?実務型 アイデア型 元名古屋市長本山政雄元本学教授はアイデア型中日(夕刊)
2017/4/7松尾拓哉遺伝子実験施設講師は緑藻の体内時計をリセットする赤や紫の光情報を伝える因子を発見科学新聞
2017/4/14佐塚隆志生物機能開発利用研究センター准教授はバイオファイナリーに最適化したソルガム新品種「炎龍」の作出に成功科学新聞
2017/4/282017年春の褒章:紫綬褒章 森 郁恵理学研究科ー教授、八島栄次工学研究科教授読売
他2社
2017/4/14熊本地震 活断層保存を 鈴木康弘減災連携研究センター教授は「右ずれと左ずれが同じ敷地に現れるという学術的に極めて珍しい現象が起きた」と語る毎日(朝刊)
2017/4/8慶應義塾大学学生吉野裕斗さん教育学部附属高等学校卒業生 世界一周 夢は国際支援 高校休学し29カ国 今は勉強毎日(夕刊)
2017/4/11長尾能雅医学部附属病院教授は医療事故調査制度の開始から1年間で、届け出対象と思ったにもかかわらず、結果的に届け出られなかった死亡例の頻度が、中規模病院では大規模病院の5.1倍に上るとの調査結果について「専従医師の業務指針や教育プログラムの整備が必要だ」と語る毎日(夕刊)
2017/4/27本学相撲部の部員獲得への取り組みが紹介される毎日(夕刊)
2017/4/19でら好き名古屋へ 2017市長選:苦しむ人へのケアを 内田 良教育発達科学研究科准教授毎日(朝刊)
2017/4/28第53回地球教室-フィールドセミナー-「ナゴヤで化石をさがそう!」開催:5月20日、21日毎日(朝刊)
2017/4/3本学と信州大学などのチームは人工の遺伝子を組み込んでがん細胞を攻撃しやすくした免疫細胞を白血病患者に投与する新たな治療法を開発した日経(朝刊)
2017/4/3文部科学省の「世界トップレベル研究拠点」 と主なテーマ トランスフォーマティブ生命分子研究所 動植物科学と合成化学の連携日経(朝刊)
2017/4/5大学の寄付集め 「稼ぐ」知恵絞る 寄付金額が多い大学:名古屋大学 45億日経(朝刊)
2017/4/20日本学生支援機構は、貸与型奨学金の返済を3ヶ月以上延滞している人の割合を初めて出身学校別に公表し、本学は延滞率0.2%だった日経(朝刊)
2017/4/9毒と薬 表裏一体 珍しい動物の持つ毒の研究に取り組む北 将樹生命農学研究科教授は「植物や微生物などの毒の研究はやりつくされている」と語る日経
2017/4/17母子にも安心の避難所 熊本地震教訓に 保育所と連携し備え 窪田由紀教育発達科学研究科教授は「大災害時の女性や子どもの支援は阪神大震災の時からの課題だ。東日本大震災では避難所でのプライバシー保護が指摘されるなど改善はされているが、声を上げにくいのが現状だ」と語る中日(朝刊)
2017/4/17この人:食用サボテンを研究する中部大学助教堀部貴紀氏本学卒業生中日(朝刊)
2017/4/18戦後も名古屋市制の歩み 元名古屋市長本山政雄元本学教授中日(朝刊)
2017/4/20第23回博物館特別展球状コンクリーションの謎 - 化石永久保存のメカニズム博物開催:3月14日~7月8日中日(朝刊)
2017/4/20名古屋大学・東北大学 春のマンドリン合同演奏会開催:5月6日 三井住友しらかわホールで行われる中日(朝刊)
2017/4/21軍事研究 10大学が指針 松尾総長は「名大では明確な軍事研究は難しい」と語る中日(朝刊)
2017/4/21南海トラフ地震の緊急防災対策シンポジウム開催:5月18日 福和伸夫減災連携研究センター教授が「産学官民の自助・共助で南海トラフ地震を克服する」と題し講演中日(朝刊)
2017/4/21医学附属病院小児病棟を歌手の谷本賢一郎氏が訪れ、ミニコンサートを開いた中日(朝刊)
2017/4/22栄中日文化センター講座:「遺跡調査から知る西アジア」 門脇誠二博物館講師中日(朝刊)
2017/4/23街が変わる:名駅の長城?壁? 名鉄再開発ビル 宮脇 勝環境学研究科准教授は「名鉄の計画案は巨大な壁のようなもの。駅前の空間も狭く、圧迫感を感じる」と語る中日(朝刊)
2017/4/27NIE全国大会名古屋大会開催:8月2、3日 天野 浩未来材料・システム研究所教授「世界を照らすLED~未来を照らすことの大切さ~」と題して記念講演中日(朝刊)
2017/4/292017年春の叙勲:瑞宝中綬章 二村雄次本学名誉教授、瑞宝双光章 米田和夫医学系研究科助教(元医学部附属病院医療技術部長)中日(朝刊)
2017/4/25夕歩道:プロ棋士で四段の藤井聡太さん教育学部附属中学校3年生が羽生善治三冠に勝利し、今後に望むもの中日(夕刊)
2017/4/1環境学研究科附属地震火山研究センターと長野県は、御嶽山の麓で火山活動などを観測する研究施設を今年の6月をめどに開設する朝日(朝刊)
2017/4/1障害の壁 なくして学ぼう 障害者差別解消法の施行1年 模索する大学 本学は学生や教職員を対象に精神・発達障害に関するセミナーを開き、予想を上回る100人が参加した朝日(朝刊)
2017/4/5熊本地震1年 災害を生きる㊤:鈴木康弘減災連携研究センター教授は東海地方を中心とする自治体の担当者が活断層対策について情報公開する「連携会議」も発足したことについて「活断層があるからこれをやっていてよかった、と次の地震がおきたときに言えるようにしたい」と語る朝日(朝刊)
2017/4/9科学の扉:ここが数学の最先端 森 重文本学特別教授は京都大学数理解析研究所について「個性がある人が多く、最先端の数学に出会える」と語る朝日(朝刊)
2017/4/9映画「3月のライオン」監修 先崎 学九段 観戦 作品と重なる 美しき舞台 プロ棋士で四段の藤井聡太さん教育学部附属中学校3年生が同映画の主人公を思わせる逸材と取り上げられる朝日(朝刊)
2017/4/9NEWS2WEEKS:4日 プロ棋士で四段の藤井聡太さん教育学部附属中学校3年生がプロデビュー以来公式戦11連勝の新記録を達成朝日(朝刊)
2017/4/10プロ棋士で四段の藤井聡太さん教育学部附属中学校3年生が非公式戦だが深浦康市九段を破った朝日(夕刊)
2017/4/13「詰将棋解答選手権」1点差で決着 混戦 逆転 藤井四段V3 藤井聡太さん教育学部附属中学校3年生朝日(夕刊)
2017/4/17プロ棋士で四段の藤井聡太さん教育学部附属中学校3年生が非公式戦だが、元名人で日本将棋連名の会長を務める佐藤泰光九段を破った朝日(朝刊)
2017/4/27本学や名古屋経済大学などの名誉教授や教授らが「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ組織的犯罪処罰法の改正案に反対する声明を発表した朝日(朝刊)
2017/4/30天声人語:プロ棋士で四段の藤井聡太さん教育学部附属中学校3年生の活躍について朝日(朝刊)
2017/4/19あのとき それから:1944年(昭和19年)国産ペニシリンの開発 東京・陸軍軍医学校での「ペニシリン委員会」には名古屋帝国大学や東京帝国大学などから医学、薬学、農学などの専門家が「科学動員」された朝日(夕刊)