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新聞記事掲載状況

2016年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2015年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
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2009年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2008年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2007年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2006年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2005年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2004年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分
2003年 1月分  2月分  3月分  4月分  5月分  6月分  7月分  8月分  9月分  10月分  11月分  12月分

新聞記事掲載状況(2016年12月)

掲載日タイトル掲載紙
2016/12/31天野 浩未来材料・システム研究所教授が進める「次世代半導体」の実用化に向け、本学を中心とした共同事業体が2017年度をめどに新法人設立を検討していることが分かった読売
2016/12/30安倍政権4年 本紙と言論NPO実績評価 評価に協力いただいた方々 生源寺眞一生命農学研究科教授毎日(朝刊)
2016/12/30日本溶接協会 2017年度の「次世代を担う研究者助成事業」助成対象者:判治 剛工学研究科准教授日刊工業
2016/12/29本学発ベンチャー株式会社ティアフォーが自動運転技術などの開発に取り組む大学生らの起業を支援日刊工業
2016/12/28医学部附属病院で、名古屋で開かれる第30回日本医学会総会のシンボルマーク作品の表彰式があり、高橋雅英医学系研究科教授が最優秀賞者へ表彰状を贈呈中日(朝刊)
2016/12/27高校生eye:世界一周し夢広がった 吉野裕斗さん教育学部附属高等学校3年生中日(朝刊)
2016/12/27通風筒:名古屋大学消費生活組合は「単位」の二文字が浮き彫りになった「単位チョコ」の発売を開始中日(朝刊)
2016/12/27本学の法科大学院の補助金配分率が90%となった中日(朝刊)
日経(朝刊)
2016/12/27来年8月に名古屋で開かれるNIE全国大会名古屋大会のシンポジウムに天野 浩未来材料・システム研究所教授が登壇する中日(朝刊)
2016/12/26ひゅーまん愛知:失われた暮らし伝えたい 戦前の豊橋市の街並みを解説した本を出版した豊橋市中央図書館司書岩瀬彰利氏本学でも学んだ歴史学の博士読売
2016/12/25プロ棋士で四段の藤井聡太さん教育学部附属中学校2年生はデビュー戦で勝利したことについて「途中ちょっと苦しくしたと思ったが、最後に何とか勝ちにできた」と語る読売
他4社
2016/12/25プロ棋士で四段の藤井聡太さん教育学部附属中学校2年生が加藤一二三九段と対戦し、勝利中日(朝刊)
2016/12/25橋爪博司未来社会創造機構特任助教らは幸田町と連携し、大学の低温プラズマ技術を農業に応用する実験が進められていることについて「プラズマ照射によってストレスを感じたイチゴに、ポリフェノールやビタミンCなどが増えることで、付加価値の高いイチゴができる」と語る読売
2016/12/23愛・地球博のフレンドシップ事業で、豊明市がブルガリアと交流した際、通訳をしていた同国出身の長谷川スベトラ氏元本学留学生が豊明市長小浮正典氏を表敬訪問した中日(朝刊)
2016/12/23学校法人「清光学園」は岡崎女子大学・女子短期大学の次期学長に同大学教授林 陽子氏本学卒業生を選出中日(朝刊)
2016/12/23中部の文化 この1年 囲碁・将棋 プロ棋士で四段の藤井聡太さん教育学部附属中学校2年生は板谷一門のホープ中日(朝刊)
2016/12/23

2016/12/29
本学が南海トラフ地震など大規模災害による経済への影響を最小限に抑えようと愛知県や財界とともに来年7月に産学官による研究事業拠点「あいち・なごや強靭化共創センター(仮称)」を立ち上げる中日(朝刊)
日刊工業
朝日(朝刊)
2016/12/22紙つぶて:針小棒大 株式会社ノリタケカンパニーリミテド会長種村 均氏本学卒業生中日(夕刊)
2016/12/22熊本、鳥取地震の共通点 「ひずみ集中帯」で発生 鈴木康弘減災連携研究センター教授は「全国的に活断層の周りを防災推進地域に指定して対策を進めるべきだ」と語る中日(夕刊)
2016/12/22かがやけ☆あいちサスティナ研究所 ミツカン 研究員として活動に携わった山田美佳さん本学学生は「グループで1つのものを作り上げるのは大変だったけど、いい経験になった」と語る中日(朝刊)
2016/12/22鈴木康弘減災連携研究センター教授は名古屋市防災会議地震災害対策部会が市中心部の3断層ついて「(活断層か)可能性は否定できない」としたことについて「確実に『クロ』の状態ではなく、過剰に心配することはないが、現在の対策に不足がないか、検討は必要だ」と語る読売 
中日(朝刊)
2016/12/21「都市の木質化国際会議&フェスティバル」が来年10月28~30日にポートメッセナゴヤなどで開催されることになった読売
2016/12/21第13回中央日本交流・連携サミット開催:15日 コーディネーターを務めた夏目達也高等教育システム開発部門教授が「この地域を大きく発展させるために、明日の社会を担う若者たちをいかに育てるか熱い思いを語ってほしい」と語る中日(朝刊)
2016/12/21医学部附属病院の「明日の医療の質向上をリードする医師養成プログラム」の第2期生の最終授業と修了式が20日に行われた中日(朝刊)
2016/12/21産総研・名大 窒化物半導体先進デバイスオープンイノベーションラボラトリ(GaN-OIL) 天野 浩未来材料・システム研究所教授は「OILは、産総研や企業など、さまざまな立場の専門家と『リンク』ができ、新しいモノを生み出す場になっていくと思います」と語る日刊工業
2016/12/20解説スペシャル:指導要領「探求的な学習」拡充へ 思考過程重視 生きる力育む 久野弘幸教育発達科学研究科准教授は「教師が生徒に答えを与える授業では適用しないのは、社会は既に分かっている」と語る読売
2016/12/20日本経済団体連合会会長榊原定征氏本学卒業生は「定期昇給はベースアップ、一時金、手当など多様な選択肢を組み立てた賃上げを求めていきたい」と語る毎日(朝刊)
2016/12/20凛として生きる 理系女性の挑戦:若い女性に夢与える存在に 伊藤由佳理多元数理科学研究科准教授日刊工業
2016/12/20本学と日本電信電話株式会社、住重試験検査は共同で、宇宙から降り注ぐ宇宙線によって引き起こされる電子機器の誤動作を再現する試験方法を確立したと発表日刊工業
2016/12/19藤井聡太さん教育学部附属中学校2年生の昇段を祝う会が開かれ「東海地区に一刻も早くタイトルを持ってこられるよう精進したい」と語る毎日(朝刊)
他2社
2016/12/19上田格弘本学医師や京都大学などは、iPSを使ってがんを攻撃する免疫細胞の能力を高める新たな治療法を開発した日経(朝刊)
2016/12/19笠原次郎工学研究科教授や慶應義塾大学などは、強い爆発によって生じた衝撃波を利用する新しい原理のロケットエンジンを開発した日経(朝刊)
2016/12/18余語利信未来材料・システム研究所教授と林 幸壱朗同助教と丸橋卓磨さん博士前期1年生らは抗がん剤などを運び、がん細胞だけを狙い撃ちできる新たなナノ粒子を開発した中日(朝刊)
2016/12/16オープンカレッジ:敵を知り己を知れば百戦危うからず 愛知工業大学加藤里美氏本学博士後期課程修了中部経済
2016/12/16内田 良教育発達科学研究科准教授は2016年度「全国体力・運動能力、運動週間等調査」について「部活動が過酷なものになっていることが調査から明らかになった意義は大きい」と語る毎日(朝刊)
2016/12/16本学など県内5大学のロゴが描かれた天然水のペットボトルが名古屋駅新幹線ホームなどで大学ごとに1週間ずつ期間を分け販売され、本学は18日まで販売中日(朝刊)
2016/12/16
2016/12/19
植田美那子トランスフォーマティブ生命分子研究所特任講師らの研究グループは、植物の受精卵が細胞分裂を始める際の仕組みの一部を突き止めた中部経済
毎日(夕刊)
2016/12/16西山朋子理学研究科准教授のグループは、染色体の構成に重要な役割を果たしているとされるタンパク質「コヒーシン」の働きの一部を解明中日(朝刊)
2016/12/15紙つぶて:日本のものづくりの伝統 株式会社ノリタケカンパニーリミテド会長種村 均氏本学卒業生中日(夕刊)
2016/12/15教育@とうかい:スーパーグローバルハイスクール 教育学部附属中学・高等学校読売
2016/12/15この人:名古屋学芸大学の新学長杉浦康夫氏本学名誉教授中日(朝刊)
2016/12/14日ロ協調 100年前の姿 ロシア出身のサヴェリエフ・イゴリ国際開発研究科准教授がロシア革命前に現地で活躍した日赤救護班らについて研究を進めている中日(朝刊)
2016/12/14大学発VB設立 二極化 過去10年「増えた」39% 「増えていない」52% 日本経済新聞社が行った大学発ベンチャー企業に関するアンケートに松尾総長が回答日経(朝刊)
2016/12/13「中根」の目 データが語る:JRへの就職者数 東海旅客鉄道株式会社は本学や岐阜大学が上位毎日(朝刊)
2016/12/12デスクの眼:地域が潤う 再生エネを 丸山康司環境学研究科教授は、日本でも再生エネの必要性は理解されているものの、音や景観、バードストライクなどの問題で風力発電への反対は根強いと指摘中日(夕刊)
2016/12/11東日本大震災 教訓生かそう 中小企業 高まる意識 都築充雄減災連携研究センター寄附研究部門准教授 事業継続 家庭の備えも重要中日(朝刊)
2016/12/11ミュー粒子は巨大な建造物でも透過できる 森島邦博未来材料・システム研究所特任助教など本学が参加する国際チームがピラミッドの探査に使い、未知の空間が存在するか可能性を突き止めた日経(朝刊)
2016/12/11野依良治本学特別教授、益川敏英同特別教授 成果偏重に危機感中日(朝刊)
2016/12/11のよりサロン:「欠乏という豊かさ」 資源ない国が変革生む 野依良治本学特別教授が本学学生と議論を交わす中日(朝刊)
2016/12/11天野 浩未来材料・システム研究所教授と物質・材料研究機構理事小出康夫氏本学卒業生が「天野・小出共同研究ラボ」を本学と同機構に設置することを発表し、天野 浩未来材料システム研究所教授は「小出先輩とまた一緒に仕事できることになり感慨深い」と語る読売
2016/12/10学生の発想×企業の技術 東海で進む商品開発の試み 未来マトリクス顧問宇治原 徹未来材料・システム研究所教授は「中小企業と学生、両者が組んで、先端的にものづくりができる地域にしたい」と語る朝日(朝刊)
2016/12/10起業家魂第2部(9):APTJ 本学発ベンチャー企業 同会長高田広章未来社会創造機構教授中部経済
2016/12/10

2016/12/11
医学系研究科と岐阜薬科大学が創薬研究を中心に共同研究や研究者交流促進を目的に連携協定を結んだ中部経済
中日(朝刊)
毎日(朝刊)
2016/12/09

2016/12/10
学校法人市邨学園は名古屋経済大学と同短期大学部の学長に佐分晴男本学名誉教授を選出中日(朝刊)
読売
中部経済
2016/12/9論点:ノーベル賞と基礎研究 成果を狙ってばかりでは... 益川敏英本学特別教授毎日(朝刊)
2016/12/8紙つぶて:市場競争 株式会社ノリタケカンパニーリミテド会長種村 均氏本学卒業生中日(夕刊)
2016/12/8第3回メディカルメッセ開催:7、8日 松尾総長が見学し、水野正明医学部附属病院病院教授が基調講演中部経済
2016/12/8メッセナゴヤ実行委員会と一般社団法人未来マトリクスはマッチング企画「学生のアイデアで新製品、作ってください」を開催し宇治原 徹未来材料・システム研究所教授は「今回の発表会は、企業のみなさんに対する挑戦状といえる。隠された良さを見つけるのが大人の役割。心を柔らかくして」と語る中部経済
2016/12/7四十路の碁 入門記者の初歩講座:大学での授業 本学で囲碁の授業が行われたことが取り上げられる中日(夕刊)
2016/12/7 Culture:サントリー学芸賞今年2作 名古屋大学出版会 丁寧な編集 幅広い信頼中日(朝刊)
2016/12/7拓く研究人(144):自己組織化でモノづくり 鳴瀧彩絵工学研究科准教授日刊工業
2016/12/7福和伸夫減災連携研究センター教授は愛知県建設部建築局長尾﨑智央氏と防災をテーマに対談し「愛知県はこの国を守るための将来像を示し、リーダーシップをとって対策を進めていかなくてはなりません」と語る中日(朝刊)
2016/12/7水野正明医学部附属病院病院教授は第3回メディカルメッセの開催に先立ち「世界をリードする医療機器の中身は多くが日本製。部品や技術はあるのにそれを束ねる力がなかった」と語る中日(朝刊)
2016/12/6博物館コンサートNUMCo「フルート・トリオが贈るクリスマスコンサート」開催:10日中日(朝刊)
2016/12/6村松秀城医学部附属病院助教らのグループは、再発すると死亡率が高くなる「小児急性リンパ性白血病」で、再発を起こす白血病細胞を高い確率で見つける診断法を開発した中日(朝刊)
2016/12/5「未来につなげる・東海ネット 市民放射能測定センター」五周年報告会と記念講演会開催:4日 鶴友会館で行われた中日(朝刊)
2016/12/5備える3.11災前の策:第134回「復興」を考えたまちづくり 福和伸夫減災連携研究センター教授は「災害後に早期に復興するためには、合意形成が鍵だ。それを平時から考えておくことが重要」と語る中日(朝刊)
2016/12/05
2016/12/14
2016/12/19
角皆 潤環境学研究科教授、中川書子同准教授らのグループが桜島の噴気温度の遠隔測定に成功中日(朝刊)
日経(夕刊)
毎日(朝刊)
中部経済
2016/12/4病院の実力:肝臓がん 医学部附属病院の治療実績が取り上げられる読売
2016/12/4神田光郎医学部附属病院助教らのグループは、胃がんの転移による疾患である腹膜播種とがん細胞の働きの関係が深い分子を突き止めた中日(朝刊)
2016/12/3医学系研究科がスウェーデン・ルンド大学と共同で、医学の四年制博士課程プログラムを開設すると発表中日(朝刊)
2016/12/2産業春秋:全日本実業団女子対抗駅伝で優勝した日本郵政グループの鈴木亜由子氏本学卒業生はレース前に「昨年の12位を上回ることが目標」と話していた日刊工業
2016/12/02
2016/12/03
プロ棋士で四段の藤井聡太さん教育学部附属中学校2年生のデビュー戦の相手が、現役最年長の加藤一二三九段に決まった朝日(朝刊)
中日(朝刊)
2016/12/1紙つぶて:高級食器 株式会社ノリタケカンパニーリミテド会長種村 均氏本学卒業生中日(夕刊)
2016/12/1本学が企業や行政と連携し、外国人留学生の就職活動支援に本格的に取り組む 劉学生受け入れ数の多い大学 10位名古屋大学日経(朝刊)
2016/12/01
2016/12/05
タイのチュラポーン王女が本学を訪れ、同国で開校準備が進められているチュラポーン王女殿下医科大学との学術交流について協議した 日刊工業
日刊工業