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お知らせ/イベント

研究教育成果情報

2012/05/07急性心筋梗塞に効果のある脂肪由来の善玉ホルモンを発見
2012/05/07乱れに強い量子液体状態を示す銅酸化物磁性体の発見
2012/04/20曲がった空間を動く電子の観測に成功
2012/04/18植物ホルモン・オーキシンによる植物の伸長生長のメカニズムを世界で初めて発見
2012/04/10女性ホルモンが脳に語りかけ排卵を引き起こす仕組みを解明
2012/04/02イオンの力を利用した不斉配位子の開発に成功
2012/03/24「謝罪」の効果を複数の指標で分析し、その有効性を解明 ―「怒り」の衝動は消せるが、不快感は抑えられない―
2012/03/20肺がんのアキレス腱を発見
2012/03/19卵巣癌細胞の非平衡大気圧プラズマを用いた選択的殺傷に世界で初めて成功 ―新しい癌治療法へ道―
2012/03/13中西 聡経済学研究科教授が日本学士院賞を受賞
2012/03/07ストレスのメタボリック症候群への関与のメカニズムを解明
2012/03/05切断された神経の線を再生させるシグナル伝達経路を発見 —神経再生の理解および治療に期待—
2012/02/28炭素材料にホウ素を組み込む新手法に成功 —革新的な有機エレクトロニクス材料の開発に向けて躍進—
2012/02/09熱膨張が極めて小さな樹脂複合材料ペレットの量産化に成功 —加工性はそのまま、熱膨張を制御可能に—
2012/02/02バイオマス主要成分を顕微鏡レベルで化学分析する技術を開発
2012/01/24忍久保洋教授が日本学術振興会賞を受賞
2012/01/16現代物理学の根幹である不確定性原理の破れを観測 —ナノの世界の深淵を語る基本原理に穴—
2012/01/07タンガニイカ湖の鱗食魚にて明確な行動の左右性を世界で初めて実証 —右利きと左利きの神経基盤解明につながると期待—
2011/12/29サッカーゲームにはハブがある
2011/12/28試料1個で熱電材料の性能を最適化することに成功 —高性能な熱電材料探索を加速—
2011/12/21グルカゴンによる代謝の調節のメカニズムを解明 —糖尿病の創薬・治療法開発へ新たな手がかり—
2011/12/16神経構造の左右非対称性決定に新たな発見 (脳の左右差が決定する仕組みに大きな前進)
2011/12/14細胞と細胞外をつなぐ新しい仕組み(糖修飾)を発見
2011/12/14植物細胞の大きさをコントロールする仕組みを解明 ~特定部位の成長が促進された農作物やバイオマス作物の創出に期待~
2011/12/09芳香族化合物とフェノール誘導体をつなげる新しい次世代型クロスカップリング法の開発に世界で初めて成功 ~全く新しいニッケル触媒の開発が鍵~
2011/12/052つの電子が拓く極紫外域の新しい光吸収経路の解明 —SACLA などの高強度な極短波長光源を用いた応用研究への礎—
2011/12/02ヒト脱落乳歯や親知らずから採取した歯髄幹細胞による新しい脊髄損傷治療の可能性
2011/12/02平成23年度博士課程教育リーディングプログラムに採択される
2011/11/24植物ホルモン、ジベレリンの出現の謎を世界で初めて解明 —植物の生殖制御への応用に期待—
2011/11/16肺がんの転移抑制機構を解明
2011/11/15 多層カーボンナノチューブの発がん性を決める物性因子の発見 —より安全な多層カーボンナノチューブの利用に向けて—
2011/11/15福島原発から放出されたセシウム137の日本全国への沈着量及び土壌中濃度の見積もり —沈着は広範囲で、特に地形効果により沈着量は場所により大きく異なることが判明—
2011/11/14大井貴史工学研究科教授が第25回「日本IBM科学賞」を受賞
2011/11/10ES細胞から機能的な下垂体の3次元器官形成に世界で初めて成功 —自己組織化技術で産生した下垂体の移植による再生医療の実現に向けて—
2011/11/10名古屋大学、大同大学、並びに中小企業連合体による小型人工衛星開発 —中部地方発50kg級小型人工衛星「ChubuSat-1」—
2011/11/01平成23年度大学の世界展開力強化事業に採択される
2011/10/26酵素のような精巧な鍵穴を持つテーラーメイド触媒の開発 —レディメイド小分子触媒からテーラーメイド超分子触媒への新展開—
2011/10/21重症筋無力症における抗MuSK抗体は神経筋接合部のアセチルコリンエステラーゼ/コラーゲンQ複合体とMuSKの結合を阻害する
2011/10/18交尾が排卵を引き起こすしくみを世界で初めて発見 —哺乳類の生殖制御メカニズム、家畜やヒトの様々な排卵障害の解明に期待—
2011/10/13難治性のNK 細胞リンパ腫、新しい治療法(SMILE 療法)が劇的に奏効
2011/10/11サッカーに潜む三者連携の秘密
2011/09/30イネの分枝を制御する新奇因子の発見 —穂の枝分かれ制御による作物の収量増に期待—
2011/09/29日本人由来肝細胞の肝機能を肝臓レベルまで高めることに世界で初めて成功 —肝臓病研究、人工肝臓への応用に期待—
2011/09/28細胞の形を変えるしくみの解明 —細胞形態制御因子セマフォリンと細胞成長の司令塔TORとの深いつながり—
2011/09/14てんかん発作の重篤化の機序を解明 —新しい治療法の開発に期待—
2011/09/01ピロリン酸の除去が植物の発芽成長に不可欠であることを証明
2011/08/31脂肪細胞によって生成される新しい善玉タンパク質の同定―肥満症克服への希望の光
2011/08/25天の川の中心にあるセファイド変光星を世界で初めて発見―銀河の中心で数千万年ごとに起こる星のベビーブームを示唆―
2011/08/20赤﨑 勇本学特別教授がエジソン賞を受賞
2011/07/19姉妹光子の共同作業で観察波長の限界を突破―物質を調べる波長と分解能を決定する波長を分離する手法を考案―
2011/07/08フロリゲンの新たな機能を世界で初めて発見―二酸化炭素削減への応用に期待―
2011/07/07宇宙の真の明るさを解明―惑星探査機パイオニア10・11号の残したメッセージ―
2011/06/27エストロゲンで温度記憶を制御する線虫の温度感知システムを発見(温度感知と記憶の仕組みの解明に大きく前進)
2011/06/24ナノグラフェンを精密につくるための新戦略・新反応・新触媒~テンプレートから伸ばすボトムアップアプローチ~
2011/06/22アルツハイマー病や筋萎縮性側索硬化症の新しい治療法を発見―幅広い神経難病治療への応用に期待―
2011/06/15神経ネットワークの情報伝達に新たな発見(脳の情報処理の解明に大きな前進)
2011/05/19浮遊惑星という新たな系外惑星が多く存在していることを発見―主星を持たない惑星、惑星形成解明へのヒント―
2011/05/16高速・高精度で細胞操作できるマイクロロボットを開発―不妊治療や再生医療に貢献―
2011/05/10反復する心室細動(電気的ストーム)の病態を分子レベルで解明
2011/04/25中国3000年の歴史 烏骨鶏の謎解明-遺伝子疾患の解明や漢方薬、畜産分野への応用に期待-
2011/04/20細胞分子モーターの働きが脳の神経伝達や学習に関わる機構を解明
2011/04/15アセノスフェアの密度構造を推定する手法を世界で初めて開発-プレートテクトニクスの成因への解明に期待-
2011/04/14自然生態系による炭素収支量の現状把握-地域別評価の可能性-
2011/04/13ストレス環境条件下での細胞分裂活性の維持に必要なイネの因子を解明-植物の環境ストレス耐性機構の新たな理解-
2011/04/08巽 和行物質科学国際研究センター教授がオイゲン・ウント・イルゼ・ザイボルト賞を受賞
2011/04/07行動を決める神経回路で起こる情報のせめぎあいを発見(脳で行なわれる情報処理の仕組みの解明に大きな前進)
2011/03/16癌遺伝子Rasが細胞増殖を亢進させ、発癌を導く新たな仕組みを解明
2011/03/11世界初 植物の重複受精の瞬間を映像で捉えることに成功-生殖工学や植物育種への応用に光-
2011/03/10音の聞き取りに重要な耳の有毛細胞は、どのように出来るのか?
2011/03/09植物免疫をコントロールする遺伝子発現の仕組みを解明~食糧生産の安定化やバイオ燃料の開発に向けた病気に強い植物の創生に期待~
2011/02/09アルツハイマー病原因遺伝子の逆行輸送メカニズムを明らかにした-アルツハイマー病の発症・進行を阻止する方法の開発に期待-
2011/02/07石原一彰工学研究科教授が第27回井上学術賞を受賞
2011/02/04伊山 修教授と大井貴史教授が日本学術振興会賞を受賞
2011/02/01イネ科牧草に共生するエンドファイトの共生確立に必要な遺伝子を発見-共生菌を用いた植物保護技術への応用に期待-
2011/01/19細胞増殖に重要なEGF受容体の細胞内輸送メカニズムを明らかにした-癌細胞の増殖抑制への応用に期待-
2011/01/13ミノサイクリンはミクログリアの活性化を抑制することによって浸透圧性脱髄症候群を予防する
2011/01/07重力マイクロレンズ効果を利用したエリス・ワームホールの検証法を導出
2010/12/03西オーストラリア・ピルバラクラトンから約34億年前の微化石を発見
2010/12/011つで収量を増やし、倒れにくくするイネの遺伝子を発見-21世紀の食料増産のための新しいイネ品種改良に道
2010/11/27藍藻の「時計たんぱく質」のリズミカルな構造変化を解明-分子時計の鼓動が聴こえる-
2010/11/25「カーボンナノリング」狙った直径で自在に作り分けることに世界で初めて成功
2010/11/17水を使って絶縁体から効率のよい熱電材料を作ることに成功―希少・毒性金属を含まない安価・簡便な熱電材料創製に新たな道―
2010/10/25生物発光で遺伝子発現を生きたまま高感度に測定する自動測定装置の実用化に成功~従来の高感度装置に比べて10倍の高感度を実現~
2010/10/22精子受容体分子のX線結晶構造解析に世界で初めて成功し、卵被膜の構築および精子との相互作用の分子メカニズムを解明-動物の繁殖制御やヒトの生殖医療への応用に期待-
2010/10/21高齢マウスにおけるエクササイズによる血管機能改善の機序
2010/09/24光の「ゆらぎ」で解明:極端紫外自由電子レーザー光による原子の多段階イオン化
2010/09/15ミツバチが温度や忌避物質を感じるメカニズムを世界で初めて発見―ミツバチ減少問題の解決や新たな害虫忌避剤の開発への応用に期待―
2010/08/27植物の根の成長を支える新しいホルモンの発見-根の幹細胞の維持に必要なペプチドシグナル-
2010/08/26植物由来の普通紙にはっ水性と抗菌性を付与する処理技術を開発ー環境にやさしい再生利用可能な高機能性普通紙-
2010/08/24島田俊夫名誉教授が特別研究員事業審査委員として表彰される
2010/08/03ウズラの脳内で光を受容する新規な視物質を発見
2010/07/27英語短文穴埋め問題自動生成システムMAGICの試験的公開-創造的学習支援への期待を乗せて-
2010/07/14世界最高の水素透過性能を発揮するニオブ系合金膜の開発に成功-燃料電池用の高純度水素製造システムへの応用に期待-
2010/07/08細胞運動の「ブレーキ」の特性が明らかに
2010/07/052022 年サッカーワールドカップ日本開催の切り札-自由視点テレビFTV に期待-
2010/06/21フラーレンの機能制御、応用開発に新たな道を拓く-リチウムイオンを内包したC60フラーレンの大量合成と単結晶構造決定に世界で初めて成功-
2010/06/11キラルアンモニウムヨウ素酸塩を不斉触媒に用いる酸化的エーテル環化反応の開発:光学活性2-アシル-2,3-ジヒドロベンゾフラン類の環境に優しい不斉合成に成功
2010/05/24イネ収量増加遺伝子の発見~穀物増産を通した食糧危機回避へチャレンジ~
2010/04/19植物や藻類の中で葉緑素が緑色になる反応の仕組みを解明
2010/04/13モノマー配列の制御された高分子の合成に成功
2010/04/06低消費電力多階層光クロスコネクトノードを開発~消費電力を電気ルータの約1/20に低減~
2010/04/05本学で開発されたX線構造解析手法に関わるプログラム著作権及び特許権の使用許諾について
2010/04/01膵臓は再生する:自己免疫性膵炎の治療から明らかになった成人膵の自己再生能力
2010/03/08愛知県「知の拠点」重点研究プロジェクトの研究テーマが決定
2010/02/18環境に優しいキラル超原子価ヨウ素化合物を不斉触媒に用いる安心・安全な医薬品の合成
2010/02/01神経細胞を生み出すスイッチの仕組みを解明
2010/01/27川合伸幸准教授と東山哲也教授が日本学術振興会賞を受賞
2009/12/18環境にやさしい究極の電子顕微鏡用試料電解研磨装置を開発
2009/12/16ヒトと虫の成長を調節する共通のホルモン
2009/12/08糖鎖の新しい機能を発見:補体系をコントロールして健康な脳神経を維持する
2009/11/13「行動モデルに基づく過信の抑止」の研究開始について -基礎学理の研究と、「振り込め詐欺防止」と「交通事故抑止」の実証実験-
2009/11/13松尾清一教授が科学研究費補助金第1段審査委員として表彰される
2009/10/27杉浦昌弘本学名誉教授が文化功労者として顕彰されることが決定
2009/09/24記憶の形成やてんかん、アルツハイマー病、統合失調症など精神・神経疾患に関与する海馬の形成に重要な役割を果たす遺伝子を発見
2009/08/28自発的に組み上がる高性能な有機分子触媒の開発に成功
2009/08/20洪水耐性イネの分子メカニズムを解明
2009/07/21新規の生物農薬"飛べないテントウムシ"を世界で初めて作出~環境に優しい生物農薬として有用な天敵昆虫の創出に貢献~
2009/07/15最短カーボンナノチューブの化学合成に成功
2009/07/14細菌が緑色を感じる仕組み―色素たんぱく質の新しい色決定機構―
2009/06/22赤﨑 勇特別教授が京都賞を受賞
2009/06/15平成21年度グローバルCOEプログラムの採択について
2009/06/08植物の茎頂分裂組織の形成を制御する分子の構造解明について
2009/06/02産業革命以前の農業活動が気候変化に与えた影響を気候モデルで再現―アジアの18-19世紀における農耕地拡大はアジアモンスーンによる降水量を大きく減少させた!―
2009/05/25マウスの絶望行動を制御する遺伝子を発見
2009/05/21平成21年度科学技術振興調整費の採択について
2009/03/19植物の花粉管誘引物質を発見―140年来の謎解明(受精制御による植物育種に道)
2009/03/18直径12ナノのタンパク質かご分子:フェリチンが金属を吸込む謎を原子レベルで解明―タンパク質分子を使ったナノ・バイオテクノロジーへの展開―
2009/03/04動物の聴覚は、いかにして獲得されるのか?
2009/02/13月の表側の海の領域の地下構造探査に成功―月の海の形成史に対して新しい知見を提供―
2009/02/03吉村 崇教授と勝野雅央特任講師が日本学術振興会賞を受賞
2009/01/23第4の細胞骨格"セプチン"の機能の可視化に世界で初めて成功-膜と蛋白質との連携が異常なために起きる多くの疾患の仕組みの解明に期待-
2009/01/22温度サイクルによるシノアバクテリアの蛋白質時計の同調について―蛋白質時計のリセットボタンの発見―
2009/01/22X線繊維回折でアクチンフィラメントの構造を解明―生命の基本タンパク質「アクチン」が担う生理機能のメカニズム解明に一歩―
2008/12/19名古屋市営地下鉄で無線LAN位置推定利用の実証実験~ユビキタス社会における位置情報爆発への挑戦~
2008/11/27ジベレリン受容体の構造が明らかに~植物の自在な生長調節を可能にする「第2の緑の革命」の起爆剤~
2008/11/18ネズミが季節を感じる仕組みを解明
2008/10/15"逃げよ"と指令するニューロンから見つけられた脳の構成原理
2008/10/08本学元助教授の下村 脩博士がノーベル化学賞を受賞
2008/10/07本学卒業生の益川敏英博士と小林 誠博士がノーベル物理学賞を受賞
2008/08/21低熱抵抗カーボンナノチューブ/SiC放熱材料を開発(カーボンナノチューブの新用途展開へ)
2008/07/19植物の気孔の分化過程を統御する仕組みを世界で初めて発見-大気環境の変化に強い植物の創成や食糧生産の安定化に貢献-
2008/06/18平成20年度グローバルCOEプログラムの採択について
2008/06/03最も小さい惑星系を発見
2008/05/30活性酸素・活性窒素を生産する植物免疫の仕組みを世界で初めて発見~食糧生産の安定化やバイオ燃料の開発に向けた病気に強い植物の創生に貢献~
2008/05/27グラファイト材料を用いた革新的半導体デバイス:カーボンナノウォールの電気伝導制御を世界で初めて成功 ―新しいカーボンエレクトロニクスの開拓へ道―
2008/05/22平成20年度科学技術振興調整費の採択について
2008/05/15スルメイカの光センサー蛋白質の立体構造を解明-細胞外の情報を細胞内へと伝える分子スイッチの構造が明らかに-
2008/04/15細胞形態制御因子セマフォリンの作用機序解明
2008/04/11温度を感じる嗅覚ニューロンを発見(温度感知の仕組みの解明に大きな前進)
2008/03/31「名大の研究」を開設しました
2008/03/28大脳皮質の抑制性シナプス伝達効率が睡眠・覚醒で異なることを発見 -睡眠の働きの解明に向けた新しい糸口となる知見-
2008/03/21雌雄同体の脊索動物(カタユウレイボヤ)における自家不稔のメカニズム
2008/03/21サンゴ白化の原因:温暖化が共生藻類の色素タンパク質合成をとめる
2008/03/21動物に春を告げるホルモンを発見 -甲状腺刺激ホルモンの新機能-
2008/03/17法隆寺建築木材の伐採年代推定に応用できる分析技術を開発
2008/03/13DNA補修酵素のかなめとなるアミノ酸を世界で初めて発見
2008/03/11緑藻の時計遺伝子、「光る葉緑体」を使って発見 ~生物時計の進化の解明への糸口~
2008/03/11SPring-8で医薬品開発を加速する -粉末試料からの医薬品の構造決定方法の開発-
2008/03/04ミッドカインの抑制は調節性T細胞の増加を介して実験的自己免疫性脳脊髄炎を抑制する
2008/03/04ボトルネックなしの渋滞:渋滞発生の物理的メカニズムに対する実験的証拠について
2008/02/29タンパク質の動きや見えなかった水分子などの観測が可能に -SPring-8のデータを用いた、新しい構造解析法を開発-
2008/02/18平成20年度アジア・アフリカ学術基盤形成事業に採択される
2008/02/18平成20年度アジア研究教育拠点事業に採択される
2008/02/15太陽系に良く似た構成の惑星系を発見 (太陽地球環境研究所)
2008/01/31酸化物半導体の謎"伝導電子が伝導しない"機構を理化学研究所等と共同で解明
2007/10/26石原一彰工学研究科教授が第21回「日本IBM科学賞」を受賞
2007/09/11平成19年度新たな社会ニーズに対応した学生プログラムの採択について
2007/09/11平成19年度大学院教育改革支援プログラムの採択について
2007/06/18平成19年度グローバルCOEプログラムの採択について
2007/05/23平成19年度科学技術振興調整費「女性研究者支援モデル育成」に採択される
2007/05/11上村大輔理学研究科教授と祖父江 元医学系研究科教授が中日文化賞を受賞
2007/04/05「大学知的財産本部整備事業」国際的な産学官連携の推進体制整備に採択される
2007/02/22平成19年度先端研究拠点事業-拠点形成型-に採用される
2007/01/30近藤孝男理学研究科長が朝日賞を受賞
2007/01/22実用化に大きく前進する熱電変換材料の開発に成功(工学研究科)
2007/01/17平成19年度先端研究拠点事業 国際戦略型(発展型)への移行に採用される
2007/01/09近藤孝弘教育発達科学研究科助教授と杉山 直理学研究科教授が日本学術振興会賞を受賞
2006/10/25平野眞一総長がアメリカセラミック学会最高栄誉賞を受賞
2006/08/22平成18年度「世界を対象としたニーズ対応型地域研究推進事業」に採択される
2006/06/19「ひらめき☆ときめき サイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI」(研究成果の社会還元・普及事業)に採択されました
2006/05/26平成18年度科学技術振興調整費新規課題に採択される
2006/05/23赤外線天文衛星「あかり」の観測開始─高解像度かつ高感度の赤外線画像公開 (理学研究科)
2006/04/25最新のレーザー技術を応用してエアロゾルの化学的性質を解明する新しい装置を開発 (太陽地球環境研究所)
2006/04/14第14回木原記念財団学術賞を松岡 信生命農学研究科教授が受賞
2006/04/13平成18年度「科学技術関係人材のキャリアパス多様化促進事業」に採択される
2006/03/31名大とトヨタ、車載マルチメディア向けOSの共同研究開発を発表
2006/02/23平成18年度アジア研究教育拠点事業に採用される
2006/02/08平成18年度アジア・アフリカ学術基盤形成事業に採用される
2006/01/26地球質量の5.5倍の低温惑星発見 (太陽地球環境研究所)
2005/10/28平成17年度「魅力ある大学院教育」イニシアティブに4件採択される
2004/10/29赤﨑本学名誉教授が文化功労者として顕彰されることが決定
2001/12/10野依良治教授、ノーベル化学賞受賞

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