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お知らせ/イベント

研究教育成果情報

2010/03/08愛知県「知の拠点」重点研究プロジェクトの研究テーマが決定
2010/02/18環境に優しいキラル超原子価ヨウ素化合物を不斉触媒に用いる安心・安全な医薬品の合成
2010/02/01神経細胞を生み出すスイッチの仕組みを解明
2010/01/27川合伸幸准教授と東山哲也教授が日本学術振興会賞を受賞
2009/12/18環境にやさしい究極の電子顕微鏡用試料電解研磨装置を開発
2009/12/16ヒトと虫の成長を調節する共通のホルモン
2009/12/08糖鎖の新しい機能を発見:補体系をコントロールして健康な脳神経を維持する
2009/11/13「行動モデルに基づく過信の抑止」の研究開始について -基礎学理の研究と、「振り込め詐欺防止」と「交通事故抑止」の実証実験-
2009/11/13松尾清一教授が科学研究費補助金第1段審査委員として表彰される
2009/10/27杉浦昌弘本学名誉教授が文化功労者として顕彰されることが決定
2009/09/24記憶の形成やてんかん、アルツハイマー病、統合失調症など精神・神経疾患に関与する海馬の形成に重要な役割を果たす遺伝子を発見
2009/08/28自発的に組み上がる高性能な有機分子触媒の開発に成功
2009/08/20洪水耐性イネの分子メカニズムを解明
2009/07/21新規の生物農薬"飛べないテントウムシ"を世界で初めて作出~環境に優しい生物農薬として有用な天敵昆虫の創出に貢献~
2009/07/15最短カーボンナノチューブの化学合成に成功
2009/07/14細菌が緑色を感じる仕組み―色素たんぱく質の新しい色決定機構―
2009/06/22赤﨑 勇特別教授が京都賞を受賞
2009/06/15平成21年度グローバルCOEプログラムの採択について
2009/06/08植物の茎頂分裂組織の形成を制御する分子の構造解明について
2009/06/02産業革命以前の農業活動が気候変化に与えた影響を気候モデルで再現―アジアの18-19世紀における農耕地拡大はアジアモンスーンによる降水量を大きく減少させた!―
2009/05/25マウスの絶望行動を制御する遺伝子を発見
2009/05/21平成21年度科学技術振興調整費の採択について
2009/03/19植物の花粉管誘引物質を発見―140年来の謎解明(受精制御による植物育種に道)
2009/03/18直径12ナノのタンパク質かご分子:フェリチンが金属を吸込む謎を原子レベルで解明―タンパク質分子を使ったナノ・バイオテクノロジーへの展開―
2009/02/13月の表側の海の領域の地下構造探査に成功―月の海の形成史に対して新しい知見を提供―
2009/02/03吉村 崇教授と勝野雅央特任講師が日本学術振興会賞を受賞
2009/01/23第4の細胞骨格"セプチン"の機能の可視化に世界で初めて成功-膜と蛋白質との連携が異常なために起きる多くの疾患の仕組みの解明に期待-
2009/01/22温度サイクルによるシノアバクテリアの蛋白質時計の同調について―蛋白質時計のリセットボタンの発見―
2009/01/22X線繊維回折でアクチンフィラメントの構造を解明―生命の基本タンパク質「アクチン」が担う生理機能のメカニズム解明に一歩―
2008/12/19名古屋市営地下鉄で無線LAN位置推定利用の実証実験~ユビキタス社会における位置情報爆発への挑戦~
2008/11/27ジベレリン受容体の構造が明らかに~植物の自在な生長調節を可能にする「第2の緑の革命」の起爆剤~
2008/11/18ネズミが季節を感じる仕組みを解明
2008/10/15"逃げよ"と指令するニューロンから見つけられた脳の構成原理
2008/10/08本学元助教授の下村 脩博士がノーベル化学賞を受賞
2008/10/07本学卒業生の益川敏英博士と小林 誠博士がノーベル物理学賞を受賞
2008/08/21低熱抵抗カーボンナノチューブ/SiC放熱材料を開発(カーボンナノチューブの新用途展開へ)
2008/07/19植物の気孔の分化過程を統御する仕組みを世界で初めて発見--大気環境の変化に強い植物の創成や食糧生産の安定化に貢献--
2008/06/18平成20年度グローバルCOEプログラムの採択について
2008/06/03最も小さい惑星系を発見
2008/05/30活性酸素・活性窒素を生産する植物免疫の仕組みを世界で初めて発見~食糧生産の安定化やバイオ燃料の開発に向けた病気に強い植物の創生に貢献~
2008/05/27グラファイト材料を用いた革新的半導体デバイス:カーボンナノウォールの電気伝導制御を世界で初めて成功 ―新しいカーボンエレクトロニクスの開拓へ道―
2008/05/22平成20年度科学技術振興調整費の採択について
2008/05/15スルメイカの光センサー蛋白質の立体構造を解明-細胞外の情報を細胞内へと伝える分子スイッチの構造が明らかに-
2008/04/15細胞形態制御因子セマフォリンの作用機序解明
2008/04/11温度を感じる嗅覚ニューロンを発見(温度感知の仕組みの解明に大きな前進)
2008/03/31「名大の研究」を開設しました
2008/03/28大脳皮質の抑制性シナプス伝達効率が睡眠・覚醒で異なることを発見 -睡眠の働きの解明に向けた新しい糸口となる知見-
2008/03/21雌雄同体の脊索動物(カタユウレイボヤ)における自家不稔のメカニズム
2008/03/21サンゴ白化の原因:温暖化が共生藻類の色素タンパク質合成をとめる
2008/03/21動物に春を告げるホルモンを発見 -甲状腺刺激ホルモンの新機能-
2008/03/17法隆寺建築木材の伐採年代推定に応用できる分析技術を開発
2008/03/13DNA補修酵素のかなめとなるアミノ酸を世界で初めて発見
2008/03/11緑藻の時計遺伝子、「光る葉緑体」を使って発見 ~生物時計の進化の解明への糸口~
2008/03/11SPring-8で医薬品開発を加速する -粉末試料からの医薬品の構造決定方法の開発-
2008/03/04ボトルネックなしの渋滞:渋滞発生の物理的メカニズムに対する実験的証拠について
2008/03/04ミッドカインの抑制は調節性T細胞の増加を介して実験的自己免疫性脳脊髄炎を抑制する
2008/02/29タンパク質の動きや見えなかった水分子などの観測が可能に -SPring-8のデータを用いた、新しい構造解析法を開発-
2008/02/18平成20年度アジア研究教育拠点事業に採択される
2008/02/18平成20年度アジア・アフリカ学術基盤形成事業に採択される
2008/02/15太陽系に良く似た構成の惑星系を発見 (太陽地球環境研究所)
2008/01/31酸化物半導体の謎"伝導電子が伝導しない"機構を理化学研究所等と共同で解明
2007/10/26石原一彰工学研究科教授が第21回「日本IBM科学賞」を受賞
2007/09/11平成19年度大学院教育改革支援プログラムの採択について
2007/09/11平成19年度新たな社会ニーズに対応した学生プログラムの採択について
2007/06/18平成19年度グローバルCOEプログラムの採択について
2007/05/23平成19年度科学技術振興調整費「女性研究者支援モデル育成」に採択される
2007/05/11上村大輔理学研究科教授と祖父江 元医学系研究科教授が中日文化賞を受賞
2007/04/05「大学知的財産本部整備事業」国際的な産学官連携の推進体制整備に採択される
2007/02/22平成19年度先端研究拠点事業-拠点形成型-に採用される
2007/01/30近藤孝男理学研究科長が朝日賞を受賞
2007/01/22実用化に大きく前進する熱電変換材料の開発に成功(工学研究科)
2007/01/17平成19年度先端研究拠点事業 国際戦略型(発展型)への移行に採用される
2007/01/09近藤孝弘教育発達科学研究科助教授と杉山 直理学研究科教授が日本学術振興会賞を受賞
2006/10/25平野眞一総長がアメリカセラミック学会最高栄誉賞を受賞
2006/08/22平成18年度「世界を対象としたニーズ対応型地域研究推進事業」に採択される
2006/06/19「ひらめき☆ときめき サイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI」(研究成果の社会還元・普及事業)に採択されました
2006/05/26平成18年度科学技術振興調整費新規課題に採択される
2006/05/23赤外線天文衛星「あかり」の観測開始─高解像度かつ高感度の赤外線画像公開 (理学研究科)
2006/04/25最新のレーザー技術を応用してエアロゾルの化学的性質を解明する新しい装置を開発 (太陽地球環境研究所)
2006/04/14第14回木原記念財団学術賞を松岡 信生命農学研究科教授が受賞
2006/04/13平成18年度「科学技術関係人材のキャリアパス多様化促進事業」に採択される
2006/03/31名大とトヨタ、車載マルチメディア向けOSの共同研究開発を発表
2006/02/23平成18年度アジア研究教育拠点事業に採用される
2006/02/08平成18年度アジア・アフリカ学術基盤形成事業に採用される
2006/01/26地球質量の5.5倍の低温惑星発見 (太陽地球環境研究所)
2005/10/28平成17年度「魅力ある大学院教育」イニシアティブに4件採択される
2001/12/10野依良治教授、ノーベル化学賞受賞