新型コロナウイルス感染症(COVID-19)における名古屋大学の活動指針

学生向け (2020/05/25更新)国による学生支援緊急給付金給付事業(「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』)について

ご支援のお願い (2020/05/08更新)新型コロナウイルス感染症対策緊急学生支援基金

新型コロナウイルス感染症への
対応について

2020年度の授業・各種ガイダンス等について

インターネット利用環境が整わない学生は、所属学部・研究科にご相談ください

名古屋大学の学生、教職員の皆さんへ
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大下における、総長からのメッセージ

社会との連携/国際交流

博物館・野外観察園

博物館

名古屋大学博物館は2000年4月に国内で5番目の総合大学博物館として誕生しました。 名古屋大学所蔵の学術標本・資料、ならびに大学における研究成果のフィードバック・ 資源化・社会還元を総合的にかつ国際的に行うことを目的としています。

 

主なミッションは以下の6つです。

  • 研究
  • 次世代教育
  • 展示
  • 知の創造と継承
  • 標本収集
  • 国際交流等

 

 

 

 

野外観察園

garden_view.jpg野外観察園は、4230㎡の面積があり、現在、博物館実習や野外観察会などに活用され、2004年3月にはセミナーハウスも誕生し、500種類をこえる植物(温室には約200種類の植物)が生えており、定期的に展示も行っています。