社会との連携/国際交流

環境報告書

環境報告書2016の特徴

  1. 環境報告書の作成に当たり、学生・教職員による編集チームという体制で取り組み、読みやすさの向上を目指し、学生の意見を積極的に取り入れました。

  2. 学生の環境活動や実習、また学生による研究者インタビューなど、学生が携わる記事を増やし、親しみやすい内容としているとともに、記事の配置や見出しの工夫を行い、読みやすさの向上を図っています。

  3. 環境報告書をより多くの人に読んでもらうため、PR活動の一環として、本学の学生・教職員を対象に環境報告書の表紙作品を公募しました。
  4. 学生主体で環境報告書を作成している大阪府立大学と意見交換を行い、環境報告書作成に携わっている学生の方々から、「より多くの人に読んでもらい、本学の環境活動を知ってもらう環境報告書」とするための意見を多く頂きました。その意見の一部は今年度の報告書で対応しています。

 

(施設管理部)環境報告書ホームページ
URL http://web-honbu.jimu.nagoya-u.ac.jp/fmd/06other/guideline/e_rpt.html