新型コロナに関するお知らせ

教育/キャンパスライフ

2020年度の授業・定期試験等について

    ※その他重要なお知らせは「9」に掲載しています(最終更新2021.3.19)

※新型コロナウイルスに関する基礎知識(Q&A)

 
  秋学期の授業の実施等に関するお知らせ 【2020.9.7 掲載】

 

1.秋学期授業についての考え方

9月2日の総長メッセージにありますように、春学期の経験、学生と総長の対話、各種アンケートの結果、社会情勢等を総合的に勘案して、秋学期はできるだけ学生の皆さんの登校の機会や、学生同士や学生・教員間の対面でのコミュニケーションの機会を増やせるよう検討しています。

 

授業に関しては、活動指針「教育」をレベル1とし、対面授業を可能な限り再開していきます。しかしながら、感染防止の観点で、教室の収容定員の半分程度で実施することなどから、すべての授業を対面で実施することは困難です。このため、ICTを使った遠隔授業は引き続き併用しますが、特に対面授業での実施が適切な実験・実習・演習科目は、遠隔授業や隔週登校などの工夫をした上で、大学で実施することなどを検討していきます。

とりわけ学部1年次の皆さんは、キャンパスライフを経験できないまま半年が過ぎようとしています。他学年に優先して大学で授業を受けられるようにする予定です。

他方で、さまざまな要因で大学へ登校することに不安を抱える学生もいます。そのような学生には単位修得上、不利にならないよう所属学部・研究科にお願いしています。 ※該当記事「5」へ

  

現在、皆さんの所属学部・研究科や、全学教育科目を実施する教養教育院において、全体の方針を受けて、対応を検討しています。9月中旬を目途として、準備が整い次第、学部・研究科や教養教育院のホームページ、NUCTなどの各部局の情報伝達ツールによりご案内します。(現在案内している情報は書き換わる可能性があります。)

  学部・研究科等連絡先(ホームページ、メールアドレス等)

 

2.履修登録について

既に履修登録が始まっている年次もあります。現在提示されている授業概要(シラバス)を見て履修登録を行ってください。授業実施方法や成績評価方法に変更がある場合は、NUCTの各講義サイトでご案内します。(学部生は9月29日履修科目確認以後にNUCT講義サイトを確認できます。)

 

3.隔週登校を実施する授業について

活動指針「教育」レベル1・2においては、感染防止の観点で、教室で授業を実施する場合は収容定員の半分としていますので、隔週登校を実施する場合があり、その考え方は次のとおりです。この方法を採用する授業は、学部・研究科、教養教育院からご案内します。

 

 【隔週登校】

学⽣全体を学生番号で2グループに分け、学⽣はグループごとに隔週回で登校して受講する。登校しないグループの学⽣は、遠隔授業(オンデマンド型)で受講する。(例:学生は、全授業回数のうち、半分を教室で受講し、半分を遠隔授業(オンデマンド型)で受講する。)

 

  学年暦上で示された丸数字
奇数の日 偶数の日
学生番号:奇数 対面

遠隔

学生番号:偶数 遠隔 対面

 

2020年度学年暦(学部・研究科独自のカレンダーが用意されている場合はその内容に従ってください。)

 

4.活動指針「教育」の見直しの目途について

秋学期においては、下記表のとおり、秋学期を4つの期間に分け、対象期間ごとに活動指針「教育」のレベルを変更(2→1など)するか判断し、「周知時期」に本ホームページでご案内します。準備等の目安にしてください。

なお、学部・研究科、教養教育院においては、活動指針「教育」のレベルに沿ってあらかじめ授業・試験の対応を決め、それに沿って個別の授業の対応がとられます。個別の授業の対応については、NUCT等でご確認ください。

  

対象期間 周知時期 授業・期末試験以外の予定 備 考
10月1日~12月1日(秋1期)

9月上旬

(今回の案内)

 

 

 

12月2日~1月26日(秋2期) 11月中旬

名大祭:12/10午後~13 中止

学部1年次英語試験:12/19、1/7 中止

・学部3年次英語試験(医学部保健学科の一部):12/19 *その他の学部学科は2/10に実施

・大学入学共通テスト:第1日程1/16-17

【2020.11.17更新】

・「12⽉2⽇~1⽉26⽇」の活動指針「教育」のレベルについては、現状のレベル1から変更はありません。

引き続き、下記「7」の感染予防対策に努めてください。

 

・12/19の学部3年次英語試験は感染防止対策を講じて実施予定です。

1月27日~2月9日

(秋学期末の授業・試験期間)

1月中旬 ・大学入学共通テスト:第2日程1/30-31  

【2021.1.14更新】

・活動指針「教育」のレベルについては、現状のレベル1から変更はありません。

引き続き、下記「7」の感染予防対策に努めてください。

 

・2/10の学部3年次英語試験は感染防止対策を講じて実施予定です。

2月10日以降~

(集中講義等)

・学部3年次英語試験: 2/10

・各種入学試験

 

※1 感染状況の悪化等により、活動指針「教育」のレベルを変更(2→3など)する場合は、上記に示す周知時期によらず、急遽の対応がとられます。

※2 学部・研究科等の事情によっては上記表によらない場合があり、その場合は学部・研究科等から別途ご案内します。

 

5.大学への登校に不安を抱える学生について

基礎疾患をもつ学生や高齢者と同居する学生など、登校に不安を抱える方は、個々の授業担当教員ではなく、所属学部・研究科の教務担当係にご相談ください。相談内容によっては学生支援センターにお繋ぎする場合もあります。

 

 【履修上の相談】 学部・研究科の専門科目は所属部局の事務へ、全学教育科目は教養教育院事務室へ

 【悩みなど】 学生支援センターへ

                           E-mail : soudan@gakuso.provost.nagoya-u.ac.jp

   

6.渡日できない学生の対応

渡日できない学生については、ICTを使った遠隔授業等で実施し、できるだけ修学上、不利とならないように対応します。所属の学部・研究科、指導教員等に相談してください。

 

7.登校が始まるに当たっての感染予防対策等について

    • 大学内での行動では、授業以外の学生間の交流、食事の際も注意が必要です。3密を回避した行動を心掛けてください。なお、生協には食堂での感染予防対策以外に、テイクアウト弁当の拡大をお願いしています。各部局には飲食が可能なスペースとして、教室等の開放をお願いしていますので、3密回避に利用してください。

 

【感染防止の基本事項】
    • 「3つの密」*1 を回避し、「感染防止の考え方」*2 を徹底する。
    • マスクの着用を原則とする。外す必要がある場合は授業担当教員から指示します。
    • 実験機器等を共有する場合は、その消毒を徹底する。

 

*1 3つの密

新型コロナウイルス感染症は、①換気の悪い密閉空間、②多数が集まる密集場所、③間近で会話や発生をする密接場所という3つの条件(3つの密(密閉、密集、密接))が重なる場で集団感染のリスクが高まるとされている。3つの条件が重なる場だけでなく、リスク低減のため、できる限り密とならない環境を目指すことが望ましいとされている。

 

*2 感染防止の考え方

◇ 発熱等の風邪症状がある場合は、大学に登校せず自宅等で静養する。

  次の症状がある場合は「名古屋大学保健管理室」に相談する。

・息苦しさ、強いだるさ、⾼熱のいずれかがある場合

・発熱・咳・のどの痛みなど、⾵邪の症状が4⽇以上続く場合

 (基礎疾患等ある者、我慢できない場合は4⽇待たず直ちに)

・原因不明の味覚・嗅覚の異常がある場合

◇ 隣の人との距離の確保(食堂等での飲食時も含む)

・1つおきに着席(これ以上の間隔をあける場合がある)

◇ 密室等で長時間を過ごす環境の排除

・30~40 分を目安に休憩をとり、換気を実施

・休憩時間には手洗い

 

食堂等での感染防止対策について

   名古屋大学生協の店舗・食堂における取り組み(名大生協ホームページ)

   名古屋大学生協の運営方針

 

 

8.その他ご案内

◇ 名古屋大学IDとNUCTについて

学内の各種情報サービスは、名古屋大学IDを使用します。IDを入手後、「新入生情報セキュリティ研修」を受講し、合格することで利用が可能となります。合格しない場合、学部生は履修登録ができません。     新入生情報セキュリティ研修受講

 新型コロナウイルス対応下において、個別の授業の案内は教育学習支援システムNUCT*を中心に行います。 

*教育学習支援システムNUCT(Nagoya University Collaboration and course Tools)は、インターネット上で授業運営(授業の連絡、教材の閲覧、課題の指示、レポート提出等)を行うシステム。

 

 

◇ 教職課程の履修について

概略は名古屋大学ポータル「2020年度春学期教職関係科目の授業実施について」の記事で、個々の授業内容はNUCTでご案内します。

 

 

◇ 学部1年次・その他在学生の定期健康診断について

最新情報は、保健管理室ホームページで確認してください。

 

 

◇ 通学定期券の購入について

通学定期券は、原則として自宅と大学との最寄り駅(停留所)間について発行されます。

JR、名鉄、近鉄その他の鉄道やバスの定期券を購入する場合は、大学が発行する「通学定期乗車券発行控」と「学生証」を定期券発行窓口に提示してください。その他購入手続きの詳細については、各鉄道・バス会社にお問い合わせください。

 なお、名古屋市交通局(市バス・地下鉄)の場合は、「学生証」を定期券発行窓口で提示すれば、希望する区間・経路の定期券を購入することが可能です。ただし、他の公共交通機関との連絡定期を購入する場合、「通学定期乗車券発行控」が必要となり、定期券は原則として自宅と大学との最寄り駅(停留所)間について発行されます。

※詳細については名古屋市交通局ホームページ確認してください。

 

「通学定期乗車券発行控」は、所属学部・研究科の窓口受領してください。ただし、学部2年次の9月まで教養教育院の窓口受領してください。

 

 

◇ 学生用プリンタについて

教室等で、無料で印刷できるプリンタはありません。印刷が必要な場合は、大学生協が提供するクラウドオンデマンドサービス(有料)利用してください。

 

 

9.その他重要なお知らせ

 

総長から学生の皆様へのメッセージ「会食等の自粛について」2021.3.19掲載

学生の皆さんに、以下の総長からのメッセージを発信しています。必ず確認のうえ、新型コロナウイルス感染拡大防止措置を強く意識し徹底いただくようお願いします。

 

会食等の自粛について

 

『名古屋大学学生の皆様へ(授業期間外)』(2021.2.12掲載)

授業期間外の日常生活における留意事項について、『名古屋大学学生の皆様へ(授業期間外)』をご確認ください。

 

2021年度の授業実施等について(2021.2.4掲載)

以下のページで情報を発信しています。本学学生は確認してください。

  • 2021年度の授業実施等について

http://www.nagoya-u.ac.jp/academics/reminder/2021guidance/index.html

 

緊急事態措置期間が延長。感染拡大防止措置の継続と徹底を。(2021.2.4掲載、2021.2.12更新

①愛知県における緊急事態措置実施期間の延長を受け、本学の活動指針の終期を3月7日まで延長しています。各活動指針のレベルに変更はありません。

 

感染拡大防止の以下の取組みについて、継続と徹底をお願いします

  • 日常生活において、感染拡大のリスク低減のための取組を積極的に行う。

 マスクの着用(学内外を問わず、周知に人がいる状況では必ず徹底)、手洗い、手指消毒の徹底、大声での会話を控える、窓開け換気など。

 

  • 緊急事態措置期間においては、不要不急の外出は控える(特に20時以降の不要不急の外出を控える)。また、飲食店での会食や宴会、自室に友人を招いての会食も控える。

 

  • 緊急事態宣言対象地域においては、所属学生に対して謝恩会・卒業パーティーや卒業旅行の自粛を働きかけるよう国から要請されています。新型コロナウイルス感染症の情勢に鑑みて、ご理解・ご協力をお願いします。

 

  • 新型コロナウイルス感染症の罹患者のうち、若年層(20代・30代)については、無症状や軽症で経過する者が多いものの、重症・死亡の事例や後遺症(頭痛や味覚障害等の症状が続くなど)が報告されるなど健康リスクがあるので、感染防止の取組みを徹底する。

※厚生労働省の集計によると、令和3年1月20 日時点の新型コロナウイルス感染症の陽性者において、年齢階級別で20代が最も多く、30代が次いで多数となっている。 厚生労働省発表資料

 

  • 下記の「感染拡大防止措置のさらなる徹底等について(2020.12.1掲載、12.4更新、2021.2.4更新)」の記事を今一度確認し、徹底する。 

 

感染拡大防止措置のさらなる徹底等について(2020.12.2掲載、12.4更新、2021.2.4更新) ※更新箇所は赤字で示しています

 学生の皆さんに次の情報を発信しています。必ず確認のうえ、感染拡大防止措置を強く意識し徹底いただくようお願いします。

 

新型コロナウイルス感染症対策について

 

 【ポイント】

  • マスク着用(学内外を問わず、周知に人がいる状況では必ず徹底)等の感染防止措置の徹底。
  • 愛知県下において感染拡大が続いている間は、飲食店での会食や宴会は控える自室に友人を招いての会食も控える(狭い空間で密な状況を招きやすく、感染リスクが高まる場面が多いため)
  • 新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」をインストールし、活用する。

 

  • 夜間も含め、感染リスクの高い行動は控え、リスクが高まる場面では特に気を付ける。

〇「3つの密」(換気の悪い密閉空間、多数が集まる密集場所、近距離での会話や発話が生じる密接場面)

厚生労働省チラシ:3つの密を避けましょう

感染リスクが高まる「5つの場面」(飲酒を伴う懇親会等、大人数や長時間におよぶ飲食、マスクなしでの会話、狭い空間での共同生活、居場所の切り替わり)

     厚生労働省チラシ:感染リスクが高まる5つの場面

 

 

次のいずれかに該当することとなった場合は直ちに保健管理室に連絡してください

(保健管理室:Phone:052-789-3970(平日 8:30~17:15)、E-mail:hokekan@htc.nagoya-u.ac.jp)

  • 息ぐるしさ・強いだるさ・高熱のいずれかがある場合、発熱・咳・のどの痛みなど風邪の症状が4日以上続く場合(基礎疾患等ある者、我慢できない場合は4日待たずに直ちに)、原因不明の味覚・臭覚の異常がある場合
  • PCR検査を受診することが決まった場合
  • 感染者となった場合
  • 保健所から濃厚接触者と特定された場合
  • 同居する家族が濃厚接触者と特定された場合
  • 本人が濃厚接触者の特定を受けないが濃厚接触が疑われる場合

 

1⽉27⽇〜2⽉9⽇(秋学期末の授業・試験期間)」及び「2⽉10⽇以降〜(集中講義等)」の活動指針「教育」のレベルについて2021.1.14掲載

1⽉27⽇〜2⽉9⽇(秋学期末の授業・試験期間)」及び「2⽉10⽇以降〜(集中講義等)」の活動指針「教育」のレベルについては、現在のレベル1からの変更は予定しておりません。

1月8日付け総長からのメッセージ「新型コロナウイルス感染拡大に伴う活動指針の変更について」に留意(大学活動のみならず皆様の私生活においても、感染防止のための自覚的な行動、とりわけかねてからお願いしているように集団での飲食など感染の危険のある行動はしっかりと自粛していただく)して、引き続き、新型コロナウイルス感染症予防に努めてください。

なお、今後の新型コロナウイルスの感染状況によっては、レベルを急遽変更する場合があります。その際はホームページ上でご案内します。


 ※
名古屋大学学生の皆様へ(日常生活)の記載内容を徹底してください。PCR検査を受診することが決まった場合や記載された症状がある場合は、必ず名古屋大学保健管理室に連絡してください。

 

 ※新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」をダウンロードして活用してください。

 

遠隔授業支援用パソコンの貸出について(2021.1.14掲載

学内での遠隔授業の受講を支援するため、本学所有のノートパソコンを無償で貸し出します。

詳細については、『遠隔授業支援用ノートパソコンの貸出についてをご確認ください。

 

「12⽉2⽇~1⽉26⽇」の活動指針「教育」のレベルについて(2020.11.17掲載)

「12⽉2⽇~1⽉26⽇」の活動指針「教育」のレベルについては、現状のレベル1から変更はありません。

11月6日付け総長からのメッセージ「名古屋大学の学生、教職員の皆さんへ 新型コロナウイルス感染症再拡大に備えて」に留意して、新型コロナウイルス感染症予防に努めてください。

なお、今後の新型コロナウイルスの感染状況によっては、レベルを急遽変更する場合があります。その際はホームページ上でご案内します。

 ※新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」をダウンロードして活用してください。

 

オンライン授業(遠隔授業)を受講する際の遵守事項(2020.11.2掲載

学生の皆さんは、「オンライン授業(遠隔授業)を受講する際の遵守事項」を遵守してください。

 

学生の定期健康診断について (2020.11.2掲載

最新情報は、保健管理室ホームページで確認してください。

 ※保健管理室ホームページ(リンク)

 

2020年度名大祭の中止及び学年暦について2020.10.22掲載

2020年度名大祭については、新型コロナウイルス感染予防のため、当初の6月から12月に開催を延期しておりましたが、残念ながら今年度は中止することとなりました。

 

名大祭中止に伴う学年暦(秋学期授業計画)の変更はありません。

ただし、各部局、授業担当教員によっては名大祭が予定されていた日に授業を行う場合があります。その場合はNUCT等で授業担当教員からご案内します。

 2020年度学年暦(2020年7月21日一部改訂版) 

※なお、名大祭実行委員会において、オンラインを含めた代替企画を別途検討しています。

   名大祭ホームぺージ

 

10月2日以降、生協の飲食スペースを勉強場所として利用できます(2020.10.1掲載、10.22更新

 秋学期は、1日の中で教室での授業とオンライン授業の両者が行われるような状況が考えられます。東山キャンパスにおいては、教室等のアクセスポイント以外に、10月2日以降の当面の間、以下の生協の飲食スペースを勉強場所及びアクセスポイント(Wi-Fiを利用してオンライン授業を受けられる場所)として利用できます。アクセスポイントでの3密回避のため、ぜひご利用ください。

 なお、歓談目的での利用はできませんのでご注意ください。食堂においては生協職員の指示に従ってください。   ※利用上の注意

 

地区

食堂

時間帯

備考

南部地区

Mei-dining

8:40-10:45 全面開放

10:45-11:30 一部開放

11:30-13:00 食事利用のみ

13:00-14:30 一部開放

14:30-16:15 全面開放

現在、勉強場所

としての開放を

中止しています。

8:40-18:00 全面開放

現在、食事は提

していません。

北部地区

北部食堂 

8:40-10:45 全面開放

10:45-13:30 食事利用のみ

13:30-14:30 一部開放

14:30-16:15 全面開放

勉強場所として

開放を10月26

から中止します。

理学・工学地区

ダイニングフォレスト

8:40-10:30 全面開放

10:30-14:30 食事利用のみ

14:30-16:15 全面開放

勉強場所として

の開放を10月26

日から中止します。

 

 学習環境について:その2 (2020.9.18更新)

 秋学期は、対面授業を可能な限り再開していく中で、引き続き多くの講義科目はICTを使った遠隔授業で行われる予定です。1日の中で教室での授業とオンライン授業の両者が行われるような状況が考えられます。このような場合は、モバイルパソコン等の通信機器をお持ちの方は、大学のWiFi環境を利用して受講してください。(PCルームの台数は授業での利用を前提に台数を用意していますので台数が限られます。) お持ちでない方はこれから準備いただくこともご検討ください。なお、授業担当教員には、できるだけ時間に縛られないオンデマンド型による実施を依頼しています。

  ※10月1日以降の学内アクセスポイントの利用について (2020.9.18) 

 

秋学期授業の教科書の購入について (2020.9.16掲載

 名古屋大学生協の教科書販売ページをご確認ください。感染防止のため、学部・学年によって購入日時が異なります。来学の際はマスクを着用してください。

 

レポート課題における不正行為について2020.9.7掲載

 試験において不正行為が発覚した場合の取扱いは、各学部・研究科で定め、注意喚起しているところです。レポート課題等においても不正行為(他人のレポートやインターネットで公開されている見解を写して自身のレポートにする、剽窃行為(適切な引用なく使用すること)など)が発覚した場合は、懲戒の対象となる場合があり、それが原因で所定の年限で卒業できなくなる可能性あります。厳に慎んでください。

 

暴⾵警報が発令された場合の授業・試験の取扱いについて(2020.7.21掲載) 

暴⾵警報が発令された場合の授業・試験の取扱いについて」を確認してください。

 

学部3年次対象のTOEFL ITP試験の実施について2020.6.25内容更新

学部3年次対象TOEFL ITP試験について」を確認の上、受験について予定してください。

受験案内は名大ポータル(ログインにも掲載しています。

 

新型コロナウイルスの感染者が発生した場合等の教育上の対応、本学学生が新型コロナウイルスに感染等した場合や発熱等の風邪症状により授業を欠席した場合の取扱いについて(2020.4.27掲載)

名大ポータルに記事を掲載しました。ログインして確認してください。

 

著作物の適切な管理等について(注意喚起)(2020.4.17掲載)

学生の皆さんは、ICT を活⽤した遠隔授業の受講にあたり、「著作物の適切な管理等について(注意事項)」を確認の上、記載事項を遵守してください。

 

学生納付金収入窓口の一時閉鎖について(新型コロナウイルス感染症対応)(2020.4.17掲載

新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、「活動指針:学生の入構制限:レベル3:学部学生・大学院生の登校禁止」としていることから、学生納付金収入窓口を一時的に閉鎖しています。 

 詳細は学生納付金収入窓口の一時閉鎖についてをご覧ください。

 

学習環境について:その1 (2020.4.16内容更新)

 新型コロナウイルス対応として、多くの授業で、インターネットを活用した授業を予定しています。

 インターネットを活用した授業については、登校せず自宅等で学修いただくことを原則としています。

 学修用ノートパソコンやタブレットの保有と、十分なインターネット環境を速やかに準備いただくことを推奨します。なお、データ通信量がかさむことが想定されますので、スマートフォン等での対応には十分注意してください。

 インターネット利用環境が整わない場合は、まずは所属学部・研究科にメールでご相談ください(活動指針:教育:レベル5の場合には学内アクセスポイントは閉鎖となります)。

   ※参考:オンライン講義の通信量の目安UTDH / 東京大学人文情報学

 

 

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