新型コロナに関するお知らせ

教育/キャンパスライフ

新着情報

2021.9.10 【学部・大学院全学年対象】日本学生支援機構 新型コロナウイルス感染症の影響を受けた学生等に対する緊急 

対応について              

2021.9.10重要・学部全学年対象】【新・旧制度給付奨学金】令和3年10月「在籍報告」の提出(入力)について

2021.9.10  令和3年長野県茅野市において発生した土砂流にかかる給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用

2021.8.20  令和3年8月11日からの大雨による災害に係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用2021.8.20  【全学部・全学年対象】令和3年度 日本学生支援機構奨学金 在学採用(二次採用)申込について

2021.8.20 台風9号から変わった温帯低気圧に伴う大雨による災害に係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・

      応急採用       

2021.7.7  令和3年7月1日からの大雨による災害に係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用

2021.7.1重要・学部全学年対象】【新・旧制度給付奨学金】令和3年7月「在籍報告」の提出(入力)について

2021.5.21【学部・大学院全学年対象】日本学生支援機構 新型コロナウイルス感染症の影響を受けた学生等に対する緊急 

               対応について(貸与奨学金の期日前交付)

2021.5.21【学部・大学院全学年対象】日本学生支援機構 新型コロナウイルス感染症の影響を受けた学生等に対する緊急

               対応について(緊急特別無利子貸与奨学金の募集について)

2021.4.13【学部生対象】日本学生支援機構 新型コロナウイルス感染症の影響を受けた学生等に対する緊急対応について

2021.4.13【学部生対象】日本学生支援機構給付奨学金在学採用を申請する方、申請手続き中の方へ 

               寡婦(寡夫)控除のみなし適用の特例措置について

2021.4.8 島根県松江市における大規模火災に係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用

2021.4.5 【重要・学部2年生以上対象】【新制度給付奨学金】令和3年4月「在籍報告」の提出(入力)について

2021.3.18 日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込について【日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込者ガイダンス】

2021.3.11【学部新1年次対象】日本学生支援機構貸与奨学金「予約採用候補者」、「在学採用申請者」の書類提出について

2021.3.11  令和3年新潟県糸魚川市における地滑りに係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用2021.3.4   令和3年栃木県足利市における大規模火災に係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用

2021.2.17 【学部新1年次対象】日本学生支援機構奨学金「予約採用候補者」、「在学採用申請者」の書類提出について

2021.2.17  令和3年福島県沖を震源とする地震に係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用

2021.2. 1 【全学部・大学院生対象】緊急特別無利子貸与型奨学金の申請期間延長について

2021.1.12 令和3年1月7日からの大雪による災害に係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用

2020.12.23  令和2年12月16日からの大雪による災害に係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用

2020.12.18 【重要】「奨学金継続願」の提出(入力)について

2020.12.16     【全学部・大学院生対象】緊急特別無利子貸与型奨学金の募集について(2.12.16)

2020.10.16  令和2年台風第14号による災害に係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用

2020.10.1 【給付奨学金】令和2年10月「在籍報告」の提出(入力)について

2020.9.8  【全学部・全学年対象】日本学生支援機構奨学金 在学採用(二次採用)申込について

2020.7.29 【学部1,2年次】在学定期採用者への奨学金関係書類交付及び誓約書・返還誓約書の提出について

2020.7.14 令和2年7月3日からの大雨による災害に係る家計急変採用・緊急採用・応急採用

2020.7.3  【学部・大学院対象】令和2年度日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込期間の延長について

2020.6.9  全学部・全大学院対象】緊急特別無利子貸与型奨学金の募集について

2020.6.2 【学部1年次】予約採用者への書類交付および誓約書の提出について

2020.6.2 【学部2年次】在学予約採用者への書類交付・現況届および誓約書の提出について

2020.5.21 【学部生・全学年対象】令和2年度日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込期間の延長について

2020.4.1  【全学部・全学年対象】令和2年度日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込について

2020.3.23 ※重要※【学部新1年次対象】日本学生支援機構貸与奨学金「予約採用候補者」の書類受付方法の変更について

2020.3.12  【学部新1年次対象】令和2年度日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込者ガイダンスの中止について

2020.3.12  【学部新1年次対象】日本学生支援機構奨学金「予約採用候補者」の書類提出について

2020.3.12  【在学生対象】令和2年度 日本学生支援機構奨学金(在学採用)について

2020.1.22  【学部新1年次対象】令和2年度日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込者ガイダンスについて

2019.12.16 【重要】「奨学金継続願」の提出(入力)について

2019.10.30  令和元年台風第19号に伴う災害に係る緊急採用・応急採用

2019.10.3  令和元年台風第15号の影響による停電に伴う災害に係る緊急採用・応急採用

2019.10.3 【給付奨学金】令和元年10月「在籍報告」の提出(入力)について

2019.10.3 【今年度採用になった学生へ】「スカラネット・パーソナル」の登録について

 

【学部・大学院全学年対象】日本学生支援機構 新型コロナウイルス感染症の影響を受けた学生等に対する緊急対応について(3.9.10)

①【貸与奨学金の期日前交付】

新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、早期にまとまったお金が必要となった学生への支援として、奨学生の願出により、12月の貸与奨学金振込日(令和3年12月10日(金曜日))に1月分及び2月分を期日前に受け取ることができます。

 

対象:すでに第一種奨学生・第二種奨学生として採用されている者

 

※12月に1~2月分を振り込みますので、次の奨学金の振込は3月になります。

※以下の場合、利用している奨学金の状態等によっては利用できない場合があります。

 ・令和3年12月の奨学金の振込状態が「休・停止中」、「保留中」となっている(予定を含む)。

 ・第一種奨学金の期日前交付を希望する場合で、併せて受給している給付奨学金の支援区分が令和4年2月分まで確定しない。

 ・人的保証から機関保証への変更手続き中(予定を含む) 等

 

提出書類:期日前交付申請書

 

書類提出期限:10月29日(金)

 

②【休学中の学生等を対象とした第二種奨学金の継続貸与】

第二種奨学金の貸与を受けている者で、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を機に、令和3年度中に休学しボランティアに参加する等の活動を行う者で、休学期間の活動が有意義であると認められる場合、休学中も貸与を最大1年継続できます。

 

提出書類:休学時奨学金継続願

 

書類提出期限:随時。活動を始めることが確定次第できるだけ早く申し出てください。

       最終締め切り:令和4年1月28日(金)

 

 

 上記①②書類提出先: 〒464-8601 名古屋市千種区不老町

             名古屋大学教育推進部学生支援課 日本学生支援機構奨学金担当 宛 

 

            ※封筒に、「貸与奨学金期日前交付申請書在中」または、「休学時奨学金継続願在中」と朱書きして      

             ください。

 

 

【重要】【給付奨学金】令和3年10月「在籍報告」の提出(入力)について (3.9.10)

  給付奨学生は、引き続き大学に在籍していることおよび通学形態の変更の有無等を確認するめ、

 定期的に「在籍報告」の手続きを行う必要があります。

 令和3年度10月の在籍報告を実施しますので、必ず期間内にスカラネット・パーソナル(スカ

 ラPより提出(入力)してください。入力方法の詳細は下記をご参照ください。 

 【新制度】「在籍報告」提出(入力)の手続き

  ※旧制度の給付奨学生(2019年度以前採用)の方は、以下をご覧ください。

 【旧制度】「在籍報告」提出(入力)の手続き

 

 対象

  新制度及び旧制度給付奨学生(学部全学年)

 

 <「在籍報告」提出(入力)期間>

  新制度:10月4日(月)~10月12日(火)

  旧制度:10月4日(月)~10月12日(火)

 

 <「在籍報告」提出(入力)方法>

  スカラネット・パーソナル(https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/)へアクセス・ログインし、

 「在籍報告」メニューより提出(入力)してください。

  ※一度もスカラネット・パーソナルにログインしたことがない学生については、

   上記URLにアクセスし、まず「新規登録」を行ってからログインしてください。

 

 【注意事項】

 ・「在籍報告」を提出(入力)しなかった場合は、給付奨学金の振込みが止まり、給付奨学生の資格を失う

  ことになります。

 ・通学形態が変更(自宅外通学から自宅通学、または自宅通学から自宅外通学)となった場合は、別途手続きが

  必要な場合があります。

 

令和3年長野県茅野市において発生した土砂流にかかる災害救助法適用地域の世帯の学生・生徒に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用(3.9.10)

 災害救助法適用地域に該当する世帯で、奨学金を希望する学生は、以下窓口に相談してください。

 学部生:学生支援課

 大学院生:所属研究科の奨学金事務担当係 ※給付奨学金は、学部生のみ対象です。

 

 対象の災害救助法適用地域詳細については、日本学生支援機構ホームページご確認ください。

 

 

令和3年8月11日からの大雨による災害に係る災害救助法適用地域の世帯の学生・生徒に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用(3.8.20)

 災害救助法適用地域に該当する世帯で、奨学金を希望する学生は、以下窓口に相談してください。

 学部生:学生支援課

 大学院生:所属研究科の奨学金事務担当係 ※給付奨学金は、学部生のみ対象です。

 

 対象の災害救助法適用地域詳細については、日本学生支援機構ホームページご確認ください。

 

 

【全学部・全学年対象】令和3年度 日本学生支援機構奨学金 在学採用(二次採用)申込について(3.8.20)

 ※学部生対象※ 

令和3年度在学採用(二次採用)について、募集を実施します。詳細は以下のページをご覧ください。

 令和3年度日本学生支援機構奨学金 在学採用(二次採用)申込について

 

 ※大学院生の二次採用(第二種奨学金)については、各研究科奨学金担当窓口へお問い合わせください。

 

 

 

台風第9号から変わった温帯低気圧に伴う大雨による災害に係る災害救助法適用地域の世帯の学生・生徒に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用(3.8.20)

 災害救助法適用地域に該当する世帯で、奨学金を希望する学生は、以下窓口に相談してください。

 学部生:学生支援課

 大学院生:所属研究科の奨学金事務担当係 ※給付奨学金は、学部生のみ対象です。

 

 対象の災害救助法適用地域詳細については、日本学生支援機構ホームページご確認ください。

 

 

 

令和3年7月1日からの大雨による災害に係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急・応急採用(3.7.7)

 災害救助法適用地域に該当する世帯で、奨学金を希望する学生は、以下窓口に相談してください。

 学部生:学生支援課

 大学院生:所属研究科の奨学金事務担当係 ※給付奨学金は、学部生のみ対象です。

 

 対象の災害救助法適用地域詳細については、日本学生支援機構ホームページご確認ください。

 

 

 

【重要】【給付奨学金】令和3年7月「在籍報告」の提出(入力)について

  給付奨学生は、引き続き大学に在籍していることおよび通学形態の変更の有無等を確認するめ、

 定期的に「在籍報告」の手続きを行う必要があります。

 令和3年度7月の在籍報告を実施しますので、必ず期間内にスカラネット・パーソナル(スカ

 ラPより提出(入力)してください。入力方法の詳細は下記をご参照ください。 

 【新制度】「在籍報告」提出(入力)の手続き

  ※旧制度の給付奨学生(2019年度以前採用)の方は、以下をご覧ください。

 【旧制度】「在籍報告」提出(入力)の手続き

 

 対象

  新制度及び旧制度給付奨学生(学部全学年)

 

 <「在籍報告」提出(入力)期間>

  新制度:7月5日(月)~7月19日(月)

  旧制度:7月5日(月)~7月14日(水)

 

 <「在籍報告」提出(入力)方法>

  スカラネット・パーソナル(https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/)へアクセス・ログインし、

 「在籍報告」メニューより提出(入力)してください。

  ※一度もスカラネット・パーソナルにログインしたことがない学生については、

   上記URLにアクセスし、まず「新規登録」を行ってからログインしてください。

 

 【注意事項】

 ・「在籍報告」を提出(入力)しなかった場合は、給付奨学金の振込みが止まり、給付奨学生の資格を失う

  ことになります。

 ・通学形態が変更(自宅外通学から自宅通学、または自宅通学から自宅外通学)となった場合は、別途手続きが

  必要な場合があります。

【学部・大学院全学年対象】日本学生支援機構 新型コロナウイルス感染症の影響を受けた学生等に対する緊急対応について貸与奨学金の期日前交付)(3.5.21)

 新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、早期にまとまったお金が必要となった学生への支援として、奨学生の願出により、7月の貸与奨学金振込日(令和3年7月9日(金曜日))に8月分及び9月分を期日前に受け取ることができます。

 

対象:すでに第一種奨学生・第二種奨学生として採用されている者

 

※7月に7~9月分を振り込みますので、次の奨学金の振込は10月になります。

※以下の場合、利用している奨学金の状態等によっては利用できない場合があります。

 ・令和3年7月~9月分の奨学金の振込状態が「休・停止中」、「保留中」となっている(予定を含む)。

 ・第一種奨学金の期日前交付を希望する場合で、併せて受給している給付奨学金の支援区分が9月分まで確定しない。

 ・人的保証から機関保証への変更手続き中(予定を含む) 等

 

提出書類:期日前交付申請書

 

書類提出期限:6月4日(金)

 

        宛先: 〒464-8601 名古屋市千種区不老町

     名古屋大学教育推進部学生支援課 日本学生支援機構奨学金担当 宛 

     ※封筒に、「貸与奨学金期日前交付申請書在中」と朱書きしてください。

 

 

 

【学部・大学院全学年対象】日本学生支援機構 新型コロナウイルス感染症の影響を受けた学生等に対する緊急対応について(緊急特別無利子貸与奨学金の募集について)(3.5.21)

 新型コロナウイルス感染症拡大の影響によりアルバイト収入が大幅に減少した学生を対象に緊急特別無利子貸与奨学金の募集について以下の通り申請を受け付けます。

申請対象者

①第二種奨学金の貸与を受けていない者

②家庭から多額の仕送りを受けていない者(仕送り額が年間150万円以上ではないこと)

③生活費・学費に占めるアルバイト収入の占める割合が高い者

④アルバイト収入について、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により大幅に減少した者(「緊急事態宣言」「まん延防止等重点措置」の実施区域となったこと等により、令和3年度において新型コロナウイルス感染症拡大の影響でアルバイト収入が50%以上減少した。予定していたアルバイトにつけず見込んでいた収入が得られなくなった等)

 

奨学金概要:奨学金の概要や、申請資格については奨学金案内で確認してください。※申請書類一式にも同封しております。

     【2021年度在学採用】貸与奨学金案内

 

申請書類請求

申請書類は原則郵送で請求してください。なお、直接受け取る場合は、学生支援課にてお渡しします。

 

用紙(様式自由)に、以下①~⑤を記入し、A4サイズ(角2)の返信用封筒(390円分の切手を貼付し住所・宛名

を明記したもの)を同封して以下の住所へ送付してください。申請は令和4年1月17日(月)まで随時行っております。

①学生番号

②学部

③氏名

④連絡先

⑤「緊急特別無利子申請希望(コロナ緊急対応)」と記入

 

 

 宛先: 〒464-8601 名古屋市千種区不老町

     名古屋大学教育推進部学生支援課 日本学生支援機構奨学金担当 宛 

     ※封筒に、「緊急特別無利子(コロナ緊急対応)書類請求」と朱書きしてください。

 

【学部生対対象】日本学生支援機構 新型コロナウイルス感染症の影響を受けた学生等に対する緊急対応について(3.4.13)

新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、就職の内定取消しを受けたこと又は就職先が決まらないこと等で、やむを得ずh標準修業年限を超えて令和3年度も在学することとなった方や、これを機に、休学しボランティアに参加する(学びの複線化)の活動を行う方で、第二種奨学金の申請を希望する場合は、以下の通り申請を受け付けます。

 

 対象   

①新型コロナウイルス感染症の影響により、就職の内定取消しを受けたこと又は就職先が決まらないこと等で、

   むを得ず修業年限を超えて在学することとなった最高学年の方 

   ※新型コロナウイルス感染症の影響以外の事由での卒業延期は対象となりません

   ※卒業予定期が2022年3月以前の方のみ対象となります。

②現在、第二種奨学金の貸与を受けていない者で、新型コロナウイルス感染症の影響を機に、今年度中に休学しボランティアに参加する(学びの複線化)の活動を行う方(全学年対象)

 

奨学金概要:奨学金の概要や、申請資格については奨学金案内で確認してください。※申請書類一式にも同封しております。

     【2021年度在学採用】貸与奨学金案内

 

申請書類請求

申請書類は原則郵送で請求してください。なお、直接受け取る場合は、学生支援課にてお渡しします。

 

用紙(様式自由)に、以下①~④を記入し、A4サイズ(角2)の返信用封筒(390円分の切手を貼付し住所・宛名

を明記したもの)を同封して以下の住所へ4月20日(火)までに送付してください。

①学生番号

②学部

③氏名

④連絡先

⑤「卒業延期」又は「休学中」のどちらかを明記

 

 

 宛先: 〒464-8601 名古屋市千種区不老町

     名古屋大学教育推進部学生支援課 日本学生支援機構奨学金担当 宛 

     ※封筒に、「第二種貸与奨学金(コロナ緊急対応)書類請求」と朱書きしてください。

申請書類提出期限

 2021年4月30日(金)必着 

 申請書類を提出いただいた方へ、スカラネット(インターネット)申請入力のための識別番号を

 全学メールアドレス宛お知らせします。

 期限間際の提出は、識別番号の通知が遅れ、スカラネット入力期限までの期間が短くなる可能性

 がありますので、早めのご提出をお願いいたします。

  提出に必要な書類や提出方法の詳細は、申込書類を参照してください。

 

 

 

【学部生対象】日本学生支援機構給付奨学金在学採用を申請する方、申請手続き中の方へ 寡婦(寡夫)控除のみなし適用の特例措置について(3.4.13)

令和3年度日本学生支援機構給付奨学金在学採用を申請する方、申請手続き中の方の内、ひとり親世帯であって、生計維持者が住民税における寡婦(寡夫)控除が適用されていな婚姻歴のない方は、給付奨学金の収入基準に適用する特例措置が令和3年度の税制改革に先立ち適用されます。

以下の項目を確認のうえ、該当者は提出書類を提出期限までに郵送又は窓口にて提出してください。

概要:日本学生支援機構ホームページ

 

申請対象者

(生計維持者が次の①と②両方に該当する者)

 

①2019年12月31日時点において、婚姻歴(事実婚を含む(※1))がなく、かつ2019年の総所得金額(※2)が48万円以下の子をもつひとり親(生計維持者)

②当該ひとり親(生計維持者)の2019年1月~12月の合計所得金額が500万円以下(給与所得者の場合、年収688万円以下)

提出書類

寡婦(寡夫)控除のみなし適用申請書

②2020年1月1日以降に発行された住民票の写し(コピー可)

※世帯全員分の記載及び続柄の記載があることが必要

(※1)・・・住民税の続柄に「夫(未届)」「妻(未届)」の記載がある者は対象外。なお、2019年12月31日以前に

       婚姻歴(事実婚を含む)がなく、かつ2020年1月1日以降に婚姻歴がある者は対象。

(※2)・・・総所得金額等とは、地方税法の合計所得金額に繰越控除を適用した後の所得となります。    

 

 書類提出期限:4月30日(木)

 

        宛先: 〒464-8601 名古屋市千種区不老町

     名古屋大学教育推進部学生支援課 日本学生支援機構奨学金担当 宛 

     ※封筒に、「寡婦(寡夫)控除のみなし適用申請書在中」と朱書きしてください。

 

 

 

島根県松江市に係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用(R3.4.8)

 災害救助法適用地域に該当する世帯で、奨学金を希望する学生は、以下窓口に相談してください。

 学部生:学生支援課

 大学院生:所属研究科の奨学金事務担当係 ※給付奨学金は、学部生のみ対象です。

 

 対象の災害救助法適用地域詳細については、日本学生支援機構ホームページご確認ください。

 

 

【重要・学部2年生以上対象】【新制度給付奨学金】令和3年4月「在籍報告」の提出(入力)について(3.4.5)

 給付奨学生は、引き続き大学に在籍していることおよび通学形態の変更の有無等を確認するめ、

 定期的に「在籍報告」の手続きを行う必要があります。(旧制度給付奨学金在籍報告については7月、10月のみのため、4 月は不要です。)

 令和3年度4月の在籍報告を実施しますので、必ず期間内にスカラネット・パーソナル(スカ

 ラPより提出(入力)してください。入力方法の詳細は下記をご参照ください。

  【新制度】在籍報告の提出手続き

 

 <「在籍報告」提出(入力)期間>

  令和3年4月22日

 

 <「在籍報告」提出(入力)方法>

  スカラネット・パーソナル(https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/)へアクセス・ログインし、

 「在籍報告」メニューより提出(入力)してください。

  ※一度もスカラネット・パーソナルにログインしたことがない学生については、

   上記URLにアクセスし、まず「新規登録」を行ってからログインしてください。

 

 【注意事項】

 ・「在籍報告」を提出(入力)しなかった場合は、給付奨学金の振込みが止まり、給付奨学生の資格を失う

  ことになります。

 ・通学形態が変更(自宅通学から自宅外通学)となった場合は、別途手続きが必要です。

 

日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込について【日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込者ガイダンス】(3.3.18)

※学部生対象※ 

令和3年度在学採用について、募集を実施します。詳細は以下のページをご覧ください。

 日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込について【日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込者ガイダンス】

 

 ※大学院生については、各研究科奨学金担当窓口へお問い合わせください。

 

 

【学部新1年次対象】貸与奨学金「予約採用候補者」、「在学採用申請者」の書類提出について(3.3.11)

高校等で日本学生支援機構の貸与奨学金のみを申請し、採用され、高校等で採用候補者決定通知の交付を受けた者(予約採用候

補者)及び、入学後4月上旬に在学採用で貸与奨学金のみを申し込む者は、以下の期日に必要書類を提出願います。コロナウイルス感染拡大防止の観点より、原則郵送での受付といたしますので、以下のとおり、手続きいただきますようお願いいたします。

  

   <対象>・令和3年4月入学の学部1年次で、貸与奨学金採用候補者となった方(採用候補となっている奨学金に給付奨学金   を含まない方)  

 

  <提出書類>

  〇予約採用候補者
        令和3年度大学等奨学生採用候補者決定通知(進学先提出用)原本

    ※「進学先提出用」のみ切り離し、裏面の「進学後記入欄」に必要事項をすべて記入して提出してください。

     「学籍番号」は、わからない場合は空欄でかまいません。

    ※「本人保管用」は、大学に提出しないでください。進学届提出時に必要となる「進学届提出用パスワード」が

      記載されておりますので、大切に手元に保管してください。
       

  【該当者のみ】入学時特別増額貸与奨学金に係る申告書および添付書類

 

 

  〇在学採用申請予定者

      返信用封筒(角2封筒に390円切手貼付またはレターパックライト)

     日本学生支援機構の貸与奨学金(在学採用)の申請書類一式を入れて返送します。  

 

 

<郵送先> 〒464-8601 名古屋市千種区不老町

       名古屋大学教育推進部学生支援課 奨学支援係 宛て

       ※必ず記録の残る方法(特定記録便やレターパックライト等)で郵送してください。

       ※封筒の表面に予約採用候補者の方は、「貸与奨学金予約採用 在中」

        在学採用を申請する方は、「貸与奨学金在学採用 在中と朱書きしてください。

 

 <提出期限> 3月25日(木)必着 

 

 <留意事項>     

   提出書類を郵送後、以下メールアドレス宛、書類を郵送した旨連絡してください。

   郵送書類が確認できた方へ、進学届の提出(スカラネット・パーソナル)の際に必要な学校別の識別番号や、

   進学届入力にあたっての留意事項等の案内をメールでお送りします。

  (予約採用候補者:4月上旬予定 在学採用申請者:申請書類到着後順次)

     〇メール送信先:nu-jasso.loan@adm.nagoya-u.ac.jp

     ※メール件名に、予約採用候補者は「貸与予約 学部(〇〇学部) 氏名(名大 太郎)」

             在学採用申請者は「貸与在学 学部(〇〇学部) 氏名(名大 太郎)」を明記してください。

     ※採用候補者決定通知は必ず「進学先提出用」のみ郵送し、「本人保管用」は手元に残してください。

      「本人保管用」を郵送してしまうと、進学届の提出ができず、手続きが完了できません。

 

令和3年新潟県糸魚川市における大規模火災に係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用(R3.3.11)

 災害救助法適用地域に該当する世帯で、奨学金を希望する学生は、以下窓口に相談してください。

 学部生:学生支援課

 大学院生:所属研究科の奨学金事務担当係 ※給付奨学金は、学部生のみ対象です。

 

 対象の災害救助法適用地域詳細については、日本学生支援機構ホームページご確認ください。

 

令和3年栃木県足利市における大規模火災に係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用(R3.3.4)

 災害救助法適用地域に該当する世帯で、奨学金を希望する学生は、以下窓口に相談してください。

 学部生:学生支援課

 大学院生:所属研究科の奨学金事務担当係 ※給付奨学金は、学部生のみ対象です。

 

 対象の災害救助法適用地域詳細については、日本学生支援機構ホームページご確認ください。

 

 

 

【学部新1年次対象】給付奨学金「予約採用候補者」、「在学採用申請者」の書類提出について(3.2.17)

高校等で日本学生支援機構の給付奨学金を申請し、採用され、高校等で採用候補者決定通知の交付を受けた者(予約採用候

補者)及び、入学後4月上旬に在学採用を申し込む者は、以下の期日に必要書類を提出願います。コロナウイルス感染拡大防止の観点より、原則郵送での受付といたしますので、以下のとおり、手続きいただきますようお願いいたします。

  

   <対象>・令和3年4月入学の学部1年次で、採用候補者となった奨学金に給付奨学金が含まれる方(「給付奨学金のみ」又      は「給付奨学金と貸与奨学金の併給」の方)

      ・令和3年4月入学の学部1年次で、4月上旬に在学採用で給付奨学金を申請する予定の方(「給付奨学金のみ」又      は「給付奨学金と貸与奨学金の併給」の方)    

 

  <提出書類>

  〇予約採用候補者
         ①令和3年度大学等奨学生採用候補者決定通知(進学先提出用)原本

    ※「進学先提出用」のみ切り離し、裏面の「進学後記入欄」に必要事項をすべて記入して提出してください。

     「学籍番号」は、わからない場合は空欄でかまいません。

    ※「本人保管用」は、大学に提出しないでください。進学届提出時に必要となる「進学届提出用パスワード」が

      記載されておりますので、大切に手元に保管してください。
         ②認定申請書(A様式1)

    ※提出前に記入日を含む必要事項をすべて記入したかを確認してください。

      様式ダウンロード:認定申請書(A様式1)

    ③給付奨学金「自宅外通学証明書類」提出書

    ※自宅外通学者のみ提出必要 

    ※様式右上の記入日は空欄で提出してください。

     様式ダウンロード:給付奨学金「自宅外通学証明書類」提出書

         ④自宅外通学証明書

    賃貸契約書、入寮許可書等のコピーを提出してください。

    ※自宅外通学者のみ提出必要

  

   【該当者のみ】入学時特別増額貸与奨学金に係る申告書および添付書類

 

 

  〇在学採用申請予定者

    ①認定申請書(A様式1)

    ※提出前に記入日を含む必要事項をすべて記入したかを確認してください。

      様式ダウンロード:認定申請書(A様式1)

      ②返信用封筒(角2封筒に390円切手貼付またはレターパックライト)

     日本学生支援機構の給付奨学金(在学採用)の申請書類一式を入れて返送します。  

 

 

<郵送先> 〒464-8601 名古屋市千種区不老町

       名古屋大学教育推進部学生支援課 奨学支援係 宛て

       ※必ず記録の残る方法(特定記録便やレターパックライト等)で郵送してください。

       ※封筒の表面に予約採用候補者の方は、「給付奨学金予約採用・入学料減免申請書類 在中」

        在学採用を申請する方は、「給付奨学金在学採用・入学料減免申請書類 在中と朱書きしてください。

 

 <提出期限> 3月25日(木)必着 

 

 <留意事項>     

   提出書類を郵送後、以下メールアドレス宛、書類を郵送した旨連絡してください。

   郵送書類が確認できた方へ、進学届の提出(スカラネット・パーソナル)の際に必要な学校別の識別番号や、

   進学届入力にあたっての留意事項等の案内をメールでお送りします。

  (予約採用候補者:4月上旬予定 在学採用申請者:申請書類到着後順次)

     〇メール送信先:nu-jasso.loan@adm.nagoya-u.ac.jp

     ※メール件名に、予約採用候補者は「給付予約 学部(〇〇学部) 氏名(名大 太郎)」

             在学採用申請者は「給付在学 学部(〇〇学部) 氏名(名大 太郎)」を明記してください。

     ※採用候補者決定通知は必ず「進学先提出用」のみ郵送し、「本人保管用」は手元に残してください。

      「本人保管用」を郵送してしまうと、進学届の提出ができず、手続きが完了できません。

   

 ※令和3年度予約採用候補者で貸与奨学金のみの方については3月中旬頃、在学採用で貸与奨学金のみ申請する方については 4月初旬に改めてこちらのページにてご案内します。

 

 

 

令和3年福島県沖を震源とする地震に係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用(R3.2.17)

 災害救助法適用地域に該当する世帯で、奨学金を希望する学生は、以下窓口に相談してください。

 学部生:学生支援課

 大学院生:所属研究科の奨学金事務担当係 ※給付奨学金は、学部生のみ対象です。

 

 対象の災害救助法適用地域詳細については、日本学生支援機構ホームページご確認ください。

 

【全学部・大学院生対象】緊急特別無利子貸与型奨学金の申請期間延長について(3.2.1)

 新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、アルバイト収入等の大幅な減少で、

修学継続が困難となった学生のみなさんを対象とした「緊急特別無利子貸与型奨学金」事業の再募集について、

申請期間が延長となりました。

 詳細については、こちらをご確認ください。

申込方法

   以下のメールアドレスへ、件名を「緊急特別無利子貸与型奨学金申請希望」として、本文に所属学部(研究科)、

 学生番号、氏名を記載したメールを2月5日(金)までに送付してください。メール返信にて、その後の手続きを

 ご案内します。

   nu-jasso.loan@adm.nagoya-u.ac.jp(名古屋大学学生支援課 日本学生支援機構奨学金担当)


 

令和3年1月7日からの大雪による災害に係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用(R3.1. )

 災害救助法適用地域に該当する世帯で、奨学金を希望する学生は、以下窓口に相談してください。

 学部生:学生支援課

 大学院生:所属研究科の奨学金事務担当係 ※給付奨学金は、学部生のみ対象です。

 

 対象の災害救助法適用地域詳細については、日本学生支援機構ホームページご確認ください。

 

令和2年12月16日からの大雪による災害に係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用(R2.12.23)

 災害救助法適用地域に該当する世帯で、奨学金を希望する学生は、以下窓口に相談してください。

 学部生:学生支援課

 大学院生:所属研究科の奨学金事務担当係 ※給付奨学金は、学部生のみ対象です。

 

 対象の災害救助法適用地域詳細については、日本学生支援機構ホームページご確認ください。

 

重要】「奨学金継続願」の提出(入力)について(2.12.18)

 2021年4月以降も引き続き日本学生支援機構奨学金の貸与・給付を希望する者は、大学指定の期間にスカラネット・パーソナル(インターネット)で「奨学金継続願」を提出(入力)してください。

 詳細はこちら

【全学部・大学院生対象】緊急特別無利子貸与型奨学金の募集について(2.12.16)

 日本学生支援機構より、昨今の新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、アルバイト収入等の大幅な減少で、

修学継続が困難となった学生の皆さんが安心して学業を継続できるよう、「緊急特別無利子貸与型奨学金」事業の

再募集の連絡がありました。

 本奨学金は、第二種奨学金(有利子)制度を活用しつつ利子分を国が補填し、実質無利子にて貸与されるものです。

 希望される方は、下記をご確認の上、手続きを行っていただくよう、お願いします。

緊急特別無利子貸与型奨学金についての詳細はこちら(日本学生支援機構奨学金Webページ)

 

対象者

   学部、大学院生のうち、以下のすべてに当てはまる方      

     ・第二種奨学金の推薦基準(人物・学力・家計)を満たしていること

     ・推薦時において、第二種奨学金の貸与を受けていないこと

     ・家庭から多額の仕送りを受けていないこと(仕送り額が年間150万円以上ではないこと)

     ・生活費・学費に占めるアルバイト収入の占める割合が高いこと

     ・学生等本人のアルバイト収入について、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により大幅に減少(前月比50%

   以上減少)したこと

 

貸与期間

  ・令和3年1月から令和3年3月まで

 

留意事項

  ・本奨学金は貸与奨学金であり、卒業後必ず返還が必要となります。

  ・大学院の「特に優れた業績による返還免除」制度の対象外です。

  ・貸与期間は今年度末までとなっており、いかなる理由があっても貸与期間を延長することはできません。

  ・学業不振により留年中の学生は、申請することができません。 

  ・大学から推薦された場合も、日本学生支援機構による審査の上採用が決定しますので、必ず採用されるわ

   けではありません。

  ・本奨学金採用後、学生本人のマイナンバー書類の提出が必要となります。

 

申込方法

   以下のメールアドレスへ、件名を「緊急特別無利子貸与型奨学金申請希望」として、本文に所属学部(研究科)、

 学生番号、氏名を記載したメールを12月24日(木)までに送付してください。メール返信にて、その後の手続きを

 ご案内します。

   nu-jasso.loan@adm.nagoya-u.ac.jp(名古屋大学学生支援課 日本学生支援機構奨学金担当)

 

 

令和2年台風第14号による災害に係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用(R2.10.16)

 災害救助法適用地域に該当する世帯で、奨学金を希望する学生は、以下窓口に相談してください。

 学部生:学生支援課

 大学院生:所属研究科の奨学金事務担当係 ※給付奨学金は、学部生のみ対象です。

 

 対象の災害救助法適用地域詳細については、日本学生支援機構ホームページご確認ください。

 

 

 

【重要】【給付奨学金】令和2年10月「在籍報告」の提出(入力)について(2.10.1)

  給付奨学生は、引き続き大学に在籍していることおよび通学形態の変更の有無等を確認するめ、

 定期的に「在籍報告」の手続きを行う必要があります。

 令和2年度10月の在籍報告を実施しますので、必ず期間内にスカラネット・パーソナル(スカ

 ラPより提出(入力)してください。入力方法の詳細は下記をご参照ください。

  【新制度】「在籍報告」の提出(入力)手続きについて

  ※旧制度の給付奨学生(2019年度以前採用)の方は、以下をご覧ください。

  【旧制度】「在籍報告」の提出(入力)手続きについて

 

 <「在籍報告」提出(入力)期間>

  学部1年次:10月5日(月)~10月11日(日)

  学部2年次以上:各学部の指示に従ってください


 <「在籍報告」提出(入力)方法>

  スカラネット・パーソナル(https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/)へアクセス・ログインし、

 「在籍報告」メニューより提出(入力)してください。

  ※一度もスカラネット・パーソナルにログインしたことがない学生については、

   上記URLにアクセスし、まず「新規登録」を行ってからログインしてください。

 

 【注意事項】

 ・「在籍報告」を提出(入力)しなかった場合は、給付奨学金の振込みが止まり、給付奨学生の資格を失う

  ことになります。

 ・通学形態が変更(自宅外通学から自宅通学、または自宅通学から自宅外通学)となった場合は、別途手続きが

  必要な場合があります。


【全学部・全学年対象】日本学生支援機構奨学金 在学採用(二次採用)申込について(2.9.8)

 ※学部生対象※ 

令和2年度在学採用(二次採用)について、募集を実施します。詳細は以下のページをご覧ください。

 日本学生支援機構奨学金 在学採用(二次採用)申込について

 

 ※大学院生の二次採用(第二種奨学金)については、各研究科奨学金担当窓口へお問い合わせください。

 

学部1、2年次】在学定期採用者への奨学金関係書類交付及び誓約書・返還誓約書の提出について(2.7.29)

  日本学生支援機構貸与奨学金を申請し、採用された方(7月採用)については、 指定の振込口座あて7月10日(金)に

奨学金の初回振込がありました。 学部1,2年次の方は、振込を確認の上、以下のとおり手続きをお願いします。

 なお、不採用者については別途全学メールアドレス宛、不採用通知の交付についてご連絡しますのでご確認ください。

 学部3年次以上については、所属学部の奨学金担当窓口の指示に従ってください。


1)書類一式の受け取り
 封筒(各自用意)に、「学生証のコピー」と「レターパックライト(※)」を入れ、以下宛先へ8月7日(金)必着で

送ってください。奨学生証や奨学生のしおり、誓約書・返還誓約書等の採用者向け書類一式を入れて返送いたします。
 宛先: 〒464-8601 名古屋市千種区不老町
     名古屋大学教育推進部学生支援課 日本学生支援機構奨学金担当 宛 
     ※封筒に、「在学採用者 採用関係書類請求」と朱書きしてください。

 ※レターパックライトの「To」の箇所に、書類を郵送してほしい住所・氏名・電話番号を記入してください。
  封筒に入れる際、折り曲げても構いません。
  レターパックライトの購入方法については以下日本郵政のHPを参照してください。
  https://www.post.japanpost.jp/service/letterpack/

2)誓約書・返還誓約書の提出
 大学より採用者向け書類一式を受け取ったら、誓約書または返還誓約書および添付書類を期限までに大学あて提出し

てください。
 【提出期限】 9月4日(金) ≪必着≫
 【提出先】
   〒464-8601 名古屋市千種区不老町
    名古屋大学教育推進部学生支援課 日本学生支援機構奨学金担当 宛 
   ※封筒に、「誓約書 在中(または返還誓約書 在中)」等と朱書きしてください。
   ※レターパック・ライトや、特定記録等記録の残る方法で郵送してください。

 

  【注意事項】
      「返還誓約書」を提出期間までに提出しないと、奨学金の振込が止まり、振込済みの奨学金全額を

    返金した上で、採用取消となります。

 

  

令和2年7月3日からの大雨による災害に係る給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用(2.7.14)

 災害救助法適用地域に該当する世帯で、奨学金を希望する学生は、以下窓口に相談してください。

 学部生:学生支援課(工学部7号館B棟)

 大学院生:所属研究科の奨学金事務担当係 ※給付奨学金は、学部生のみ対象です。

 

 対象の災害救助法適用地域詳細については、日本学生支援機構ホームページご確認ください。
 

【学部・大学院対象】令和2年度日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込期間の延長について(2.7.3)

4月1日付けでお知らせしておりました在学採用について、学生支援緊急給付金の申請者を対象に、

申込期間を延長します。

学部生:こちらをご確認ください。

大学院生:以下の内容を記載したメールを7月9日(木)までに送付先まで送ってください。

     【件名】在学採用申請について

     【本文】①学生番号

         ②氏名

         ③在学採用の当初期限までに申請できなかったが、その後申請が必要となった詳細な事情

      【送付先】nu-jasso.loan@adm.nagoya-u.ac.jp

 

【全学部・大学院生対象】緊急特別無利子貸与型奨学金の募集について(2.6.9)

 日本学生支援機構より、昨今の新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、アルバイト収入等の大幅な減少で、

修学継続が困難となった学生の皆さんが安心して学業を継続できるよう、「緊急特別無利子貸与型奨学金」事業の

新設・募集の連絡がありました。

 本奨学金は、第二種奨学金(有利子)制度を活用しつつ利子分を国が補填し、実質無利子にて貸与されるものです。

 希望される方は、下記をご確認の上、手続きを行っていただくよう、お願いします。

 緊急特別無利子貸与型奨学金についての詳細はこちら(日本学生支援機構奨学金Webページ)

 

対象者

   学部、大学院生のうち、以下のすべてに当てはまる方      

     ・第二種奨学金の推薦基準(人物・学力・家計)を満たしていること

     ・推薦時において、第二種奨学金の貸与を受けていないこと

     ・家庭から多額の仕送りを受けていないこと(仕送り額が年間150万円以上ではないこと)

     ・生活費・学費に占めるアルバイト収入の占める割合が高いこと

     ・学生等本人のアルバイト収入について、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により大幅に減少(前月比50%

   以上減少)したこと

 

貸与期間

  ・令和2年4月~9月の希望する月から令和3年3月まで

 

留意事項

  ・本奨学金は貸与奨学金であり、卒業後必ず返還が必要となります。

  ・大学院の「特に優れた業績による返還免除」制度の対象外です。

  ・貸与期間は今年度末までとなっており、いかなる理由があっても貸与期間を延長することはできません。

  ・学業不振により留年中の学生は、申請することができません。 

  ・大学の推薦数には限りがあるため、希望者多数の場合、要件に合致していても推薦できない可能性があります。   

   また、大学から推薦された場合も、日本学生支援機構による審査の上採用が決定しますので、必ず採用されるわ

   けではありません。

  ・本奨学金採用後、学生本人のマイナンバー書類の提出が必要となります。

 

申込方法

   以下のメールアドレスへ、件名を「緊急特別無利子貸与型奨学金申請希望」として、本文に所属学部(研究科)、

 学生番号、氏名を記載したメールを6月24日(水)までに送付してください。メール返信にて、その後の手続きを

 ご案内します。

   nu-jasso.loan@adm.nagoya-u.ac.jp(名古屋大学学生支援課 日本学生支援機構奨学金担当)

 

 ※在学採用で第二種奨学金を現在申請中(初回振込が7月10日または8月11日予定の方)で本奨学金を申請したい

  方については、在学採用申請を取り下げていただく必要がありますので、6月17日(水)17:00までに上記ま

  でご連絡ください。それ以降は、在学採用申請の取り下げができなくなります。

 

 

【学部1年次】予約採用者への書類交付および誓約書の提出について(2.6.2)

  高校等で日本学生支援機構給付奨学金を申請し、採用された学部1年次については、
  指定の振込口座あて5月15日に奨学金の初回振込がありました。
  振込を確認の上、以下のとおり手続きをお願いします。

 1) 書類一式の受け取り
  封筒に、「学生証のコピー」と「レターパックライト(※)」を入れ、以下宛先へ

  6月12日(金)必着でお送り願います。採用者向け書類一式を入れて返送いたします。
  宛先: 〒464-8601 名古屋市千種区不老町C2-2(100)
      名古屋大学教育推進部学生支援課 日本学生支援機構奨学金担当 宛 
      ※封筒に、「予約採用者(学部1年次) 書類請求」と朱書きしてください。


 ※レターパックライトの「To」の箇所に、書類を郵送してほしい住所・氏名・電話番号を記入してください。
  封筒に入れる際、折り曲げても構いません。
  レターパックライトの購入方法については以下日本郵政のHPを参照してください。
  https://www.post.japanpost.jp/service/letterpack/

 2) 誓約書・返還誓約書の提出
  大学より採用者向け書類一式を受け取ったら、誓約書または返還誓約書を以下期限までに

  大学あて提出してください。

 

 【提出期限】 7月17日(金) ≪必着≫
 【提出先】
   〒464-8601 名古屋市千種区不老町C2-2(100)
    名古屋大学教育推進部学生支援課 日本学生支援機構奨学金担当 宛 
   ※封筒に、「返還誓約書 在中」等と朱書きしてください。
   ※レターパック・ライトや、特定記録等記録の残る方法で郵送してください。

 

 【留意事項】

 ・期限までに提出が無い場合、奨学金の振込が停止されます。

 

【学部2年次】在学予約採用者への書類交付・現況届および誓約書の提出について(2.6.2)

 (※学部3年次以上の学生については、各学部の奨学金担当窓口の指示に従ってください。)

 

 昨年度11月に日本学生支援機構給付奨学金を申し込み、採用された(初回振込5月15日)学部2年次は、

 振込を確認の上、以下の1)~4)のとおり手続きをお願いします。
 なお、昨年度より日本学生支援機構の奨学生であり、スカラネット・パーソナルに登録済の方については、
 1)の書類一式を受け取る前でも、2)現況届の提出の手続きが可能ですので、速やかに提出願います。


1) 書類一式の受け取り
封筒(各自用意)に、「学生証のコピー」と「レターパックライト(※)」を入れ、
以下宛先へ6月12日(金)必着でお送り願います。 
奨学生証や奨学生のしおり、誓約書等の採用者向け書類一式を入れて返送いたします。
  宛先: 〒464-8601 名古屋市千種区不老町C2-2(100)
      名古屋大学教育推進部学生支援課 日本学生支援機構奨学金担当 宛 
      ※封筒に、「在学予約採用者(学部2年次) 書類請求」と朱書きしてください。

※レターパックライトの「To」の箇所に、書類を郵送してほしい住所・氏名・電話番号を記入してください。
 封筒に入れる際、折り曲げても構いません。
 レターパックライトの購入方法については以下日本郵政のHPを参照してください。
 https://www.post.japanpost.jp/service/letterpack/

2)現況届の提出
大学より採用者向け書類一式を受け取ったら、その中の文書「現況届(兼通学形態変更届)」の

提出手続きについて」を参照し、提出期限(6月25日(木))までにスカラネット・パーソナルより

「現況届」の提出をしてください。

現況届(兼通学形態変更届)の提出手続きについて 

 

なお、今回初めて日本学生支援機構奨学生となった方は、現況届の提出に先立ってスカラネット・パーソナルの
「新規登録」が必要となります。採用者向け書類の受け取り後、その中の「奨学生証」に記載の奨学生番号を

使用して、新規登録をしてから現況届の提出をすすめてください。

3)現況届の提出に係る必要書類の提出(該当者のみ)
以下①②いずれかに該当する方は、現況届提出後、大学あて書類を提出してください。

①「自宅外通学」を選択した方
 2020年4月時点で生計維持者と別居しており、かつ本人の居住に伴う家賃が発生していることを
 示す証明書類(契約者または入居者として本人氏名の記載があるもの)を提出してください。
  例)賃貸借契約書のコピー

 ※名古屋大学国際嚶鳴館に入寮中の学生については、今回学生支援課で 証明書を作成するため、

  提出の必要はありません。

 
②外国籍の方で、在留資格や在留期間を更新した方
 以下のいずれかを提出してください。
 ・「在留カード」のコピー
 ・「特別永住者証明書」の表裏両面コピー
 ・「住民票の写し」(在留資格・在留期間が明記されているもの、コピー可)

【提出期限】 6月25日(木) ≪必着≫

【提出方法】
 提出の際は、「給付奨学金「自宅外通学証明書類」提出書」または
「給付奨学金「在留資格証明書類」提出書」を合わせて提出してください
(提出書を上にして、証明書を下に重ねてホッチキス留めしてください)。

【様式】給付奨学金「自宅外通学証明書類」提出書

【様式】給付奨学金「在留資格証明書類」提出書

 

 郵送先
  〒464-8601 名古屋市千種区不老町C2-2(100)
   名古屋大学教育推進部学生支援課 日本学生支援機構奨学金担当 宛 
  ※封筒に、「給付奨学金 自宅外通学に係る証明書類 在中」と朱書きしてください。
  ※レターパック・ライトや、特定記録等記録の残る方法で郵送してください。

  ※後述する「誓約書」を同封しても問題ありません。

【留意事項】
・自宅外通学の証明書類を提出しない場合は、「自宅通学」の月額に変更となります。
・証明書類を提出しても、機構の審査により自宅外通学の要件に該当しないことが判明した場合は、
「自宅通学」の月額に変更となります。

4)誓約書の提出
採用者向け書類の中の「誓約書」を以下期限までに大学あて提出してください。

 

【提出期限】7月17日(金)必着

  郵送先

    〒464-8601 名古屋市千種区不老町C2-2(100)
   名古屋大学教育推進部学生支援課 日本学生支援機構奨学金担当 宛

     ※封筒に、「給付奨学金 誓約書 在中」と朱書きしてください。

 

【留意事項】

・期限までに提出が無い場合、給付奨学金の振込が停止されます。

 

【学部生・全学年対象】令和2年度日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込期間の延長について(2.5.21)

4月1日付けでお知らせしておりました在学採用について、4月24日を申込期限としておりましたが、

新型コロナウイルス感染症の影響により申込期間内に申請できなかった方を対象に、申込期間を延長しました。

(例:申請期間中に新型コロナウイルス感染症に罹患しており、書類を準備できなかった等)

詳細については、以下のページをご参照願います。

  令和2年度日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込について≪全学部・全学年対象≫


【全学部・全学年対象】令和2年度日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込について(2.4.1)

※学部生対象※ 

令和2年度在学採用申込について、募集を開始します。詳細は以下のページをご覧ください。

 令和2年度日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込について≪全学部・全学年対象≫

 

※重要【学部新1年次対象】貸与奨学金「予約採用候補者」の書類受付方法の変更について(2.3.23)

 3月12日付更新でお知らせしておりました「【学部新1年次対象】貸与奨学金「予約採用候補者」の書類提出について(2.3.12)」で、高校等で日本学生支援機構の貸与奨学金を申請し、採用され、高校等で採用候補者決定通知の交付を受けた者(予約採用候補者)の書類の受付は、直接学生支援課に提出するか、予約採用候補者の書類を郵送での提出としておりましたが、コロナウイルス感染拡大防止の観点より、原則郵送での受付といたしますので、以下のとおり、手続きいただきますようお願いいたします。

  

   <対象>令和2年4月入学の学部1年次で、採用候補者となった奨学金が「貸与奨学金」のみの方

      ※採用候補者となった奨学金に「給付奨学金」が含まれている方の手続きについては、別途ご案内いたします。

 

  <提出書類>
         ①令和2年度大学等奨学生採用候補者決定通知(進学先提出用)原本

    ※「進学先提出用」のみ切り離し、裏面の「進学後記入欄」に必要事項をすべて記入して提出してください。

     「学籍番号」は、わからない場合は空欄でかまいません。

    ※「本人保管用」は、大学に提出しないでください。進学届提出時に必要となる「進学届提出用パスワード」が

      記載されておりますので、大切に手元に保管してください。
         ②【該当者のみ】入学時特別増額貸与奨学金に係る申告書および添付書類

 

 <郵送先> 〒464-8601 名古屋市千種区不老町C2-2(100)

       名古屋大学教育推進部学生支援課 日本学生支援機構奨学金担当 宛 

       ※簡易書留等、記録の残る方法で郵送してください。

 

 <提出期限> 4月9日(木)必着 

 

 <留意事項>     

   提出書類を郵送後、以下メールアドレス宛、書類を郵送した旨連絡してください。

   郵送書類が確認できた方へ、進学届の提出(スカラネット・パーソナル)の際に必要な学校別の識別番号や、

   進学届入力にあたっての留意事項等の案内文書をお送りします(4月中旬予定)。

     〇メール送信先:nu-jasso.loan@adm.nagoya-u.ac.jp

     ※メール件名に、「予約採用書類提出:学部名、氏名」を明記してください。

     ※採用候補者決定通知は必ず「進学先提出用」のみ郵送し、「本人保管用」は手元に残してください。

      「本人保管用」を郵送してしまうと、進学届の提出ができず、手続きが完了できません。

 

【学部新1年次対象】日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込者ガイダンスの中止について(2.3.12)

  令和2年度学部新1年次対象に開催予定であった日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込者ガイダンスについては、

  コロナウイルス感染拡大防止のため、中止となりました。

 在学採用の申込希望者へは、申請書類一式に、申請方法や留意点等を記載した文書を同封して配付予定です。

 書類の配付期間や配付場所等の詳細については、以下のページに3月下旬頃掲載します。

 日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込について

 

 

【学部新1年次対象】貸与奨学金「予約採用候補者」の書類提出について(2.3.12)

  高校等で日本学生支援機構の貸与奨学金を申請し、採用され、高校等で採用候補者決定通知の交付を受けた者(予約採用候

 補者)は、以下の期日に必要書類を提出願います。当日、提出書類と引換えに、大学からの書類をお渡しします。

 ※コロナウイルス感染拡大防止のため、提出書類は郵送での提出も受け付けます。下記の「郵送で提出する場合」をよく確認

   の上、手続きしてください。

  →(3月23日更新:原則「郵送」での受付となりました。詳細は、こちらをご確認ください。)

 

<対象>令和2年4月入学の学部1年次で、採用候補者となった奨学金が「貸与奨学金」のみの方

    ※採用候補者となった奨学金に「給付奨学金」が含まれている方の手続きについては、別途ご案内いたします。

<提出書類>
       ①令和2年度大学等奨学生採用候補者決定通知(進学先提出用)原本

    ※「進学先提出用」のみ切り離し、裏面の「進学後記入欄」に必要事項をすべて記入して提出してください。

     「学籍番号」は、わからない場合は空欄でかまいません。

    ※「本人保管用」は、大学に提出しないでください。進学届提出時に必要となる「進学届提出用パスワード」が

      記載されておりますので、大切に手元に保管してください。
       ②【該当者のみ】入学時特別増額貸与奨学金に係る申告書および添付書類

 <提出期日>

     【直接提出する場合】

    提出日時:4月9日(木)9:30~11:30, 13:30~16:30
     提出場所:学生支援課(工学部7号館B棟2階)
     

  【郵送で提出する場合】

    提出期限:4月9日(木)必着 ※簡易書留等、記録の残る方法で郵送してください。

    郵送先 :〒464-8601 名古屋市千種区不老町C2-2(100)

         名古屋大学教育推進部学生支援課 日本学生支援機構奨学金担当 宛 

     提出書類を郵送後、以下メールアドレス宛、書類を郵送した旨連絡してください。

     郵送書類が確認できた方へ、進学届の提出(スカラネット・パーソナル)の際に必要な学校別の識別番号や、

     進学届入力にあたっての留意事項等の案内文書をお送りします。

      〇メール送信先:nu-jasso.loan@adm.nagoya-u.ac.jp

      ※メール件名に、「予約採用書類提出:学部名、氏名」を明記してください。

      ※採用候補者決定通知は必ず「進学先提出用」のみ郵送し、「本人保管用」は手元に残してください。

       「本人保管用」を郵送してしまうと、進学届の提出ができず、手続きが完了できません。       


【在学生対象】令和2年度 日本学生支援機構給付奨学金(在学採用)について(2.3.12)

 令和元年11月に実施した日本学生支援機構給付奨学金の在学予約採用に申し込んでいない在学生を対象に、在学採用を受付予定です(令和2年3月下旬~4月上旬予定)。

 授業料免除を申請する学生で、まだ給付奨学金を申し込んでいない学生は、必ず在学採用で申込手続を行ってください。

 申請書類の配布期間や受付期間等詳細については、3月下旬頃に掲載予定です。

 

【学部新1年次対象】日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込者ガイダンスについて(2.1.22)

 令和2年度学部新1年次対象の日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込者ガイダンスの日時・場所等の詳細については、

こちらのページに掲載予定です。

 

【重要】「奨学金継続願」の提出(入力)について(1.12.16)

 2020年4月以降も引き続き日本学生支援機構奨学金の貸与・給付を希望する者は、大学指定の期間にスカラネット・パーソナル(インターネット)で「奨学金継続願」を提出(入力)してください。

 詳細はこちら

 

令和元年台風第19号に伴う災害に係る緊急採用・応急採用(1.10.30)

 災害救助法適用地域に該当する世帯で、奨学金の貸与を希望する学生は、学生支援課(工学部7号館B棟)

 または所属学部・研究科の奨学金事務担当係に相談してください。 

 

              災害区分(地域)  適用日

 13都県315市区町村

 ※適用地域の詳細については、日本学生支援機構ホームページをご確認ください。

 R1.10.12

 R1.10.13 

 

 【日本学生支援機構「災害救助法適用地域」ホームページ】     

   https://www.jasso.go.jp/shogakukin/moshikomi/kinkyu_okyu/chiiki/genzai.html

 

令和元年台風第15号の影響による停電に伴う災害に係る緊急採用・応急採用(1.10.3)

 災害救助法適用地域に該当する世帯で、奨学金の貸与を希望する学生は、学生支援課(工学部7号館B棟)

 または所属学部・研究科の奨学金事務担当係に相談してください。 

 

              災害区分(地域)  適用日

【千葉県】 千葉市中央区・花見川区・稲毛区・若葉区・緑区、銚子市、館山市、

      木更津市、茂原市、成田市、佐倉市、東金市、旭市、勝浦市、市原市、

      鴨川市、君津市、富津市、四街道市、袖ケ浦市、八街市、印西市、富里市、

      南房総市、匝瑳市、香取市、山武市、いすみ市、大網白里市、

      印旛郡酒々井町、印旛郡栄町、香取郡神崎町、香取郡多古町、

      香取郡東庄町、山武郡九十九里町、山武郡芝山町、山武郡横芝光町、

      長生郡一宮町、長生郡睦沢町、長生郡長生村、長生郡白子町、

      長生郡長柄町、長生郡長南町、夷隅郡大多喜町、安房郡鋸南町

 

 

 

 R1.9.9 

 

 

 

【重要】【給付奨学金】令和元年10月「在籍報告」の提出(入力)について(1.10.3)

  給付奨学生は、引き続き大学に在籍していることおよび通学形態の変更の有無等を確認するめ、年に二

   度(7月・10月)、「在籍報告」の手続きを行う必要があります。

 令和元年度10月の在籍報告を下記の期間で実施しますので、必ず期間内にスカラネット・パーソナル(スカ

 ラPより提出(入力)してください。入力方法の詳細は下記をご参照ください。

  「在籍報告」の提出(入力)手続きについて

 

 <「在籍報告」提出(入力)期間>

   10月2日(水)~10月11日(木) 各日8:00~25:00

   ※土日も提出(入力)出来ます。

 

 <「在籍報告」提出(入力)方法>

  スカラネット・パーソナル(https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/)へアクセス・ログインし、

 「在籍報告」メニューより提出(入力)してください。

  ※今年度採用の学部1年次は、上記URLにアクセスし、まず「新規登録」を行ってからログインしてく

   ださい。

 

 【注意事項】

 ・「在籍報告」を提出(入力)しなかった場合は、給付奨学金の振込みが止まり、給付奨学生の資格を失う

  ことになります。

 ・通学形態が変更(自宅外通学から自宅通学、または自宅通学から自宅外通学)となった場合は、別途、給

  付月額を変更する手続きが必要です。在籍報告入力後、必ず所属の学部窓口へ速やかに申し出てくださ

  い。

 

【今年度採用になった学生へ】「スカラネット・パーソナル」への登録について(1.10.3)

 「奨学金継続願」の提出(入力)は「スカラネット・パーソナル」を利用して行いますので、今年度初めて

 「奨学金継続願」を提出(入力)する学生は、事前に「スカラネット・パーソナル」への登録が必要となり

 ます。提出(入力)時期(12月中旬以降)になるとアクセスが集中することが予想されますので、早めの

 登録をお願いします。

  登録方法は下記PDFをご覧ください。

  スカラネット・パーソナルの登録方法

 

 →スカラネット・パーソナル登録はこちら(日本学生支援機構Webサイト)

  ※登録時に設定したユーザID及びパスワードを忘れないようご注意ください。