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JASSO 新着情報
対象         更新日     新着情報     対象者   奨学金種別  
 課程  学年  給付  貸与
2022年度

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022/10/25 新型コロナウィルス感染症の影響を受けた学生等に対する緊急対応について(緊急特別無利子奨学金の募集について) 学部生

大学院生

全学年  

 

2022/10/3 令和4年台風第14号第15号に伴う災害にかかる災害救助法適用地域の世帯の学生・生徒に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用 学部生

大学院生

全学年
※学部生のみ

2022/9/14

(終了)

令和4年10月「在籍報告」の提出(入力)について 学部生 全学年

〇(旧・新)

※令和4年9月までに採用された者対象

 
2022/9/8

新型コロナウイルス感染症の影響を受けた学生等に対する緊急対応について

学部生

大学院生

全学年  
2022/8/29 在学猶予願について【リマインド】 学部生
大学院生
全学年  
2022/8/5 令和4年8月3日からの大雨による災害にかかる災害救助法適用地域の世帯の学生・生徒に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用 学部生
大学院生
全学年
※学部生のみ
2022/7/22 令和4年7月14日からの大雨による災害にかかる災害救助法適用地域の世帯の学生・生徒に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用 学部生
大学院生
全学年
※学部生のみ

2022/7/20

(終了)

日本学生支援機構奨学金(在学二次採用)申込について【申込者ガイダンス】 学部生 全学年 〇 

2022/6/22

(終了)

令和4年7月「在籍報告」の提出(入力)について 学部生 全学年 〇(旧・新)  

2022/4/4

(終了)

令和4年4月「在籍報告」の提出(入力)について 学部生 2年次以上 〇(旧・新)  

2022/3/28

(終了)

日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込について【日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込者ガイダンス】 学部生 全学年 〇 
2021年度

 

 

2022/3/28 令和4年福島県沖を震源とする地震にかかる給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用

学部生

大学院生

全学年

※学部生のみ

2022/2/14

(終了)

日本学生支援機構奨学金予約採用候補者及び在学採用申請者(給付・貸与)【学部新1年生対象】の書類提出について 学部生 新1年生 

2021/12/6

(終了)

「奨学金継続願」の提出(入力)について

学部生

大学院生

全学年  〇  〇 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【学部・大学院全学年対象】日本学生支援機構 新型コロナウイルス感染症の影響を受けた学生等に対する緊急対応について(緊急特別無利子貸与奨学金の募集について)(4.10.25)

 新型コロナウイルス感染症拡大の影響によりアルバイト収入が大幅に減少した学生を対象に緊急特別無利子貸与奨学金の募集について以下の通り申請を受け付けます。

申請対象者

①第二種奨学金の貸与を受けていない者

②家庭から多額の仕送りを受けていない者(仕送り額が年間150万円以上ではないこと)

③生活費・学費に占めるアルバイト収入の占める割合が高い者

④アルバイト収入について、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により大幅に減少した者(「緊急事態宣言」「まん延防止等重点措置」の実施区域となったこと等により、令和4年度において新型コロナウイルス感染症拡大の影響でアルバイト収入が50%以上減少した。予定していたアルバイトにつけず見込んでいた収入が得られなくなった等)

 

奨学金概要:奨学金の概要や、申請資格については奨学金案内で確認してください。

      【2022年度在学者用】貸与奨学金案内(学部生)

      【2022年度在学者用】貸与奨学金案内(大学院生)

      ※配布する申請書類一式にも同封しております。

申請書類請求

申請書類は原則郵送で請求してください。ただし、直接受け取る場合は学生支援課にてお渡しします。

 

書類配布期間:令和5年12月19日(月)まで

 

<留意事項>

用紙(様式自由)に、以下①~⑤を記入し、返信用封筒としてレターパックライト同封し、

以下の住所へ送付してください。

①学生番号

②学部

③氏名

④連絡先

⑤「緊急特別無利子申請希望(コロナ緊急対応)」と記入

 

宛先:〒464-8601 名古屋市千種区不老町

   名古屋大学教育推進部学生支援課 日本学生支援機構奨学金担当 宛 

   ※封筒に、「緊急特別無利子(コロナ緊急対応)書類請求」と朱書きしてください。

  

令和4台風第14号第15号に伴う災害にかかる災害救助法適用地域の世帯の学生・生徒に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用(4.10.3

災害救助法適用地域に該当する世帯で、奨学金を希望する学生は、以下窓口に相談してください。

〇学部生:学生支援課

〇大学院生:所属研究科の奨学金事務担当係 ※給付奨学金は、学部生のみが対象です。

 

対象の災害救助法適用地域詳細については、日本学生支援機構ホームページをご確認ください。

  

【重要】【給付奨学金】令和4年10月「在籍報告」の提出(入力)について(4.9.14)

給付奨学生は、引き続き大学に在籍していることおよび通学形態の変更の有無等を確認するため、定期的に「在籍報告」の手続きを行う必要があります。

ついては、令和4年度10月の在籍報告を実施しますので、必ず期間内にスカラネット・パーソナル(スカラPS)より提出(入力)してください。

入力方法の詳細は、下記をご参照ください。 

【新制度】「在籍報告」の提出(入力)手続き

 ※旧制度の給付奨学生(2019年度以前採用)の方は、以下をご覧ください。

【旧制度】「在籍報告」提出(入力)の手続き

 

<対象>

 新制度及び旧制度給付奨学生(学部全学年)

<「在籍報告」提出(入力)期間>

 新制度:10月3日(月)~10月11日(火)

 旧制度:10月3日(月)~10月11日(火)

<「在籍報告」提出(入力)方法>

 スカラネット・パーソナル(https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/)へアクセス・ログインし、「在籍報告」メニューより提出(入力)してください。

 ※一度もスカラネット・パーソナルにログインしたことがない学生については、上記URLにアクセスし、まず「新規登録」を行ってからログインしてください。

 

【注意事項】

 ・「在籍報告」を提出(入力)しなかった場合は、給付奨学金の振込みが止まり、給付奨学生の資格を失うことになります。

 ・通学形態が変更(自宅外通学から自宅通学、または自宅通学から自宅外通学)となった場合は、別途手続きが必要な場合があります。

  

新型コロナウイルス感染症の影響を受けた学生等に対する緊急対応について(4.9.8

1.貸与奨学金の期日前交付について(既採用者が対象)

新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、まとまったお金が必要となった学生への支援として、奨学生からの願出により、12月の貸与奨学金振込日(令和4年12月9日(金曜日))に1月分及び2月分を期日前に受け取ることができます。

対象>

 第一種奨学金・第二種奨学金

※1 すでに第一種奨学生・第二種奨学生として採用されている者が対象です(令和4年度二次採用による採用者を含む)。

※2 利用している奨学金の状態によっては利用できない場合があります。

  (利用できない具体例) 

    • 令和4年12月の奨学金の振込状態が「休・停止中」、「保留中」となっている(予定を含む)。
    • 給付奨学金を併せて受給していることにより、貸与月額が0円となっている第一種奨学金
    • 第一種奨学金の期日前交付を希望する場合で、併せて受給している給付奨学金の支援区分が令和5年2月分まで確定しない。
    • 人的保証から機関保証への変更手続き中(予定を含む)  等

<注意事項>

    • 令和4年12月に12~2月分を振り込みますので、次の奨学金の振込は令和5年3月になります。
    • 令和5年3月に満期を迎える者については、令和5年2月10日(金)に令和5年3月分(1か月分)のみ振り込みます。

<提出書類>期日前交付申請書

<書類提出期限>11月4日(金)厳守 ※遅れた場合は、受け付け出来ません。

 

2.休学中の学生等を対象とした第二種奨学金の継続貸与について(採用後の支援)

第二種奨学金の貸与を受けている者で、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を機に、令和4年度中に休学しボランティアに参加する等の活動を行う者で、休学期間の活動が有意義であると認められる場合、休学中も貸与を最大1年継続できます。

<対象者の要件>

 以下の要件を全て満たす者が対象です。

    • 令和4年度に第二種奨学金の貸与を受けている者
    • 新型コロナウイルス感染症拡大の影響を機に、令和4年度中に休学しボランティアに参加する等の活動を行う者

※申請時において既に復学している者は対象外です。

※令和3年度から休学し令和4年度も継続して当該活動を行っている者も対象となりますが、令和4年度に申請する者については、継続貸与の開始は令和4年4月以降となります。

<貸与期間>活動を開始した月から最大1年間

<提出書類>休学時奨学金継続願

<書類提出期限>随時。活動を始めることが確定次第できるだけ早く申し出てください。

        最終締め切り:令和5年1月27日(金)

 

.休学者に係る第二種奨学生の推薦について

現在、第二種奨学の貸与を受けていない者で、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を機に、今年度中に休学しボランティアに参加する等の活動を行う者で、その休学期間の活動が有意義であると認められた者については、第二種奨学金に申請することができます。申請希望者は、9月12日(月)正午までに学生支援課までご連絡ください。

<対象者の要件>

 以下の要件を全て満たす物が対象です。

    • 第二種奨学の基準(人物・学力・家計)を満たしている者

  ※第一種奨学金の貸与を受けている者は、併用貸与の基準を満たしている必要があります。

    • 申請時において、第二種奨学の貸与を受けていない者

  ※申請時において既に活動が終了している者は対象外です。

<貸与始期>当該休学期間における活動開始年月(2022年10月~2023年3月)

<貸与終期>原則として卒業予定期

 ※当該休学期間における貸与期間は、最大1年間です。

<提出書類>在学定期二次採用申請書類・休学中奨学金採用願

<書類提出期限 >9月14日(水)厳守

 

4.卒業予定期を超えて在学している者に係る第二種奨学生の推薦について

新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、卒業予定期を超えての在学期間延長及び奨学金貸与の必要性を認められた者については、第二種奨学金に申請することができます。申請希望者は、9月12日(月)正午までに学生支援課までご連絡ください。

<対象者の要件>

 以下の要件を全て満たす物が対象です。

    • 第二種奨学の基準(人物・学力・家計)を全て満たしている者
    • 申請時において、第二種奨学金を受けていない者
    • 新型コロナウイルス感染症の影響により、就職の内定取消を受けたこと又は就職先が決まらないこと等で、やむを得ず卒業予定期を超えて在学することとなった者

  ※新型コロナウイルス感染症の影響以外の事由により、卒業予定期を超えて在学する者は、申請の対象となりません。

  ※新たな卒業予定期が2023年3月以前の者の申請を受け付けます。

  ※既に当該制度を利用している学生は、申請の対象外です。

<貸与始期 >2022年10月~2023年3月より希望月を選択

<貸与終期>原則として卒業予定期

 ※貸与期間は、最大1年間です。

<提出書類>在学定期二次採用申請書類 学生支援課へ9月12日までにご連絡ください。

 

5.書類提出先

上記1,2,3の書類は、学生支援課へ郵送か、窓口までご提出ください。

 〒464-8601 名古屋市千種区不老町

                      名古屋大学教育推進部学生支援課 日本学生支援機構奨学金担当 宛 

※封筒に、「貸与奨学金期日前交付申請書在中」または、「休学時奨学金継続願在中」と朱書きしてください。

 

NEW在学猶予願について(4.8.29)

奨学金貸与終了後、大学に在学している場合、在学猶予願を提出することにより卒業(修了)予定期まで返還期限が猶予されます(在学猶予)。

在学猶予を希望する者は、こちらよりご確認のうえ在学猶予願を提出してください。

 

NEW令和483日からの大雨による災害にかかる災害救助法適用地域の世帯の学生・生徒に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用(4.8.5

災害救助法適用地域に該当する世帯で、奨学金を希望する学生は、以下窓口に相談してください。

〇学部生:学生支援課

〇大学院生:所属研究科の奨学金事務担当係 ※給付奨学金は、学部生のみが対象です。

 

対象の災害救助法適用地域詳細については、日本学生支援機構ホームページをご確認ください。

 

NEW令和4714日からの大雨による災害にかかる災害救助法適用地域の世帯の学生・生徒に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用(4.7.22

災害救助法適用地域に該当する世帯で、奨学金を希望する学生は、以下窓口に相談してください。

〇学部生:学生支援課

〇大学院生:所属研究科の奨学金事務担当係 ※給付奨学金は、学部生のみが対象です。

 

対象の災害救助法適用地域詳細については、日本学生支援機構ホームページをご確認ください。

 

NEW日本学生支援機構奨学金(在学二次採用)申込について【申込者ガイダンス】(4.7.20

※学部生対象※ 

令和4年度 在学二次採用について、募集を実施します。詳細は以下のページをご覧ください。

日本学生支援機構奨学金(在学二次採用)申込について【申込者ガイダンス】

 

※大学院生については、各研究科奨学金担当窓口へお問い合わせください。

 

【重要】【給付奨学金】令和4年7月「在籍報告」の提出(入力)について(4.6.22

給付奨学生は、引き続き大学に在籍していることおよび通学形態の変更の有無等を確認するため、

定期的に「在籍報告」の手続きを行う必要があります。

ついては、令和4年度7月の在籍報告を実施しますので、必ず期間内にスカラネット・パーソナル(スカラPS)より提出(入力)してください。

入力方法の詳細は下記をご参照ください。 

 

【新制度】在籍報告リーフレット

 ※旧制度の給付奨学生(2019年度以前採用)の方は、以下をご覧ください。

【旧制度】在籍報告リーフレット

 

<対象>

 新制度及び旧制度給付奨学生(学部全学年)

 

<「在籍報告」提出(入力)期間>

 新制度:7月6日(水)~7月19日(火)

 旧制度:7月6日(水)~7月13日(水)

 

<「在籍報告」提出(入力)方法>

 スカラネット・パーソナル(https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/)へアクセス・ログインし、「在籍報告」メニューより提出(入力)してください。

※一度もスカラネット・パーソナルにログインしたことがない学生については、上記URLにアクセスし、まず「新規登録」を行ってからログインしてください。

 

【注意事項】

 ・「在籍報告」を提出(入力)しなかった場合は、給付奨学金の振込みが止まり、給付奨学生の資格を失う

  ことになります。

 ・通学形態が変更(自宅外通学から自宅通学、または自宅通学から自宅外通学)となった場合は、別途手続きが

  必要な場合があります。

 

【重要・学部2年生以上対象】【新制度給付奨学金】令和4年4月「在籍報告」の提出(入力)について(4.4.4

給付奨学生は、引き続き大学に在籍していることおよび通学形態の変更の有無等を確認するため、

定期的に「在籍報告」の手続きを行う必要があります。

(旧制度給付奨学金在籍報告については7月、10月のみのため、4月は不要です。)

 

令和4年度4月の在籍報告を実施しますので、必ず期間内にスカラネット・パーソナル(スカラPS)より

提出(入力)してください。入力方法の詳細は下記をご参照ください。

 【新制度】在籍報告の提出手続き

 

<「在籍報告」提出(入力)期間>

  令和4年4月14日(木)~ 4月20日(水)

 

<「在籍報告」提出(入力)方法>

  スカラネット・パーソナル(https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/)へアクセス・ログインし、

 「在籍報告」メニューより提出(入力)してください。

 

 ※一度もスカラネット・パーソナルにログインしたことがない学生については、

   上記URLにアクセスし、まず「新規登録」を行ってからログインしてください。

 

【注意事項】

  ・「在籍報告」を提出(入力)しなかった場合は、給付奨学金の振込みが止まり、給付奨学生の資格を失う

      ことになります。

  ・通学形態が変更(自宅通学から自宅外通学)となった場合は、別途手続きが必要です。

 

日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込について【日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込者ガイダンス】(4.3.28

※学部生対象※ 

令和4年度在学採用について、募集を実施します。詳細は以下のページをご覧ください。

 日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込について【日本学生支援機構奨学金(在学採用)申込者ガイダンス】

 

 ※大学院生については、各研究科奨学金担当窓口へお問い合わせください。

 

令和4年福島県沖を震源とする地震にかかる災害救助法適用地域の世帯の学生・生徒に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用(4.3.28

 災害救助法適用地域に該当する世帯で、奨学金を希望する学生は、以下窓口に相談してください。

 学部生:学生支援課

 大学院生:所属研究科の奨学金事務担当係 ※給付奨学金は、学部生のみ対象です。

 

 対象の災害救助法適用地域詳細については、日本学生支援機構ホームページをご確認ください。

 

日本学生支援機構奨学金予約採用候補者及び在学採用申請者(給付・貸与)【学部新1年次対象】の書類提出について(4.2.14

【学部新1年次対象】

 高校在学時等に日本学生支援機構奨学金の「採用候補者決定通知」の交付を受けた者(予約採用候補者)及び、入学後4月上旬に「在学採用」を申し込む者に、必要書類の提出を願います。 

 

※詳細はこちらからご覧ください。

 

【重要】「奨学金継続願」の提出(入力)について(3.12.6

 2022年4月以降も引き続き日本学生支援機構奨学金の貸与・給付を希望する者は、大学指定の期間にスカラネット・パーソナル(インターネット)で「奨学金継続願」を提出(入力)してください。

 詳細はこちら