JST 研究成果展開事業 大学発新産業創出基金事業 スタートアップ・エコシステム共創プログラムの中間評価において、本学が主幹機関であるTongaliが最高ランクの評価を獲得しました

公開日:2026年02月06日
お知らせ

JST 研究成果展開事業 大学発新産業創出基金事業 スタートアップ・エコシステム共創プログラムの中間評価において、Tongaliプラットフォーム(主幹機関:名古屋大学/共同機関:豊橋技術科学大学、岐阜大学、三重大学、名城大学、藤田医科大学、名古屋市立大学、静岡大学、浜松医科大学、豊田工業大学、岐阜薬科大学、名古屋工業大学、静岡県立大学、静岡理工科大学、自然科学研究機構、STATION Ai株式会社)が最高ランクの評価を得ました。参画機関が一体となってプラットフォーム形成に取り組んでおり、東海地方だけでなく全国にTongaliというブランドの認知度を広めていることについて高く評価されました。

今後も、Tongaliの参画機関間の連携を一層深化させ、大学発ディープテック・スタートアップの創出・成長を継続的に支えるエコシステムの高度化に取り組んでいきます。

 

https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/su-ecosys/hyoka.html

 

 

 

 

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